上場済2024年6月19日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202406ライスカレー195A
評価B
東証グロース小型IPO

ライスカレー

195A · サービス· 『CCXcloud』軸のコミュニティデータ赤字成長株
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/19
上場
仮条件
1,240〜1,420円
想定価格 ¥1,420
想定時価総額 / 吸収金額
42.1億円 / 11.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,968,590株 / 812,000株
オファリングレシオ 27.4%
予想PER / PBR
— / 6.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

サービス · 『CCXcloud』軸のコミュニティデータ赤字成長株

1. 事業内容

2016年設立のライスカレーは、「誰もが、ありのままに一歩ふみ出せる場所づくりを。」を掲げるコミュニティデータプラットフォーム企業である。SNS等から得る独自データを蓄積・分析する自社基盤『CCXcloud』を中核に、企業向けにマーケティングやSNS運用を支援するエンタープライズ領域と、自社ブランドやECを展開するコンシューマ領域を運営する。両領域でデータを循環させる点が特徴で、累計400万人超の自社コミュニティを抱える。

2. 事業の特徴・強み

(1) 独自のデータ基盤 自社開発の『CCXcloud』にSNSフォロワー10.2億・リアクション49.4億回・連携12,762アカウントのコミュニティデータを蓄積し、分析と施策最適化に活かせる点が中核の強みとなる。 (2) 両領域のシナジー 企業支援で得た知見を自社ブランド運営に、自社運営の分析力を企業向け提案に相互活用し、広告費依存を抑えた効率的な事業成長を実現している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年3月期374百万円、2022年3月期991百万円、2023年3月期は連結で1,834百万円と拡大基調にある。一方で2023年3月期は営業損失167百万円・当期純損失122百万円と各期で赤字が続く。SNS・ソーシャルメディアマーケティング市場の拡大を追い風に、エンタープライズ領域の顧客数増加と自社ブランド育成を成長の柱と位置づけており、データ資産の拡大が今後の収益化の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

