上場済2024年6月20日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202406タウンズ197A
評価D
東証スタンダード中型IPO

タウンズ

197A · 医薬品· 感染症POCT「イムノエース」の検査キットメーカー
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/20
上場
仮条件
440〜460円
想定価格 ¥440
想定時価総額 / 吸収金額
460億円 / 112億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
100,000,000株 / 24,253,500株
オファリングレシオ 24.3%
予想PER / PBR
— / 5.4倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
モル
モルガン・スタンレーMUFG証券
みずほ
証券
みずほ証券開設
01

事業概要

医薬品 · 感染症POCT「イムノエース」の検査キットメーカー

1. 事業内容

タウンズは1987年に静岡県伊豆の国市で創業し、感染症の臨床検査に用いる抗原検査キットを30年以上にわたり手がける体外診断用医薬品メーカーである。主力はイムノクロマト法を用いた「イムノエース」シリーズで、特別な装置を必要とせず患者のそばで迅速に診断できる点が特長となる。インフルエンザや新型コロナ、アデノなど幅広い感染症に対応し、医薬品卸を通じて病院や開業医に届けるほか、WHOなど国際機関や研究機関にも製品を供給している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 独自の検査技術 白金-金コロイドによるブラックライン表示で判定ラインの視認性を高め、検体抽出液の共通化で複数項目を一度の採取で検査できる使い勝手の良さを備える。 (2) 30年以上の薬事実績 体外診断用医薬品や医療機器の各種業許可を取得し、国内外の品質規制に対応しながら感染症POCT市場を牽引してきた実績を持つ。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年6月期の174.57億円から2023年6月期は156.73億円へと約10%減少した。営業利益も111.90億円から49.67億円へ縮小したが、なお営業利益率は約32%と高水準を保つ。これは新型コロナ関連検査の特需が一巡した反動によるもので、会社はデジタルイムノアッセイなど次世代検査技術の開発や慢性疾患領域への進出、新工場設立を成長の柱と位置づけている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

