上場済2024年3月28日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202403カウリス153A
評価S
東証グロース小型IPO

カウリス

153A · サービス· 不正検知SaaSでマネロン対策を担う成長株
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/28
上場
仮条件
1,440〜1,530円
想定価格 ¥1,440
想定時価総額 / 吸収金額
93.1億円 / 28.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
6,086,700株 / 1,829,300株
オファリングレシオ 30.1%
予想PER / PBR
— / 48.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
monex
証券
マネックス証券開設
01

事業概要

サービス · 不正検知SaaSでマネロン対策を担う成長株

1. 事業内容

カウリスは2015年に設立され、犯罪のビッグデータをアルゴリズムと掛け合わせるSaaS型サービスを手掛ける。主力は法人向けクラウド型不正アクセス検知サービスFraud Alertで、銀行や証券会社などの金融機関、通信キャリアやインフラ事業者へ提供する。顧客サイトにJavaScriptを数行埋め込み、端末情報など約250項目からアクセスの本人らしさをリアルタイムに判定する。顧客横断でブラックリストを共有し、業界全体で不正やマネー・ローンダリングを早期に検知する点を特徴とする。2023年8月には月間約4億件のログインを監視した実績を持つ。

2. 事業の特徴・強み

(1) 顧客横断のデータ共有 個社では捉えにくい不正を顧客横断・業界横断でデータ流通させ、ブラックリストを共有して早期に検知できる仕組みを備える点が独自の強みである。 (2) 軽量な導入と継続課金 JavaScript埋込型なら約1カ月で導入でき、月次経常収益を積み上げるSaaSモデルにより安定した収益基盤を築いている点も評価できる。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年12月期の489百万円から2022年12月期は769百万円へと前期比約57%増と拡大した。利益面では2020年12月期に190百万円の純損失を計上したが、2021年12月期に黒字転換し、2022年12月期は営業利益218百万円・純利益250百万円まで伸ばした。営業利益率は約28%と高水準である。キャッシュレス決済の普及やマネー・ローンダリング対策の規制強化を背景に、月次経常収益の積み上げによる継続的な成長を見込む。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力のFraud Alertに事業が特化しており、マネー・ローンダリング対策市場の需要が低迷した場合は業績に影響が及ぶ可能性がある。2022年12月期は上位10社で売上高の67.6%を占め、金融機関への依存度が高い点にも留意したい。加えて、競合の参入による競争の激化や、端末識別を巡る技術革新への対応の遅れ、法規制の変更なども想定される。AWS障害やシステムトラブル、サービスの不具合が信頼低下につながる懸念もある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,534〜4,219+76.0%〜+193.0%
100株あたり利益 +109,400〜+277,900円
総合評価Cで高成長と割安感が需給の重さを補う展開
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収28億・小型
吸収金額は27.99億円の小型案件で、公開価格は仮条件の上限である1,530円で決定し需要の強さがうかがえる。一方で主要株主には180日のロックアップが付くものの売出も伴う構造であり、需給スコアは中位の水準にとどまると評価する。
地合い地合い中位
直近に上場したIPOの平均リターンや勝率を示すデータが一部欠落しており、地合いの追い風は限定的と評価する。マネー・ローンダリング対策というテーマ性は注目を集めうるものの、市場全体のセンチメントは平常域にあり中位の水準に置く。
成長・テーマ増収高利益率
売上高は2021年12月期の489百万円から2022年12月期は769百万円へ前期比約57%増と伸び、純利益も黒字転換を経て250百万円まで拡大した。営業利益率は約28%と高く、SaaSの継続課金による積み上げが成長を支えており、成長軸の評価は高いと判断する。
割安性PER約37倍
想定時価総額93.13億円に対し2022年12月期の純利益は250百万円で、これに基づく想定PERは約37倍となる。前期比約57%増という高い成長率と約28%の営業利益率を勘案すれば割高感は乏しく、割安軸のスコアは高めに評価できる。
リスク顧客集中に留意
継続企業の前提に関する重大な懸念は確認されないが、2022年12月期は上位10社で売上の67.6%を占める顧客集中と、単一サービスへの依存が基礎的リスクとして残る。財務は黒字基調で純資産も改善しており、健全性は相応に確保されていると評価する。
編集部コメント
総合評価はCで、前期比約57%増の売上成長と想定PER約37倍に収れんする割安感が評価を押し上げる一方、吸収27.99億円の小型案件ながら需給面のスコアは伸び切らず、全体としては中位の構図に落ち着くと考えられる。主力Fraud AlertのSaaSモデルは月次経常収益の積み上げによって再現性が高く、営業利益率約28%という収益性も伴っており、成長軸と割安軸が評価の柱となっている。市場のテーマ性も追い風となるが、地合いを示す直近データの一部欠落もあって過度な期待は置きにくい。(一方で上位10社で売上の67.6%を占める顧客集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:46%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-03-28(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
03/28
上場日
上場済 · 上場後 860 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+79.5%
直近YoY +57.3%
営業利益の状況
2021-12 黒字化
直近 2.2億 / 28.3%
営業利益率の改善
28.3%
改善継続中
