上場済2024年9月26日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202409グロースエクスパートナーズ244A
評価A
東証グロース小型IPO

グロースエクスパートナーズ

244A · 情報・通信· 大手向け「エンタープライズDX」伴走支援
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/26
上場
仮条件
1,480〜1,530円
想定価格 ¥1,320
想定時価総額 / 吸収金額
48.6億円 / 13.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,180,000株 / 849,700株
オファリングレシオ 26.7%
予想PER / PBR
— / 3.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 大手向け「エンタープライズDX」伴走支援

1. 事業内容

2008年設立のグロースエクスパートナーズは、大手企業の組織とITの変革に伴走する「エンタープライズDX事業」を単一セグメントで展開する持株会社グループである。ヘルスケアや小売・流通、金融など各業界のリーディングカンパニーを主な顧客とし、本社から切り離した『出島』組織を作る出島型アプローチや、既存データを活用するデータ駆動型プラットフォーム構築を強みとする。新規顧客とはコンサルティングや人財育成研修から取引を始め、合同チームでのアジャイル開発を通じて支援領域を広げる。エンタープライズ顧客数は17社まで拡大している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高い顧客維持率 顧客維持率は92.1%(2023年8月期実績)と高く、年間取引2億円以上のロイヤルカスタマーを拡大するストック性の高い収益構造を築いている点が強みである。 (2) 独自の支援手法 出島型アプローチとデータ駆動型プラットフォームという独自のノウハウを組み合わせ、顧客が自走できるDX組織への変革まで伴走する差別化したポジショニングを確立している。 (3) グローバルDX人財 海外出身人財を積極採用し、コンサルタント・エンジニア社員数は170名まで拡大、人財育成プログラムを成長の源泉としている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2022年8月期の3,293百万円から2023年8月期は3,736百万円へと前期比約13%増となった。営業利益は291百万円から386百万円へ約33%増、純利益は202百万円から279百万円へ約38%増と、増収を上回る増益基調を維持している。営業利益率は約10%の水準にある。成長の背景には拡大が続くDX市場があり、富士キメラ総研は国内DX市場が2030年に8兆円規模へ達すると予測する。既存顧客との関係深耕による取引拡大とグローバルDX人財の育成が、今後の成長を支える要因と位置づけられる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業リスクとして、高度な専門知識を持つ人財の確保・定着・育成が不可欠であり、採用が計画どおり進まない場合や人財流出が生じた場合に競争力低下につながる可能性が挙げられている。また顧客機密情報を扱うことから情報セキュリティー事故のリスク、開発案件の品質・プロジェクト管理に伴う採算悪化のリスクがある。加えて創業者である代表取締役社長への一定の依存、特定顧客への取引集中も指摘されており、これらが顕在化した場合は業績や財政状態に影響を及ぼす可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,033〜2,231+54.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +71,300〜+91,100円
総合C・割安と需給の堅さが支え、注目度は限定的
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収13.00億・小型
吸収金額13.00億円の小型案件で、公開価格1,530円は仮条件上限の1,530円で決定し需要は強めである。主要株主には90日のロックアップが付されており、上場直後の需給面の重しは限定的で、堅さが相応に評価できる水準にある。
地合い東証グロース
東証グロースへの上場でDXというテーマ自体の注目度は相応にあるものの、BtoBの受託・コンサル型の事業で個人投資家への直接的な訴求力は限定的とみられ、市場の注目度は全体として中程度にとどまる水準と評価する。
成長・テーマ増収増益基調
連結売上は前期比約13%増、営業利益は約33%増、純利益は約38%増と、増収を上回る増益基調をしっかり維持している。顧客維持率92.1%のストック性の高さと、拡大が続くDX市場が今後の成長余地を支える要因と位置づけられる。
割安性PER約17倍
想定価格ベースの想定時価総額48.65億円に対し純利益は2.79億円で、PERは約17倍と利益水準対比で割安圏にある。増益基調を踏まえれば、足元の成長性と比較しても十分に妥当から割安といえる水準にあると評価できる。
リスク依存リスク
継続企業の前提に関する疑義の記載はなく財務は黒字基調で安定する一方、創業者である代表取締役社長への一定の依存や特定顧客への取引集中が主要な事業リスクとして明記されており、構造面の留意は引き続き残る水準にある。
編集部コメント
