上場済上場済 · 上場後 745 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202406アストロスケールホールディングス186A
アスト
東証グロース中型IPO
上場済

アストロスケールホールディングス

186A· 宇宙デブリ除去を担う軌道上サービスの先駆
上場日
06-05(水)
吸収金額
238億・中型
想定価格
¥720承認時
仮条件
750-850
公開価格
¥850
初値
¥1,281(1.51x)
主幹事 = 当選確率MAX
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで三菱UFJモルガン・スタンレー証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
モル
モルガン・スタンレーMUFG証券
みずほ
証券
みずほ証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
01

事業概要

宇宙デブリ除去を担う軌道上サービスの先駆

1. 事業内容

アストロスケールホールディングスは2015年に設立され、宇宙空間における軌道上サービスを通じて人工衛星運用者やロケット事業者の事業価値向上と宇宙の持続的利用への貢献を目指す。コア技術は非協力物体に対するRPO技術で、衛星運用終了時の除去(EOL)、既存デブリの除去(ADR)、寿命延長(LEX)、観測・点検(ISSA)の4サービスを軸に据える。日本・英国・米国・フランスなど世界5カ国に拠点を置き、政府・宇宙機関を中心に実証契約や補助金を獲得しながら、民間需要の獲得へと事業拡大を図っている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 唯一無二のRPO実証 世界初のデブリ除去実証衛星ELSA-dと観測衛星ADRAS-Jの打上げに成功し、非協力物体へのRPO技術を宇宙実証した競合を同社は認識しておらず、技術面で先行する。 (2) グローバル拠点網 日英米仏など宇宙産業の主要地域に研究開発チームと人脈を持つ経営陣を擁し、各地域で契約を受注できる体制を築いている。 (3) 政策形成への関与 各国の宇宙政策・法規制づくりへ積極的に提言・関与し、軌道上サービスの市場創造そのものを後押しする立ち位置にある。

3. 業績推移と成長要因

連結売上収益は2021年4月期の651百万円から2022年4月期910百万円(前期比約40%増)、2023年4月期1,793百万円(前期比約97%増)へと拡大している。一方で利益面は2023年4月期の営業損失9,666百万円・純損失9,264百万円と継続的に大幅な赤字で、営業キャッシュ・フローも赤字が続く。成長の源泉は軌道上サービスミッションの受注拡大と各ミッションの開発進捗にあり、政府・宇宙機関需要の継続獲得から民間需要への移行が今後の成長の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

