上場済2024年5月28日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202405学びエイド184A
評価B
東証グロース小型IPO

学びエイド

184A · 情報・通信· 映像授業「学びエイド」のEdTech企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
05/28
上場
仮条件
910〜970円
想定価格 ¥970
想定時価総額 / 吸収金額
21.8億円 / 8.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,248,100株 / 841,800株
オファリングレシオ 37.4%
予想PER / PBR
— / 12.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
01

事業概要

情報・通信 · 映像授業「学びエイド」のEdTech企業

1. 事業内容

学びエイドは2015年5月設立の教育デジタル企業で、教育の意欲の機会均等を理念に映像授業を単一セグメントで展開する。鉄人講師から1コマ5分のマイクロ講義を調達し、学習塾向けの「学びエイドマスター」や法人向けの「学びエイドforEnterprise」、個人向けの定額配信を提供する。映像コンテンツは6.2万コマ以上、登録講師は100名以上に及び、2024年3月末で契約教室数は400教室以上に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 蓄積した映像コンテンツ 鉄人講師と制作した6.2万コマ以上のマイクロ講義を保有し、中学から高校まで網羅する点が差別化要素となる。 (2) ストック型の収益構造 月額基本費用や生徒アカウント費用を利用期間にわたり計上するサブスク型で、収益の継続性を確保している。 (3) 多様な提供形態 個人向けから学習塾、法人まで複数チャネルを持ち、顧客層の幅広さが事業の安定に寄与している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年4月期の290百万円から2023年4月期は501百万円へと約73%増と大きく伸長した。同期は営業利益111百万円・純利益93百万円と、前期の純損失60百万円から黒字転換を果たしている。GIGAスクール構想やデジタル教科書の導入を背景にEdTech市場の拡大が見込まれ、学びエイドマスターの利用者拡大や教材会社との連携、コンテンツ制作体制の強化を成長の柱に据えている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主要顧客が学習塾等の教育関連事業者であるため、少子化の進行による生徒数や塾数の減少が業績に影響する可能性がある。また売上が年度末の第4四半期に偏る季節性があり、検収時期の変動による期ずれが四半期や通期の成績を左右しうる。動画コンテンツの多くを鉄人講師の使用許諾に依存しており、契約終了が科目網羅性に影響する点や、EdTech市場での競争激化も留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,329〜1,474+37.0%〜+52.0%
100株あたり利益 +35,900〜+50,400円
総合Bで需給と成長に妙味、注目度は控えめ
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収8億・小型
吸収金額は約8.16億円と小型であり、公開価格970円は仮条件上限の970円で決まったため需要は強めである。一方でVC保有分のロックアップが90日と比較的短く、解除後の需給悪化や売出を伴う点には引き続き留意が必要となるだろう。
地合い注目度は中位
EdTech領域はGIGAスクール構想やデジタル教科書導入といった追い風があるものの、テーマとしての新規性は限定的である。直近IPOの平均リターンや勝率等の指標も欠けており、市場の注目度は中位にとどまると評価する。
成長・テーマ売上73%増
2023年4月期は売上501百万円と前期比約73%増、前期の純損失60百万円から純利益93百万円へと黒字転換を果たした。EdTech市場の拡大と利用者拡大策やコンテンツ制作体制の強化を背景に、今後の成長余地は大きいと判断する。
割安性割安圏
純利益約0.93億円に対し公開価格が上限で決まっても時価総額は小さくとどまり、黒字転換後の高い成長率を踏まえると相対的に割安圏にあると評価する。比較対象や一部指標の欠落による不確実性には引き続き留意したい。
リスク顧客依存に注意
継続疑義は見られないものの、主要顧客である学習塾への依存や少子化の進行に加え、売上が第4四半期に偏ることに伴う期ずれ、コンテンツの使用許諾への依存といった構造的なリスクが残るため、基本リスクは中程度と置く。
編集部コメント
黒字転換後の成長と割安感、そして公開価格が仮条件上限で決まった需給の強さを評価し、総合Bと置く。映像授業のサブスク型でストック収益を積み上げており、2023年4月期は売上501百万円・営業利益111百万円と業績が大きく回復した点が評価を支えている。一方で差引手取概算額は約1.51億円と小規模にとどまり、主要顧客である学習塾への依存や少子化の進行、売上が第4四半期に偏る季節性や検収時期による期ずれといった構造的な弱さも残る点には注意したい。需給面の強さと足元の成長性を主因に前向きに評価したい。(一方で市場の注目度の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:32%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-05-28(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