想定価格1,320円ベースで想定時価総額48.65億円に対し純利益2.79億円、PERは約17倍と利益水準対比で割安圏にある。吸収金額13.00億円の小型案件で、公開価格1,530円は仮条件上限で決定し需給は堅い。連結売上高は前期比約13%増、営業利益は約33%増、純利益は約38%増と増収を上回る増益基調を維持し、顧客維持率92.1%のストック性の高さも評価できる。主要株主には90日のロックアップが付されており、上場直後の需給面の重しは限定的とみられる。一方で創業者への依存や特定顧客集中といった構造的なリスクが見込まれることから保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:15%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場日 2024-09-26(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
09/26
上場日
上場済 · 上場後 678 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+13.5%
直近YoY +13.5%
営業利益の状況
2022-08 黒字化
直近 3.9億 / 10.3%
営業利益率の改善
10.3%
2022-08は8.8%
3,736
2,491
1,245
0
3,293
2022-08
3,736
2023-08
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2022-082023-08
売上高(百万円)3,2933,736
営業利益(百万円)291386
純利益(百万円)202279
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
30
20
10
0
30
12
2022-08
30
15
2023-08
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 23%
その他流動資産 27%
固定資産 51%
29.6
負債+純資産
流動負債 38%
12%
純資産 49%
29.6
現預金6.7億
その他流動資産7.9億
固定資産14.9億
流動負債11.4億
固定負債3.6億
純資産14.6億
自己資本比率
47.2%
標準的
現預金
6.7
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
31.3%
相応
IPO調達後の現預金見込み
12.9
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-08
+3.4
-1.9
+1.6
2023-08
+1.8
+2.3
+4.1
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+1.8
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
+2.3
回収局面
財務CF(直近)
-3.2
返済・株主還元
FCF(直近)
+4.1
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,320
— 承認時
時価総額 48.6億
2仮条件
¥1480〜1530
— 前後決定
時価総額 55.5億
3公開価格
¥1,530
— 決定済
時価総額 56.4億
4初値
¥1,841
2024-09-26 上場日に確定
時価総額 67.8億
1.20x
発行済株式数
3,180,000
公募株式数
443,400
売出株式数
295,500
OA(オーバーアロット)
110,800
吸収金額
13.0億円
実績PER
想定PBR
3.5
想定ROE
20.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事443,400株今すぐ口座開設
大和証券
副幹事29,500株申込終了
SBI
証券
副幹事14,700株申込終了
Rakuten
証券
副幹事7,300株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事7,300株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1渡邉 伸一individual1,393,40045.51%90日
2Watanabe&Partners株式会社vc600,00019.6%90日
3ニプロ株式会社company130,0004.25%90日
4豊田通商株式会社company130,0004.25%90日
5奥山 秀朗individual100,0003.27%90日
6株式会社三越伊勢丹 システム・ソリューションズcompany100,0003.27%90日
7小野 純一individual50,0002.16%90日
8河西 健太郎individual40,0001.83%90日
9鈴木 雄介individual4,0001.05%90日
10鎌田 悟individual4,0000.85%90日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族59.1%
VC/CVC20.6%
従業員持株会0.5%
その他19.9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 6.2億円
差引手取概算額(合計上限 7.72億円)6.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
244Aグロースエクスパートナーズ情報・通信48.6億3.520.0%1.20x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 渡邉 伸一
本社所在地東京都新宿区西新宿一丁目26番2号
従業員数229名
設立2008年7月
決算月8月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
5
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年9月26日 上場
IPOスケジュール202409グロースエクスパートナーズ
評価A
東証グロース小型

