上場済2024年2月28日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202402光フードサービス138A
評価A
東証グロース小型IPO

光フードサービス

138A · 小売· 立呑み「大黒」運営の外食企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
02/28
上場
仮条件
2,400〜2,660円
想定価格 ¥2,000
想定時価総額 / 吸収金額
26.4億円 / 9.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
992,000株 / 368,000株
オファリングレシオ 37.1%
予想PER / PBR
— / 16.2倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
極東
極東証券開設
01

事業概要

小売 · 立呑み「大黒」運営の外食企業

1. 事業内容

光フードサービスは2009年12月に名古屋市で設立された外食企業で、立呑み店をメインに運営しています。主力は豚もつの串焼きを1本99円から提供する「焼きとん大黒」で、ほかに天ぷら・鮨の「魚椿」、ラーメン「金山家」、焼肉業態も展開しています。10坪程度の小箱を活かした席数を限定しない立呑みスタイルで、低単価により気軽に立ち寄れる場を提供します。提供形態は直営店のほか業務委託店・フランチャイズ店があり、2023年11月末で合計54店舗を運営しています。

2. 事業の特徴・強み

(1) 小箱・低単価の出店モデル 10坪程度の小型物件を活用し低単価で運営するため、固定費を抑えやすく損益分岐点が低く、出店ハードルが比較的低いことが強みです。 (2) 業態の切り替え余地 串焼きの大黒に加え海鮮の魚椿やラーメンなど複数業態を持ち、食材リスクに応じて業態を切り替えられる体制を備えている点も特徴です。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年11月期の868百万円から2022年11月期は1,684百万円へと前期比約94%増と大きく回復しました。純利益も41百万円から63百万円へ改善し、営業利益も黒字を確保しています。新型コロナの影響からの客足回復に加え、直営店を中心とした新規出店の積み増しが寄与しています。今後は名古屋を起点に関東・広島・仙台などへの出店継続が成長の鍵となります。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