新型コロナやインフルエンザなど感染症の動向により売上が大きく変動しやすく、特需の反動が業績に影響する点が主な懸念となる。加えて薬機法など国内外の法規制や欧州IVDR対応といった規制変更の影響を受けやすく、製品品質の問題や新製品開発の遅延もリスク要因となりうる。これらは業界特有の構造的な性質によるものである。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥431〜493-2.0%〜+12.0%
100株あたり利益 -900〜+5,300円
総合評価Eで需給重く初値は慎重に見る局面
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
×
需給吸収111億売出主体
吸収金額は111.57億円と規模が大きく、CITIC CapitalなどVCによる大量の売出が中心となるため需給は重い。公開価格は仮条件上限の460円で決まり需要自体は確認できるが、放出規模が上回ると見て5軸で最も低い評価とした。
地合い地合い中立
東証スタンダードへの上場であり、体外診断という社会的に意義のあるテーマは一定の関心を集めうる。一方で直近IPO窓のデータが欠落して地合いの強さを断定できないため、評価は中立的な水準にとどめて慎重に置いた。
成長・テーマ特需反動で減収
売上高は156.73億円と前期比で約10%減少し、新型コロナ特需の一巡が成長の重荷となっている。次世代検査技術や慢性疾患領域への展開という成長戦略は描けるものの、足元の数値は減収減益で成長性の評価は中位とした。
割安性PER約15倍
想定時価総額460億円に対し前期純利益は30.35億円で、PERは約15倍と利益水準に照らせば過度な割高感はないと整理できる。減益局面である点は割り引く必要があるが、利益の厚みを踏まえ割安性の評価はやや高めとした。
リスク継続疑義なし
黒字基調で自己資本も厚く、継続企業の前提に関する重大な懸念は見当たらないと整理できる。感染症動向への依存やVC主体の株主構成は留意点だが、基礎的な財務リスクは相対的に小さいと判断し評価をやや高めに置いた。
編集部コメント
総合評価はEと位置づけた。前期は減収減益であり、想定時価総額460億円に対しPERは約15倍と利益水準自体は厚いものの、吸収金額111.57億円という規模の大きさとVCによる大量の売出が需給面の重荷となり、需給軸は5軸で最も低い評価にとどまる。公開価格は仮条件上限の460円で決まり需要自体は確認できるものの、放出規模がそれを上回ると見ている。新型コロナ関連検査の反動という収益局面も成長期待を抑える要因であり、全体として初値は慎重に見込む構成とした。(一方で吸収金額111.57億円とVC売出の規模の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:59%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-06-20(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
06/20
上場日
上場済 · 上場後 776 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
%
直近YoY -10.2%
営業利益の状況
2022-06 黒字化
直近 49.7億 / 31.7%
営業利益率の改善
31.7%
改善継続中
単体
17.5k
11.6k
5,819
0
2019-06
2020-06
2021-06
17.5k
2022-06
15.7k
2023-06
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2019-062020-062021-062022-062023-06
売上高(百万円)17,45715,673
営業利益(百万円)11,1904,967
純利益(百万円)3-11-554,4813,035
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
203
135
68
0
109
47
2019-06
106
47
2020-06
103
47
2021-06
203
74
2022-06
183
85
2023-06
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
7%
その他流動資産 45%
固定資産 48%
183
負債+純資産
流動負債 36%
固定負債 18%
純資産 46%
183
現預金12.4億
その他流動資産82.1億
固定資産88.8億
流動負債65.2億
固定負債33.2億
純資産84.9億
自己資本比率
46.3%
標準的
現預金
12.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
35.3%
相応
IPO調達後の現預金見込み
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-06
+107
-27
+80
2023-06
-32
-16
-48
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-31.6
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-16.1
成長投資中
財務CF(直近)
-3.3
返済・株主還元
FCF(直近)
-47.7
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥440
— 承認時
時価総額 460億
2仮条件
¥440〜460
— 前後決定
時価総額 470億
3公開価格
¥460
— 決定済
時価総額 481億
4初値
¥430
2024-06-20 上場日に確定
時価総額 450億
0.93x
発行済株式数
100,000,000
公募株式数
売出株式数
15,582,000
OA(オーバーアロット)
3,163,500
吸収金額
112億円
実績PER
想定PBR
5.4
想定ROE
35.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事11,600,300株今すぐ口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
共同主幹事5,462,300株申込終了
モル
モルガン・スタンレーMUFG証券
共同主幹事2,341,000株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事274,100株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事210,900株申込終了
野村證券
副幹事210,900株申込終了
SBI
証券
副幹事210,900株申込終了
静銀
静銀ティーエム証券
副幹事105,400株申込終了
FF
FFG証券
副幹事105,400株申込終了
藍澤
藍澤證券
副幹事63,200株申込終了
副幹事63,200株申込終了
極東
極東証券
副幹事63,200株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事63,200株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事63,200株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事63,200株申込終了
松井証券
副幹事63,200株申込終了
副幹事63,200株申込終了
Rakuten
証券
副幹事63,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1CITIC Capital Japan Partners III, L.P.vc59,632,65355.26%180日
2野中 雅貴individual30,252,00030.82%180日
3Ariake-T1 投資事業有限責任組合vc6,000,0005.56%180日
4株式会社くふうカンパニーcompany3,000,0002.78%
5Ariake Secondary Fund I LPvc600,0000.56%180日
6CCJP III Co-Investment, L.P.vc367,3470.34%180日
7内山 義雄individual00.15%180日
8中澤 真士individual148,0000.14%180日
9遠藤 佳孝individual00.04%180日
10その他188名other01.92%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族31.2%
VC/CVC61.7%
従業員持株会0%
その他7.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
197Aタウンズ医薬品460億5.435.8%0.93x
業種平均(医薬品・グロース)JPX 40社4.5
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/09 上場
UNICONホールディングス
407A · 吸収 57.5億
初値倍率1.31x
1年後
25/06 上場
プリモグローバルホールディングス
367A · 吸収 159億
初値倍率0.94x
1年後
24/12 上場
黒田グループ
287A · 吸収 97.7億
初値倍率1.26x
1年後
24/11 上場
ガーデン
274A · 吸収 58.8億
初値倍率0.96x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

医薬品 セクターの直近トレンド
セクター
医薬品
過去12ヶ月 2
平均初値倍率
0.92x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 野中 雅貴
本社所在地静岡県伊豆の国市神島761番1
従業員数272名
設立1987年4月
決算月6月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
17
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
静銀
静銀ティーエム証券
配分シェア —
FF
FFG証券
配分シェア —
藍澤
藍澤證券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年6月20日 上場
IPOスケジュール202406タウンズ
評価D
東証スタンダード中型

タウンズ

197A · 医薬品
感染症POCT「イムノエース」の検査キットメーカー
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/20
上場
仮条件
440〜460円
想定価格 ¥440
想定時価総額 / 吸収金額
460億円 / 112億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
100,000,000株 / 24,253,500株
オファリングレシオ 24.3%
予想PER / PBR
— / 5.4倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

医薬品 · 感染症POCT「イムノエース」の検査キットメーカー
1. 事業内容

タウンズは1987年に静岡県伊豆の国市で創業し、感染症の臨床検査に用いる抗原検査キットを30年以上にわたり手がける体外診断用医薬品メーカーである。主力はイムノクロマト法を用いた「イムノエース」シリーズで、特別な装置を必要とせず患者のそばで迅速に診断できる点が特長となる。インフルエンザや新型コロナ、アデノなど幅広い感染症に対応し、医薬品卸を通じて病院や開業医に届けるほか、WHOなど国際機関や研究機関にも製品を供給している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 独自の検査技術 白金-金コロイドによるブラックライン表示で判定ラインの視認性を高め、検体抽出液の共通化で複数項目を一度の採取で検査できる使い勝手の良さを備える。 (2) 30年以上の薬事実績 体外診断用医薬品や医療機器の各種業許可を取得し、国内外の品質規制に対応しながら感染症POCT市場を牽引してきた実績を持つ。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年6月期の174.57億円から2023年6月期は156.73億円へと約10%減少した。営業利益も111.90億円から49.67億円へ縮小したが、なお営業利益率は約32%と高水準を保つ。これは新型コロナ関連検査の特需が一巡した反動によるもので、会社はデジタルイムノアッセイなど次世代検査技術の開発や慢性疾患領域への進出、新工場設立を成長の柱と位置づけている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

