上場済2024年4月24日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202404レジル176A
評価C
東証グロース中型IPO

レジル

176A · サービス· マンション一括受電のストック収益が主力
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
04/24
上場
仮条件
1,100〜1,200円
想定価格 ¥1,080
想定時価総額 / 吸収金額
220億円 / 71.1億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
18,345,000株 / 5,928,300株
オファリングレシオ 32.3%
予想PER / PBR
— / 3.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
01

事業概要

サービス · マンション一括受電のストック収益が主力

1. 事業内容

レジルは1993年設立で、マンション向けに高圧電力を一括調達し各世帯へ供給するマンション一括受電サービスを主力とする。受変電設備を自社保有し初期投資不要で導入でき、10〜15年の長期契約に基づく安定収益を積み上げてきた。加えて法人向けの電力小売を担うグリーンエネルギー事業、エネルギー企業の後方業務を支援するエネルギーDX事業を展開する。一括受電は2,239棟・約17.8万戸に提供し、2004年の開始以降の解約は1棟のみと高い継続性を示す。

2. 事業の特徴・強み

(1) 解約1棟のみのストック収益 マンション一括受電は全世帯合意と長期契約に支えられ、2004年以降の解約が1棟のみと極めて高い継続性を持ち、安定したキャッシュ・フローを生む基盤となっている。 (2) 3事業の連携ポートフォリオ 分散型エネルギー・グリーンエネルギー・エネルギーDXの3事業が電力調達と供給を軸に連携し、安定収益を原資に防災やDXの成長領域へ投資を傾斜配分できる構成を採る。

3. 業績推移と成長要因

売上は連結で2022年3月期の309.90億円から2023年6月期は488.67億円へ伸長した。一方で純利益は同期間に15.19億円から13.45億円、営業利益は16.36億円と利益の伸びは緩やかにとどまる。成長の柱はマンション防災サービスの拡販で、潜在対象を従来の約250万戸から694万戸へ広げる構想を掲げる。安定したストック収益を原資に、防災やエネルギーDXなど成長領域へ投資を振り向ける方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

