上場済2024年7月26日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202407タイミー215A
評価B
東証グロース大型IPO

タイミー

215A · 情報・通信· スキマバイト国内首位「タイミー」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/26
上場
仮条件
1,350〜1,450円
想定価格 ¥1,330
想定時価総額 / 吸収金額
1,380億円 / 538億円
規模感:大型
発行株数 / 公開株数
95,139,000株 / 37,082,200株
オファリングレシオ 39.0%
予想PER / PBR
— / 22.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで三菱UFJモルガン・スタンレー証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
モル
モルガン・スタンレーMUFG証券
野村證券
野村證券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
01

事業概要

情報・通信 · スキマバイト国内首位「タイミー」

1. 事業内容

2017年に小川嶺氏が創業し、有限な時間を豊かにするという発想からスキマバイトサービス「タイミー」を全国展開している。働きたい時間と働いてほしい時間をマッチングし、履歴書なし・面接なしで1日単位の直接雇用が成立する点が特徴である。クライアントは初期費用無料で求人を掲載でき、賃金報酬等の約30%を成果報酬として支払う料金体系を採る。2024年4月末で登録ワーカー約7.7百万人、登録クライアント約25.4万拠点を抱え、本邦首位のプラットフォームへ成長した。

2. 事業の特徴・強み

(1) 両面ネットワーク効果 ワーカー約7.7百万人とクライアント約25.4万拠点が相互に集まり、稼働率約88%という高い充足力を生み出している点が強みである。 (2) リピーターの厚み 相互レビューやお気に入り機能により約62%がリピーターとなり、教育コストを抑えた継続利用の動機が働きやすい構造である。 (3) 成果報酬型の収益性 平均手数料率約29.7%が安定し、流通総額の拡大が売上へ直結する再現性の高いモデルを備えている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年10月期の62.17億円から2023年10月期は161.45億円へと前期比約160%増と急拡大した。営業利益も同期間に1.23億円から19.58億円へ伸び、営業利益率は約12%まで改善している。純利益は2.57億円から18.03億円へ拡大し、黒字基調が定着した。流通総額の増加と登録ワーカー・クライアント数の積み上げが成長を牽引しており、人手不足を背景にした需要拡大が業績の追い風となっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益の大部分をスキマバイト「タイミー」事業に依存しており、特定業界への依存や経済環境・雇用情勢の変化が業績に影響する可能性がある。IT企業やプラットフォーマーの新規参入による競争激化で手数料率の低下や広告費増加が生じる懸念もある。職業安定法など法的規制の改正動向への対応や、技術革新への追随が遅れた場合の競争力低下も留意点となる。広告効果が想定を下回ると利益率が圧迫される点にも注意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,822〜2,022+37.0%〜+52.0%
100株あたり利益 +49,200〜+69,200円
高成長と需給良好でBランク、割安性も底堅い
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収538億・大型
吸収金額537.69億円は大型規模で需給は重いものの、公開価格1,450円が仮条件の上限で決定しており投資家需要は強いと読める。主幹事を中心とした安定した配分体制も下支えとなるため、需給面は中庸の水準にあると評価する。
地合い話題性高い
人手不足の深刻化とスキマバイトという社会的注目度の高いテーマを背景に、サービスの知名度も高く市場の関心は集まりやすい。ただし吸収規模が537.69億円と大型であるため短期的な値幅妙味は限定的で、注目度は中程度の水準と置いた。
成長・テーマ売上160%増
売上高は前期比約160%増と急拡大し、営業利益も1.23億円から19.58億円へ大きく伸びて黒字基調が定着した。流通総額や登録ワーカー・クライアント数の積み上げが続いており、人手不足の追い風も相まって成長性は最上位の水準にあると評価できる。
割安性高成長で許容
実績純利益18.03億円に対し想定時価総額は約1,379億円とPERは高水準にあるが、前期比約160%増という急成長を踏まえれば十分に許容できる範囲と判断する。将来の利益拡大を織り込めば、割安性の評価は相対的に底堅いと見ている。
リスク黒字・疑義なし
営業利益は既に黒字化しており継続企業の前提に関する重要な疑義はなく、自己資本を含む財務基盤も相応に安定している。特定業界への依存や競合参入といった懸念材料はあるものの、投資判断を大きく揺るがす重大なレッドフラグは限定的と評価する。
編集部コメント
前期比約160%増という売上の急成長と営業黒字の定着、稼働率約88%を支えるワーカーとクライアントの両面ネットワーク効果が高く評価され、総合判定はBランクと位置づけた。吸収金額537.69億円は大型規模で需給は重いものの、公開価格1,450円が仮条件の上限で決定するなど投資家需要は良好に映り、人手不足を背景としたテーマ性も追い風となる。リピーター比率約62%や平均手数料率約29.7%の安定も収益の再現性を支える材料である。一方で実績純利益18.03億円に対し想定時価総額は約1,379億円とPERは高水準にあり、(一方で高水準なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:28%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-07-26(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
07/26
上場日
上場済 · 上場後 740 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+273.5%
直近YoY +159.7%
営業利益の状況
2022-10 黒字化
直近 19.6億 / 12.1%
営業利益率の改善
12.1%
改善継続中
単体
16.1k
10.8k
5,382
0
83
2019-10
461
2020-10
1,299
2021-10
6,217
2022-10
16.1k
2023-10
