上場済2024年8月21日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202408オプロ228A
評価B
東証グロース小型IPO

オプロ

228A · 情報・通信· 帳票DXとサブスク管理の「make IT simple」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
08/21
上場
仮条件
1,240〜1,300円
想定価格 ¥1,240
想定時価総額 / 吸収金額
28.7億円 / 8.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,205,300株 / 655,500株
オファリングレシオ 29.7%
予想PER / PBR
— / 18.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
松井証券
松井証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 帳票DXとサブスク管理の「make IT simple」

1. 事業内容

オプロは1993年6月に設立され、「make IT simple」を掲げてビジネス文書の電子化とデータ連携に取り組むクラウドサービス企業である。主力は帳票出力を担うデータオプティマイズソリューションと、サブスク型販売管理のセールスマネジメントソリューションの2本柱で構成される。提供形態はSalesforceなど各種SaaSと連携するクラウドサービスが中心で、売上の大半は月次課金のライセンス利用料として安定的に積み上がる。クラウド帳票「帳票DX」やサブスク管理「ソアスク」を軸に顧客基盤を広げてきた。

2. 事業の特徴・強み

(1) クラウド主体の安定収益 クラウド売上が全体の94%を占め、月次課金ライセンスが中心で売上は安定的に推移しやすい収益構造を備えている点が強みである。 (2) 帳票分野の長期ノウハウ 2007年からのクラウド帳票事業で15年以上の技術と運用ノウハウを蓄積し、内製化を支える設計ツールを提供できる点を競争力としている。 (3) SaaS連携の親和性 Salesforce等の主要クラウドと密に連携し、つなげる力で業務を統合する提案ができる点を差別化要素としている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年11月期の7.52億円から2022年11月期は12.90億円、2023年11月期は16.18億円へと拡大し、直近は前期比約25%増と成長を続けている。純利益は2022年11月期の1.00億円から2023年11月期は0.96億円とほぼ横ばいで、営業利益は1.32億円から1.11億円へ減益となった。クラウド売上比率の上昇が成長を牽引する一方、利益面は人材採用などの先行投資が重しとなっている。今後は帳票DXとソアスク・モノスクの認知拡大と顧客数増が成長の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

