上場済上場済 · 上場後 820 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202403ジンジブ142A
ジンジ
東証グロース中型IPO
上場済

ジンジブ

142A· 高卒就職に特化した「ジョブドラフト」運営
上場日
03-22(金)
吸収金額
7.0億・中型
想定価格
¥1,590承認時
仮条件
1,620-1,750
公開価格
¥1,750
初値
¥3,980(2.27x)
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
香川
香川証券開設
01

事業概要

高卒就職に特化した「ジョブドラフト」運営

1. 事業内容

1998年9月設立。深刻化する若手人材不足という社会課題の解決を掲げ、高校生に特化した新卒採用支援を主力に展開する。中核は求人メディア「ジョブドラフトNavi」で、写真や動画を交え企業の魅力を高校生に届ける。加えて職業体験・合同説明会「おしごとフェア」「ジョブドラフトFes」を運営し、企業からは掲載料や参画料を得る。さらに高卒社会人向けの教育・転職支援も手掛け、採用から定着・学び直しまでを一気通貫で支える事業構成となっている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高校網という基盤 全国の高校や進路指導教員と築いた関係性が顧客への提供価値の源泉で、掲載企業の集客力を支える独自の基盤となっている。 (2) 複線的な収益構造 求人メディアの掲載料に加え、イベント参画料や教育研修まで複数の収益源を持ち、採用と教育の両面で顧客との接点を重ねている。 (3) 社会課題との親和性 高卒人材の早期離職や人手不足という構造的課題に沿った事業で、需要の裾野が広いと位置づけられる。