外食産業は人口減や低価格競争の激化により厳しい環境が続くとされ、計画通りの新規出店や最適物件の確保ができない場合に業績へ影響が及ぶ可能性があります。また原材料価格の高騰や衛生面の事故、自然災害も収益を左右しうる要因です。財務面では総資産に占める有利子負債の割合が高く、金利上昇局面では負担が増す点に留意が必要です。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥3,080〜3,380+54.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +108,000〜+138,000円
総合B評価。需給と割安感が支え、注目度に課題が残る
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収9.79億・小型
吸収金額9.79億円の小型案件で、公開価格2,660円が仮条件の上限で決まるなど需要は強めに出ています。主要株主には180日間のロックアップが付いており、上場直後の需給は良好で、需給面は本案件の評価を下支えしています。
地合い外食で注目度低
業種は成熟した外食・立呑みで、テーマ性や話題性に乏しく市場の注目度は限定的です。直近IPOの平均騰落率や勝率といった地合い指標も一部欠落しており、市場心理の評価は控えめにとどまり、ここが本案件の弱点となっています。
成長・テーマ前期比94%増
2022年11月期の売上高は1,684百万円と前期比約94%増で、純利益も41百万円から63百万円へ改善しました。コロナ後の客足回復と直営店の新規出店が寄与しており、成長性は相応に評価できる水準にあると判断しています。
割安性PER約42倍
予想時価総額26.39億円に対し純利益0.63億円でPERは約42倍と水準自体は高めですが、直近期の利益回復基調を踏まえると相対的な割安性スコアは高く出ており、吸収規模も小型である点が評価を押し上げる要因となっています。
リスク有利子負債高め
継続疑義や顧客集中といった重大な懸念は見られませんが、総資産に占める有利子負債の割合が高く、金利上昇局面では利息負担が増す点が留意事項として残ります。総じて基礎的リスクは限定的な範囲にとどまると評価できます。
編集部コメント
公開価格2,660円が仮条件の上限で決まり、吸収金額9.79億円の小型案件として需給は良好です。予想時価総額26.39億円に対し純利益0.63億円でPER約42倍と水準は高めですが、直近期の売上が前期比で大きく回復し利益も改善しているため、割安性スコアは相対的に高く出ています。主力は1本99円からの串焼き「焼きとん大黒」で、10坪小箱・低単価の多店舗モデルに再現性が見込める点も評価できます。総合B評価はこの需給と割安感の両輪を反映したもので、地合い次第で振れる余地はあります。(一方で業種の注目度・話題性の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:14%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-02-28(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
02/28
上場日
上場済 · 上場後 889 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+13.6%
直近YoY +94.0%
営業利益の状況
2022-11 黒字化
直近 0.5億 / 2.9%
営業利益率の改善
2.9%
改善継続中
単体
1,684
1,123
561
0
1,012
2018-11
1,123
2019-11
1,097
2020-11
868
2021-11
1,684
2022-11
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-112019-112020-112021-112022-11
売上高(百万円)1,0121,1231,0978681,684
営業利益(百万円)-30349
純利益(百万円)3919-494163
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
19
12
6.2
0
7.4
0.9
2018-11
8.2
1.1
2019-11
15
0.6
2020-11
18
1.1
2021-11
19
1.6
2022-11
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 50%
9%
固定資産 41%
18.7
負債+純資産
流動負債 27%
固定負債 64%
9%
18.7
現預金9.3億
その他流動資産1.8億
固定資産7.6億
流動負債5.1億
固定負債11.9億
純資産1.6億
自己資本比率
8.7%
低め
現預金
9.3
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
71.9%
相応
IPO調達後の現預金見込み
17.1
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-11
+0.3
-2.9
-2.6
2022-11
+3.9
-3.3
+0.6
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+3.9
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-3.3
成長投資中
財務CF(直近)
-0.6
返済・株主還元
FCF(直近)
+0.6
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,000
— 承認時
時価総額 26.4億
2仮条件
¥2400〜2660
— 前後決定
時価総額 33.4億
3公開価格
¥2,660
— 決定済
時価総額 35.1億
4初値
¥5,850
2024-02-28 上場日に確定
時価総額 77.2億
2.20x
発行済株式数
992,000
公募株式数
320,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
48,000
吸収金額
9.8億円
実績PER
想定PBR
16.2
想定ROE
38.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
東海
東海東京証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事288,000株今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
副幹事9,600株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事9,600株申込終了
極東
極東証券
副幹事6,400株申込終了
Rakuten
証券
副幹事3,200株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事3,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社エム・カンパニーcompany420,00062.5%180日
2大谷 光徳individual180,00026.79%180日
3中島 翔太individual60,0008.93%180日
4石田 央individual12,0001.79%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族37.5%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他62.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 7.8億円
差引手取概算額7.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
138A光フードサービス小売26.4億16.238.7%2.20x
業種平均(小売業・グロース)JPX 30社45.32.7
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 吸収 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

小売 セクターの直近トレンド
セクター
小売
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.07x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 大谷 光徳
本社所在地名古屋市中村区則武一丁目10番6号
従業員数150名
設立2009年12月
決算月11月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
東海
東海東京証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年2月28日 上場
IPOスケジュール202402光フードサービス
評価A
東証グロース小型

光フードサービス

138A · 小売
立呑み「大黒」運営の外食企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
02/28
上場
仮条件
2,400〜2,660円
想定価格 ¥2,000
想定時価総額 / 吸収金額
26.4億円 / 9.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
992,000株 / 368,000株
オファリングレシオ 37.1%
予想PER / PBR
— / 16.2倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

小売 · 立呑み「大黒」運営の外食企業
1. 事業内容

光フードサービスは2009年12月に名古屋市で設立された外食企業で、立呑み店をメインに運営しています。主力は豚もつの串焼きを1本99円から提供する「焼きとん大黒」で、ほかに天ぷら・鮨の「魚椿」、ラーメン「金山家」、焼肉業態も展開しています。10坪程度の小箱を活かした席数を限定しない立呑みスタイルで、低単価により気軽に立ち寄れる場を提供します。提供形態は直営店のほか業務委託店・フランチャイズ店があり、2023年11月末で合計54店舗を運営しています。

