上場済2024年3月27日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202403コロンビア・ワークス146A
評価A
東証スタンダード小型IPO

コロンビア・ワークス

146A · 不動産業· デザイン重視の不動産開発
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/27
上場
仮条件
3,110〜3,300円
想定価格 ¥3,110
想定時価総額 / 吸収金額
110億円 / 34.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,333,400株 / 1,050,500株
オファリングレシオ 31.5%
予想PER / PBR
— / 1.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
01

事業概要

不動産業 · デザイン重視の不動産開発

1. 事業内容

コロンビア・ワークスは2013年5月設立の不動産開発会社で、東京都渋谷区を拠点に1都3県を中心とした大都市圏で事業を展開する。主力は不動産開発サービスで、賃貸マンション「Blancé」やオフィス「BIASTA」など、デザイン性とサービスを付加した物件を企画・開発し売却する。案件担当者が仕入から販売まで一貫して担当する体制が特徴で、賃貸管理・ホテル運営・アセットマネジメントの各サービスも子会社を通じて手掛ける。自社開発型・ファンド型・ソリューション型の3スキームを使い分け、用地ごとに最適な手法を選ぶことで資産効率の最適化を図っている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一気通貫の開発体制 コンパクトな組織を活かし、仕入から開発・販売・運営まで一貫対応する。意思決定が速く、競合より早く優良用地を確保できる点が強みとなっている。 (2) サービス付加による差別化 ハード×サービスをモットーに、トレーニングや朝食提供など独自サービスを付帯した物件を企画する。周辺需要を徹底調査し、他社が手掛けにくい案件を組成している。 (3) 多様な開発スキーム 自社開発・ファンド型・ソリューション型を使い分け、市況やプロジェクト特性に応じて資金効率と利益の最大化を両立させている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年12月期100.02億円から2022年12月期110.13億円へ約10%増加した。純利益は同期間に6.82億円から11.74億円へ約72%増と大きく伸び、営業利益率は約20%と高水準を維持している。賃貸・分譲市場で国内外投資家の購入意欲が高く、コスト上昇分を価格転嫁できている点が利益を支える。今後は開発用地の安定確保と財務基盤強化を軸に、不動産賃貸管理やアセットマネジメントによる収益機会の積み増しで事業の安定化を図る方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

