上場済2024年6月28日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202406ロゴスホールディングス205A
評価D
東証グロース小型IPO

ロゴスホールディングス

205A · 建設業· 北海道地盤の注文住宅「ロゴスホーム」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/28
上場
仮条件
2,190〜2,290円
想定価格 ¥2,290
想定時価総額 / 吸収金額
89.5億円 / 36.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,908,066株 / 1,605,800株
オファリングレシオ 41.1%
予想PER / PBR
— / 2.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
大和証券
大和証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
01

事業概要

建設業 · 北海道地盤の注文住宅「ロゴスホーム」

1. 事業内容

2020年に持株会社として設立され、北海道帯広市を本拠とする住宅販売グループである。中核の株式会社ロゴスホームと豊栄建設株式会社が連結売上の大半を占め、注文住宅を主軸に分譲住宅・宅地販売を北海道・東北で展開する。「北海道品質」を掲げ、適正価格の高性能住宅をワンストップで提供する点が特徴だ。栃木の子会社ではリノベーションや障がい者グループホーム建築も手掛け、引渡棟数は累計で着実に積み上がってきた。

2. 事業の特徴・強み

(1) 北海道地盤の知名度 札幌の戸建注文住宅で建築確認申請数首位の実績を持ち、地域での認知と販売網が厚い点が事業基盤を支える。 (2) 適正価格の商品力 デザイン・設計力と高い省エネ性能を適正価格で両立し、注文住宅を中心にブランドを束ねた商品開発力を備える。 (3) 工法と効率化 MCB工法やデジタル活用で工期短縮と原価削減を進め、職人不足への対応力を高めている点も評価できる。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2022年5月期の248.50億円から2023年5月期は280.26億円へ拡大した。一方で利益は2022年5月期の営業利益11.86億円・純利益7.74億円から、2023年5月期はウッドショックなど資材高騰の影響で営業損益が1.19億円の赤字、純損益も0.81億円の赤字に転じた。出店拡大や新規事業、MCB工法による効率化を成長要因に掲げるが、資材価格と地域景況の影響を受けやすい構造だ。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