3. 業績推移と成長要因

業績は拡大局面にある。売上高は2022年3月期の973百万円から2023年3月期は1,518百万円へと前期比約56%増と伸びた。営業損益は同期間に92百万円の赤字から74百万円の黒字へ転換し、純利益も41百万円と黒字化している。成長要因は掲載企業数の積み上げとイベント開催地の拡大で、今後5年で2,500校の高校訪問を目指すなど、対応エリア拡大を軸とした拡張余地を示している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上は採用支援が下期に偏るため季節変動が大きく、検収時期の遅延が期の業績に影響しうる点に留意したい。Web求人広告は参入が比較的容易で、資本力のある競合の台頭で優位性が薄れる可能性もある。また高卒採用ガイドラインの大幅変更が事業環境を左右しうるほか、創業者である代表への依存度が高い点も意識しておきたい要素である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収7億・小型
吸収金額は約7.04億円と小型で、公開価格は仮条件の上限である1,750円で決まった。創業者の保有比率が大半を占め、主要株主にもロックアップが付くなど、上場直後の売り圧力は限られると見られ、需給面の地合いは比較的良好な部類に入ると整理した。
地合い地合い中位
高卒採用や若手人材不足というテーマ自体は社会的な関心が高い一方、直近IPOの平均リターンや勝率といった市場地合いを測る指標が欠けているため、現時点の注目度は過度に高くも低くもない中位の水準にとどまると慎重に置いた。
成長・テーマ増収黒字化
売上高は前期比約56%増と高い伸びを示し、営業損益も赤字から黒字へと転換して収益性が改善した。掲載企業数の積み上げとイベント開催エリアの拡大を成長の軸とし、今後5年で2,500校の高校訪問を掲げるなど、地方圏を中心に拡張余地が大きいと評価した。
割安性PER約60倍
想定時価総額24.44億円に対し前期の純利益は41百万円にとどまり、これに基づくPERは約60倍と高い水準にある。黒字転換した直後で利益の絶対額がまだ薄いことを踏まえると、現時点の価格には相応の割高感が残ると見られる。
リスク継続疑義なし
営業キャッシュ・フローは安定的に黒字を確保しており、継続企業の前提に関する重要な疑義は見られない。一方で売上が下期に偏る季節変動や、創業者である代表への依存度の高さがあり、基礎的リスクは限定的ながら留意点は残ると整理した。
編集部コメント
高卒新卒採用支援に特化し、求人メディア「ジョブドラフトNavi」やイベント「ジョブドラフトFes」を軸に、高卒社会人向けの教育・転職支援まで広げる成長期の企業である。前期は売上高が約56%増、営業損益が黒字転換しており、増収と収益改善が同時に進む成長軸の評価は高い。吸収金額は約7.04億円と小型で、公開価格が仮条件の上限である1,750円で決まるなど需給面の地合いは比較的良好と見られ、創業者保有が大半でロックアップも付く。これらを踏まえ総合評価はBと置く。(一方でバリュエーションの割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:38%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-03-22(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
03/22
上場日
上場済 · 上場後 820 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+65.8%
直近YoY +56.0%
営業利益の状況
2023-03 黒字化
直近 0.7億 / 4.9%
営業利益率の改善
4.9%
改善継続中
単体
201
2019-06
462
2020-03
691
2021-03
973
2022-03
1,518
2023-03
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2019-062020-032021-032022-032023-03
売上高(百万円)2014626919731,518
営業利益(百万円)-9274
純利益(百万円)-2163-300-6641
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
875
671
2019-06
864
379
2020-03
11億
79
2021-03
15億
-56
2022-03
16億
22
2023-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 70%
5%
固定資産 25%
16.4
負債+純資産
流動負債 78%
固定負債 21%
1%
16.4
現預金11.5
その他流動資産0.8
固定資産4.0
流動負債12.7
固定負債3.4
純資産0.2
自己資本比率
1.3%
低め
現預金
11.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
39.9%
相応
IPO調達後の現預金見込み
16.4
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-03
+224
-34
+190
2023-03
+310
-3
+307
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+3.1
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
成長投資中
財務CF(直近)
-1.3
返済・株主還元
FCF(直近)
+3.1
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,590
— 承認時
2仮条件
¥1620〜1750
— 前後決定
3公開価格
¥1,750
— 決定済
4初値
¥3,980
2024-03-22 上場日に確定
2.27x
発行済株式数
1,396,500
公募株式数
200,000
売出株式数
150,000
OA(オーバーアロット)
52,500
吸収金額
7.0億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
186.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事147,600株今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
副幹事17,500株申込終了
副幹事3,500株申込終了
副幹事3,500株申込終了
副幹事3,500株申込終了
副幹事3,500株申込終了
副幹事3,500株申込終了
副幹事3,500株申込終了
副幹事3,500株申込終了
副幹事3,500株申込終了
副幹事3,500株申込終了
副幹事1,700株申込終了
松井証券
副幹事1,700株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1佐々木 満秀individual960,000150,00074.54%180日
2三菱UFJキャピタル7号投資事業有限責任組合vc130,00010.09%90日 / 1.5倍解除
3ナントCVC2号投資事業有限責任組合vc50,0003.88%90日 / 1.5倍解除
4海老根 智仁individual30,0002.33%180日
5森 隆史individual22,7001.76%180日
6森田 司individual14,8001.15%180日
7渡邊 圭美individual13,8001.07%180日
8新田 圭individual12,8000.99%180日
9長谷川 佳紀individual12,8000.99%180日
10池田 良介individual10,0000.78%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族85.9%
VC/CVC14%
従業員持株会0%
その他0.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 億円
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 佐々木 満秀
本社所在地
従業員数162名
設立1998年9月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
13
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
香川
香川証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
Jト
Jトラスト グローバル証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 820 日経過
IPOスケジュール202403ジンジブ
ジンジ
東証グロース中型

ジンジブ

142A ·
高卒就職に特化した「ジョブドラフト」運営
上場日
03-22
(金)
吸収金額
7.0
億・中型
想定価格
¥1,590
承認時
仮条件
1,620-1,750
公開価格
¥1,750
初値
¥3,980
(2.27x)
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

高卒就職に特化した「ジョブドラフト」運営
1. 事業内容

1998年9月設立。深刻化する若手人材不足という社会課題の解決を掲げ、高校生に特化した新卒採用支援を主力に展開する。中核は求人メディア「ジョブドラフトNavi」で、写真や動画を交え企業の魅力を高校生に届ける。加えて職業体験・合同説明会「おしごとフェア」「ジョブドラフトFes」を運営し、企業からは掲載料や参画料を得る。さらに高卒社会人向けの教育・転職支援も手掛け、採用から定着・学び直しまでを一気通貫で支える事業構成となっている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高校網という基盤 全国の高校や進路指導教員と築いた関係性が顧客への提供価値の源泉で、掲載企業の集客力を支える独自の基盤となっている。 (2) 複線的な収益構造 求人メディアの掲載料に加え、イベント参画料や教育研修まで複数の収益源を持ち、採用と教育の両面で顧客との接点を重ねている。 (3) 社会課題との親和性 高卒人材の早期離職や人手不足という構造的課題に沿った事業で、需要の裾野が広いと位置づけられる。

