上場済2024年3月26日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202403ハッチ・ワーク148A
評価S
東証グロース小型IPO

ハッチ・ワーク

148A · 情報・通信· 月極駐車場オンライン管理の「APクラウド」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/26
上場
仮条件
1,680〜1,800円
想定価格 ¥1,680
想定時価総額 / 吸収金額
39.3億円 / 7.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,817,900株 / 348,700株
オファリングレシオ 19.2%
予想PER / PBR
— / 22.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
東海
東海東京証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 月極駐車場オンライン管理の「APクラウド」

1. 事業内容

ハッチ・ワークは2000年設立で、遊休資産の有効活用を軸に二つの事業を展開する。主力の月極イノベーション事業では、月極駐車場検索ポータル「アットパーキング」と、管理会社向けオンライン管理支援の「アットパーキングクラウド」を運営し、システム利用料や保証料、決済手数料を収受する。ビルディングイノベーション事業では貸会議室「アットビジネスセンター」やシェアオフィスを運営する。2023年12月末のAPクラウド登録台数は311,581台に達し、駐車場掲載数は5万2千箇所を超える。

2. 事業の特徴・強み

(1) オンライン完結の管理基盤 申込から契約・決済まで全てオンラインで完結でき、管理会社の業務自動化と集客力向上を同時に支援する点が独自性となっている。 (2) データ蓄積と集客力 ポータル「アットパーキング」の集客力に加え、登録台数31万台規模の満空・利用者データを蓄積し、未稼働区画の活用など高付加価値サービスへ展開できる。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年12月期1,276百万円、2021年12月期1,419百万円、2022年12月期1,648百万円と回復基調で推移している。一方で純損益は2020年12月期がマイナス337百万円、2021年12月期がマイナス368百万円、2022年12月期がマイナス372百万円と赤字が続き、営業損益も2022年12月期はマイナス390百万円であった。成長の起点はAPクラウド登録台数の拡大であり、管理会社獲得と利用者拡大を通じた売上成長率の引き上げが今後の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