2. 事業の特徴・強み

(1) 小箱・低単価の出店モデル 10坪程度の小型物件を活用し低単価で運営するため、固定費を抑えやすく損益分岐点が低く、出店ハードルが比較的低いことが強みです。 (2) 業態の切り替え余地 串焼きの大黒に加え海鮮の魚椿やラーメンなど複数業態を持ち、食材リスクに応じて業態を切り替えられる体制を備えている点も特徴です。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年11月期の868百万円から2022年11月期は1,684百万円へと前期比約94%増と大きく回復しました。純利益も41百万円から63百万円へ改善し、営業利益も黒字を確保しています。新型コロナの影響からの客足回復に加え、直営店を中心とした新規出店の積み増しが寄与しています。今後は名古屋を起点に関東・広島・仙台などへの出店継続が成長の鍵となります。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

外食産業は人口減や低価格競争の激化により厳しい環境が続くとされ、計画通りの新規出店や最適物件の確保ができない場合に業績へ影響が及ぶ可能性があります。また原材料価格の高騰や衛生面の事故、自然災害も収益を左右しうる要因です。財務面では総資産に占める有利子負債の割合が高く、金利上昇局面では負担が増す点に留意が必要です。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥3,080〜3,380+54.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +108,000〜+138,000円
総合B評価。需給と割安感が支え、注目度に課題が残る
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
公開価格2,660円が仮条件の上限で決まり、吸収金額9.79億円の小型案件として需給は良好です。予想時価総額26.39億円に対し純利益0.63億円でPER約42倍と水準は高めですが、直近期の売上が前期比で大きく回復し利益も改善しているため、割安性スコアは相対的に高く出ています。主力は1本99円からの串焼き「焼きとん大黒」で、10坪小箱・低単価の多店舗モデルに再現性が見込める点も評価できます。総合B評価はこの需給と割安感の両輪を反映したもので、地合い次第で振れる余地はあります。(一方で業種の注目度・話題性の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:14%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 02-28(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
02/28
上場済 · 上場後 889 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+13.6%
YoY +94.0%
営業利益の状況
2022-11黒字化
直近 0.5億 / 2.9%
営業利益率
(改善)
2.9%
改善継続中
1,684
1,123
561
0
1,012
2018-11
1,123
2019-11
1,097
2020-11
868
2021-11
1,684
2022-11
BS
財政状態
単体
総資産
18.7億
純資産
1.6億
自己資本比率
8.7%
現預金
9.3億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
19
12
6.2
0
7.4
0.9
2018-11
8.2
1.1
2019-11
15
0.6
2020-11
18
1.1
2021-11
19
1.6
2022-11
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
9%
負債 91%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-11
営業
+29
投資
-285
FCF
-256
2022-11
営業
+389
投資
-327
FCF
+62
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,000
— 承認時時価総額 26.4億
2
仮条件
¥2400〜2660
— 決定時価総額 33.4億
3
公開価格
¥2,660
— 決定済時価総額 35.1億
4
初値
¥5,850
2024-02-28時価総額 77.2億2.20x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
992,000
公募株式数
320,000
売出株式数
OA
48,000
実績PER
想定PBR
16.2
想定ROE
38.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
東海
東海東京証券主幹事
288,000株
口座開設
SMBC日興
証券
9,600株
岡三
証券
岡三証券副幹事
9,600株
極東
極東証券副幹事
6,400株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
3,200株
水戸
水戸証券副幹事
3,200株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族37.5%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他62.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社エム・カンパニー
company180日
62.5%
2
大谷 光徳
individual180日
26.79%
3
中島 翔太
individual180日
8.93%
4
石田 央
individual180日
1.79%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 7.8億
差引手取概算額7.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
138A
光フードサービス
時価総額
26.4億
PER
PBR
16.2
ROE
38.7%
業種平均(小売業・グロース)
JPX 30社
時価総額
PER
45.3
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
小売
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.07x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 大谷 光徳
本社所在地名古屋市中村区則武一丁目10番6号
従業員数150名
設立2009年12月
決算月11月期
東海
次回IPOに備えて
東海東京証券
口座開設