3. 業績推移と成長要因

業績は拡大局面にある。売上高は2022年3月期の973百万円から2023年3月期は1,518百万円へと前期比約56%増と伸びた。営業損益は同期間に92百万円の赤字から74百万円の黒字へ転換し、純利益も41百万円と黒字化している。成長要因は掲載企業数の積み上げとイベント開催地の拡大で、今後5年で2,500校の高校訪問を目指すなど、対応エリア拡大を軸とした拡張余地を示している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上は採用支援が下期に偏るため季節変動が大きく、検収時期の遅延が期の業績に影響しうる点に留意したい。Web求人広告は参入が比較的容易で、資本力のある競合の台頭で優位性が薄れる可能性もある。また高卒採用ガイドラインの大幅変更が事業環境を左右しうるほか、創業者である代表への依存度が高い点も意識しておきたい要素である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
高卒新卒採用支援に特化し、求人メディア「ジョブドラフトNavi」やイベント「ジョブドラフトFes」を軸に、高卒社会人向けの教育・転職支援まで広げる成長期の企業である。前期は売上高が約56%増、営業損益が黒字転換しており、増収と収益改善が同時に進む成長軸の評価は高い。吸収金額は約7.04億円と小型で、公開価格が仮条件の上限である1,750円で決まるなど需給面の地合いは比較的良好と見られ、創業者保有が大半でロックアップも付く。これらを踏まえ総合評価はBと置く。(一方でバリュエーションの割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:38%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 03-22(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
03/22
上場済 · 上場後 820 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+65.8%
YoY +56.0%
営業利益の状況
2023-03黒字化
直近 0.7 / 4.9%
営業利益率
(改善)
4.9%
改善継続中
201
2019-06
462
2020-03
691
2021-03
973
2022-03
1,518
2023-03
BS
財政状態
単体
総資産
16.4億
純資産
0.2億
自己資本比率
1.3%
現預金
11.5億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
875
671
2019-06
864
379
2020-03
11億
79
2021-03
15億
-56
2022-03
16億
22
2023-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
1%
負債 99%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-03
営業
+224
投資
-34
FCF
+190
2023-03
営業
+310
投資
-3
FCF
+307
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,590
— 承認時
2
仮条件
¥1620〜1750
— 決定
3
公開価格
¥1,750
— 決定済
4
初値
¥3,980
2024-03-222.27x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,396,500
公募株式数
200,000
売出株式数
150,000
OA
52,500
実績PER
想定PBR
想定ROE
186.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
147,600ロット
口座開設
SMBC日興
証券
17,500ロット
岩井
3,500ロット
香川
香川証券副幹事
3,500ロット
極東
極東証券副幹事
3,500ロット
Jト
3,500ロット
東海
3,500ロット
東洋
東洋証券副幹事
3,500ロット
monex
証券
3,500ロット
水戸
水戸証券副幹事
3,500ロット
むさ
3,500ロット
あか
1,700ロット
松井証券
松井証券副幹事
1,700ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族85.9%
VC/CVC14%
従業員持株会0%
その他0.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
佐々木 満秀
individual180日
74.54%
売出 150k
2
三菱UFJキャピタル7号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
10.09%
3
ナントCVC2号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
3.88%
4
海老根 智仁
individual180日
2.33%
5
森 隆史
individual180日
1.76%
6
森田 司
individual180日
1.15%
7
渡邊 圭美
individual180日
1.07%
8
新田 圭
individual180日
0.99%
9
長谷川 佳紀
individual180日
0.99%
10
池田 良介
individual180日
0.78%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 佐々木 満秀
本社所在地
従業員数162名
設立1998年9月
決算月3月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設