上場済2024年3月21日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202403トライアルホールディングス141A
評価A
東証グロース大型IPO

トライアルホールディングス

141A · 小売· ディスカウント店「TRIAL」とリテールAIを展開
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/21
上場
仮条件
1,600〜1,700円
想定価格 ¥1,550
想定時価総額 / 吸収金額
2,021億円 / 447億円
規模感:大型
発行株数 / 公開株数
118,890,400株 / 26,281,000株
オファリングレシオ 22.1%
予想PER / PBR
— / 3.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
モル
モルガン・スタンレーMUFG証券
シテ
シティグループ証券株式会社
01

事業概要

小売 · ディスカウント店「TRIAL」とリテールAIを展開

1. 事業内容

1974年創業のディスカウントストアを源流とする持株会社で、中核の株式会社トライアルカンパニーを通じ生活必需品を扱う「TRIAL」を全国展開する。メガセンター・スーパーセンター・smart・小型店の4フォーマットでドミナント出店し、生鮮を強みにワンストップの品揃えを提供する。自社のプロセスセンターや物流網を抱える流通小売事業に加え、Skip CartやAIカメラ等を開発するリテールAI事業を両輪として展開している。

2. 事業の特徴・強み

(1) ローコスト運営 EDLP/EDLCを基本に自社物流・店舗建築子会社・居抜き出店でコストを抑え、競争力ある価格を実現する。 (2) リテールテックの内製 PC-POSやPACER、Skip Cart等を自社開発し、データに基づく発注最適化と省力化で店舗生産性を高める。 (3) 食を軸にした集客力 プロセスセンターとセントラルキッチンを核に生鮮・惣菜を強化し、来店頻度と客単価の向上につなげている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2022年6月期の5,955億円から2023年6月期は6,531億円へ約9.7%増、営業利益は120億円から139億円、純利益は71億円から80億円へ拡大した。新規出店と既存店改装による事業規模の拡大に加え、生鮮・惣菜の強化やリテールテックによる店舗運営の効率化が利益成長を支えている。EDLPを維持しつつ収益性を高める出店戦略の継続が成長の要因となっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

