上場済2024年9月26日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202409アスア246A
評価D
東証グロース小型IPO

アスア

246A · サービス· 安全活動支援「TRYES」を軸とする物流コンサル
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/26
上場
仮条件
630〜680円
想定価格 ¥630
想定時価総額 / 吸収金額
17.2億円 / 7.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,525,000株 / 1,092,500株
オファリングレシオ 43.3%
予想PER / PBR
— / 3.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
丸三
丸三証券開設
01

事業概要

サービス · 安全活動支援「TRYES」を軸とする物流コンサル

1. 事業内容

アスアは1993年に名古屋で創業し、物流業界の安全活動を人とデジタルの力で改善する企業です。主力はコンサルタントが現場訪問する対面型「TRYESサポート」と定額クラウドの「TRYESレポート」を核としたコンサルティング事業で、燃費・事故データを活用した安全活動支援を提供します。加えて走行データを解析するCRMイノベーション事業、創業来の通信ネットワークソリューション事業を展開し、東海地区を中心に約3,000社の取引基盤を持ちます。

2. 事業の特徴・強み

(1) 20年超の安全活動ノウハウ 物流現場で積み上げた燃費・事故データと指導ノウハウが事業の基盤で、論文発表や国連での登壇など対外的実績も持つ。 (2) ストック型クラウドへの移行 定額制のTRYESレポートなど継続課金型サービスを育成し、解約率低減と利益率改善を通じた収益安定化を志向している。 (3) 物流2024年問題への適合 ドライバー教育や法定12項目対応の需要拡大という社会課題に沿った提供価値を備えている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年6月期1,143百万円、2022年6月期1,228百万円、2023年6月期1,239百万円と緩やかな増収基調にあります。利益面では2021年6月期の純利益25百万円から2022年6月期71百万円、2023年6月期69百万円へと回復し横ばい圏で推移しています。成長要因はTRYESサポートの全国展開やTRYESレポートの普及、コネクティッドカーのデータを用いたメッセージング領域の拡大で、ストック収益の積み上げが今後の鍵となります。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業面では売上の約半分を占めるコンサルティング事業への依存度が高く、東京都トラック協会など特定顧客への依存も指摘されています。物流業界の2024年問題や景気変動が新規営業や解約に影響する可能性があるほか、各ソリューションで複数の競合が存在します。受託開発の見積精度、減損やシステム障害、情報セキュリティなどのリスクも開示されており、これらが業績や事業展開に影響を及ぼす可能性があります。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥617〜706-2.0%〜+12.0%
100株あたり利益 -1,300〜+7,600円
総合評価Dで小型・低吸収、需給と割安が相対的に支え
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収7.4億・小型
吸収金額は7.43億円と小型で、需給面は相対的に良好な水準です。公開価格は仮条件上限の680円で決定しており、需要は底堅いとみられます。既存株主からの売出が一部含まれますが規模は限定的で、上場時の需給は支え材料となる構図です。
地合い注目度は中庸
物流2024年問題への対応やコネクティッドカーのデータ活用は社会的な注目テーマに沿っています。ただし収益の柱は対面型コンサルティングが中心で派手さに欠けるため、市場の注目度としては中庸圏にとどまると評価しました。
成長・テーマ増収・利益横ばい
売上高は微増基調で、純利益は2022年6月期71百万円から2023年6月期69百万円と横ばい圏にあり、爆発的な伸びは現状乏しい状況です。ストック型クラウドのTRYESレポート普及やモビリティ領域の拡大が進めば改善余地はあるものの、成長性は中程度と判断しました。
割安性PER約24.9倍
想定時価総額17.17億円に対し直近純利益は69百万円で、PERは約24.9倍の水準です。高成長を織り込むほどの勢いは乏しいものの、小型で吸収金額も7.43億円と軽いため、割安面はむしろ相対的な支え材料になり得ると評価しました。
リスク顧客依存に留意
継続企業の前提に関する疑義の記載はありませんが、売上の約半分を占めるコンサル事業への依存と特定顧客依存が明示されています。競合の存在や受託開発の見積精度に関するリスクもあり、基礎的リスクはやや高めですが致命的な水準ではないと判断しました。
編集部コメント
総合評価はDで、想定価格630円・吸収7.43億円という小型案件として需給面と割安面が相対的な支えとなる一方、市場の注目度や成長性は中庸にとどまり、評価全体を押し下げる構図となっています。売上高は2021年6月期1,143百万円から2023年6月期1,239百万円へと緩やかに増える一方、純利益は横ばい圏で推移しており、爆発的な伸びを織り込む段階にはないと判断し、バンドは控えめに置きました。公開価格が仮条件上限680円で決定した点は需給の底堅さを示しています。(一方でコンサル事業への売上依存と特定顧客依存の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:33%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-09-26(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
09/26
上場日
上場済 · 上場後 678 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+3.1%
直近YoY +0.9%
営業利益の状況
2022-06 黒字化
直近 1.1億 / 9.3%
営業利益率の改善
9.3%
改善継続中
単体
1,239
826
413
0
1,098
2019-06
1,095
2020-06
1,143
2021-06
1,228
2022-06
1,239
2023-06
