上場済上場済 · 上場後 807 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202404アズパートナーズ160A
アズパ
東証スタンダード中型IPO
上場済

アズパートナーズ

160A· 介護付きホーム軸の「シニア事業」運営企業
上場日
04-04(木)
吸収金額
20.1億・中型
想定価格
¥1,890承認時
仮条件
1,890-1,920
公開価格
¥1,920
初値
¥2,923(1.52x)
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
01

事業概要

介護付きホーム軸の「シニア事業」運営企業

1. 事業内容

アズパートナーズは2004年11月設立で、東京都千代田区に本社を置く介護・不動産の運営企業である。主力は売上構成比84.5%を占めるシニア事業で、介護付きホームの運営を中核に、デイサービスやショートステイを展開する。介護付きホームではベンダーと共同開発したIoT/ICTプラットフォーム「EGAO link」を全施設に導入し、業務効率化と稼働率向上を強みとする。残る不動産事業は、介護施設の自社開発や老朽集合住宅の再生を担う。直近2023年3月期の売上高は127.82億円で、首都圏を中心に事業基盤を築いている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 制度活用と高い参入障壁 介護付きホームは総量規制と公募制度により新規参入が制限され、運営実績が選定で評価される構造が一定の参入障壁として働いている。 (2) EGAO linkによる生産性 自社開発のIoT/ICTプラットフォームを全施設へ導入し、業務効率化で創出した時間を個別ケアに振り向け、稼働率と採用力の向上につなげている。 (3) 固定報酬による収益安定 介護付きホームは介護報酬が固定額で、家賃や管理費も別途徴収できるため、事業者側からも安定的な収益が見込みやすい特性を持つ。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年3月期の85.26億円から2023年3月期の127.82億円へ拡大し、2022年3月期115.18億円からは前期比約11%増と緩やかな増収基調にある。一方で2023年3月期の営業利益は2.01億円、純利益は2.30億円で、営業利益率は2%弱にとどまる。今後は都市部の要介護高齢者増加を追い風に、介護付きホームの大規模化による収益性向上や、介護DXのノウハウを外部提供する成長機会を描いている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力のシニア事業は介護保険制度に強く依存し、3年ごとの介護報酬改定で給付単価が引き下げられた場合、利益が圧迫される可能性がある。介護報酬は価格転嫁が難しい公定価格で、人件費や物価の高騰も収益を押し下げ得る。加えて、競合の新規開設による稼働率低下、人員配置基準を満たす人材の確保難、介護付きホームとデイサービスへの事業集中といった点も留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収20億・小型
吸収金額約20.09億円の小型案件で、公開価格1,920円は仮条件上限1,920円で決定した。主要株主には90日のロックアップが付されており、需給は締まりやすい。流通株式の供給は限定的で、需給面は相対的に堅めと評価する。
地合い地合い限定
直近IPOの30日リターンなど一部の地合い指標が欠落し、注目度を押し上げる材料は限定的である。介護というディフェンシブな業種特性もあり、短期の人気化やテーマ買いの期待は中立的にとどまると見て、注目度は控えめに評価する。
成長・テーマ緩やか増収
売上高は2019年3月期85.26億円から2023年3月期127.82億円へ伸び、前期比約11%増と着実な増収基調にある。超高齢社会を背景に介護需要は構造的に拡大する一方、営業利益率は2%弱と低く、成長性は中位の上限と評価する。
割安性PER約29倍
想定時価総額約65.72億円に対し2023年3月期純利益は2.30億円で、実績PERは約29倍の水準にある。利益規模は小さいものの緩やかな増収基調と安定的な事業特性を踏まえると、割安・割高の判断は中立からやや妥当寄りと置く。
リスク制度依存
継続疑義などの重大な懸念は確認されないが、介護保険制度と介護報酬改定への依存、人件費上昇下での人材確保の難しさ、特定の事業領域への集中といった構造的なリスクを抱える。基礎的なリスクは中位の水準と評価する。
編集部コメント
首都圏中心の介護付きホーム運営を主力とし、不動産事業を補完に据えた事業構成で、超高齢社会を背景とする構造的な介護需要が中長期の成長の土台となる点を評価した。公開価格1,920円は仮条件上限で決定し需給面は堅め、吸収金額約20.09億円の小型案件で同日上場による希薄化懸念も小さいことから、総合評価はCながら下値耐性は相応に見込めると考える。売上高も緩やかな増収基調を維持している。一方で、介護報酬は公定価格で価格転嫁が難しく、制度改正や人材確保コストの上昇が利益率を継続的に圧迫しやすい観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:33%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場日 2024-04-04(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