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2019-102020-102021-102022-102023-10
売上高(百万円)834611,2996,21716,145
営業利益(百万円)1231,958
純利益(百万円)-338-1,201-1,3932571,803
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
178
119
59
0
21
20
2019-10
23
15
2020-10
53
41
2021-10
88
44
2022-10
178
62
2023-10
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 45%
その他流動資産 50%
5%
178
負債+純資産
流動負債 60%
5%
純資産 35%
178
現預金80.0億
その他流動資産88.3億
固定資産9.7億
流動負債107億
固定負債9.3億
純資産62.0億
自己資本比率
34.7%
標準的
現預金
80.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
46.0%
相応
IPO調達後の現預金見込み
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-10
-20
-3.9
-23
2023-10
-7.5
-5.4
-13
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-7.5
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-5.4
成長投資中
財務CF(直近)
+53.1
資金調達
FCF(直近)
-12.9
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,330
— 承認時
時価総額 1,380億
2仮条件
¥1350〜1450
— 前後決定
時価総額 1,452億
3公開価格
¥1,450
— 決定済
時価総額 1,504億
4初値
¥1,850
2024-07-26 上場日に確定
時価総額 1,919億
1.28x
発行済株式数
95,139,000
公募株式数
売出株式数
9,996,100
OA(オーバーアロット)
4,836,800
吸収金額
538億円
実績PER
想定PBR
22.3
想定ROE
29.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,443,500株今すぐ口座開設
モル
モルガン・スタンレーMUFG証券
副幹事586,700株申込終了
野村證券
副幹事156,600株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事94,000株申込終了
SBI
証券
副幹事94,000株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事31,300株申込終了
副幹事15,700株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事15,700株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事15,700株申込終了
Rakuten
証券
副幹事15,700株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1小川 嶺individual24,030,00021.96%360日
2株式会社Recollecompany3,615,0008.27%360日
3Keyrock Capital Master Fund, Ltdvc7,950,0007.27%180日
4株式会社MIXIcompany6,117,0005.59%
5ジャフコSV6投資事業有限責任組合vc4,704,0004.3%
6月山特定目的会社company3,999,0003.66%
7エン・ジャパン株式会社company3,867,0003.53%
8株式会社サイバーエージェントcompany3,840,0003.51%180日
9JEC2 Limitedcompany3,615,0003.3%180日
10Woodline Master Fund LPvc3,180,0002.91%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族28.8%
VC/CVC29.5%
従業員持株会0.5%
その他41.2%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
215Aタイミー情報・通信1,380億22.329.2%1.28x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
24/07 上場
タイミー
215A · 吸収 537億
初値倍率1.28x
1年後
24/03 上場
トライアルホールディングス
141A · 吸収 446億
初値倍率1.30x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 小川 嶺
本社所在地東京都港区東新橋一丁目5番2号
従業員数917名
設立2017年8月
決算月10月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで三菱UFJモルガン・スタンレー証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年7月26日 上場
IPOスケジュール202407タイミー
評価B
東証グロース大型

タイミー

215A · 情報・通信
スキマバイト国内首位「タイミー」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/26
上場
仮条件
1,350〜1,450円
想定価格 ¥1,330
想定時価総額 / 吸収金額
1,380億円 / 538億円
規模感:大型
発行株数 / 公開株数
95,139,000株 / 37,082,200株
オファリングレシオ 39.0%
予想PER / PBR
— / 22.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · スキマバイト国内首位「タイミー」
1. 事業内容

2017年に小川嶺氏が創業し、有限な時間を豊かにするという発想からスキマバイトサービス「タイミー」を全国展開している。働きたい時間と働いてほしい時間をマッチングし、履歴書なし・面接なしで1日単位の直接雇用が成立する点が特徴である。クライアントは初期費用無料で求人を掲載でき、賃金報酬等の約30%を成果報酬として支払う料金体系を採る。2024年4月末で登録ワーカー約7.7百万人、登録クライアント約25.4万拠点を抱え、本邦首位のプラットフォームへ成長した。