滞納保証サービスでは利用料の遅延や滞納が生じた際に同社が立替払いを行うため、回収不能が発生すると業績に影響が及ぶ可能性がある。オンライン管理支援は比較的新しい領域で、資金力や技術力に優れる競合や新規参入によって競争が激化する余地が残る。加えて駐車場関連の法規制変更や自動車保有減少による需給緩和、個人情報の管理など、複数の外部要因が経営成績や財政状態に影響しうる点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,957〜4,922+76.0%〜+193.0%
100株あたり利益 +127,700〜+324,200円
総合評価Eで赤字継続が重く下振れ寄りと置く。
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収7.5億・小型
吸収金額7.53億円・想定時価総額39.27億円の小型案件で、需給の面では値動きの軽さが見込める。主要株主には原則180日のロックアップが付くものの、一部に解除条件が設定されており、解除局面では上値の重しとなる余地も残るため、需給はやや良好と評価する。
地合い需要は強め
公開価格2,160円が仮条件上限1,800円を上回って決定され、投資家需要の強さは明確に確認できる。一方で月極駐車場管理という業種は社会課題型ではあるものの派手なテーマ性に乏しく、市場全体の注目度という観点では中位にとどまると評価する。
成長・テーマ売上回復基調
売上高は2020年12月期1,276百万円から2022年12月期1,648百万円へ回復基調で推移している。ただし純損益は同期間を通じて赤字が続き、利益面での成長は確認できない。登録台数拡大に伴う収益化の進展が前提となるため、成長性は中位と評価する。
×
割安性割高
純利益が赤字で予想PERが成立せず、想定時価総額39.27億円に見合う利益の裏付けを欠くため、割安性は乏しいと評価せざるを得ない。黒字化までの道筋と利益水準の回復が、今後の割安性判断における重要な前提条件になると考えられる。
×
リスク赤字継続
営業赤字が継続しているうえ、滞納保証の立替に伴う回収不能リスクや競合の新規参入リスクも抱えている。財務面でも有利子負債を抱えながら今回の手取りは2.42億円と小規模にとどまり、財務的な余力という観点でも基礎リスクはやや高いと評価する。
編集部コメント
公開価格2,160円は仮条件上限1,800円を上回って決定され、需要面の強さは際立っている。一方で純利益が赤字続きで予想PERが成立せず、想定時価総額39.27億円に見合う利益の裏付けを欠く点が、総合評価をEへ押し下げる主因となっている。吸収7.53億円・想定価格1,680円の小型案件で値動きの軽さは見込めるものの、主要株主のロックアップ解除や赤字基調が上値の重しとなりやすく、評価軸全体では割安性と基礎リスクが明確に弱含みである。需給と需要の強さをどこまで信頼できるかが当面の見方を左右する。(一方で赤字継続と割高な評価水準の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:54%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-03-26(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
03/26
上場日
上場済 · 上場後 862 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
-0.0%
直近YoY +16.1%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
1,779
1,186
593
0
1,649
2018-12
1,779
2019-12
1,276
2020-12
1,419
2021-12
1,648
2022-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-122019-122020-122021-122022-12
売上高(百万円)1,6491,7791,2761,4191,648
営業利益(百万円)-379-390
純利益(百万円)-14050-337-368-372
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
19
13
6.4
0
13
1.1
2018-12
12
1.6
2019-12
16
1.1
2020-12
19
4.5
2021-12
17
1.7
2022-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 71%
14%
15%
17.5
負債+純資産
流動負債 62%
固定負債 28%
10%
17.5
現預金12.3億
その他流動資産2.5億
固定資産2.7億
流動負債10.9億
固定負債4.8億
純資産1.7億
自己資本比率
9.9%
低め
現預金
12.3
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
41.5%
相応
IPO調達後の現預金見込み
15.5
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-12
-1.9
+0.2
-1.7
2022-12
-1.9
-0.1
-2.0
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-1.9
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
-0.2
返済・株主還元
FCF(直近)
-2.0
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,680
— 承認時
時価総額 39.3億
2仮条件
¥1680〜1800
— 前後決定
時価総額 40.7億
3公開価格
¥2,160
— 決定済
時価総額 50.5億
4初値
¥2,815
2024-03-26 上場日に確定
時価総額 65.8億
1.30x
発行済株式数
1,817,900
公募株式数
161,900
売出株式数
141,400
OA(オーバーアロット)
45,400
吸収金額
7.5億円
実績PER
想定PBR
22.6
想定ROE
-213.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事142,400株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事6,000株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事3,000株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事3,000株申込終了
松井証券
副幹事3,000株申込終了
藍澤
藍澤證券
副幹事1,500株申込終了
極東
極東証券
副幹事1,500株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事1,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社大竹アンドパートナーズvc465,00025.27%180日
2株式会社ダイナエッグcompany276,60015.03%180日
3大竹 弘individual211,50011.49%180日
4増田 知平individual64,40010.02%180日
5ENEOSイノベーションパートナーズ合同会社vc116,7006.34%180日
6EEI4号イノベーション&インパクト投資事業有限責任組合vc59,9003.25%90日 / 1.5倍解除
7イノベーション・エンジンPOC第2号投資事業有限責任組合vc54,7002.97%90日 / 1.5倍解除
8IEファスト&エクセレント投資事業有限責任組合vc50,7002.75%90日 / 1.5倍解除
9谷 正男individual45,6002.48%180日
10マーキュリア・ビズテック投資事業有限責任組合vc38,9002.11%90日 / 1.5倍解除
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族31.7%
VC/CVC48.5%
従業員持株会0%
その他19.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 3.1億円
差引手取概算額(合計上限 4.03億円)3.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
148Aハッチ・ワーク情報・通信39.3億22.6-213.8%1.30x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 増田 知平
本社所在地東京都港区南青山二丁目2番8号DFビル
従業員数67名
設立2000年6月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
藍澤
藍澤證券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年3月26日 上場
IPOスケジュール202403ハッチ・ワーク
評価S
東証グロース小型

ハッチ・ワーク

148A · 情報・通信
月極駐車場オンライン管理の「APクラウド」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/26
上場
仮条件
1,680〜1,800円
想定価格 ¥1,680
想定時価総額 / 吸収金額
39.3億円 / 7.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,817,900株 / 348,700株
オファリングレシオ 19.2%
予想PER / PBR
— / 22.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 月極駐車場オンライン管理の「APクラウド」
1. 事業内容

ハッチ・ワークは2000年設立で、遊休資産の有効活用を軸に二つの事業を展開する。主力の月極イノベーション事業では、月極駐車場検索ポータル「アットパーキング」と、管理会社向けオンライン管理支援の「アットパーキングクラウド」を運営し、システム利用料や保証料、決済手数料を収受する。ビルディングイノベーション事業では貸会議室「アットビジネスセンター」やシェアオフィスを運営する。2023年12月末のAPクラウド登録台数は311,581台に達し、駐車場掲載数は5万2千箇所を超える。