資本力やブランド力に優る同業との競合で採算が悪化する可能性がある。木材など建築コストの高止まりは収益を圧迫し、過去には資材高騰で赤字となった経緯もある。宅地建物取引業法など多くの法規制を受け、外注先の確保や瑕疵担保責任、土地仕入の停滞もリスクとなる。営業地域が北海道中心に偏り、地域経済や人口動態の変化を受けやすい点にも留意が必要だ。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,244〜2,565-2.0%〜+12.0%
100株あたり利益 -4,600〜+27,500円
総合評価E・需給と業績の重さが目立つ展開
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
×
需給吸収36.77億・小型
吸収金額は36.77億円で小型の部類だが、筆頭株主のVC比率が84.26%と高く売出が主体の構成で、需給はむしろ重い。180日のロックアップに加え1.5倍での解除条項もあり、上場後の上値の重さにつながりやすい点を踏まえ、需給面は慎重に評価した。
地合い地合い中立
東証グロースに上場する北海道地盤の住宅銘柄で、直近IPOの平均リターンや勝率といった地合い参照データが一部欠落している。市場の関心を強く集める成長テーマ性には乏しく、注目度は限定的とみて、市場センチメントは中立寄りに評価した。
×
成長・テーマ増収も赤字転落
連結売上高は248.50億円から280.26億円へ増収となったが、2023年5月期は資材高騰の影響で営業・純損益がいずれも赤字に転落した。出店拡大やMCB工法による効率化など成長施策は掲げるものの、資材価格と地域景況に利益が左右されやすく、収益の振れ幅が大きい点を反映した。
×
割安性割高圏
想定時価総額89.49億円に対し、直近の2023年5月期は赤字でありPERの算出が難しく、現状の収益水準に照らすと割高圏にあると判断する。黒字だった前期の利益を基準に置いても株価の割安感は乏しく、バリュエーション面での余裕は限られると見ておきたい。
×
リスク資材・地域偏重
建築コストの高止まりや営業地域が北海道中心に偏る地域集中、VC高比率による売出が基礎的なリスクとなる。宅地建物取引業法など多くの法規制や瑕疵担保責任、外注先確保の難しさも抱えており、収益の安定性という観点では慎重な見方が必要だと判断した。
編集部コメント
総合評価はEとした。北海道を地盤とする注文住宅の地域基盤と「ロゴスホーム」の知名度は一定の強みであり、札幌の戸建注文住宅で建築確認申請数首位の実績も持つ。しかし想定時価総額89.49億円に対し、直近の2023年5月期は資材高騰の影響で営業赤字に転じており、収益の振れ幅とバリュエーションの重さが評価を押し下げる要因となる。加えて筆頭株主のVC比率が84.26%と高く売出が主体で、ロックアップ解除条項も上値の重しとなりやすい需給構成だ。差引手取概算額は0.97億円と僅少で、公募による成長投資の余地は限られると見ておきたい。(一方で公開価格が仮条件上限で決まった需要の底堅さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:80%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-06-28(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
06/28
上場日
上場済 · 上場後 768 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+12.8%
直近YoY +12.8%
営業利益の状況
2022-05 黒字化
直近 -1.2億 / %
営業利益率の改善
2022-05は4.8%
28.0k
18.7k
9,342
0
24.9k
2022-05
28.0k
2023-05
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2022-052023-05
売上高(百万円)24,85028,026
営業利益(百万円)1,186-119
純利益(百万円)774-81
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
147
98
49
0
145
33
2022-05
147
32
2023-05
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 34%
その他流動資産 42%
固定資産 25%
147
負債+純資産
流動負債 60%
固定負債 19%
純資産 22%
147
現預金49.5億
その他流動資産61.0億
固定資産36.5億
流動負債87.8億
固定負債27.2億
純資産31.9億
自己資本比率
21.7%
低め
現預金
49.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
33.7%
相応
IPO調達後の現預金見込み
50.4
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-05
+30
-3.0
+27
2023-05
-15
-5.3
-21
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-15.2
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-5.3
成長投資中
財務CF(直近)
+16.8
資金調達
FCF(直近)
-20.6
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,290
— 承認時
時価総額 89.5億
2仮条件
¥2190〜2290
— 前後決定
時価総額 87.5億
3公開価格
¥2,290
— 決定済
時価総額 89.5億
4初値
¥2,290
2024-06-28 上場日に確定
時価総額 89.5億
1.00x
発行済株式数
3,908,066
公募株式数
50,000
売出株式数
1,097,600
OA(オーバーアロット)
209,400
吸収金額
36.8億円
実績PER
想定PBR
2.8
想定ROE
-2.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事50,000株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事34,900株申込終了
大和証券
副幹事27,900株申込終了
SBI
証券
副幹事20,900株申込終了
Rakuten
証券
副幹事20,900株申込終了
北洋
北洋証券
副幹事13,900株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事6,900株申込終了
静銀
静銀ティーエム証券
副幹事6,900株申込終了
ちば
ちばぎん証券
副幹事申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1エンデバー・ユナイテッド2号投資事業有限責任組合vc3,451,25284.26%180日 / 1.5倍解除
2株式会社チキンシープcompany305,6537.46%180日
3池田 雄一individual48,1001.17%180日
4株式会社BOSScompany35,3000.86%180日
5岩永 武也individual00.64%
6竹田 純individual4,4400.52%180日
7平山 純太individual00.38%
8神山 周市individual00.37%
9谷口 文弥individual2,2200.23%180日
10池田 俊individual2,2200.23%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族4.1%
VC/CVC84.3%
従業員持株会0%
その他11.7%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.0億円
差引手取概算額1.0億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
205Aロゴスホールディングス建設業89.5億2.8-2.5%1.00x
業種平均(建設業・グロース)JPX 7社25.42.6
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

建設業 セクターの直近トレンド
セクター
建設業
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.29x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 池田 雄一
本社所在地北海道帯広市東三条南十三丁目2番地1
従業員数493名
設立2020年7月
決算月5月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
北洋
北洋証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
静銀
静銀ティーエム証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年6月28日 上場
IPOスケジュール202406ロゴスホールディングス
評価D
東証グロース小型

ロゴスホールディングス

205A · 建設業
北海道地盤の注文住宅「ロゴスホーム」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/28
上場
仮条件
2,190〜2,290円
想定価格 ¥2,290
想定時価総額 / 吸収金額
89.5億円 / 36.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,908,066株 / 1,605,800株
オファリングレシオ 41.1%
予想PER / PBR
— / 2.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

建設業 · 北海道地盤の注文住宅「ロゴスホーム」
1. 事業内容

2020年に持株会社として設立され、北海道帯広市を本拠とする住宅販売グループである。中核の株式会社ロゴスホームと豊栄建設株式会社が連結売上の大半を占め、注文住宅を主軸に分譲住宅・宅地販売を北海道・東北で展開する。「北海道品質」を掲げ、適正価格の高性能住宅をワンストップで提供する点が特徴だ。栃木の子会社ではリノベーションや障がい者グループホーム建築も手掛け、引渡棟数は累計で着実に積み上がってきた。