コミュニティデータプラットフォーム事業の単一セグメントであり、より資本力のある企業の参入や、データ取得元であるSNS各社の仕様・規約変更が業績に影響する可能性がある。インフルエンサー施策では広告関連法令やステルスマーケティングへの対応が求められ、炎上リスクも残る。加えて情報セキュリティや原材料価格、景気動向など外部環境の変化にも留意が必要となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,945〜2,158+37.0%〜+52.0%
100株あたり利益 +52,500〜+73,800円
評価はEで継続赤字と需給の重さから初値は慎重に見たい
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収11.5億・小型
吸収金額は11.53億円と小型で需給妙味はあるものの、代表者や複数の既存株主による売出が重なるため需給はやや重めと評価する。仮条件上限1,420円での価格決定は需要の強さを示しており、需給面はプラスとマイナスが拮抗する。
地合い地合い中立
直近IPOの地合い指標は一部に欠損が残るものの、SNSや生成AIを絡めたグロース市場のテーマ株として一定の注目を集めやすい。一方で利益の裏付けに乏しく、過度な人気化は見込みにくいため、地合いは中立的に評価する。
×
成長・テーマ増収も赤字
売上高は2021年3月期374百万円から2023年3月期は連結1,834百万円へ増収基調が続くが、各期で営業損益が赤字であり利益面の裏付けを欠く。市場拡大を背景とした顧客数の増加は進むものの、収益化の進展が今後の最大の課題となる。
×
割安性割高圏
純損失が続くため予想PERが算定できず、想定時価総額42.15億円に対し利益の裏付けを欠く点が重荷となる。データ資産を背景とした成長期待を前提に置いても、現時点のバリュエーションは割高圏にあると評価せざるを得ない。
×
リスク赤字・集中
継続的な営業赤字に加え、代表者の持株比率が42.13%と集中している点が基礎的リスクを高める。単一セグメント依存やSNS各社の規約変更への感応度も高く、外部環境次第で業績が振れやすい構造であり、リスクはやや高いと評価する。
編集部コメント
コミュニティデータプラットフォーム『CCXcloud』を基盤に、企業向けマーケDXと自社ブランドの両輪で売上を伸ばす成長企業だが、各期で営業損益が赤字のため利益面の裏付けに乏しく、総合評価はEと低めに置く。SNSフォロワー10.2億・連携12,762アカウントのデータ資産という強みは認めつつ、想定時価総額42.15億円に対し純損失が続く点と、売出を含む需給の重さが評価を抑える主因となる。仮条件上限1,420円での価格決定は需要の強さを示す一方、テーマ依存度や単一セグメント依存の高さも残る。(一方で継続赤字と需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:60%・評価の確信度:88%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-06-19(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
06/19
上場日
上場済 · 上場後 777 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(1期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上推移
2期以上の実績待ち
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
1,834
1,223
611
0
1,834
2023-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2023-03
売上高(百万円)1,834
営業利益(百万円)-167
純利益(百万円)-122
BS
財政状態(直近期スナップショット)
健全性・現預金水準・IPO後の資金余力
資産
16%
その他流動資産 27%
固定資産 57%
12.6
負債+純資産
流動負債 30%
固定負債 19%
純資産 51%
12.6
現預金2.0億
その他流動資産3.4億
固定資産7.2億
流動負債3.8億
固定負債2.4億
純資産6.4億
自己資本比率
51.1%
健全水準
現預金
2.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
26.5%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
4.9
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(1期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-03
-1.5
-3.1
-4.6
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-1.5
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-3.1
成長投資中
財務CF(直近)
+3.1
資金調達
FCF(直近)
-4.6
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,420
— 承認時
時価総額 42.1億
2仮条件
¥1240〜1420
— 前後決定
時価総額 39.5億
3公開価格
¥1,420
— 決定済
時価総額 42.1億
4初値
¥1,560
2024-06-19 上場日に確定
時価総額 46.3億
1.10x
発行済株式数
2,968,590
公募株式数
229,500
売出株式数
476,600
OA(オーバーアロット)
105,900
吸収金額
11.5億円
実績PER
想定PBR
6.6
想定ROE
-19.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事229,500株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事49,400株申込終了
SBI
証券
副幹事7,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事7,000株申込終了
副幹事3,500株申込終了
松井証券
副幹事3,500株申込終了
極東
極東証券
副幹事3,500株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事3,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1大久保 遼individual1,277,73042.13%180日
2GMOベンチャー通信スタートアップ支援株式会社company144,7204.46%90日 / 1.5倍解除
3川上 慶士individual100,0003.08%180日
4株式会社丸井グループcompany94,0002.9%
5みずほ成長支援第3号投資事業有限責任組合vc90,1102.78%90日 / 1.5倍解除
6森岡 祐平individual90,0002.77%180日
7GMOメイクショップ株式会社company87,2602.69%180日
8岩片 麻翔individual75,2402.32%180日
9大南 洋右individual26,7102.06%180日
10中井 咲希individual60,0001.85%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族60.4%
VC/CVC13.9%
従業員持株会0%
その他25.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 2.9億円
差引手取概算額2.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
195Aライスカレーサービス42.1億6.6-19.0%1.10x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 吸収 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 大久保 遼
本社所在地東京都渋谷区道玄坂一丁目12番1号渋谷マークシティウエスト20階
従業員数88名
設立2016年4月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年6月19日 上場
IPOスケジュール202406ライスカレー
評価B
東証グロース小型

ライスカレー

195A · サービス
『CCXcloud』軸のコミュニティデータ赤字成長株
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/19
上場
仮条件
1,240〜1,420円
想定価格 ¥1,420
想定時価総額 / 吸収金額
42.1億円 / 11.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,968,590株 / 812,000株
オファリングレシオ 27.4%
予想PER / PBR
— / 6.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 『CCXcloud』軸のコミュニティデータ赤字成長株
1. 事業内容

2016年設立のライスカレーは、「誰もが、ありのままに一歩ふみ出せる場所づくりを。」を掲げるコミュニティデータプラットフォーム企業である。SNS等から得る独自データを蓄積・分析する自社基盤『CCXcloud』を中核に、企業向けにマーケティングやSNS運用を支援するエンタープライズ領域と、自社ブランドやECを展開するコンシューマ領域を運営する。両領域でデータを循環させる点が特徴で、累計400万人超の自社コミュニティを抱える。