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2019-062020-062021-062022-062023-06
売上高(百万円)1,0981,0951,1431,2281,239
営業利益(百万円)108115
純利益(百万円)74-15257169
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
12
8.0
4.0
0
9.1
4.8
2019-06
11
4.5
2020-06
12
5.0
2021-06
12
4.0
2022-06
11
4.7
2023-06
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 45%
その他流動資産 19%
固定資産 35%
11.3
負債+純資産
流動負債 50%
9%
純資産 41%
11.3
現預金5.2億
その他流動資産2.2億
固定資産4.0億
流動負債5.7億
固定負債1.0億
純資産4.7億
自己資本比率
40.4%
標準的
現預金
5.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
24.8%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
7.9
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-06
+0.2
-0.8
-0.6
2023-06
+1.0
-0.4
+0.6
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+1.0
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.4
成長投資中
財務CF(直近)
-0.9
返済・株主還元
FCF(直近)
+0.6
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥630
— 承認時
時価総額 17.2億
2仮条件
¥630〜680
— 前後決定
時価総額 17.9億
3公開価格
¥680
— 決定済
時価総額 18.5億
4初値
¥1,004
2024-09-26 上場日に確定
時価総額 27.4億
1.48x
発行済株式数
2,525,000
公募株式数
450,000
売出株式数
500,000
OA(オーバーアロット)
142,500
吸収金額
7.4億円
実績PER
想定PBR
3.7
想定ROE
15.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
東海
東海東京証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事355,100株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事28,500株申込終了
Rakuten
証券
副幹事28,500株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事14,200株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事14,200株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事9,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社間地company1,000,00044.54%
2間地寛individual980,00043.65%180日
3浅井慎司individual02.23%180日
4アスア社員持株会employee50,0002.23%
5株式会社MTGcompany20,0000.89%180日
6株式会社中京銀行company10,0000.45%180日
7天野裕介individual00.36%180日
8株式会社プラトニックcompany3,0000.13%180日
9株式会社Detocompany3,0000.13%180日
10高田朋太郎individual3,0000.13%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族47.4%
VC/CVC0%
従業員持株会2.2%
その他50.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 2.7億円
差引手取概算額(合計上限 3.63億円)2.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
246Aアスアサービス17.2億3.715.1%1.48x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 間地 寛
本社所在地愛知県名古屋市中村区黄金通一丁目11番地
従業員数84名
設立1993年12月
決算月6月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
東海
東海東京証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年9月26日 上場
IPOスケジュール202409アスア
評価D
東証グロース小型

アスア

246A · サービス
安全活動支援「TRYES」を軸とする物流コンサル
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/26
上場
仮条件
630〜680円
想定価格 ¥630
想定時価総額 / 吸収金額
17.2億円 / 7.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,525,000株 / 1,092,500株
オファリングレシオ 43.3%
予想PER / PBR
— / 3.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 安全活動支援「TRYES」を軸とする物流コンサル
1. 事業内容

アスアは1993年に名古屋で創業し、物流業界の安全活動を人とデジタルの力で改善する企業です。主力はコンサルタントが現場訪問する対面型「TRYESサポート」と定額クラウドの「TRYESレポート」を核としたコンサルティング事業で、燃費・事故データを活用した安全活動支援を提供します。加えて走行データを解析するCRMイノベーション事業、創業来の通信ネットワークソリューション事業を展開し、東海地区を中心に約3,000社の取引基盤を持ちます。