単体
769
513
256
0
74
2018-12
210
2019-12
329
2020-12
489
2021-12
769
2022-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-122019-122020-122021-122022-12
売上高(百万円)74210329489769
営業利益(百万円)17218
純利益(百万円)-152-132-19013250
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
7.2
3.6
0
-3.6
-7.2
1.8
-0.8
2018-12
4.3
-0.2
2019-12
3.7
-0.7
2020-12
4.8
-0.6
2021-12
7.2
1.9
2022-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 84%
9%
6%
7.2
負債+純資産
流動負債 39%
固定負債 35%
純資産 27%
7.2
現預金6.0億
その他流動資産0.7億
固定資産0.5億
流動負債2.8億
固定負債2.5億
純資産1.9億
自己資本比率
26.6%
低め
現預金
6.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
34.8%
相応
IPO調達後の現預金見込み
11.2
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-12
+1.2
0
+1.2
2022-12
+2.1
0
+2.1
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+2.1
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
成長投資中
財務CF(直近)
-0.4
返済・株主還元
FCF(直近)
+2.1
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,440
— 承認時
時価総額 93.1億
2仮条件
¥1440〜1530
— 前後決定
時価総額 96.0億
3公開価格
¥1,530
— 決定済
時価総額 99.0億
4初値
¥2,875
2024-03-28 上場日に確定
時価総額 186億
1.88x
発行済株式数
6,086,700
公募株式数
380,000
売出株式数
1,210,700
OA(オーバーアロット)
238,600
吸収金額
28.0億円
実績PER
想定PBR
48.8
想定ROE
130.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事380,000株今すぐ口座開設
大和証券
共同主幹事238,600株申込終了
Rakuten
証券
副幹事47,700株申込終了
副幹事27,000株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事23,800株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事3,100株申込終了
松井証券
副幹事1,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社rhizomecompany3,252,90050.14%180日
2島津 敦好individual576,9008.88%180日
3造田 洋典individual300,0004.61%180日
4Salesforce Ventures LLCvc293,4004.51%90日 / 1.5倍解除
5安藤 洋輔individual240,0004.32%180日
6大久保 久幸individual60,0002.92%180日
7ソニーグループ株式会社company188,6002.91%90日 / 1.5倍解除
8株式会社電通総研company188,6002.91%
9関西電力送配電株式会社company154,4002.38%180日
10眞武 信和individual40,0002.15%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族32.4%
VC/CVC5.5%
従業員持株会0%
その他62.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 5.2億円
差引手取概算額5.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
153Aカウリスサービス93.1億48.8130.9%1.88x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 島津 敦好
本社所在地
従業員数43名
設立2015年12月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年3月28日 上場
IPOスケジュール202403カウリス
評価S
東証グロース小型

カウリス

153A · サービス
不正検知SaaSでマネロン対策を担う成長株
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/28
上場
仮条件
1,440〜1,530円
想定価格 ¥1,440
想定時価総額 / 吸収金額
93.1億円 / 28.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
6,086,700株 / 1,829,300株
オファリングレシオ 30.1%
予想PER / PBR
— / 48.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 不正検知SaaSでマネロン対策を担う成長株
1. 事業内容

カウリスは2015年に設立され、犯罪のビッグデータをアルゴリズムと掛け合わせるSaaS型サービスを手掛ける。主力は法人向けクラウド型不正アクセス検知サービスFraud Alertで、銀行や証券会社などの金融機関、通信キャリアやインフラ事業者へ提供する。顧客サイトにJavaScriptを数行埋め込み、端末情報など約250項目からアクセスの本人らしさをリアルタイムに判定する。顧客横断でブラックリストを共有し、業界全体で不正やマネー・ローンダリングを早期に検知する点を特徴とする。2023年8月には月間約4億件のログインを監視した実績を持つ。