成長の前提となる新規出店や改装は、競合激化や好適地の確保難、建築・資金調達コストの上昇、人材確保競争や時間給の上昇により計画通り進まない可能性がある。仕入価格や原油・原材料、エネルギー・物流コストの上昇を販売価格へ適切に転嫁できない場合、収益性が圧迫されうる。法規制対応や個人情報・情報セキュリティ上の事故、自然災害による店舗網への影響も注視が必要となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,387〜2,620+54.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +83,700〜+107,000円
大型上場で需給が重く初値の上値は抑えられやすい見立て
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収447億・大型
公開価格1,700円・吸収金額約447億円の大型案件で需給は重め。売出を含む規模感から初値段階での需給逼迫は期待しにくく、35点配点中の獲得は限定的となる。主要株主に180日のロックアップが付され一定の下支えはある。
地合い地合い中立
上場時点の直近IPO地合いデータは未取得のため地合い自体は中立に評価する。公開価格は仮条件上限の1,700円で決定しており、ブックビルディングの需要は相応に堅調だったと読み取れる。テーマはリテールDXで突出はしないが底堅く、大型案件でも一定の買い需要が見込まれた局面といえる。
成長・テーマ増収増益基調
連結売上高は前期比約9.7%増の6,531億円、純利益も71億円から80億円へ伸長した。出店・改装に加え生鮮強化とリテールテックの内製化が利益成長を牽引する。低利益率の小売業ながら規模拡大と効率化の両立が成長の柱となっている。
割安性相対的に適正
想定価格ベースの時価総額に対し連結純利益は約80億円で、PERは概ね20倍台半ばの水準となる。低利益率の小売業としては高めだが、リテールAIの成長性や規模拡大を織り込めば過度な割高感は乏しく、資金使途も成長投資中心で、相対的には適正圏と評価できる。
リスク黒字で低リスク
連続黒字で事業基盤は確立しており、主幹事は大和証券を筆頭に共同主幹事として外資系も並ぶ厚い引受体制となっている。レッドフラグは限定的で、資金使途も出店等の成長投資と明確であり透明性も高い。基礎的なリスクは相対的に小さいと判断する。
編集部コメント
トライアルホールディングスは1974年創業の流通小売を源流とし、ディスカウントストア「TRIAL」の全国展開とリテールAI事業を両輪とする持株会社である。2023年6月期は連結売上高6,531億円・営業利益139億円と増収増益を続け、EDLPを支えるローコスト運営と自社リテールテックが収益性を底支えする。一方で公開価格1,700円・吸収金額約447億円の大型上場であり、需給面の重さが初値の上値を抑えやすい局面といえる。成長性と割安性は一定の評価ができるものの、総合バンドはDと中立的に見立てる。(一方で大型ゆえ需給面の重さから保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:23%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-03-21(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
03/21
上場日
上場済 · 上場後 867 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+9.7%
直近YoY +9.7%
営業利益の状況
2022-06 黒字化
直近 140億 / 2.1%
営業利益率の改善
2.1%
2022-06は2.0%
653.1k
435.4k
217.7k
0
595.5k
2022-06
653.1k
2023-06
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2022-062023-06
売上高(百万円)595,500653,112
営業利益(百万円)12,04613,964
純利益(百万円)7,1358,084
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
2,006
1,338
669
0
1,857
597
2022-06
2,006
680
2023-06
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
12%
その他流動資産 29%
固定資産 59%
2,006
負債+純資産
流動負債 54%
12%
純資産 34%
2,006
現預金239億
その他流動資産582億
固定資産1,185億
流動負債1,077億
固定負債250億
純資産680億
自己資本比率
32.4%
標準的
現預金
239
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
9.8%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
323
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-06
+223
-135
+89
2023-06
+184
-168
+17
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+184
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-168
成長投資中
財務CF(直近)
-51.9
返済・株主還元
FCF(直近)
+16.8
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,550
— 承認時
時価総額 2,021億
2仮条件
¥1600〜1700
— 前後決定
時価総額 2,152億
3公開価格
¥1,700
— 決定済
時価総額 2,217億
4初値
¥2,215
2024-03-21 上場日に確定
時価総額 2,888億
1.30x
発行済株式数
118,890,400
公募株式数
5,431,400
売出株式数
1,653,100
OA(オーバーアロット)
3,427,900
吸収金額
447億円
実績PER
想定PBR
3.1
想定ROE
12.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事3,259,200株今すぐ口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
共同主幹事847,300株申込終了
モル
モルガン・スタンレーMUFG証券
共同主幹事21,700株申込終了
シテ
シティグループ証券株式会社
共同主幹事217,200株申込終了
シテ
シティグループ証券
共同主幹事66,100株申込終了
野村證券
副幹事271,500株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事271,500株申込終了
SBI
証券
副幹事271,500株申込終了
FF
FFG証券
副幹事162,900株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事54,300株申込終了
副幹事54,300株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社ティー・エイチ・シーcompany66,000,00066.52%180日
2株式会社Heroic investmentvc9,374,2009.45%180日
3永田 久男individual1,963,8001.98%180日
4株式会社PALTACcompany1,200,0001.21%180日
5サントリー株式会社company1,000,0001.01%180日
6三井食品株式会社company1,000,0001.01%180日
7ヤマエ久野株式会社company1,000,0001.01%180日
8加藤産業株式会社company600,0000.6%180日
9北尾 吉孝individual400,0000.4%
10SBIVenturesTwo株式会社vc400,0000.4%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族5.8%
VC/CVC9.9%
従業員持株会0%
その他84.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 84.4億円
差引手取概算額(合計上限 388.88億円)84.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
141Aトライアルホールディングス小売2,021億3.112.5%1.30x
業種平均(小売業・グロース)JPX 30社45.32.7
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
24/07 上場
タイミー
215A · 吸収 537億
初値倍率1.28x
1年後
24/06 上場
アストロスケールホールディングス
186A · 吸収 227億
初値倍率1.51x
1年後
24/03 上場
トライアルホールディングス
141A · 吸収 446億
初値倍率1.30x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

小売 セクターの直近トレンド
セクター
小売
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.07x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 亀田 晃一
本社所在地福岡県福岡市東区多の津一丁目12番2号
従業員数6,257名
設立1974年4月
決算月6月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
FF
FFG証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年3月21日 上場
IPOスケジュール202403トライアルホールディングス
評価A
東証グロース大型

トライアルホールディングス

141A · 小売
ディスカウント店「TRIAL」とリテールAIを展開
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/21
上場
仮条件
1,600〜1,700円
想定価格 ¥1,550
想定時価総額 / 吸収金額
2,021億円 / 447億円
規模感:大型
発行株数 / 公開株数
118,890,400株 / 26,281,000株
オファリングレシオ 22.1%
予想PER / PBR
— / 3.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

小売 · ディスカウント店「TRIAL」とリテールAIを展開
1. 事業内容

1974年創業のディスカウントストアを源流とする持株会社で、中核の株式会社トライアルカンパニーを通じ生活必需品を扱う「TRIAL」を全国展開する。メガセンター・スーパーセンター・smart・小型店の4フォーマットでドミナント出店し、生鮮を強みにワンストップの品揃えを提供する。自社のプロセスセンターや物流網を抱える流通小売事業に加え、Skip CartやAIカメラ等を開発するリテールAI事業を両輪として展開している。