04/04
上場日
上場済 · 上場後 807 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+10.7%
直近YoY +11.0%
営業利益の状況
2022-03 黒字化
直近 2.0億 / 1.6%
営業利益率の改善
1.6%
改善継続中
単体
8,526
2019-03
9,649
2020-03
10.9k
2021-03
11.5k
2022-03
12.8k
2023-03
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2019-032020-032021-032022-032023-03
売上高(百万円)8,5269,64910,91211,51812,782
営業利益(百万円)241201
純利益(百万円)194209415485230
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
83億
11億
2019-03
95億
12億
2020-03
113億
16億
2021-03
118億
17億
2022-03
147億
19億
2023-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 27%
その他流動資産 38%
固定資産 34%
147
負債+純資産
流動負債 58%
固定負債 30%
13%
147
現預金40.2
その他流動資産56.4
固定資産50.9
流動負債85.0
固定負債43.8
純資産18.6
自己資本比率
12.6%
低め
現預金
40.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
44.0%
相応
IPO調達後の現預金見込み
54.2
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-03
-339
+928
+589
2023-03
-745
-708
-15億
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
-7.5
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-7.1
成長投資中
財務CF(直近)
+13.1
資金調達
FCF(直近)
-14.5
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,890
— 承認時
2仮条件
¥1890〜1920
— 前後決定
3公開価格
¥1,920
— 決定済
4初値
¥2,923
2024-04-04 上場日に確定
1.52x
発行済株式数
3,423,000
公募株式数
393,000
売出株式数
517,000
OA(オーバーアロット)
136,500
吸収金額
20.1億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
12.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事329,500株今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
副幹事18,200株申込終了
SBI
証券
副幹事18,200株申込終了
副幹事9,100株申込終了
岡三
証券
副幹事4,500株申込終了
副幹事4,500株申込終了
副幹事4,500株申込終了
立花
立花証券株式会社
副幹事4,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社ブレスcompany1,350,000100,00043.49%90日
2MIRARTHホールディングス 株式会社company600,00083,00019.33%90日
3植村 健志individual455,000278,00014.66%90日
4伊藤 啓敏individual195,00028,0006.28%90日
5山本 皇自individual187,50028,0006.04%90日
6アズパートナーズ従業員持株会employee74,0002.38%180日
7松尾 篤人individual57,0001.84%90日
8吉田 健一individual30,0000.97%90日
9長谷部 裕樹individual15,0000.48%90日
10若月 晃individual15,0000.48%90日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族34.5%
VC/CVC0%
従業員持株会2.4%
その他62.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.1 億円
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 吸収 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 兼 CEO 植村 健志
本社所在地東京都千代田区神田駿河台二丁目2番地
従業員数835名
設立2004年11月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 807 日経過
IPOスケジュール202404アズパートナーズ
アズパ
東証スタンダード中型