05/28
上場日
上場済 · 上場後 799 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+26.3%
直近YoY +72.8%
営業利益の状況
2023-04 黒字化
直近 1.1億 / 22.2%
営業利益率の改善
22.2%
改善継続中
単体
501
334
167
0
197
2019-04
79
2020-04
286
2021-04
290
2022-04
501
2023-04
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2019-042020-042021-042022-042023-04
売上高(百万円)19779286290501
営業利益(百万円)-48111
純利益(百万円)1254-6093
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
3.7
2.5
1.2
0
1.4
0.7
2019-04
2.3
1.6
2020-04
2.6
1.6
2021-04
1.9
0.8
2022-04
3.7
1.7
2023-04
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 33%
その他流動資産 52%
15%
3.7
負債+純資産
流動負債 34%
固定負債 20%
純資産 46%
3.7
現預金1.2億
その他流動資産1.9億
固定資産0.6億
流動負債1.2億
固定負債0.8億
純資産1.7億
自己資本比率
46.2%
標準的
現預金
1.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
26.2%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
2.7
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-04
-0.6
0
-0.6
2023-04
+0.2
0
+0.2
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+0.2
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
成長投資中
財務CF(直近)
+0.5
資金調達
FCF(直近)
+0.2
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥970
— 承認時
時価総額 21.8億
2仮条件
¥910〜970
— 前後決定
時価総額 21.1億
3公開価格
¥970
— 決定済
時価総額 21.8億
4初値
¥1,282
2024-05-28 上場日に確定
時価総額 28.8億
1.32x
発行済株式数
2,248,100
公募株式数
180,000
売出株式数
552,000
OA(オーバーアロット)
109,800
吸収金額
8.2億円
実績PER
想定PBR
12.8
想定ROE
54.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事180,000株今すぐ口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1廣政 愁一individual1,140,30052.91%180日
2K&Pパートナーズ2号投資事業有限責任組合vc514,30023.38%90日 / 1.5倍解除
3K&Pパートナーズ3号投資事業有限責任組合vc171,2007.78%90日 / 1.5倍解除
4鈴木 健一individual150,0007.18%180日
5共同印刷株式会社company70,0003.18%180日
6旺文社イノベーションファンド1号投資事業有限責任組合vc22,3001.01%
7野田 亮太individual00.51%180日
8松本 英二individual00.43%180日
9杉浦 久恵individual00.36%180日
10平林 明日樹individual00.36%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族61.7%
VC/CVC32.2%
従業員持株会0%
その他6.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.5億円
差引手取概算額1.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
184A学びエイド情報・通信21.8億12.854.4%1.32x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 廣政 愁一
本社所在地東京都文京区本郷六丁目17番9号
従業員数30名
設立2015年5月
決算月4月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
1
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年5月28日 上場
IPOスケジュール202405学びエイド
評価B
東証グロース小型