2. 事業の特徴・強み

(1) オンライン完結の管理基盤 申込から契約・決済まで全てオンラインで完結でき、管理会社の業務自動化と集客力向上を同時に支援する点が独自性となっている。 (2) データ蓄積と集客力 ポータル「アットパーキング」の集客力に加え、登録台数31万台規模の満空・利用者データを蓄積し、未稼働区画の活用など高付加価値サービスへ展開できる。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年12月期1,276百万円、2021年12月期1,419百万円、2022年12月期1,648百万円と回復基調で推移している。一方で純損益は2020年12月期がマイナス337百万円、2021年12月期がマイナス368百万円、2022年12月期がマイナス372百万円と赤字が続き、営業損益も2022年12月期はマイナス390百万円であった。成長の起点はAPクラウド登録台数の拡大であり、管理会社獲得と利用者拡大を通じた売上成長率の引き上げが今後の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

滞納保証サービスでは利用料の遅延や滞納が生じた際に同社が立替払いを行うため、回収不能が発生すると業績に影響が及ぶ可能性がある。オンライン管理支援は比較的新しい領域で、資金力や技術力に優れる競合や新規参入によって競争が激化する余地が残る。加えて駐車場関連の法規制変更や自動車保有減少による需給緩和、個人情報の管理など、複数の外部要因が経営成績や財政状態に影響しうる点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,957〜4,922+76.0%〜+193.0%
100株あたり利益 +127,700〜+324,200円
総合評価Eで赤字継続が重く下振れ寄りと置く。
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
公開価格2,160円は仮条件上限1,800円を上回って決定され、需要面の強さは際立っている。一方で純利益が赤字続きで予想PERが成立せず、想定時価総額39.27億円に見合う利益の裏付けを欠く点が、総合評価をEへ押し下げる主因となっている。吸収7.53億円・想定価格1,680円の小型案件で値動きの軽さは見込めるものの、主要株主のロックアップ解除や赤字基調が上値の重しとなりやすく、評価軸全体では割安性と基礎リスクが明確に弱含みである。需給と需要の強さをどこまで信頼できるかが当面の見方を左右する。(一方で赤字継続と割高な評価水準の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:54%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 03-26(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
03/26
上場済 · 上場後 862 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
-0.0%
YoY +16.1%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
1,779
1,186
593
0
1,649
2018-12
1,779
2019-12
1,276
2020-12
1,419
2021-12
1,648
2022-12
BS
財政状態
単体
総資産
17.5億
純資産
1.7億
自己資本比率
9.9%
現預金
12.3億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
19
13
6.4
0
13
1.1
2018-12
12
1.6
2019-12
16
1.1
2020-12
19
4.5
2021-12
17
1.7
2022-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
10%
負債 90%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-12
営業
-187
投資
16
FCF
-171
2022-12
営業
-190
投資
-14
FCF
-204
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,680
— 承認時時価総額 39.3億
2
仮条件
¥1680〜1800
— 決定時価総額 40.7億
3
公開価格
¥2,160
— 決定済時価総額 50.5億
4
初値
¥2,815
2024-03-26時価総額 65.8億1.30x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,817,900
公募株式数
161,900
売出株式数
141,400
OA
45,400
実績PER
想定PBR
22.6
想定ROE
-213.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
142,400株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
6,000株
岡三
証券
岡三証券副幹事
3,000株
東海
東海東京証券副幹事
3,000株
松井証券
松井証券副幹事
3,000株
藍澤
藍澤證券副幹事
1,500株
極東
極東証券副幹事
1,500株
東洋
東洋証券副幹事
1,500株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族31.7%
VC/CVC48.5%
従業員持株会0%
その他19.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社大竹アンドパートナーズ
vc180日
25.27%
2
株式会社ダイナエッグ
company180日
15.03%
3
大竹 弘
individual180日
11.49%
4
増田 知平
individual180日
10.02%
5
ENEOSイノベーションパートナーズ合同会社
vc180日
6.34%
6
EEI4号イノベーション&インパクト投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
3.25%
7
イノベーション・エンジンPOC第2号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.97%
8
IEファスト&エクセレント投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.75%
9
谷 正男
individual180日
2.48%
10
マーキュリア・ビズテック投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.11%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 3.1億
差引手取概算額(合計上限 4.03億円)3.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
148A
ハッチ・ワーク
時価総額
39.3億
PER
PBR
22.6
ROE
-213.8%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 増田 知平
本社所在地東京都港区南青山二丁目2番8号DFビル
従業員数67名
設立2000年6月
決算月12月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設