不動産開発は景気・金利・地価といった経済情勢の影響を受けやすく、投資意欲の低下や空室率上昇が業績を左右しうる。売上の多くを案件売却が占めるため、引渡時期が期末を越えてずれ込むと四半期業績が大きく変動する余地がある。1都3県に集中しており、競合激化で優良用地を確保できないリスクや、自然災害・建設コスト上昇・工期延長による原価増の可能性もある。宅地建物取引業免許など各種許認可に依存し、法的規制や税制の変更も業績に影響を及ぼしうる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥4,789〜5,256+54.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +167,900〜+214,600円
総合評価Dだが割安感が際立つ堅実型
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収34億・小型
吸収34.67億円の小型案件で需給面の負担は比較的軽い。公開価格は仮条件上限の3,300円で決定し需要は底堅いが、主要株主のロックアップ90日や一部売出も控えるなど供給要因も残っており、需給スコアは中位水準と評価した。
地合い業種は地味
不動産開発は景気・金利感応度が高く、テーマ性の面では市場人気を集めにくい業種である。デザイン性やサービス付加で差別化を図るものの、業界全体への注目度は限定的とみられ、市場人気スコアは中位水準と評価した。
成長・テーマ増収増益
売上高は2021年12月期100.02億円から2022年12月期110.13億円へ約10%増、純利益は約72%増と伸長した。ただし案件売却型で四半期業績の変動が大きく、持続的な高成長の見極めは難しいため、成長性スコアは中位水準と評価した。
割安性PER約9倍
予想時価総額110億円に対し直近純利益11.74億円でPER約9倍と割安水準にある。営業利益率約20%の収益力や増益基調を踏まえると、割安性は5軸の中で突出して高く、最上位の評価とした。妥当性は今後の利益動向にも依存する。
リスク高レバレッジ
有利子負債約197億円と財務レバレッジは高く、金利上昇局面では利払い負担が増す。引渡時期による業績偏重や主要株主への持株集中もあるが、継続疑義など重大な懸念は見当たらず、基礎リスクは相対的に低めと評価した。
編集部コメント
総合評価はDとし、需給・成長・市場人気がいずれも中位にとどまる点を主因に慎重な水準と置いた。一方で予想時価総額110億円に対し直近純利益11.74億円でPER約9倍と割安感が際立ち、評価軸の割安性は突出して高い。公開価格は仮条件上限の3,300円で決定し需要は底堅いものの、吸収34.67億円の小型案件で値動きの方向感は読みづらく、過度な期待は禁物である。不動産開発は引渡時期による業績偏重と有利子負債約197億円の高レバレッジを抱える点にも留意したい。(一方で景気・金利感応度の高い不動産開発という業種特性の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:16%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-03-27(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
03/27
上場日
上場済 · 上場後 861 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+10.1%
直近YoY +10.1%
営業利益の状況
2021-12 黒字化
直近 21.9億 / 19.9%
営業利益率の改善
19.9%
2021-12は11.9%
11.0k
7,342
3,671
0
10.0k
2021-12
11.0k
2022-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2021-122022-12
売上高(百万円)10,00211,013
営業利益(百万円)1,1912,190
純利益(百万円)6821,174
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
270
180
90
0
193
47
2021-12
270
58
2022-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
11%
その他流動資産 66%
固定資産 23%
270
負債+純資産
流動負債 24%
固定負債 54%
純資産 21%
270
現預金30.7億
その他流動資産177億
固定資産61.9億
流動負債65.5億
固定負債146億
純資産58.0億
自己資本比率
21.5%
低め
現預金
30.7
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
72.8%
相応
IPO調達後の現預金見込み
55.9
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-12
-22
-19
-41
2022-12
-57
-3.5
-61
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-57.4
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-3.5
成長投資中
財務CF(直近)
+59.6
資金調達
FCF(直近)
-60.9
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥3,110
— 承認時
時価総額 110億
2仮条件
¥3110〜3300
— 前後決定
時価総額 113億
3公開価格
¥3,300
— 決定済
時価総額 117億
4初値
¥3,745
2024-03-27 上場日に確定
時価総額 132億
1.13x
発行済株式数
3,333,400
公募株式数
833,400
売出株式数
80,100
OA(オーバーアロット)
137,000
吸収金額
34.7億円
実績PER
想定PBR
1.9
想定ROE
20.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事796,800株今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
副幹事11,400株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事9,100株申込終了
副幹事4,600株申込終了
SBI
証券
副幹事4,600株申込終了
Rakuten
証券
副幹事4,600株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事2,300株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1Nstyle株式会社company1,300,00052%90日
2中内 準individual1,035,00074,80041.4%90日
3水山 直也individual165,0005,3006.6%90日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族48%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他52%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 25.1億円
差引手取概算額(合計上限 29.28億円)25.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
146Aコロンビア・ワークス不動産業110億1.920.2%1.13x
業種平均(不動産業・グロース)JPX 18社12.22.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/10 上場
サイプレス・ホールディングス
428A · 吸収 28.7億
初値倍率0.95x
1年後
25/09 上場
UNICONホールディングス
407A · 吸収 57.5億
初値倍率1.31x
1年後
25/06 上場
レント
372A · 吸収 42億
初値倍率1.32x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

不動産業 セクターの直近トレンド
セクター
不動産業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.42x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 中内 準
本社所在地東京都渋谷区渋谷三丁目28番15号
従業員数47名
設立2013年5月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年3月27日 上場
IPOスケジュール202403コロンビア・ワークス
評価A
東証スタンダード小型

コロンビア・ワークス

146A · 不動産業
デザイン重視の不動産開発
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/27
上場
仮条件
3,110〜3,300円
想定価格 ¥3,110
想定時価総額 / 吸収金額
110億円 / 34.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,333,400株 / 1,050,500株
オファリングレシオ 31.5%
予想PER / PBR
— / 1.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