2. 事業の特徴・強み

(1) 独自のデータ基盤 自社開発の『CCXcloud』にSNSフォロワー10.2億・リアクション49.4億回・連携12,762アカウントのコミュニティデータを蓄積し、分析と施策最適化に活かせる点が中核の強みとなる。 (2) 両領域のシナジー 企業支援で得た知見を自社ブランド運営に、自社運営の分析力を企業向け提案に相互活用し、広告費依存を抑えた効率的な事業成長を実現している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年3月期374百万円、2022年3月期991百万円、2023年3月期は連結で1,834百万円と拡大基調にある。一方で2023年3月期は営業損失167百万円・当期純損失122百万円と各期で赤字が続く。SNS・ソーシャルメディアマーケティング市場の拡大を追い風に、エンタープライズ領域の顧客数増加と自社ブランド育成を成長の柱と位置づけており、データ資産の拡大が今後の収益化の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

コミュニティデータプラットフォーム事業の単一セグメントであり、より資本力のある企業の参入や、データ取得元であるSNS各社の仕様・規約変更が業績に影響する可能性がある。インフルエンサー施策では広告関連法令やステルスマーケティングへの対応が求められ、炎上リスクも残る。加えて情報セキュリティや原材料価格、景気動向など外部環境の変化にも留意が必要となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,945〜2,158+37.0%〜+52.0%
100株あたり利益 +52,500〜+73,800円
評価はEで継続赤字と需給の重さから初値は慎重に見たい
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
コミュニティデータプラットフォーム『CCXcloud』を基盤に、企業向けマーケDXと自社ブランドの両輪で売上を伸ばす成長企業だが、各期で営業損益が赤字のため利益面の裏付けに乏しく、総合評価はEと低めに置く。SNSフォロワー10.2億・連携12,762アカウントのデータ資産という強みは認めつつ、想定時価総額42.15億円に対し純損失が続く点と、売出を含む需給の重さが評価を抑える主因となる。仮条件上限1,420円での価格決定は需要の強さを示す一方、テーマ依存度や単一セグメント依存の高さも残る。(一方で継続赤字と需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:60%・評価の確信度:88%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 06-19(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
06/19
上場済 · 上場後 777 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(1期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去0期)
NaN%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
1,834
1,223
611
0
1,834
2023-03
BS
財政状態
総資産
12.6億
純資産
6.4億
自己資本比率
51.1%
現預金
2.0億
資産 vs 負債・純資産
純資産 51%
負債 49%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-03
営業
-154
投資
-307
FCF
-461
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,420
— 承認時時価総額 42.1億
2
仮条件
¥1240〜1420
— 決定時価総額 39.5億
3
公開価格
¥1,420
— 決定済時価総額 42.1億
4
初値
¥1,560
2024-06-19時価総額 46.3億1.10x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,968,590
公募株式数
229,500
売出株式数
476,600
OA
105,900
実績PER
想定PBR
6.6
想定ROE
-19.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
229,500株
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
49,400株
SBI
証券
SBI証券副幹事
7,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
7,000株
monex
証券
3,500株
松井証券
松井証券副幹事
3,500株
極東
極東証券副幹事
3,500株
東海
東海東京証券副幹事
3,500株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族60.4%
VC/CVC13.9%
従業員持株会0%
その他25.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
大久保 遼
individual180日
42.13%
2
GMOベンチャー通信スタートアップ支援株式会社
company90日 / 1.5倍解除
4.46%
3
川上 慶士
individual180日
3.08%
4
株式会社丸井グループ
company
2.9%
5
みずほ成長支援第3号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.78%
6
森岡 祐平
individual180日
2.77%
7
GMOメイクショップ株式会社
company180日
2.69%
8
岩片 麻翔
individual180日
2.32%
9
大南 洋右
individual180日
2.06%
10
中井 咲希
individual180日
1.85%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 2.9億
差引手取概算額2.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
195A
ライスカレー
時価総額
42.1億
PER
PBR
6.6
ROE
-19.0%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 大久保 遼
本社所在地東京都渋谷区道玄坂一丁目12番1号渋谷マークシティウエスト20階
従業員数88名
設立2016年4月
決算月3月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設