グロースエクスパートナーズ

244A · 情報・通信
大手向け「エンタープライズDX」伴走支援
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/26
上場
仮条件
1,480〜1,530円
想定価格 ¥1,320
想定時価総額 / 吸収金額
48.6億円 / 13.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,180,000株 / 849,700株
オファリングレシオ 26.7%
予想PER / PBR
— / 3.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 大手向け「エンタープライズDX」伴走支援
1. 事業内容

2008年設立のグロースエクスパートナーズは、大手企業の組織とITの変革に伴走する「エンタープライズDX事業」を単一セグメントで展開する持株会社グループである。ヘルスケアや小売・流通、金融など各業界のリーディングカンパニーを主な顧客とし、本社から切り離した『出島』組織を作る出島型アプローチや、既存データを活用するデータ駆動型プラットフォーム構築を強みとする。新規顧客とはコンサルティングや人財育成研修から取引を始め、合同チームでのアジャイル開発を通じて支援領域を広げる。エンタープライズ顧客数は17社まで拡大している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高い顧客維持率 顧客維持率は92.1%(2023年8月期実績)と高く、年間取引2億円以上のロイヤルカスタマーを拡大するストック性の高い収益構造を築いている点が強みである。 (2) 独自の支援手法 出島型アプローチとデータ駆動型プラットフォームという独自のノウハウを組み合わせ、顧客が自走できるDX組織への変革まで伴走する差別化したポジショニングを確立している。 (3) グローバルDX人財 海外出身人財を積極採用し、コンサルタント・エンジニア社員数は170名まで拡大、人財育成プログラムを成長の源泉としている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2022年8月期の3,293百万円から2023年8月期は3,736百万円へと前期比約13%増となった。営業利益は291百万円から386百万円へ約33%増、純利益は202百万円から279百万円へ約38%増と、増収を上回る増益基調を維持している。営業利益率は約10%の水準にある。成長の背景には拡大が続くDX市場があり、富士キメラ総研は国内DX市場が2030年に8兆円規模へ達すると予測する。既存顧客との関係深耕による取引拡大とグローバルDX人財の育成が、今後の成長を支える要因と位置づけられる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業リスクとして、高度な専門知識を持つ人財の確保・定着・育成が不可欠であり、採用が計画どおり進まない場合や人財流出が生じた場合に競争力低下につながる可能性が挙げられている。また顧客機密情報を扱うことから情報セキュリティー事故のリスク、開発案件の品質・プロジェクト管理に伴う採算悪化のリスクがある。加えて創業者である代表取締役社長への一定の依存、特定顧客への取引集中も指摘されており、これらが顕在化した場合は業績や財政状態に影響を及ぼす可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,033〜2,231+54.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +71,300〜+91,100円
総合C・割安と需給の堅さが支え、注目度は限定的
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格1,320円ベースで想定時価総額48.65億円に対し純利益2.79億円、PERは約17倍と利益水準対比で割安圏にある。吸収金額13.00億円の小型案件で、公開価格1,530円は仮条件上限で決定し需給は堅い。連結売上高は前期比約13%増、営業利益は約33%増、純利益は約38%増と増収を上回る増益基調を維持し、顧客維持率92.1%のストック性の高さも評価できる。主要株主には90日のロックアップが付されており、上場直後の需給面の重しは限定的とみられる。一方で創業者への依存や特定顧客集中といった構造的なリスクが見込まれることから保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:15%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場 09-26(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
09/26
上場済 · 上場後 678 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+13.5%
YoY +13.5%
営業利益の状況
2022-08黒字化
直近 3.9億 / 10.3%
営業利益率
(改善)
10.3%
2022-08は8.8%
3,736
2,491
1,245
0
3,293
2022-08
3,736
2023-08
BS
財政状態
総資産
29.6億
純資産
14.6億
自己資本比率
47.2%
現預金
6.7億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
30
20
10
0
30
12
2022-08
30
15
2023-08
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 49%
負債 51%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-08
営業
+342
投資
-185
FCF
+157
2023-08
営業
+184
投資
225
FCF
+409
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,320
— 承認時時価総額 48.6億
2
仮条件
¥1480〜1530
— 決定時価総額 55.5億
3
公開価格
¥1,530
— 決定済時価総額 56.4億
4
初値
¥1,841
2024-09-26時価総額 67.8億1.20x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,180,000
公募株式数
443,400
売出株式数
295,500
OA
110,800
実績PER
想定PBR
3.5
想定ROE
20.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
443,400株
口座開設
大和証券
大和証券副幹事
29,500株
SBI
証券
SBI証券副幹事
14,700株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
7,300株
岡三
証券
岡三証券副幹事
7,300株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族59.1%
VC/CVC20.6%
従業員持株会0.5%
その他19.9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
渡邉 伸一
individual90日
45.51%
2
Watanabe&Partners株式会社
vc90日
19.6%
3
ニプロ株式会社
company90日
4.25%
4
豊田通商株式会社
company90日
4.25%
5
奥山 秀朗
individual90日
3.27%
6
株式会社三越伊勢丹 システム・ソリューションズ
company90日
3.27%
7
小野 純一
individual90日
2.16%
8
河西 健太郎
individual90日
1.83%
9
鈴木 雄介
individual90日
1.05%
10
鎌田 悟
individual90日
0.85%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 6.2億
差引手取概算額(合計上限 7.72億円)6.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
244A
グロースエクスパートナーズ
時価総額
48.6億
PER
PBR
3.5
ROE
20.0%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 渡邉 伸一
本社所在地東京都新宿区西新宿一丁目26番2号
従業員数229名
設立2008年7月
決算月8月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設