学びエイド

184A · 情報・通信
映像授業「学びエイド」のEdTech企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
05/28
上場
仮条件
910〜970円
想定価格 ¥970
想定時価総額 / 吸収金額
21.8億円 / 8.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,248,100株 / 841,800株
オファリングレシオ 37.4%
予想PER / PBR
— / 12.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 映像授業「学びエイド」のEdTech企業
1. 事業内容

学びエイドは2015年5月設立の教育デジタル企業で、教育の意欲の機会均等を理念に映像授業を単一セグメントで展開する。鉄人講師から1コマ5分のマイクロ講義を調達し、学習塾向けの「学びエイドマスター」や法人向けの「学びエイドforEnterprise」、個人向けの定額配信を提供する。映像コンテンツは6.2万コマ以上、登録講師は100名以上に及び、2024年3月末で契約教室数は400教室以上に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 蓄積した映像コンテンツ 鉄人講師と制作した6.2万コマ以上のマイクロ講義を保有し、中学から高校まで網羅する点が差別化要素となる。 (2) ストック型の収益構造 月額基本費用や生徒アカウント費用を利用期間にわたり計上するサブスク型で、収益の継続性を確保している。 (3) 多様な提供形態 個人向けから学習塾、法人まで複数チャネルを持ち、顧客層の幅広さが事業の安定に寄与している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年4月期の290百万円から2023年4月期は501百万円へと約73%増と大きく伸長した。同期は営業利益111百万円・純利益93百万円と、前期の純損失60百万円から黒字転換を果たしている。GIGAスクール構想やデジタル教科書の導入を背景にEdTech市場の拡大が見込まれ、学びエイドマスターの利用者拡大や教材会社との連携、コンテンツ制作体制の強化を成長の柱に据えている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主要顧客が学習塾等の教育関連事業者であるため、少子化の進行による生徒数や塾数の減少が業績に影響する可能性がある。また売上が年度末の第4四半期に偏る季節性があり、検収時期の変動による期ずれが四半期や通期の成績を左右しうる。動画コンテンツの多くを鉄人講師の使用許諾に依存しており、契約終了が科目網羅性に影響する点や、EdTech市場での競争激化も留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,329〜1,474+37.0%〜+52.0%
100株あたり利益 +35,900〜+50,400円
総合Bで需給と成長に妙味、注目度は控えめ
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
黒字転換後の成長と割安感、そして公開価格が仮条件上限で決まった需給の強さを評価し、総合Bと置く。映像授業のサブスク型でストック収益を積み上げており、2023年4月期は売上501百万円・営業利益111百万円と業績が大きく回復した点が評価を支えている。一方で差引手取概算額は約1.51億円と小規模にとどまり、主要顧客である学習塾への依存や少子化の進行、売上が第4四半期に偏る季節性や検収時期による期ずれといった構造的な弱さも残る点には注意したい。需給面の強さと足元の成長性を主因に前向きに評価したい。(一方で市場の注目度の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:32%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 05-28(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
05/28
上場済 · 上場後 799 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+26.3%
YoY +72.8%
営業利益の状況
2023-04黒字化
直近 1.1億 / 22.2%
営業利益率
(改善)
22.2%
改善継続中
501
334
167
0
197
2019-04
79
2020-04
286
2021-04
290
2022-04
501
2023-04
BS
財政状態
単体
総資産
3.7億
純資産
1.7億
自己資本比率
46.2%
現預金
1.2億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
3.7
2.5
1.2
0
1.4
0.7
2019-04
2.3
1.6
2020-04
2.6
1.6
2021-04
1.9
0.8
2022-04
3.7
1.7
2023-04
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 46%
負債 54%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-04
営業
-57
投資
-3
FCF
-60
2023-04
営業
+24
投資
-4
FCF
+20
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥970
— 承認時時価総額 21.8億
2
仮条件
¥910〜970
— 決定時価総額 21.1億
3
公開価格
¥970
— 決定済時価総額 21.8億
4
初値
¥1,282
2024-05-28時価総額 28.8億1.32x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,248,100
公募株式数
180,000
売出株式数
552,000
OA
109,800
実績PER
想定PBR
12.8
想定ROE
54.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
180,000株
口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族61.7%
VC/CVC32.2%
従業員持株会0%
その他6.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
廣政 愁一
individual180日
52.91%
2
K&Pパートナーズ2号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
23.38%
3
K&Pパートナーズ3号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
7.78%
4
鈴木 健一
individual180日
7.18%
5
共同印刷株式会社
company180日
3.18%
6
旺文社イノベーションファンド1号投資事業有限責任組合
vc
1.01%
7
野田 亮太
individual180日
0.51%
8
松本 英二
individual180日
0.43%
9
杉浦 久恵
individual180日
0.36%
10
平林 明日樹
individual180日
0.36%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.5億
差引手取概算額1.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
184A
学びエイド
時価総額
21.8億
PER
PBR
12.8
ROE
54.4%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 廣政 愁一
本社所在地東京都文京区本郷六丁目17番9号
従業員数30名
設立2015年5月
決算月4月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設