同社が想定する軌道上サービスや必要技術の開発・実証は未完了で、研究開発・実証を除く商業サービスとしての顧客提供実績はまだない。技術開発が想定以上に長期化したり失敗したりすれば、商業サービスの提供開始が遅延・断念となる可能性がある。人工衛星の開発・製造・打上げにも遅延や故障・喪失のリスクが伴う。加えて宇宙産業自体が市場草創期で、将来の市場規模や拡大には不確実性が大きく、相対的にリスクの高い投資対象である点に留意が必要となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収238億・中型
吸収金額は約238.46億円と中型規模で、想定時価総額は約949億円。公開価格は仮条件上限の850円で決定し需要は底堅いものの、吸収額の大きさは需給面でやや重しとなり、過熱とまでは言えない水準にある。需給はおおむね中立的な評価と置く。
地合い宇宙テーマ高
宇宙デブリ除去・軌道上サービスは世界的に注目度の高い先端テーマで、国内唯一の上場プレーヤーという希少性が市場の関心を集めやすい。一方で赤字先行のディープテックゆえ、地合い次第で評価が振れやすい面もある。
成長・テーマ売上97%増
連結売上は2022年4月期910百万円から2023年4月期1,793百万円へ前期比約97%増と高い伸びを示す。受注拡大とミッション開発の進捗が成長を支えるが、利益化は道半ばで、成長の持続性は商業サービス化の進展に依存する。
割安性赤字で割高
純損益が継続赤字のため予想PERは算出できず、想定時価総額約949億円に対し利益の裏付けは乏しい。テーマ性と技術優位を織り込んでもバリュエーションには割高感が残り、相対評価はExpensiveと置く。慎重な見方が必要な水準にある。
×
リスク赤字・実績薄
営業・純損益とも大幅赤字で営業キャッシュ・フローも赤字、商業サービスの提供実績がなく市場も草創期にある。技術開発や打上げの遅延・失敗リスクも抱え、基礎的な事業リスクは相対的に高い水準にあると判断する。
編集部コメント
総合評価はDと置く。宇宙デブリ除去という世界的に注目度の高いテーマ性と、非協力物体へのRPO技術を自社で宇宙実証した技術的優位、国内唯一の上場プレーヤーという希少性が評価を押し上げる一方、商業サービスの提供実績がなく売上は研究開発・補助金が中心で、営業損益・純損益とも継続的に大幅赤字、営業キャッシュ・フローも赤字という収益基盤の弱さが重しとなる。公開価格は仮条件上限の850円で決まり需要面は底堅いものの、時価総額約949億円に対し利益の裏付けが乏しく割高感は残る。(一方で継続赤字と収益基盤の弱さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:22%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-06-05(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
06/05
上場日
上場済 · 上場後 745 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(4期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去3期)
+177.4%
直近YoY +97.0%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
84
2020-04
651
2021-04
910
2022-04
1,793
2023-04
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 連結
決算期2020-042021-042022-042023-04
売上高(百万円)846519101,793
営業利益(百万円)-6,404-9,666
純利益(百万円)-4,949-4,893-5,484-9,264
BS
財政状態(4期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
95億
67億
2020-04
110億
73億
2021-04
201億
141億
2022-04
304億
149億
2023-04
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 75%
6%
固定資産 20%
304
負債+純資産
流動負債 23%
固定負債 28%
純資産 49%
304
現預金227
その他流動資産17.4
固定資産60.2
流動負債69.9
固定負債85.6
純資産149
自己資本比率
48.9%
標準的
現預金
227
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
32.0%
相応
IPO調達後の現預金見込み
394
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-04
-55億
-663
-62億
2023-04
-79億
-16億
-96億
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
-79.4
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-16.4
成長投資中
財務CF(直近)
+152
資金調達
FCF(直近)
-95.7
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥720
— 承認時
2仮条件
¥750〜850
— 前後決定
3公開価格
¥850
— 決定済
4初値
¥1,281
2024-06-05 上場日に確定
1.51x
発行済株式数
111,692,500
公募株式数
12,486,200
売出株式数
2,760,000
OA(オーバーアロット)
3,124,900
吸収金額
238億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
-62.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
三菱
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事4,615,100株今すぐ口座開設
共同主幹事3,297,900株申込終了
みずほ
証券
共同主幹事3,370,200株申込終了
SBI
証券
副幹事457,200株申込終了
野村證券
副幹事152,300株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事152,300株申込終了
Rakuten
証券
副幹事152,300株申込終了
副幹事76,000株申込終了
岡三
証券
副幹事76,000株申込終了
副幹事45,700株申込終了
松井証券
副幹事15,200株申込終了
副幹事15,200株申込終了
副幹事15,200株申込終了
副幹事15,200株申込終了
副幹事15,200株申込終了
副幹事15,200株申込終了
MU
MUFG証券
副幹事申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1岡田 光信individual27,600,30026.78%180日
2株式会社INCJcompany17,041,20016.53%180日
3ジャフコSV4共有投資事業有限責任組合vc4,405,0004.27%180日
4株式会社グーニーズcompany3,239,7003.14%180日
5ASエースタート1号投資事業有限責任組合vc2,950,2002.86%180日
6三菱電機株式会社company2,649,7002.57%180日
7ブラッカビー・クリストファーindividual2,612,9002.54%180日
8スペース・エースタート1号投資事業有限責任組合vc2,597,0002.52%180日
9日本グロースキャピタル投資法人vc2,523,7002.45%180日
10THE FUND投資事業有限責任組合vc1,977,5001.92%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族43%
VC/CVC23%
従業員持株会0%
その他34%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.9 億円
差引手取概算額0.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
HUMAN MADE
456A · 吸収 204億
初値倍率1.10x
1年後
25/11 上場
ノースサンド
446A · 吸収 221億
初値倍率1.07x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 吸収 129億
初値倍率0.93x
1年後
25/10 上場
オーバーラップホールディングス
414A · 吸収 151億
初値倍率0.93x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長兼CEO 岡田 光信
本社所在地東京都墨田区錦糸四丁目17番1号
従業員数481名
設立2015年2月
決算月4月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで三菱UFJモルガン・スタンレー証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
15
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
藍澤
藍澤證券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 745 日経過
IPOスケジュール202406アストロスケールホールディングス
アスト
東証グロース中型

アストロスケールホールディングス

186A ·
宇宙デブリ除去を担う軌道上サービスの先駆
上場日
06-05
(水)
吸収金額
238
億・中型
想定価格
¥720
承認時
仮条件
750-850
公開価格
¥850
初値
¥1,281
(1.51x)
主幹事 = 当選確率MAX
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

宇宙デブリ除去を担う軌道上サービスの先駆
1. 事業内容

アストロスケールホールディングスは2015年に設立され、宇宙空間における軌道上サービスを通じて人工衛星運用者やロケット事業者の事業価値向上と宇宙の持続的利用への貢献を目指す。コア技術は非協力物体に対するRPO技術で、衛星運用終了時の除去(EOL)、既存デブリの除去(ADR)、寿命延長(LEX)、観測・点検(ISSA)の4サービスを軸に据える。日本・英国・米国・フランスなど世界5カ国に拠点を置き、政府・宇宙機関を中心に実証契約や補助金を獲得しながら、民間需要の獲得へと事業拡大を図っている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 唯一無二のRPO実証 世界初のデブリ除去実証衛星ELSA-dと観測衛星ADRAS-Jの打上げに成功し、非協力物体へのRPO技術を宇宙実証した競合を同社は認識しておらず、技術面で先行する。 (2) グローバル拠点網 日英米仏など宇宙産業の主要地域に研究開発チームと人脈を持つ経営陣を擁し、各地域で契約を受注できる体制を築いている。 (3) 政策形成への関与 各国の宇宙政策・法規制づくりへ積極的に提言・関与し、軌道上サービスの市場創造そのものを後押しする立ち位置にある。