2. 事業の特徴・強み

(1) 北海道地盤の知名度 札幌の戸建注文住宅で建築確認申請数首位の実績を持ち、地域での認知と販売網が厚い点が事業基盤を支える。 (2) 適正価格の商品力 デザイン・設計力と高い省エネ性能を適正価格で両立し、注文住宅を中心にブランドを束ねた商品開発力を備える。 (3) 工法と効率化 MCB工法やデジタル活用で工期短縮と原価削減を進め、職人不足への対応力を高めている点も評価できる。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2022年5月期の248.50億円から2023年5月期は280.26億円へ拡大した。一方で利益は2022年5月期の営業利益11.86億円・純利益7.74億円から、2023年5月期はウッドショックなど資材高騰の影響で営業損益が1.19億円の赤字、純損益も0.81億円の赤字に転じた。出店拡大や新規事業、MCB工法による効率化を成長要因に掲げるが、資材価格と地域景況の影響を受けやすい構造だ。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

資本力やブランド力に優る同業との競合で採算が悪化する可能性がある。木材など建築コストの高止まりは収益を圧迫し、過去には資材高騰で赤字となった経緯もある。宅地建物取引業法など多くの法規制を受け、外注先の確保や瑕疵担保責任、土地仕入の停滞もリスクとなる。営業地域が北海道中心に偏り、地域経済や人口動態の変化を受けやすい点にも留意が必要だ。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,244〜2,565-2.0%〜+12.0%
100株あたり利益 -4,600〜+27,500円
総合評価E・需給と業績の重さが目立つ展開
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はEとした。北海道を地盤とする注文住宅の地域基盤と「ロゴスホーム」の知名度は一定の強みであり、札幌の戸建注文住宅で建築確認申請数首位の実績も持つ。しかし想定時価総額89.49億円に対し、直近の2023年5月期は資材高騰の影響で営業赤字に転じており、収益の振れ幅とバリュエーションの重さが評価を押し下げる要因となる。加えて筆頭株主のVC比率が84.26%と高く売出が主体で、ロックアップ解除条項も上値の重しとなりやすい需給構成だ。差引手取概算額は0.97億円と僅少で、公募による成長投資の余地は限られると見ておきたい。(一方で公開価格が仮条件上限で決まった需要の底堅さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:80%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 06-28(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
06/28
上場済 · 上場後 768 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+12.8%
YoY +12.8%
営業利益の状況
2022-05黒字化
直近 -1.2億
営業利益率
(改善)
2022-05は4.8%
28.0k
18.7k
9,342
0
24.9k
2022-05
28.0k
2023-05
BS
財政状態
総資産
147億
純資産
31.9億
自己資本比率
21.7%
現預金
49.5億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
147
98
49
0
145
33
2022-05
147
32
2023-05
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 22%
負債 78%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-05
営業
+3043
投資
-296
FCF
+2747
2023-05
営業
-1523
投資
-535
FCF
-2058
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,290
— 承認時時価総額 89.5億
2
仮条件
¥2190〜2290
— 決定時価総額 87.5億
3
公開価格
¥2,290
— 決定済時価総額 89.5億
4
初値
¥2,290
2024-06-28時価総額 89.5億1.00x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,908,066
公募株式数
50,000
売出株式数
1,097,600
OA
209,400
実績PER
想定PBR
2.8
想定ROE
-2.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
50,000株
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
34,900株
大和証券
大和証券副幹事
27,900株
SBI
証券
SBI証券副幹事
20,900株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
20,900株
北洋
北洋証券副幹事
13,900株
東海
東海東京証券副幹事
6,900株
静銀
静銀ティーエム証券副幹事
6,900株
ちば
ちばぎん証券副幹事
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族4.1%
VC/CVC84.3%
従業員持株会0%
その他11.7%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
エンデバー・ユナイテッド2号投資事業有限責任組合
vc180日 / 1.5倍解除
84.26%
2
株式会社チキンシープ
company180日
7.46%
3
池田 雄一
individual180日
1.17%
4
株式会社BOSS
company180日
0.86%
5
岩永 武也
individual
0.64%
6
竹田 純
individual180日
0.52%
7
平山 純太
individual
0.38%
8
神山 周市
individual
0.37%
9
谷口 文弥
individual180日
0.23%
10
池田 俊
individual180日
0.23%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.0億
差引手取概算額1.0億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
205A
ロゴスホールディングス
時価総額
89.5億
PER
PBR
2.8
ROE
-2.5%
業種平均(建設業・グロース)
JPX 7社
時価総額
PER
25.4
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
建設業
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.29x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 池田 雄一
本社所在地北海道帯広市東三条南十三丁目2番地1
従業員数493名
設立2020年7月
決算月5月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設