上場済上場済 · 上場後 815 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202403シンカ149A
シンカ
東証グロース中型IPO
上場済

シンカ

149A· 会話を一元管理する「カイクラ」
上場日
03-27(水)
吸収金額
9.4億・中型
想定価格
¥1,050承認時
仮条件
1,050-1,100
公開価格
¥1,320
初値
¥1,671(1.27x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
monex
証券
マネックス証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

会話を一元管理する「カイクラ」

1. 事業内容

シンカは2014年設立で、「ITで世界をもっとおもしろく」を理念に掲げる東証グロース上場企業である。主力はコミュニケーションプラットフォーム「カイクラ」で、固定電話の着信時に顧客情報や会話履歴を自動でポップアップ表示する。SMS送信や通話録音、音声テキスト化、ビデオ通話、メール連携などの機能を備え、様々なチャネルの顧客対応をクラウド上で記録・整理し一元管理する。提供形態はSaaSで、自社販売に加え販売代理店やOEM、NTTグループとの協業も活用する。自動車・不動産業界を中心に導入を広げてきた。

2. 事業の特徴・強み

(1) コミュニケーション一元管理 固定電話やSMS、通話録音、メール連携など複数チャネルの顧客対応をクラウドで自動記録し、属人化の解消と応答品質の向上に寄与する点が強みである。 (2) SaaSによる継続収益 アダプター設置を起点とした継続課金モデルで、オプション機能の付帯率向上により単価を高めやすい収益構造を持つ。 (3) 販売チャネルの多様性 自社営業に加え代理店やOEM提供、NTTグループとの協業など多様な販売経路を構築し、認知度向上と裾野拡大を図っている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年12月期の1.66億円から、2019年12月期2.55億円、2020年12月期3.88億円、2021年12月期5.77億円、2022年12月期7.68億円へと毎期拡大し成長基調を維持している。一方で利益面は赤字が継続し、2022年12月期の純損益はマイナス1.36億円であった。成長要因はクラウドサービス市場の拡大とCRM需要の高まりを背景に、自動車・不動産以外への新規業界開拓やオプション機能の追加、NTTグループとの協業強化を進めている点にある。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力サービス「カイクラ」への依存度が高く、その売上が大きく減少した場合は業績に影響が及ぶ可能性がある。個々の機能には競合他社が存在し、新規参入により競争環境が激化する懸念もある。クラウドサービス市場は技術革新が速く、対応が遅れれば優位性を損なう恐れがある。加えて、サービス基盤がインターネット通信網に依存するためシステム障害や情報漏えいのリスク、アダプター設置や人材確保の遅延が事業運営に影響する可能性も挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収9.4億・小型
吸収金額は約9.41億円と小型で需給妙味があり、公開価格1,320円が仮条件上限1,100円を上回るなど目先の需要は強い。一方で上位株主にVC系の投資事業組合が多く、ロックアップ解除条項が将来の需給の重しとなり得るため中位の評価にとどめる。
地合いSaaS・中位
顧客コミュニケーションSaaSという成長テーマに属するものの、ニッチな領域で爆発的な注目度には欠ける。東証グロースの小型案件として一定の関心は見込めるが、テーマ性の強さは限定的で市場人気は中位の評価が妥当と判断する。
成長・テーマ売上拡大継続
売上高は2018年12月期の1.66億円から2022年12月期の7.68億円へ毎期拡大しており成長は明確である。クラウド市場の拡大とCRM需要の高まりが追い風となる一方、利益面は赤字が続くため、成長性は高めながら中位寄りの評価と置く。
×
割安性赤字・割高
純損益が赤字で継続するためPERは算出できず、想定時価総額41.7億円は売上高7.68億円対比で割高感が残る。売上の成長は評価できるものの利益面の裏付けを欠いており、割安性の観点からの評価は低めにとどめる必要がある。
リスク単一依存
カイクラ単一サービスへの依存度が高く、競合の参入や技術革新への対応の遅れ、システム障害や情報漏えいといったリスク要因を抱える。赤字継続も含め留意すべき点はあるが、致命的な継続疑義は確認されず中位の評価が妥当と判断する。
編集部コメント
シンカは固定電話やSMS、通話録音などの顧客コミュニケーションを自動で記録・整理し一元管理するSaaS「カイクラ」を主力とする企業である。売上高は2018年12月期の1.66億円から2022年12月期の7.68億円へ拡大し成長基調を維持する一方、純損益は赤字が継続している。公開価格1,320円は仮条件上限1,100円を上回り需要は強いものの、想定時価総額41.7億円は赤字下での売上規模対比で割高感があり、総合評価はEと置く。VC系株主の構成やロックアップ条件が需給面の重しとなり得る点も評価を抑える要因である。(一方で赤字継続と割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:46%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-03-27(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
03/27
上場日
上場済 · 上場後 815 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+46.7%
直近YoY +33.1%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
166
2018-12
255
2019-12
388
2020-12
577
2021-12