アズパートナーズ

160A ·
介護付きホーム軸の「シニア事業」運営企業
上場日
04-04
(木)
吸収金額
20.1
億・中型
想定価格
¥1,890
承認時
仮条件
1,890-1,920
公開価格
¥1,920
初値
¥2,923
(1.52x)
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

介護付きホーム軸の「シニア事業」運営企業
1. 事業内容

アズパートナーズは2004年11月設立で、東京都千代田区に本社を置く介護・不動産の運営企業である。主力は売上構成比84.5%を占めるシニア事業で、介護付きホームの運営を中核に、デイサービスやショートステイを展開する。介護付きホームではベンダーと共同開発したIoT/ICTプラットフォーム「EGAO link」を全施設に導入し、業務効率化と稼働率向上を強みとする。残る不動産事業は、介護施設の自社開発や老朽集合住宅の再生を担う。直近2023年3月期の売上高は127.82億円で、首都圏を中心に事業基盤を築いている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 制度活用と高い参入障壁 介護付きホームは総量規制と公募制度により新規参入が制限され、運営実績が選定で評価される構造が一定の参入障壁として働いている。 (2) EGAO linkによる生産性 自社開発のIoT/ICTプラットフォームを全施設へ導入し、業務効率化で創出した時間を個別ケアに振り向け、稼働率と採用力の向上につなげている。 (3) 固定報酬による収益安定 介護付きホームは介護報酬が固定額で、家賃や管理費も別途徴収できるため、事業者側からも安定的な収益が見込みやすい特性を持つ。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年3月期の85.26億円から2023年3月期の127.82億円へ拡大し、2022年3月期115.18億円からは前期比約11%増と緩やかな増収基調にある。一方で2023年3月期の営業利益は2.01億円、純利益は2.30億円で、営業利益率は2%弱にとどまる。今後は都市部の要介護高齢者増加を追い風に、介護付きホームの大規模化による収益性向上や、介護DXのノウハウを外部提供する成長機会を描いている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力のシニア事業は介護保険制度に強く依存し、3年ごとの介護報酬改定で給付単価が引き下げられた場合、利益が圧迫される可能性がある。介護報酬は価格転嫁が難しい公定価格で、人件費や物価の高騰も収益を押し下げ得る。加えて、競合の新規開設による稼働率低下、人員配置基準を満たす人材の確保難、介護付きホームとデイサービスへの事業集中といった点も留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
首都圏中心の介護付きホーム運営を主力とし、不動産事業を補完に据えた事業構成で、超高齢社会を背景とする構造的な介護需要が中長期の成長の土台となる点を評価した。公開価格1,920円は仮条件上限で決定し需給面は堅め、吸収金額約20.09億円の小型案件で同日上場による希薄化懸念も小さいことから、総合評価はCながら下値耐性は相応に見込めると考える。売上高も緩やかな増収基調を維持している。一方で、介護報酬は公定価格で価格転嫁が難しく、制度改正や人材確保コストの上昇が利益率を継続的に圧迫しやすい観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:33%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場 04-04(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
04/04
上場済 · 上場後 807 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+10.7%
YoY +11.0%
営業利益の状況
2022-03黒字化
直近 2.0 / 1.6%
営業利益率
(改善)
1.6%
改善継続中
8,526
2019-03
9,649
2020-03
10.9k
2021-03
11.5k
2022-03
12.8k
2023-03
BS
財政状態
単体
総資産
147億
純資産
18.6億
自己資本比率
12.6%
現預金
40.2億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
83億
11億
2019-03
95億
12億
2020-03
113億
16億
2021-03
118億
17億
2022-03
147億
19億
2023-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
13%
負債 87%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-03
営業
-339
投資
928
FCF
+589
2023-03
営業
-745
投資
-708
FCF
-1453
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,890
— 承認時
2
仮条件
¥1890〜1920
— 決定
3
公開価格
¥1,920
— 決定済
4
初値
¥2,923
2024-04-041.52x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,423,000
公募株式数
393,000
売出株式数
517,000
OA
136,500
実績PER
想定PBR
想定ROE
12.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
329,500ロット
口座開設
SMBC日興
証券
18,200ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
18,200ロット
三菱
岡三
証券
岡三証券副幹事
4,500ロット
岩井
4,500ロット
むさ
4,500ロット
立花
立花証券株式会社副幹事
4,500ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族34.5%
VC/CVC0%
従業員持株会2.4%
その他62.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社ブレス
company90日
43.49%
売出 100k
2
MIRARTHホールディングス 株式会社
company90日
19.33%
売出 83k
3
植村 健志
individual90日
14.66%
売出 278k
4
伊藤 啓敏
individual90日
6.28%
売出 28k
5
山本 皇自
individual90日
6.04%
売出 28k
6
アズパートナーズ従業員持株会
employee180日
2.38%
7
松尾 篤人
individual90日
1.84%
8
吉田 健一
individual90日
0.97%
9
長谷部 裕樹
individual90日
0.48%
10
若月 晃
individual90日
0.48%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.1
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 兼 CEO 植村 健志
本社所在地東京都千代田区神田駿河台二丁目2番地
従業員数835名
設立2004年11月
決算月3月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設