最大の留意点は特定取引先への依存で、売上の約9割がセールスフォース・ジャパンと連携したサービスであり、同社との契約関係や事業方針の変更が業績に影響しうる点である。加えて、ソフトウエア業界は固定費比率が高く売上変動が利益に大きく響きやすいほか、参入障壁が低く競合増による価格競争のリスクも自認している。技術革新への対応遅れや優秀な人材の確保・定着、情報セキュリティなども継続的な課題として挙げられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,699〜1,885+37.0%〜+52.0%
100株あたり利益 +45,900〜+64,500円
総合評価Bで需給良好だが地合い妙味は限定的
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収8.52億・小型
吸収金額8.52億円・想定時価総額28.67億円の小型案件で、公開価格は仮条件の上限である1,300円に決定した。主要株主には原則180日のロックアップが付されており、流通株式の需給面は良好で堅調な滑り出しが見込めると評価できる。
地合い地合い中立
DX・SaaSは投資家の注目度が高いテーマだが、直近IPOの初値リターンや勝率といった足元の地合い指標が一部欠落しており、市場人気を強く後押しする追い風材料は限定的で、現時点では中立的な水準にとどまると判断する。
成長・テーマ増収継続
売上高は2021年11月期の7.52億円から2023年11月期は16.18億円へ伸び、直近は前期比約25%増を確保した。利益は横ばいだがクラウド売上比率の上昇が増収を牽引しており、サブスク型の積み上げを背景に成長性は相応に高いと評価する。
割安性PER約30倍
想定時価総額28.67億円に対し純利益0.96億円でPERは約30倍となる。前期比約25%増の増収基調を踏まえると、小型グロース銘柄として明確な過熱感は乏しく、利益成長を織り込む余地もあり割安性の評価は相対的に高いと判断する。
リスク取引先依存
継続企業の前提に関する疑義は見られないが、売上の約9割がセールスフォース・ジャパン連携サービスに依存する顧客集中が主な懸念材料である。財務は黒字基調で自己資本も着実に積み上がっており、基礎的なリスクは限定的と評価する。
編集部コメント
想定価格1,240円・吸収金額8.52億円の小型グロース案件で、公開価格は仮条件の上限である1,300円に決定しており、主要株主にも原則180日のロックアップが付されることから需給は良好と評価する。売上はクラウドサービスが全体の94%を占め、月次課金が中心の安定収益構造を背景に、2023年11月期は前期比約25%増の16.18億円へ拡大した。想定時価総額28.67億円に対し純利益0.96億円でPERは約30倍にとどまり過熱感は限定的なため、ハイブリッド評価はBと置く。(一方でセールスフォース・ジャパン連携サービスへの売上集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:19%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-08-21(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
08/21
上場日
上場済 · 上場後 714 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+21.8%
直近YoY +25.4%
営業利益の状況
2022-11 黒字化
直近 1.1億 / 6.9%
営業利益率の改善
6.9%
改善継続中
単体
1,618
1,079
539
0
734
2020-03
863
2021-03
752
2021-11
1,290
2022-11
1,618
2023-11
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2020-032021-032021-112022-112023-11
売上高(百万円)7348637521,2901,618
営業利益(百万円)132111
純利益(百万円)-58-8111310096
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
11
5.5
0
-5.5
-11
4.8
-0.9
2020-03
4.5
-1.8
2021-03
6.2
-0.4
2021-11
8.4
0.6
2022-11
11
1.6
2023-11
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 57%
その他流動資産 19%
固定資産 24%
11.0
負債+純資産
流動負債 86%
14%
11.0
現預金6.3億
その他流動資産2.0億
固定資産2.7億
流動負債9.4億
純資産1.6億
自己資本比率
14.3%
低め
現預金
6.3
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
IPO調達後の現預金見込み
12.9
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-11
+3.1
-1.3
+1.8
2023-11
+2.8
-0.6
+2.2
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+2.8
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.6
成長投資中
財務CF(直近)
-0.6
返済・株主還元
FCF(直近)
+2.2
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,240
— 承認時
時価総額 28.7億
2仮条件
¥1240〜1300
— 前後決定
時価総額 29.4億
3公開価格
¥1,300
— 決定済
時価総額 30.1億
4初値
¥1,673
2024-08-21 上場日に確定
時価総額 38.7億
1.29x
発行済株式数
2,205,300
公募株式数
564,900
売出株式数
5,100
OA(オーバーアロット)
85,500
吸収金額
8.5億円
実績PER
想定PBR
18.3
想定ROE
61.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事553,700株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事2,800株申込終了
Rakuten
証券
副幹事2,800株申込終了
松井証券
副幹事2,800株申込終了
副幹事2,800株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1里見 一典individual1,035,00058.01%180日
2オプロ従業員持株会employee192,90010.81%180日
3株式会社たいかもcompany160,0008.97%180日 / 1.5倍解除
4朏 仁雄individual50,0002.8%180日
5TSV1号投資事業有限責任組合vc25,0001.4%90日 / 1.5倍解除
6金野 栄太郎individual20,0001.12%180日
7長井 利仁individual01.12%180日
8和田 典子individual17,5000.98%180日
9田中 最代治individual12,5000.7%180日
10宮澤 敏individual10,0000.56%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族66%
VC/CVC1.4%
従業員持株会10.8%
その他12.7%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 6.6億円
差引手取概算額(合計上限 7.62億円)6.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
228Aオプロ情報・通信28.7億18.361.1%1.29x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 里見 一典
本社所在地東京都中央区京橋二丁目14番1号
従業員数102名
設立1993年6月
決算月11月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
5
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年8月21日 上場
IPOスケジュール202408オプロ
評価B
東証グロース小型

オプロ

228A · 情報・通信
帳票DXとサブスク管理の「make IT simple」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
08/21
上場
仮条件
1,240〜1,300円
想定価格 ¥1,240
想定時価総額 / 吸収金額
28.7億円 / 8.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,205,300株 / 655,500株
オファリングレシオ 29.7%
予想PER / PBR
— / 18.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 帳票DXとサブスク管理の「make IT simple」
1. 事業内容

オプロは1993年6月に設立され、「make IT simple」を掲げてビジネス文書の電子化とデータ連携に取り組むクラウドサービス企業である。主力は帳票出力を担うデータオプティマイズソリューションと、サブスク型販売管理のセールスマネジメントソリューションの2本柱で構成される。提供形態はSalesforceなど各種SaaSと連携するクラウドサービスが中心で、売上の大半は月次課金のライセンス利用料として安定的に積み上がる。クラウド帳票「帳票DX」やサブスク管理「ソアスク」を軸に顧客基盤を広げてきた。