不動産業 · デザイン重視の不動産開発
1. 事業内容

コロンビア・ワークスは2013年5月設立の不動産開発会社で、東京都渋谷区を拠点に1都3県を中心とした大都市圏で事業を展開する。主力は不動産開発サービスで、賃貸マンション「Blancé」やオフィス「BIASTA」など、デザイン性とサービスを付加した物件を企画・開発し売却する。案件担当者が仕入から販売まで一貫して担当する体制が特徴で、賃貸管理・ホテル運営・アセットマネジメントの各サービスも子会社を通じて手掛ける。自社開発型・ファンド型・ソリューション型の3スキームを使い分け、用地ごとに最適な手法を選ぶことで資産効率の最適化を図っている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一気通貫の開発体制 コンパクトな組織を活かし、仕入から開発・販売・運営まで一貫対応する。意思決定が速く、競合より早く優良用地を確保できる点が強みとなっている。 (2) サービス付加による差別化 ハード×サービスをモットーに、トレーニングや朝食提供など独自サービスを付帯した物件を企画する。周辺需要を徹底調査し、他社が手掛けにくい案件を組成している。 (3) 多様な開発スキーム 自社開発・ファンド型・ソリューション型を使い分け、市況やプロジェクト特性に応じて資金効率と利益の最大化を両立させている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年12月期100.02億円から2022年12月期110.13億円へ約10%増加した。純利益は同期間に6.82億円から11.74億円へ約72%増と大きく伸び、営業利益率は約20%と高水準を維持している。賃貸・分譲市場で国内外投資家の購入意欲が高く、コスト上昇分を価格転嫁できている点が利益を支える。今後は開発用地の安定確保と財務基盤強化を軸に、不動産賃貸管理やアセットマネジメントによる収益機会の積み増しで事業の安定化を図る方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

不動産開発は景気・金利・地価といった経済情勢の影響を受けやすく、投資意欲の低下や空室率上昇が業績を左右しうる。売上の多くを案件売却が占めるため、引渡時期が期末を越えてずれ込むと四半期業績が大きく変動する余地がある。1都3県に集中しており、競合激化で優良用地を確保できないリスクや、自然災害・建設コスト上昇・工期延長による原価増の可能性もある。宅地建物取引業免許など各種許認可に依存し、法的規制や税制の変更も業績に影響を及ぼしうる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥4,789〜5,256+54.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +167,900〜+214,600円
総合評価Dだが割安感が際立つ堅実型
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はDとし、需給・成長・市場人気がいずれも中位にとどまる点を主因に慎重な水準と置いた。一方で予想時価総額110億円に対し直近純利益11.74億円でPER約9倍と割安感が際立ち、評価軸の割安性は突出して高い。公開価格は仮条件上限の3,300円で決定し需要は底堅いものの、吸収34.67億円の小型案件で値動きの方向感は読みづらく、過度な期待は禁物である。不動産開発は引渡時期による業績偏重と有利子負債約197億円の高レバレッジを抱える点にも留意したい。(一方で景気・金利感応度の高い不動産開発という業種特性の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:16%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 03-27(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
03/27
上場済 · 上場後 861 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+10.1%
YoY +10.1%
営業利益の状況
2021-12黒字化
直近 21.9億 / 19.9%
営業利益率
(改善)
19.9%
2021-12は11.9%
11.0k
7,342
3,671
0
10.0k
2021-12
11.0k
2022-12
BS
財政状態
総資産
270億
純資産
58.0億
自己資本比率
21.5%
現預金
30.7億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
270
180
90
0
193
47
2021-12
270
58
2022-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 21%
負債 79%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-12
営業
-2174
投資
-1943
FCF
-4117
2022-12
営業
-5740
投資
-345
FCF
-6085
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥3,110
— 承認時時価総額 110億
2
仮条件
¥3110〜3300
— 決定時価総額 113億
3
公開価格
¥3,300
— 決定済時価総額 117億
4
初値
¥3,745
2024-03-27時価総額 132億1.13x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,333,400
公募株式数
833,400
売出株式数
80,100
OA
137,000
実績PER
想定PBR
1.9
想定ROE
20.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
796,800株
口座開設
SMBC日興
証券
11,400株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
9,100株
岩井
4,600株
SBI
証券
SBI証券副幹事
4,600株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
4,600株
あか
あかつき証券副幹事
2,300株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族48%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他52%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
Nstyle株式会社
company90日
52%
2
中内 準
individual90日
41.4%
売出 75k
3
水山 直也
individual90日
6.6%
売出 5k
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 25.1億
差引手取概算額(合計上限 29.28億円)25.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
146A
コロンビア・ワークス
時価総額
110億
PER
PBR
1.9
ROE
20.2%
業種平均(不動産業・グロース)
JPX 18社
時価総額
PER
12.2
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/10 上場
サイプレス・ホールディングス
428A · 28.7億
初値倍率0.95x
1年後
25/09 上場
UNICONホールディングス
407A · 57.5億
初値倍率1.31x
1年後
25/06 上場
レント
372A · 42億
初値倍率1.32x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
不動産業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.42x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 中内 準
本社所在地東京都渋谷区渋谷三丁目28番15号
従業員数47名
設立2013年5月
決算月12月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設