2. 事業の特徴・強み

(1) 両面ネットワーク効果 ワーカー約7.7百万人とクライアント約25.4万拠点が相互に集まり、稼働率約88%という高い充足力を生み出している点が強みである。 (2) リピーターの厚み 相互レビューやお気に入り機能により約62%がリピーターとなり、教育コストを抑えた継続利用の動機が働きやすい構造である。 (3) 成果報酬型の収益性 平均手数料率約29.7%が安定し、流通総額の拡大が売上へ直結する再現性の高いモデルを備えている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年10月期の62.17億円から2023年10月期は161.45億円へと前期比約160%増と急拡大した。営業利益も同期間に1.23億円から19.58億円へ伸び、営業利益率は約12%まで改善している。純利益は2.57億円から18.03億円へ拡大し、黒字基調が定着した。流通総額の増加と登録ワーカー・クライアント数の積み上げが成長を牽引しており、人手不足を背景にした需要拡大が業績の追い風となっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益の大部分をスキマバイト「タイミー」事業に依存しており、特定業界への依存や経済環境・雇用情勢の変化が業績に影響する可能性がある。IT企業やプラットフォーマーの新規参入による競争激化で手数料率の低下や広告費増加が生じる懸念もある。職業安定法など法的規制の改正動向への対応や、技術革新への追随が遅れた場合の競争力低下も留意点となる。広告効果が想定を下回ると利益率が圧迫される点にも注意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,822〜2,022+37.0%〜+52.0%
100株あたり利益 +49,200〜+69,200円
高成長と需給良好でBランク、割安性も底堅い
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
前期比約160%増という売上の急成長と営業黒字の定着、稼働率約88%を支えるワーカーとクライアントの両面ネットワーク効果が高く評価され、総合判定はBランクと位置づけた。吸収金額537.69億円は大型規模で需給は重いものの、公開価格1,450円が仮条件の上限で決定するなど投資家需要は良好に映り、人手不足を背景としたテーマ性も追い風となる。リピーター比率約62%や平均手数料率約29.7%の安定も収益の再現性を支える材料である。一方で実績純利益18.03億円に対し想定時価総額は約1,379億円とPERは高水準にあり、(一方で高水準なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:28%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 07-26(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
07/26
上場済 · 上場後 740 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+273.5%
YoY +159.7%
営業利益の状況
2022-10黒字化
直近 19.6億 / 12.1%
営業利益率
(改善)
12.1%
改善継続中
16.1k
10.8k
5,382
0
83
2019-10
461
2020-10
1,299
2021-10
6,217
2022-10
16.1k
2023-10
BS
財政状態
単体
総資産
178億
純資産
62.0億
自己資本比率
34.7%
現預金
80.0億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
178
119
59
0
21
20
2019-10
23
15
2020-10
53
41
2021-10
88
44
2022-10
178
62
2023-10
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 35%
負債 65%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-10
営業
-1951
投資
-388
FCF
-2339
2023-10
営業
-749
投資
-542
FCF
-1291
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,330
— 承認時時価総額 1,380億
2
仮条件
¥1350〜1450
— 決定時価総額 1,452億
3
公開価格
¥1,450
— 決定済時価総額 1,504億
4
初値
¥1,850
2024-07-26時価総額 1,919億1.28x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
95,139,000
公募株式数
売出株式数
9,996,100
OA
4,836,800
実績PER
想定PBR
22.3
想定ROE
29.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券主幹事
1,443,500株
口座開設
モル
モルガン・スタンレーMUFG証券副幹事
586,700株
野村證券
野村證券副幹事
156,600株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
94,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
94,000株
SMBC日興
証券
31,300株
岩井
15,700株
水戸
水戸証券副幹事
15,700株
岡三
証券
岡三証券副幹事
15,700株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
15,700株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族28.8%
VC/CVC29.5%
従業員持株会0.5%
その他41.2%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
小川 嶺
individual360日
21.96%
2
株式会社Recolle
company360日
8.27%
3
Keyrock Capital Master Fund, Ltd
vc180日
7.27%
4
株式会社MIXI
company
5.59%
5
ジャフコSV6投資事業有限責任組合
vc
4.3%
6
月山特定目的会社
company
3.66%
7
エン・ジャパン株式会社
company
3.53%
8
株式会社サイバーエージェント
company180日
3.51%
9
JEC2 Limited
company180日
3.3%
10
Woodline Master Fund LP
vc180日
2.91%
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
215A
タイミー
時価総額
1,380億
PER
PBR
22.3
ROE
29.2%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
24/07 上場
タイミー
215A · 537億
初値倍率1.28x
1年後
24/03 上場
トライアルホールディングス
141A · 446億
初値倍率1.30x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 小川 嶺
本社所在地東京都港区東新橋一丁目5番2号
従業員数917名
設立2017年8月
決算月10月期
三菱
次回IPOに備えて
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
口座開設