上場済2024年9月26日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202409キッズスター248A
評価D
東証グロース小型IPO

キッズスター

248A · 情報・通信· 子どもの社会体験アプリ「ごっこランド」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/26
上場
仮条件
2,100〜2,560円
想定価格 ¥2,560
想定時価総額 / 吸収金額
64.0億円 / 20.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,500,000株 / 800,000株
オファリングレシオ 32.0%
予想PER / PBR
— / 15.4倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
岡三
証券
岡三証券
主幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで岡三証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
野村證券
野村證券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 子どもの社会体験アプリ「ごっこランド」

1. 事業内容

キッズスターは2013年5月に子ども向けデジタルコンテンツの開発企業として事業を本格化し、社会体験アプリ「ごっこランド」を主力に展開する。3歳から10歳の子どもが職業疑似体験を無料で楽しめる知育サービスで、企業・団体から出店料を収受するビジネスモデルを採る。スマートデバイス上で様々な「お仕事」を体験できるプラットフォーム型が特徴で、累計670万ダウンロードと月間2,000万回超のプレイを記録する。2024年6月末の出店企業数は78店に達し、地域ガイドや受託開発、海外版「Gokko World」へも展開している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 出店料型の継続収益 企業から出店料を収受する課金モデルで、累計670万ダウンロードと月間2,000万回のプレイ基盤を背景に安定した収益を積み上げている。 (2) 10年の運営実績 2013年の配信開始以来10年超の開発ノウハウを蓄積し、出店企業数の拡大とともにプラットフォームとしての成長余地を広げている。 (3) 高い収益性 2023年12月期の営業利益率は約21%と高く、教育費の底堅さを背景にした事業環境も追い風となっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年12月期の4.79億円、2022年12月期の5.65億円、2023年12月期の7.65億円と着実に拡大し、直近は前期比約35%増の成長を遂げた。営業利益も2022年12月期の1.04億円から2023年12月期は1.58億円へ伸び、純利益は1.10億円を確保した。成長の柱は「ごっこランド」の出店企業数の積み増しで、2024年6月末は78店まで増加した。加えてベトナム版「Gokko World」やリアルイベントへの展開も進めており、子ども関連市場の拡大を取り込む方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益の約8割を主力サービス「ごっこランド」に依存しており、収益構造に重大な変化が生じた場合の影響は大きい。アプリ提供ではApple社やGoogle社のプラットフォーム、開発エンジンにも依存しており、これらの規約変更が事業に影響する可能性がある。加えて、大手通信会社や学習塾運営会社の知育アプリ参入により競争環境は激化しており、明確な差別化が難しくなる局面も想定される。海外展開では各国の政情や法規制の変化がリスク要因となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,509〜2,867-2.0%〜+12.0%
100株あたり利益 -5,100〜+30,700円
総合評価はDで、需給と割安性に課題が残る慎重な見立て
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収20億・小型
吸収金額は20.48億円の小型案件で需給面の重荷は比較的限定的とみられる。公開価格は仮条件上限の2,560円で決定し需要は底堅いものの、売出を含む構成や上位株主の保有比率の高さも踏まえ、需給の評価は中位にとどめた。
地合い地合い中位
子ども向け知育・社会体験という教育テーマには一定の注目度があるものの、直近IPO市況の平均リターンや勝率の参照データが一部欠落しており地合いの追い風は読みにくい。市場人気は過度に楽観視せず中位の評価とした。
成長・テーマ増収増益
売上高は4.79億円から7.65億円へ二期で拡大し直近は前期比約35%増、営業利益率も約21%と高水準を維持する。出店企業数の積み増しに加えベトナム版やリアルイベント展開で成長余地は大きく、五段階で最も高い評価とした。
割安性PER約58倍
純利益1.10億円に対し想定時価総額は64億円でPERは約58倍と、利益規模に比してやや高めの水準にある。年率約35%の高い増収を一定織り込んでも明確な割安感は乏しく、割安性の評価は中位にとどめざるを得ないと判断した。
リスク単一依存に留意
継続企業の前提に問題はなく自己資本も厚めで財務は健全だが、収益の約8割を主力サービスに依存し、Apple社やGoogle社など外部プラットフォームへの依存もある点には留意が必要で、基礎リスクはやや良好の評価とした。
編集部コメント
主力の社会体験アプリ「ごっこランド」は累計670万ダウンロードと月間2,000万回のプレイを抱える継続課金型のプラットフォームで、売上は2021年12月期の4.79億円から2023年12月期の7.65億円へ伸び、営業利益率も約21%と収益性は高い。一方で総合評価はDにとどまる。吸収金額20.48億円の小型案件で需給面の追い風はあるものの、収益の約8割を主力サービスに依存する事業構造と、純利益1.10億円に対し想定時価総額64億円というPER約58倍のやや高めの株価評価が重荷となっている。(一方で割高なバリュエーション水準の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:30%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-09-26(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