電力小売は新規参入が相次ぐ競争の激しい領域であり、過度な価格競争に巻き込まれると採算が悪化する可能性がある。また電力調達は関西電力への依存度が高く、安定調達が困難になった場合は代替先確保やコスト上昇の懸念がある。電力価格は資源価格や為替、需給により変動し、販売価格への転嫁が進まなければ収益に影響しうる。電気・ガス事業法など規制業種特有の制度変更も事業環境を左右する要因となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,220〜1,436+13.0%〜+33.0%
100株あたり利益 +14,000〜+35,600円
総合Cで需給と注目度はやや弱く成長と割安性が相対的に光る構成
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収71億・中型
吸収金額は71.14億円で規模区分は中型に相当する。公開価格1,200円は仮条件1,100〜1,200円の上限で決定し需要の強さがうかがえるが、今回は売出が中心で大株主の保有比率も依然高く、上場後の需給は中立的な水準にとどまると評価する。
地合い脱炭素テーマ
脱炭素・再エネ・エネルギーDXは社会的注目度の高いテーマである一方、主力周辺の電力小売は新規参入が相次ぐ競争の激しいコモディティ的側面も併せ持つ。市場の地合いを示す直近指標が一部欠落しており、注目度は中位の水準と評価する。
成長・テーマ売上488億規模
売上は連結で前期の309.90億円から488.67億円へ伸長した。純利益や営業利益の伸びは緩やかだが、マンション防災サービスで潜在対象を約250万戸から694万戸へ広げる構想を掲げており、成長余地は相対的に大きいと評価する。
割安性PER約16倍
想定時価総額220.14億円に対し純利益13.45億円でPER約16倍と、利益水準に照らした評価は過大ではない。長期契約に基づくマンション一括受電のストック収益の安定性も加味すると、割安性は相対的に良好な水準にあると評価する。
リスク関電依存に留意
継続疑義は見当たらないものの、電力調達先である関西電力への依存度が46.1%(直近38.99%)と高く、電力価格の変動や規制業種特有の制度変更の影響も受けやすい構造にある。基礎的リスクはやや留意を要する水準と評価する。
編集部コメント
レジルは想定時価総額220.14億円に対し純利益13.45億円でPER約16倍と、利益水準に照らして評価は過大ではなくFairと置ける。売上は連結で前期の309.90億円から488.67億円へ伸び、長期契約に基づくマンション一括受電のストックが収益基盤を支える点も、成長と割安の両軸で相対的に評価できる材料となる。総合バンドはCで、公開価格1,200円が仮条件1,100〜1,200円の上限で決定した需要の強さも下支えとなり、需給と注目度のやや弱い評価を一定程度補う構図である。(一方で調達先の関西電力依存と電力小売の競争激化の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:49%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-04-24(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
04/24
上場日
上場済 · 上場後 833 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+57.7%
直近YoY +57.7%
営業利益の状況
2022-03 黒字化
直近 16.4億 / 3.3%
営業利益率の改善
3.3%
2022-03は6.0%
48.9k
32.6k
16.3k
0
31.0k
2022-03
48.9k
2023-06
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2022-032023-06
売上高(百万円)30,99048,867
営業利益(百万円)1,8491,636
純利益(百万円)1,5191,345
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
154
102
51
0
154
53
2022-03
149
62
2023-06
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
15%
その他流動資産 38%
固定資産 47%
149
負債+純資産
流動負債 34%
固定負債 25%
純資産 42%
149
現預金22.0億
その他流動資産56.8億
固定資産70.7億
流動負債50.3億
固定負債37.0億
純資産62.2億
自己資本比率
41.5%
標準的
現預金
22.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
35.9%
相応
IPO調達後の現預金見込み
23.4
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-03
+18
+1.1
+19
2023-06
+31
-21
+10
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+31.4
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-21.2
成長投資中
財務CF(直近)
-11.6
返済・株主還元
FCF(直近)
+10.2
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,080
— 承認時
時価総額 220億
2仮条件
¥1100〜1200
— 前後決定
時価総額 234億
3公開価格
¥1,200
— 決定済
時価総額 245億
4初値
¥1,205
2024-04-24 上場日に確定
時価総額 246億
1.00x
発行済株式数
18,345,000
公募株式数
150,000
売出株式数
3,807,900
OA(オーバーアロット)
773,200
吸収金額
71.1億円
実績PER
想定PBR
3.6
想定ROE
21.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事150,000株今すぐ口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1Team Energy GI株式会社company11,355,00056.78%180日
2中村 誠司individual3,859,10019.29%180日
3関西電力株式会社company1,820,0009.1%180日
4丹治 保積individual02.66%180日
5EEIスマートエナジー投資事業有限責任組合vc367,1001.83%90日 / 1.5倍解除
6EEIクリーンテック投資事業有限責任組合vc280,0001.4%
7みずほグロースパートナーズ1号投資事業有限責任組合vc280,0001.4%90日 / 1.5倍解除
8山本 直隆individual00.94%180日
9下平 福子individual30,3000.58%180日
10北川 竜太individual00.37%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族28.3%
VC/CVC4.6%
従業員持株会0.3%
その他66.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.4億円
差引手取概算額(合計上限 9.84億円)1.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
176Aレジルサービス220億3.621.7%1.00x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
パワーエックス
485A · 吸収 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 吸収 129億
初値倍率0.93x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 丹治 保積
本社所在地東京都千代田区丸の内一丁目8番1号
従業員数209名
設立1993年9月
決算月6月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
1
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年4月24日 上場
IPOスケジュール202404レジル
評価C
東証グロース中型

レジル

176A · サービス
マンション一括受電のストック収益が主力
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
04/24
上場
仮条件
1,100〜1,200円
想定価格 ¥1,080
想定時価総額 / 吸収金額
220億円 / 71.1億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
18,345,000株 / 5,928,300株
オファリングレシオ 32.3%
予想PER / PBR
— / 3.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · マンション一括受電のストック収益が主力
1. 事業内容

レジルは1993年設立で、マンション向けに高圧電力を一括調達し各世帯へ供給するマンション一括受電サービスを主力とする。受変電設備を自社保有し初期投資不要で導入でき、10〜15年の長期契約に基づく安定収益を積み上げてきた。加えて法人向けの電力小売を担うグリーンエネルギー事業、エネルギー企業の後方業務を支援するエネルギーDX事業を展開する。一括受電は2,239棟・約17.8万戸に提供し、2004年の開始以降の解約は1棟のみと高い継続性を示す。