新型コロナやインフルエンザなど感染症の動向により売上が大きく変動しやすく、特需の反動が業績に影響する点が主な懸念となる。加えて薬機法など国内外の法規制や欧州IVDR対応といった規制変更の影響を受けやすく、製品品質の問題や新製品開発の遅延もリスク要因となりうる。これらは業界特有の構造的な性質によるものである。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥431〜493-2.0%〜+12.0%
100株あたり利益 -900〜+5,300円
総合評価Eで需給重く初値は慎重に見る局面
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はEと位置づけた。前期は減収減益であり、想定時価総額460億円に対しPERは約15倍と利益水準自体は厚いものの、吸収金額111.57億円という規模の大きさとVCによる大量の売出が需給面の重荷となり、需給軸は5軸で最も低い評価にとどまる。公開価格は仮条件上限の460円で決まり需要自体は確認できるものの、放出規模がそれを上回ると見ている。新型コロナ関連検査の反動という収益局面も成長期待を抑える要因であり、全体として初値は慎重に見込む構成とした。(一方で吸収金額111.57億円とVC売出の規模の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:59%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 06-20(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
06/20
上場済 · 上場後 776 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
%
YoY -10.2%
営業利益の状況
2022-06黒字化
直近 49.7億 / 31.7%
営業利益率
(改善)
31.7%
改善継続中
17.5k
11.6k
5,819
0
2019-06
2020-06
2021-06
17.5k
2022-06
15.7k
2023-06
BS
財政状態
単体
総資産
183億
純資産
84.9億
自己資本比率
46.3%
現預金
12.4億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
203
135
68
0
109
47
2019-06
106
47
2020-06
103
47
2021-06
203
74
2022-06
183
85
2023-06
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 46%
負債 54%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-06
営業
+10695
投資
-2680
FCF
+8015
2023-06
営業
-3158
投資
-1615
FCF
-4773
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥440
— 承認時時価総額 460億
2
仮条件
¥440〜460
— 決定時価総額 470億
3
公開価格
¥460
— 決定済時価総額 481億
4
初値
¥430
2024-06-20時価総額 450億0.93x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
100,000,000
公募株式数
売出株式数
15,582,000
OA
3,163,500
実績PER
想定PBR
5.4
想定ROE
35.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
11,600,300株
口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券共同主幹事
5,462,300株
モル
モルガン・スタンレーMUFG証券共同主幹事
2,341,000株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
274,100株
SMBC日興
証券
210,900株
野村證券
野村證券副幹事
210,900株
SBI
証券
SBI証券副幹事
210,900株
静銀
静銀ティーエム証券副幹事
105,400株
FF
FFG証券副幹事
105,400株
藍澤
藍澤證券副幹事
63,200株
岩井
63,200株
極東
極東証券副幹事
63,200株
東海
東海東京証券副幹事
63,200株
東洋
東洋証券副幹事
63,200株
丸三
丸三証券副幹事
63,200株
松井証券
松井証券副幹事
63,200株
monex
証券
63,200株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
63,200株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族31.2%
VC/CVC61.7%
従業員持株会0%
その他7.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
CITIC Capital Japan Partners III, L.P.
vc180日
55.26%
2
野中 雅貴
individual180日
30.82%
3
Ariake-T1 投資事業有限責任組合
vc180日
5.56%
4
株式会社くふうカンパニー
company
2.78%
5
Ariake Secondary Fund I LP
vc180日
0.56%
6
CCJP III Co-Investment, L.P.
vc180日
0.34%
7
内山 義雄
individual180日
0.15%
8
中澤 真士
individual180日
0.14%
9
遠藤 佳孝
individual180日
0.04%
10
その他188名
other
1.92%
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
197A
タウンズ
時価総額
460億
PER
PBR
5.4
ROE
35.8%
業種平均(医薬品・グロース)
JPX 40社
時価総額
PER
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/09 上場
UNICONホールディングス
407A · 57.5億
初値倍率1.31x
1年後
25/06 上場
プリモグローバルホールディングス
367A · 159億
初値倍率0.94x
1年後
24/12 上場
黒田グループ
287A · 97.7億
初値倍率1.26x
1年後
24/11 上場
ガーデン
274A · 58.8億
初値倍率0.96x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
医薬品
過去12ヶ月 2
平均初値倍率
0.92x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 野中 雅貴
本社所在地静岡県伊豆の国市神島761番1
従業員数272名
設立1987年4月
決算月6月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設