768
2022-12
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2018-122019-122020-122021-122022-12
売上高(百万円)166255388577768
営業利益(百万円)-97-151
純利益(百万円)-170-369-269-90-136
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
98
51
2018-12
466
378
2019-12
623
509
2020-12
529
419
2021-12
400
283
2022-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 55%
その他流動資産 28%
17%
4.0
負債+純資産
流動負債 22%
8%
純資産 71%
4.0
現預金2.2
その他流動資産1.1
固定資産0.7
流動負債0.9
固定負債0.3
純資産2.8
自己資本比率
70.8%
健全水準
現預金
2.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
8.5%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
8.8
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-12
-97
+22
-75
2022-12
-186
-9
-195
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
-1.9
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
返済・株主還元
FCF(直近)
-1.9
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,050
— 承認時
2仮条件
¥1050〜1100
— 前後決定
3公開価格
¥1,320
— 決定済
4初値
¥1,671
2024-03-27 上場日に確定
1.27x
発行済株式数
3,159,320
公募株式数
467,000
売出株式数
153,000
OA(オーバーアロット)
93,000
吸収金額
9.4億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
-48.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事436,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事12,400株申込終了
副幹事6,200株申込終了
Rakuten
証券
副幹事6,200株申込終了
ひろ
ひろぎん証券株式会社
副幹事3,100株申込終了
岡三
証券
副幹事3,100株申込終了
ひろ
ひろぎん証券
副幹事申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1江尻 高宏individual530,480143,00017.2%180日
2DCIベンチャー成長支援投資事業有限責任組合vc515,68016.72%90日 / 1.5倍解除
3株式会社ナンディcompany280,0009.08%180日
4SBI AI&Blockchain投資事業有限責任組合vc250,0008.1%90日 / 1.5倍解除
5東京神奈川イノベーション応援1号投資事業有限責任組合vc139,4004.52%90日 / 1.5倍解除
6リード・グロース3号投資事業有限責任組合vc136,0004.41%90日 / 1.5倍解除
7NVCC8号投資事業有限責任組合vc116,0003.76%90日 / 1.5倍解除
8スターティアレイズ株式会社company104,0003.37%90日 / 1.5倍解除
9株式会社J.C.O.Scompany100,0003.24%90日 / 1.5倍解除
10池田 吉史individual03.11%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族35.2%
VC/CVC43.2%
従業員持株会0%
その他21.6%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 億円
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 吸収 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 江尻 高宏
本社所在地東京都千代田区神田錦町三丁目3番地
従業員数56名
設立2014年1月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
5
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 815 日経過
IPOスケジュール202403シンカ
シンカ
東証グロース中型

シンカ

149A ·
会話を一元管理する「カイクラ」
上場日
03-27
(水)
吸収金額
9.4
億・中型
想定価格
¥1,050
承認時
仮条件
1,050-1,100
公開価格
¥1,320
初値
¥1,671
(1.27x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

会話を一元管理する「カイクラ」
1. 事業内容

シンカは2014年設立で、「ITで世界をもっとおもしろく」を理念に掲げる東証グロース上場企業である。主力はコミュニケーションプラットフォーム「カイクラ」で、固定電話の着信時に顧客情報や会話履歴を自動でポップアップ表示する。SMS送信や通話録音、音声テキスト化、ビデオ通話、メール連携などの機能を備え、様々なチャネルの顧客対応をクラウド上で記録・整理し一元管理する。提供形態はSaaSで、自社販売に加え販売代理店やOEM、NTTグループとの協業も活用する。自動車・不動産業界を中心に導入を広げてきた。