2. 事業の特徴・強み

(1) 解約1棟のみのストック収益 マンション一括受電は全世帯合意と長期契約に支えられ、2004年以降の解約が1棟のみと極めて高い継続性を持ち、安定したキャッシュ・フローを生む基盤となっている。 (2) 3事業の連携ポートフォリオ 分散型エネルギー・グリーンエネルギー・エネルギーDXの3事業が電力調達と供給を軸に連携し、安定収益を原資に防災やDXの成長領域へ投資を傾斜配分できる構成を採る。

3. 業績推移と成長要因

売上は連結で2022年3月期の309.90億円から2023年6月期は488.67億円へ伸長した。一方で純利益は同期間に15.19億円から13.45億円、営業利益は16.36億円と利益の伸びは緩やかにとどまる。成長の柱はマンション防災サービスの拡販で、潜在対象を従来の約250万戸から694万戸へ広げる構想を掲げる。安定したストック収益を原資に、防災やエネルギーDXなど成長領域へ投資を振り向ける方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

電力小売は新規参入が相次ぐ競争の激しい領域であり、過度な価格競争に巻き込まれると採算が悪化する可能性がある。また電力調達は関西電力への依存度が高く、安定調達が困難になった場合は代替先確保やコスト上昇の懸念がある。電力価格は資源価格や為替、需給により変動し、販売価格への転嫁が進まなければ収益に影響しうる。電気・ガス事業法など規制業種特有の制度変更も事業環境を左右する要因となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,220〜1,436+13.0%〜+33.0%
100株あたり利益 +14,000〜+35,600円
総合Cで需給と注目度はやや弱く成長と割安性が相対的に光る構成
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
レジルは想定時価総額220.14億円に対し純利益13.45億円でPER約16倍と、利益水準に照らして評価は過大ではなくFairと置ける。売上は連結で前期の309.90億円から488.67億円へ伸び、長期契約に基づくマンション一括受電のストックが収益基盤を支える点も、成長と割安の両軸で相対的に評価できる材料となる。総合バンドはCで、公開価格1,200円が仮条件1,100〜1,200円の上限で決定した需要の強さも下支えとなり、需給と注目度のやや弱い評価を一定程度補う構図である。(一方で調達先の関西電力依存と電力小売の競争激化の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:49%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 04-24(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
04/24
上場済 · 上場後 833 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+57.7%
YoY +57.7%
営業利益の状況
2022-03黒字化
直近 16.4億 / 3.3%
営業利益率
(改善)
3.3%
2022-03は6.0%
48.9k
32.6k
16.3k
0
31.0k
2022-03
48.9k
2023-06
BS
財政状態
総資産
149億
純資産
62.2億
自己資本比率
41.5%
現預金
22.0億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
154
102
51
0
154
53
2022-03
149
62
2023-06
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 42%
負債 58%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-03
営業
+1782
投資
106
FCF
+1888
2023-06
営業
+3137
投資
-2121
FCF
+1016
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,080
— 承認時時価総額 220億
2
仮条件
¥1100〜1200
— 決定時価総額 234億
3
公開価格
¥1,200
— 決定済時価総額 245億
4
初値
¥1,205
2024-04-24時価総額 246億1.00x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
18,345,000
公募株式数
150,000
売出株式数
3,807,900
OA
773,200
実績PER
想定PBR
3.6
想定ROE
21.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
150,000株
口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族28.3%
VC/CVC4.6%
従業員持株会0.3%
その他66.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
Team Energy GI株式会社
company180日
56.78%
2
中村 誠司
individual180日
19.29%
3
関西電力株式会社
company180日
9.1%
4
丹治 保積
individual180日
2.66%
5
EEIスマートエナジー投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
1.83%
6
EEIクリーンテック投資事業有限責任組合
vc
1.4%
7
みずほグロースパートナーズ1号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
1.4%
8
山本 直隆
individual180日
0.94%
9
下平 福子
individual180日
0.58%
10
北川 竜太
individual180日
0.37%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.4億
差引手取概算額(合計上限 9.84億円)1.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
176A
レジル
時価総額
220億
PER
PBR
3.6
ROE
21.7%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
パワーエックス
485A · 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 129億
初値倍率0.93x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 丹治 保積
本社所在地東京都千代田区丸の内一丁目8番1号
従業員数209名
設立1993年9月
決算月6月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設