2. 事業の特徴・強み

(1) ローコスト運営 EDLP/EDLCを基本に自社物流・店舗建築子会社・居抜き出店でコストを抑え、競争力ある価格を実現する。 (2) リテールテックの内製 PC-POSやPACER、Skip Cart等を自社開発し、データに基づく発注最適化と省力化で店舗生産性を高める。 (3) 食を軸にした集客力 プロセスセンターとセントラルキッチンを核に生鮮・惣菜を強化し、来店頻度と客単価の向上につなげている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2022年6月期の5,955億円から2023年6月期は6,531億円へ約9.7%増、営業利益は120億円から139億円、純利益は71億円から80億円へ拡大した。新規出店と既存店改装による事業規模の拡大に加え、生鮮・惣菜の強化やリテールテックによる店舗運営の効率化が利益成長を支えている。EDLPを維持しつつ収益性を高める出店戦略の継続が成長の要因となっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

成長の前提となる新規出店や改装は、競合激化や好適地の確保難、建築・資金調達コストの上昇、人材確保競争や時間給の上昇により計画通り進まない可能性がある。仕入価格や原油・原材料、エネルギー・物流コストの上昇を販売価格へ適切に転嫁できない場合、収益性が圧迫されうる。法規制対応や個人情報・情報セキュリティ上の事故、自然災害による店舗網への影響も注視が必要となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,387〜2,620+54.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +83,700〜+107,000円
大型上場で需給が重く初値の上値は抑えられやすい見立て
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
トライアルホールディングスは1974年創業の流通小売を源流とし、ディスカウントストア「TRIAL」の全国展開とリテールAI事業を両輪とする持株会社である。2023年6月期は連結売上高6,531億円・営業利益139億円と増収増益を続け、EDLPを支えるローコスト運営と自社リテールテックが収益性を底支えする。一方で公開価格1,700円・吸収金額約447億円の大型上場であり、需給面の重さが初値の上値を抑えやすい局面といえる。成長性と割安性は一定の評価ができるものの、総合バンドはDと中立的に見立てる。(一方で大型ゆえ需給面の重さから保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:23%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 03-21(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
03/21
上場済 · 上場後 867 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+9.7%
YoY +9.7%
営業利益の状況
2022-06黒字化
直近 140億 / 2.1%
営業利益率
(改善)
2.1%
2022-06は2.0%
653.1k
435.4k
217.7k
0
595.5k
2022-06
653.1k
2023-06
BS
財政状態
総資産
2,006億
純資産
680億
自己資本比率
32.4%
現預金
239億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
2,006
1,338
669
0
1,857
597
2022-06
2,006
680
2023-06
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 34%
負債 66%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-06
営業
+22344
投資
-13494
FCF
+8850
2023-06
営業
+18445
投資
-16765
FCF
+1680
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,550
— 承認時時価総額 2,021億
2
仮条件
¥1600〜1700
— 決定時価総額 2,152億
3
公開価格
¥1,700
— 決定済時価総額 2,217億
4
初値
¥2,215
2024-03-21時価総額 2,888億1.30x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
118,890,400
公募株式数
5,431,400
売出株式数
1,653,100
OA
3,427,900
実績PER
想定PBR
3.1
想定ROE
12.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
3,259,200株
口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券共同主幹事
847,300株
モル
モルガン・スタンレーMUFG証券共同主幹事
21,700株
シテ
シティグループ証券株式会社共同主幹事
217,200株
シテ
シティグループ証券共同主幹事
66,100株
野村證券
野村證券副幹事
271,500株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
271,500株
SBI
証券
SBI証券副幹事
271,500株
FF
FFG証券副幹事
162,900株
SMBC日興
証券
54,300株
monex
証券
54,300株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族5.8%
VC/CVC9.9%
従業員持株会0%
その他84.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社ティー・エイチ・シー
company180日
66.52%
2
株式会社Heroic investment
vc180日
9.45%
3
永田 久男
individual180日
1.98%
4
株式会社PALTAC
company180日
1.21%
5
サントリー株式会社
company180日
1.01%
6
三井食品株式会社
company180日
1.01%
7
ヤマエ久野株式会社
company180日
1.01%
8
加藤産業株式会社
company180日
0.6%
9
北尾 吉孝
individual
0.4%
10
SBIVenturesTwo株式会社
vc180日
0.4%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 84.4億
差引手取概算額(合計上限 388.88億円)84.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
141A
トライアルホールディングス
時価総額
2,021億
PER
PBR
3.1
ROE
12.5%
業種平均(小売業・グロース)
JPX 30社
時価総額
PER
45.3
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
24/07 上場
タイミー
215A · 537億
初値倍率1.28x
1年後
24/06 上場
アストロスケールホールディングス
186A · 227億
初値倍率1.51x
1年後
24/03 上場
トライアルホールディングス
141A · 446億
初値倍率1.30x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
小売
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.07x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 亀田 晃一
本社所在地福岡県福岡市東区多の津一丁目12番2号
従業員数6,257名
設立1974年4月
決算月6月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設