2. 事業の特徴・強み

(1) コミュニケーション一元管理 固定電話やSMS、通話録音、メール連携など複数チャネルの顧客対応をクラウドで自動記録し、属人化の解消と応答品質の向上に寄与する点が強みである。 (2) SaaSによる継続収益 アダプター設置を起点とした継続課金モデルで、オプション機能の付帯率向上により単価を高めやすい収益構造を持つ。 (3) 販売チャネルの多様性 自社営業に加え代理店やOEM提供、NTTグループとの協業など多様な販売経路を構築し、認知度向上と裾野拡大を図っている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年12月期の1.66億円から、2019年12月期2.55億円、2020年12月期3.88億円、2021年12月期5.77億円、2022年12月期7.68億円へと毎期拡大し成長基調を維持している。一方で利益面は赤字が継続し、2022年12月期の純損益はマイナス1.36億円であった。成長要因はクラウドサービス市場の拡大とCRM需要の高まりを背景に、自動車・不動産以外への新規業界開拓やオプション機能の追加、NTTグループとの協業強化を進めている点にある。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力サービス「カイクラ」への依存度が高く、その売上が大きく減少した場合は業績に影響が及ぶ可能性がある。個々の機能には競合他社が存在し、新規参入により競争環境が激化する懸念もある。クラウドサービス市場は技術革新が速く、対応が遅れれば優位性を損なう恐れがある。加えて、サービス基盤がインターネット通信網に依存するためシステム障害や情報漏えいのリスク、アダプター設置や人材確保の遅延が事業運営に影響する可能性も挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
シンカは固定電話やSMS、通話録音などの顧客コミュニケーションを自動で記録・整理し一元管理するSaaS「カイクラ」を主力とする企業である。売上高は2018年12月期の1.66億円から2022年12月期の7.68億円へ拡大し成長基調を維持する一方、純損益は赤字が継続している。公開価格1,320円は仮条件上限1,100円を上回り需要は強いものの、想定時価総額41.7億円は赤字下での売上規模対比で割高感があり、総合評価はEと置く。VC系株主の構成やロックアップ条件が需給面の重しとなり得る点も評価を抑える要因である。(一方で赤字継続と割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:46%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 03-27(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
03/27
上場済 · 上場後 815 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+46.7%
YoY +33.1%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
166
2018-12
255
2019-12
388
2020-12
577
2021-12
768
2022-12
BS
財政状態
単体
総資産
4.0億
純資産
2.8億
自己資本比率
70.8%
現預金
2.2億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
98
51
2018-12
466
378
2019-12
623
509
2020-12
529
419
2021-12
400
283
2022-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 71%
負債 29%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-12
営業
-97
投資
22
FCF
-75
2022-12
営業
-186
投資
-9
FCF
-195
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,050
— 承認時
2
仮条件
¥1050〜1100
— 決定
3
公開価格
¥1,320
— 決定済
4
初値
¥1,671
2024-03-271.27x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,159,320
公募株式数
467,000
売出株式数
153,000
OA
93,000
実績PER
想定PBR
想定ROE
-48.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
436,000ロット
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
12,400ロット
monex
証券
6,200ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
6,200ロット
ひろ
ひろぎん証券株式会社副幹事
3,100ロット
岡三
証券
岡三証券副幹事
3,100ロット
ひろ
ひろぎん証券副幹事
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族35.2%
VC/CVC43.2%
従業員持株会0%
その他21.6%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
江尻 高宏
individual180日
17.2%
売出 143k
2
DCIベンチャー成長支援投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
16.72%
3
株式会社ナンディ
company180日
9.08%
4
SBI AI&Blockchain投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
8.1%
5
東京神奈川イノベーション応援1号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
4.52%
6
リード・グロース3号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
4.41%
7
NVCC8号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
3.76%
8
スターティアレイズ株式会社
company90日 / 1.5倍解除
3.37%
9
株式会社J.C.O.S
company90日 / 1.5倍解除
3.24%
10
池田 吉史
individual180日
3.11%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 江尻 高宏
本社所在地東京都千代田区神田錦町三丁目3番地
従業員数56名
設立2014年1月
決算月12月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設