09/26
上場日
上場済 · 上場後 678 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+32.0%
直近YoY +35.4%
営業利益の状況
2022-12 黒字化
直近 1.6億 / 20.7%
営業利益率の改善
20.7%
改善継続中
単体
765
510
255
0
252
2019-12
425
2020-12
479
2021-12
565
2022-12
765
2023-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2019-122020-122021-122022-122023-12
売上高(百万円)252425479565765
営業利益(百万円)104158
純利益(百万円)40816175110
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
7.7
5.2
2.6
0
2.3
1.2
2019-12
3.0
1.7
2020-12
4.6
2.3
2021-12
5.8
3.1
2022-12
7.7
4.2
2023-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 64%
9%
固定資産 27%
7.7
負債+純資産
流動負債 46%
0%
純資産 54%
7.7
現預金5.0億
その他流動資産0.7億
固定資産2.1億
流動負債3.5億
固定負債
純資産4.2億
自己資本比率
53.8%
健全水準
現預金
5.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
IPO調達後の現預金見込み
21.4
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-12
+1.7
-1.0
+0.7
2023-12
+3.0
-1.3
+1.8
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+3.0
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-1.3
成長投資中
財務CF(直近)
返済・株主還元
FCF(直近)
+1.8
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,560
— 承認時
時価総額 64.0億
2仮条件
¥2100〜2560
— 前後決定
時価総額 58.3億
3公開価格
¥2,560
— 決定済
時価総額 64.0億
4初値
¥2,210
2024-09-26 上場日に確定
時価総額 55.3億
0.86x
発行済株式数
2,500,000
公募株式数
700,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
100,000
吸収金額
20.5億円
実績PER
想定PBR
15.4
想定ROE
26.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
岡三
証券
岡三証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事644,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事14,000株申込終了
野村證券
副幹事14,000株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事7,000株申込終了
副幹事3,500株申込終了
極東
極東証券
副幹事3,500株申込終了
松井証券
副幹事3,500株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事3,500株申込終了
三田
三田証券
副幹事3,500株申込終了
Rakuten
証券
副幹事3,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1㈱くふうカンパニーcompany867,80044.76%90日
2穐田 誉輝individual700,00036.11%90日 / 1.5倍解除
3平田 全広individual100,0006.06%180日
4松本 健太郎individual50,0003.48%180日
5金城 永典individual50,0003.48%180日
6PKSHAアルゴリズム2号有限責任 事業組合vc32,2001.66%
7細田 正志individual00.83%180日
8村田 吉隆individual00.05%180日
9その他(氏名非開示)23名other03.27%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族50%
VC/CVC1.7%
従業員持株会0%
その他48%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 16.4億円
差引手取概算額(合計上限 18.79億円)16.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
248Aキッズスター情報・通信64.0億15.426.5%0.86x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 平田 全広
本社所在地東京都渋谷区神泉町9番5号
従業員数57名
設立2013年5月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
岡三
証券
岡三証券
主幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで岡三証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
岡三
証券
岡三証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年9月26日 上場
IPOスケジュール202409キッズスター
評価D
東証グロース小型