2. 事業の特徴・強み

(1) 顧客横断のデータ共有 個社では捉えにくい不正を顧客横断・業界横断でデータ流通させ、ブラックリストを共有して早期に検知できる仕組みを備える点が独自の強みである。 (2) 軽量な導入と継続課金 JavaScript埋込型なら約1カ月で導入でき、月次経常収益を積み上げるSaaSモデルにより安定した収益基盤を築いている点も評価できる。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年12月期の489百万円から2022年12月期は769百万円へと前期比約57%増と拡大した。利益面では2020年12月期に190百万円の純損失を計上したが、2021年12月期に黒字転換し、2022年12月期は営業利益218百万円・純利益250百万円まで伸ばした。営業利益率は約28%と高水準である。キャッシュレス決済の普及やマネー・ローンダリング対策の規制強化を背景に、月次経常収益の積み上げによる継続的な成長を見込む。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力のFraud Alertに事業が特化しており、マネー・ローンダリング対策市場の需要が低迷した場合は業績に影響が及ぶ可能性がある。2022年12月期は上位10社で売上高の67.6%を占め、金融機関への依存度が高い点にも留意したい。加えて、競合の参入による競争の激化や、端末識別を巡る技術革新への対応の遅れ、法規制の変更なども想定される。AWS障害やシステムトラブル、サービスの不具合が信頼低下につながる懸念もある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,534〜4,219+76.0%〜+193.0%
100株あたり利益 +109,400〜+277,900円
総合評価Cで高成長と割安感が需給の重さを補う展開
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はCで、前期比約57%増の売上成長と想定PER約37倍に収れんする割安感が評価を押し上げる一方、吸収27.99億円の小型案件ながら需給面のスコアは伸び切らず、全体としては中位の構図に落ち着くと考えられる。主力Fraud AlertのSaaSモデルは月次経常収益の積み上げによって再現性が高く、営業利益率約28%という収益性も伴っており、成長軸と割安軸が評価の柱となっている。市場のテーマ性も追い風となるが、地合いを示す直近データの一部欠落もあって過度な期待は置きにくい。(一方で上位10社で売上の67.6%を占める顧客集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:46%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 03-28(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
03/28
上場済 · 上場後 860 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+79.5%
YoY +57.3%
営業利益の状況
2021-12黒字化
直近 2.2億 / 28.3%
営業利益率
(改善)
28.3%
改善継続中
769
513
256
0
74
2018-12
210
2019-12
329
2020-12
489
2021-12
769
2022-12
BS
財政状態
単体
総資産
7.2億
純資産
1.9億
自己資本比率
26.6%
現預金
6.0億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
7.2
3.6
0
-3.6
-7.2
1.8
-0.8
2018-12
4.3
-0.2
2019-12
3.7
-0.7
2020-12
4.8
-0.6
2021-12
7.2
1.9
2022-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 27%
負債 73%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-12
営業
+119
投資
-2
FCF
+117
2022-12
営業
+215
投資
-3
FCF
+212
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,440
— 承認時時価総額 93.1億
2
仮条件
¥1440〜1530
— 決定時価総額 96.0億
3
公開価格
¥1,530
— 決定済時価総額 99.0億
4
初値
¥2,875
2024-03-28時価総額 186億1.88x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
6,086,700
公募株式数
380,000
売出株式数
1,210,700
OA
238,600
実績PER
想定PBR
48.8
想定ROE
130.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
380,000株
口座開設
大和証券
大和証券共同主幹事
238,600株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
47,700株
monex
証券
27,000株
SMBC日興
証券
23,800株
岡三
証券
岡三証券副幹事
3,100株
松井証券
松井証券副幹事
1,500株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族32.4%
VC/CVC5.5%
従業員持株会0%
その他62.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社rhizome
company180日
50.14%
2
島津 敦好
individual180日
8.88%
3
造田 洋典
individual180日
4.61%
4
Salesforce Ventures LLC
vc90日 / 1.5倍解除
4.51%
5
安藤 洋輔
individual180日
4.32%
6
大久保 久幸
individual180日
2.92%
7
ソニーグループ株式会社
company90日 / 1.5倍解除
2.91%
8
株式会社電通総研
company
2.91%
9
関西電力送配電株式会社
company180日
2.38%
10
眞武 信和
individual180日
2.15%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 5.2億
差引手取概算額5.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
153A
カウリス
時価総額
93.1億
PER
PBR
48.8
ROE
130.9%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 島津 敦好
本社所在地
従業員数43名
設立2015年12月
決算月12月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設