2. 事業の特徴・強み

(1) 20年超の安全活動ノウハウ 物流現場で積み上げた燃費・事故データと指導ノウハウが事業の基盤で、論文発表や国連での登壇など対外的実績も持つ。 (2) ストック型クラウドへの移行 定額制のTRYESレポートなど継続課金型サービスを育成し、解約率低減と利益率改善を通じた収益安定化を志向している。 (3) 物流2024年問題への適合 ドライバー教育や法定12項目対応の需要拡大という社会課題に沿った提供価値を備えている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年6月期1,143百万円、2022年6月期1,228百万円、2023年6月期1,239百万円と緩やかな増収基調にあります。利益面では2021年6月期の純利益25百万円から2022年6月期71百万円、2023年6月期69百万円へと回復し横ばい圏で推移しています。成長要因はTRYESサポートの全国展開やTRYESレポートの普及、コネクティッドカーのデータを用いたメッセージング領域の拡大で、ストック収益の積み上げが今後の鍵となります。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業面では売上の約半分を占めるコンサルティング事業への依存度が高く、東京都トラック協会など特定顧客への依存も指摘されています。物流業界の2024年問題や景気変動が新規営業や解約に影響する可能性があるほか、各ソリューションで複数の競合が存在します。受託開発の見積精度、減損やシステム障害、情報セキュリティなどのリスクも開示されており、これらが業績や事業展開に影響を及ぼす可能性があります。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥617〜706-2.0%〜+12.0%
100株あたり利益 -1,300〜+7,600円
総合評価Dで小型・低吸収、需給と割安が相対的に支え
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はDで、想定価格630円・吸収7.43億円という小型案件として需給面と割安面が相対的な支えとなる一方、市場の注目度や成長性は中庸にとどまり、評価全体を押し下げる構図となっています。売上高は2021年6月期1,143百万円から2023年6月期1,239百万円へと緩やかに増える一方、純利益は横ばい圏で推移しており、爆発的な伸びを織り込む段階にはないと判断し、バンドは控えめに置きました。公開価格が仮条件上限680円で決定した点は需給の底堅さを示しています。(一方でコンサル事業への売上依存と特定顧客依存の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:33%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 09-26(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
09/26
上場済 · 上場後 678 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+3.1%
YoY +0.9%
営業利益の状況
2022-06黒字化
直近 1.1億 / 9.3%
営業利益率
(改善)
9.3%
改善継続中
1,239
826
413
0
1,098
2019-06
1,095
2020-06
1,143
2021-06
1,228
2022-06
1,239
2023-06
BS
財政状態
単体
総資産
11.3億
純資産
4.7億
自己資本比率
40.4%
現預金
5.2億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
12
8.0
4.0
0
9.1
4.8
2019-06
11
4.5
2020-06
12
5.0
2021-06
12
4.0
2022-06
11
4.7
2023-06
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 41%
負債 59%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-06
営業
+23
投資
-80
FCF
-57
2023-06
営業
+102
投資
-39
FCF
+63
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥630
— 承認時時価総額 17.2億
2
仮条件
¥630〜680
— 決定時価総額 17.9億
3
公開価格
¥680
— 決定済時価総額 18.5億
4
初値
¥1,004
2024-09-26時価総額 27.4億1.48x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,525,000
公募株式数
450,000
売出株式数
500,000
OA
142,500
実績PER
想定PBR
3.7
想定ROE
15.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
東海
東海東京証券主幹事
355,100株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
28,500株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
28,500株
丸三
丸三証券副幹事
14,200株
あか
あかつき証券副幹事
14,200株
岡三
証券
岡三証券副幹事
9,500株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族47.4%
VC/CVC0%
従業員持株会2.2%
その他50.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社間地
company
44.54%
2
間地寛
individual180日
43.65%
3
浅井慎司
individual180日
2.23%
4
アスア社員持株会
employee
2.23%
5
株式会社MTG
company180日
0.89%
6
株式会社中京銀行
company180日
0.45%
7
天野裕介
individual180日
0.36%
8
株式会社プラトニック
company180日
0.13%
9
株式会社Deto
company180日
0.13%
10
高田朋太郎
individual180日
0.13%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 2.7億
差引手取概算額(合計上限 3.63億円)2.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
246A
アスア
時価総額
17.2億
PER
PBR
3.7
ROE
15.1%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 間地 寛
本社所在地愛知県名古屋市中村区黄金通一丁目11番地
従業員数84名
設立1993年12月
決算月6月期
東海
次回IPOに備えて
東海東京証券
口座開設