キッズスター

248A · 情報・通信
子どもの社会体験アプリ「ごっこランド」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/26
上場
仮条件
2,100〜2,560円
想定価格 ¥2,560
想定時価総額 / 吸収金額
64.0億円 / 20.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,500,000株 / 800,000株
オファリングレシオ 32.0%
予想PER / PBR
— / 15.4倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
岡三
証券
岡三証券
主幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 子どもの社会体験アプリ「ごっこランド」
1. 事業内容

キッズスターは2013年5月に子ども向けデジタルコンテンツの開発企業として事業を本格化し、社会体験アプリ「ごっこランド」を主力に展開する。3歳から10歳の子どもが職業疑似体験を無料で楽しめる知育サービスで、企業・団体から出店料を収受するビジネスモデルを採る。スマートデバイス上で様々な「お仕事」を体験できるプラットフォーム型が特徴で、累計670万ダウンロードと月間2,000万回超のプレイを記録する。2024年6月末の出店企業数は78店に達し、地域ガイドや受託開発、海外版「Gokko World」へも展開している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 出店料型の継続収益 企業から出店料を収受する課金モデルで、累計670万ダウンロードと月間2,000万回のプレイ基盤を背景に安定した収益を積み上げている。 (2) 10年の運営実績 2013年の配信開始以来10年超の開発ノウハウを蓄積し、出店企業数の拡大とともにプラットフォームとしての成長余地を広げている。 (3) 高い収益性 2023年12月期の営業利益率は約21%と高く、教育費の底堅さを背景にした事業環境も追い風となっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年12月期の4.79億円、2022年12月期の5.65億円、2023年12月期の7.65億円と着実に拡大し、直近は前期比約35%増の成長を遂げた。営業利益も2022年12月期の1.04億円から2023年12月期は1.58億円へ伸び、純利益は1.10億円を確保した。成長の柱は「ごっこランド」の出店企業数の積み増しで、2024年6月末は78店まで増加した。加えてベトナム版「Gokko World」やリアルイベントへの展開も進めており、子ども関連市場の拡大を取り込む方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益の約8割を主力サービス「ごっこランド」に依存しており、収益構造に重大な変化が生じた場合の影響は大きい。アプリ提供ではApple社やGoogle社のプラットフォーム、開発エンジンにも依存しており、これらの規約変更が事業に影響する可能性がある。加えて、大手通信会社や学習塾運営会社の知育アプリ参入により競争環境は激化しており、明確な差別化が難しくなる局面も想定される。海外展開では各国の政情や法規制の変化がリスク要因となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,509〜2,867-2.0%〜+12.0%
100株あたり利益 -5,100〜+30,700円
総合評価はDで、需給と割安性に課題が残る慎重な見立て
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
主力の社会体験アプリ「ごっこランド」は累計670万ダウンロードと月間2,000万回のプレイを抱える継続課金型のプラットフォームで、売上は2021年12月期の4.79億円から2023年12月期の7.65億円へ伸び、営業利益率も約21%と収益性は高い。一方で総合評価はDにとどまる。吸収金額20.48億円の小型案件で需給面の追い風はあるものの、収益の約8割を主力サービスに依存する事業構造と、純利益1.10億円に対し想定時価総額64億円というPER約58倍のやや高めの株価評価が重荷となっている。(一方で割高なバリュエーション水準の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:30%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 09-26(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
09/26
上場済 · 上場後 678 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+32.0%
YoY +35.4%
営業利益の状況
2022-12黒字化
直近 1.6億 / 20.7%
営業利益率
(改善)
20.7%
改善継続中
765
510
255
0
252
2019-12
425
2020-12
479
2021-12
565
2022-12
765
2023-12
BS
財政状態
単体
総資産
7.7億
純資産
4.2億
自己資本比率
53.8%
現預金
5.0億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
7.7
5.2
2.6
0
2.3
1.2
2019-12
3.0
1.7
2020-12
4.6
2.3
2021-12
5.8
3.1
2022-12
7.7
4.2
2023-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 54%
負債 46%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-12
営業
+172
投資
-104
FCF
+68
2023-12
営業
+304
投資
-125
FCF
+179
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,560
— 承認時時価総額 64.0億
2
仮条件
¥2100〜2560
— 決定時価総額 58.3億
3
公開価格
¥2,560
— 決定済時価総額 64.0億
4
初値
¥2,210
2024-09-26時価総額 55.3億0.86x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,500,000
公募株式数
700,000
売出株式数
OA
100,000
実績PER
想定PBR
15.4
想定ROE
26.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
岡三
証券
岡三証券主幹事
644,000株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
14,000株
野村證券
野村證券副幹事
14,000株
SMBC日興
証券
7,000株
岩井
3,500株
極東
極東証券副幹事
3,500株
松井証券
松井証券副幹事
3,500株
丸三
丸三証券副幹事
3,500株
三田
三田証券副幹事
3,500株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
3,500株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族50%
VC/CVC1.7%
従業員持株会0%
その他48%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
㈱くふうカンパニー
company90日
44.76%
2
穐田 誉輝
individual90日 / 1.5倍解除
36.11%
3
平田 全広
individual180日
6.06%
4
松本 健太郎
individual180日
3.48%
5
金城 永典
individual180日
3.48%
6
PKSHAアルゴリズム2号有限責任 事業組合
vc
1.66%
7
細田 正志
individual180日
0.83%
8
村田 吉隆
individual180日
0.05%
9
その他(氏名非開示)23名
other
3.27%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 16.4億
差引手取概算額(合計上限 18.79億円)16.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
248A
キッズスター
時価総額
64.0億
PER
PBR
15.4
ROE
26.5%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 平田 全広
本社所在地東京都渋谷区神泉町9番5号
従業員数57名
設立2013年5月
決算月12月期
岡三
証券
次回IPOに備えて
岡三証券
口座開設