2. 事業の特徴・強み

(1) クラウド主体の安定収益 クラウド売上が全体の94%を占め、月次課金ライセンスが中心で売上は安定的に推移しやすい収益構造を備えている点が強みである。 (2) 帳票分野の長期ノウハウ 2007年からのクラウド帳票事業で15年以上の技術と運用ノウハウを蓄積し、内製化を支える設計ツールを提供できる点を競争力としている。 (3) SaaS連携の親和性 Salesforce等の主要クラウドと密に連携し、つなげる力で業務を統合する提案ができる点を差別化要素としている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年11月期の7.52億円から2022年11月期は12.90億円、2023年11月期は16.18億円へと拡大し、直近は前期比約25%増と成長を続けている。純利益は2022年11月期の1.00億円から2023年11月期は0.96億円とほぼ横ばいで、営業利益は1.32億円から1.11億円へ減益となった。クラウド売上比率の上昇が成長を牽引する一方、利益面は人材採用などの先行投資が重しとなっている。今後は帳票DXとソアスク・モノスクの認知拡大と顧客数増が成長の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

最大の留意点は特定取引先への依存で、売上の約9割がセールスフォース・ジャパンと連携したサービスであり、同社との契約関係や事業方針の変更が業績に影響しうる点である。加えて、ソフトウエア業界は固定費比率が高く売上変動が利益に大きく響きやすいほか、参入障壁が低く競合増による価格競争のリスクも自認している。技術革新への対応遅れや優秀な人材の確保・定着、情報セキュリティなども継続的な課題として挙げられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,699〜1,885+37.0%〜+52.0%
100株あたり利益 +45,900〜+64,500円
総合評価Bで需給良好だが地合い妙味は限定的
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格1,240円・吸収金額8.52億円の小型グロース案件で、公開価格は仮条件の上限である1,300円に決定しており、主要株主にも原則180日のロックアップが付されることから需給は良好と評価する。売上はクラウドサービスが全体の94%を占め、月次課金が中心の安定収益構造を背景に、2023年11月期は前期比約25%増の16.18億円へ拡大した。想定時価総額28.67億円に対し純利益0.96億円でPERは約30倍にとどまり過熱感は限定的なため、ハイブリッド評価はBと置く。(一方でセールスフォース・ジャパン連携サービスへの売上集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:19%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 08-21(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
08/21
上場済 · 上場後 714 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+21.8%
YoY +25.4%
営業利益の状況
2022-11黒字化
直近 1.1億 / 6.9%
営業利益率
(改善)
6.9%
改善継続中
1,618
1,079
539
0
734
2020-03
863
2021-03
752
2021-11
1,290
2022-11
1,618
2023-11
BS
財政状態
単体
総資産
11.0億
純資産
1.6億
自己資本比率
14.3%
現預金
6.3億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
11
5.5
0
-5.5
-11
4.8
-0.9
2020-03
4.5
-1.8
2021-03
6.2
-0.4
2021-11
8.4
0.6
2022-11
11
1.6
2023-11
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
14%
負債 86%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-11
営業
+306
投資
-127
FCF
+179
2023-11
営業
+279
投資
-60
FCF
+219
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,240
— 承認時時価総額 28.7億
2
仮条件
¥1240〜1300
— 決定時価総額 29.4億
3
公開価格
¥1,300
— 決定済時価総額 30.1億
4
初値
¥1,673
2024-08-21時価総額 38.7億1.29x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,205,300
公募株式数
564,900
売出株式数
5,100
OA
85,500
実績PER
想定PBR
18.3
想定ROE
61.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
553,700株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
2,800株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
2,800株
松井証券
松井証券副幹事
2,800株
monex
証券
2,800株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族66%
VC/CVC1.4%
従業員持株会10.8%
その他12.7%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
里見 一典
individual180日
58.01%
2
オプロ従業員持株会
employee180日
10.81%
3
株式会社たいかも
company180日 / 1.5倍解除
8.97%
4
朏 仁雄
individual180日
2.8%
5
TSV1号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
1.4%
6
金野 栄太郎
individual180日
1.12%
7
長井 利仁
individual180日
1.12%
8
和田 典子
individual180日
0.98%
9
田中 最代治
individual180日
0.7%
10
宮澤 敏
individual180日
0.56%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 6.6億
差引手取概算額(合計上限 7.62億円)6.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
228A
オプロ
時価総額
28.7億
PER
PBR
18.3
ROE
61.1%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 里見 一典
本社所在地東京都中央区京橋二丁目14番1号
従業員数102名
設立1993年6月
決算月11月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設