3. 業績推移と成長要因

連結売上収益は2021年4月期の651百万円から2022年4月期910百万円(前期比約40%増)、2023年4月期1,793百万円(前期比約97%増)へと拡大している。一方で利益面は2023年4月期の営業損失9,666百万円・純損失9,264百万円と継続的に大幅な赤字で、営業キャッシュ・フローも赤字が続く。成長の源泉は軌道上サービスミッションの受注拡大と各ミッションの開発進捗にあり、政府・宇宙機関需要の継続獲得から民間需要への移行が今後の成長の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

同社が想定する軌道上サービスや必要技術の開発・実証は未完了で、研究開発・実証を除く商業サービスとしての顧客提供実績はまだない。技術開発が想定以上に長期化したり失敗したりすれば、商業サービスの提供開始が遅延・断念となる可能性がある。人工衛星の開発・製造・打上げにも遅延や故障・喪失のリスクが伴う。加えて宇宙産業自体が市場草創期で、将来の市場規模や拡大には不確実性が大きく、相対的にリスクの高い投資対象である点に留意が必要となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
総合評価はDと置く。宇宙デブリ除去という世界的に注目度の高いテーマ性と、非協力物体へのRPO技術を自社で宇宙実証した技術的優位、国内唯一の上場プレーヤーという希少性が評価を押し上げる一方、商業サービスの提供実績がなく売上は研究開発・補助金が中心で、営業損益・純損益とも継続的に大幅赤字、営業キャッシュ・フローも赤字という収益基盤の弱さが重しとなる。公開価格は仮条件上限の850円で決まり需要面は底堅いものの、時価総額約949億円に対し利益の裏付けが乏しく割高感は残る。(一方で継続赤字と収益基盤の弱さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:22%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 06-05(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
06/05
上場済 · 上場後 745 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(4期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去3期)
+177.4%
YoY +97.0%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
84
2020-04
651
2021-04
910
2022-04
1,793
2023-04
BS
財政状態
総資産
304億
純資産
149億
自己資本比率
48.9%
現預金
227億
総資産・純資産(4期推移)
単位: 億円
95億
67億
2020-04
110億
73億
2021-04
201億
141億
2022-04
304億
149億
2023-04
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 49%
負債 51%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-04
営業
-5502
投資
-663
FCF
-6165
2023-04
営業
-7938
投資
-1635
FCF
-9573
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥720
— 承認時
2
仮条件
¥750〜850
— 決定
3
公開価格
¥850
— 決定済
4
初値
¥1,281
2024-06-051.51x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
111,692,500
公募株式数
12,486,200
売出株式数
2,760,000
OA
3,124,900
実績PER
想定PBR
想定ROE
-62.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
モル
3,297,900ロット
みずほ
証券
みずほ証券共同主幹事
3,370,200ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
457,200ロット
野村證券
野村證券副幹事
152,300ロット
SMBC日興
証券
152,300ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
152,300ロット
東海
76,000ロット
岡三
証券
岡三証券副幹事
76,000ロット
水戸
水戸証券副幹事
45,700ロット
松井証券
松井証券副幹事
15,200ロット
monex
証券
15,200ロット
岩井
15,200ロット
あか
15,200ロット
東洋
東洋証券副幹事
15,200ロット
藍澤
藍澤證券副幹事
15,200ロット
MU
MUFG証券副幹事
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族43%
VC/CVC23%
従業員持株会0%
その他34%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
岡田 光信
individual180日
26.78%
2
株式会社INCJ
company180日
16.53%
3
ジャフコSV4共有投資事業有限責任組合
vc180日
4.27%
4
株式会社グーニーズ
company180日
3.14%
5
ASエースタート1号投資事業有限責任組合
vc180日
2.86%
6
三菱電機株式会社
company180日
2.57%
7
ブラッカビー・クリストファー
individual180日
2.54%
8
スペース・エースタート1号投資事業有限責任組合
vc180日
2.52%
9
日本グロースキャピタル投資法人
vc180日
2.45%
10
THE FUND投資事業有限責任組合
vc180日
1.92%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.9
差引手取概算額0.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
HUMAN MADE
456A · 204億
初値倍率1.10x
1年後
25/11 上場
ノースサンド
446A · 221億
初値倍率1.07x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 129億
初値倍率0.93x
1年後
25/10 上場
オーバーラップホールディングス
414A · 151億
初値倍率0.93x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長兼CEO 岡田 光信
本社所在地東京都墨田区錦糸四丁目17番1号
従業員数481名
設立2015年2月
決算月4月期
三菱
次回IPOに備えて
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
口座開設