上場済2024年10月1日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202410シマダヤ250A
評価C
東証スタンダード小型IPO

シマダヤ

250A · 食料品· 麺類の老舗、業務用冷凍麺で国内首位
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/01
上場
仮条件
1,620〜1,880円
想定価格 ¥1,880
想定時価総額 / 吸収金額
286億円 / 49.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
15,205,697株 / 2,622,800株
オファリングレシオ 17.2%
予想PER / PBR
— / 1.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事 · 配分シェア 89.57%
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
東海
東海東京証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
01

事業概要

食料品 · 麺類の老舗、業務用冷凍麺で国内首位

1. 事業内容

シマダヤは1931年創業・1949年設立の麺類専業メーカーで、製造子会社4社とともに5社体制で事業を営む。家庭用事業部門では食品スーパー向けに、水でほぐすだけの「流水麺」やからだにやさしい「健美麺」などチルド麺・冷凍麺を製造販売する。業務用事業部門では外食・中食向けに冷凍麺を供給する。原材料の集中購買とFSSC22000取得工場での生産により品質とブランドを確保し、本州を中心に全国へ安定供給する体制を整えている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 二つのシェア上位事業 2023年度の業務用冷凍麺で全国シェア20.4%の首位、家庭用チルド麺でも全国シェア10.3%の第2位を占め、二つの部門で強い市場地位を築いている。 (2) 独自技術とブランド力 水でほぐす流水麺や健美麺、常温100日保存のLL麺など独自技術による商品力と、テレビCM等の積極的な販促で地場メーカーに対する優位性を持つ。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2023年3月期341.16億円から2024年3月期389.74億円へ前期比約14%増加した。営業利益は22.13億円から33.53億円へ約52%増、純利益も18.35億円から25.25億円へ約38%増と利益が大きく伸びた。成長要因は業務用市場の回復と冷凍麺需要の拡大であり、今後は冷凍麺の生産能力確保と家庭用事業の収益改善が利益成長の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

原材料となる小麦やそば粉は国際情勢や為替の変動で調達難や価格高騰の影響を受けやすく、天然ガス等のエネルギー価格上昇も製造コストを押し上げる要因となる。物流業界のドライバー不足による供給力低下やコスト増、少子高齢化に伴う人手不足も中長期の課題である。食の安全に関わる品質事故や、春夏期偏重の季節性による天候不順の影響も業績変動の要因となりうる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥2,124〜2,500+13.0%〜+33.0%
100株あたり利益 +24,400〜+62,000円
総合C、割安感は強いが成長期待は限定的との評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収49億・小型
吸収金額49.31億円の小型案件で、需給面では一定の妙味がある。公開価格1,880円は仮条件の上限で決定しており需要は堅調だが、親会社メルコHDによる売出が中心の構成で、流通規模との兼ね合いも意識されやすい点には留意したい。
地合いテーマ性は限定的
麺類製造という成熟市場で事業を営み、新規性やテーマ性に乏しい老舗食品株である。話題性を欠くため上場直後の人気化は限定的とみられ、評価は個別の材料よりも相場全体の地合いに大きく左右されやすいと考えている。
成長・テーマ増収増益が継続
連結売上高は前期比約14%増、営業利益は約52%増、純利益は約38%増と直近の業績は好調に推移した。ただし成熟した麺類市場ゆえ中期的な高成長は見込みにくく、冷凍麺の生産能力の確保と家庭用事業の収益改善が今後の成長の鍵を握ると見ている。
割安性低PERで割安感
想定時価総額285.87億円に対し前期連結純利益25.25億円でPER約11倍と、利益水準に対して割安な水準にある。自己資本も厚く安定した収益基盤を踏まえると、バリュエーション面での魅力は相対的に高いと評価している。
リスク成熟食品で安定
自己資本は厚く有利子負債も僅少で財務は健全であり、継続企業の前提に関する重要事象等の疑義もない。一方で原材料・エネルギー価格や物流コストの上昇、親会社による100%保有という親子上場の利益相反懸念が留意点となる。
編集部コメント
総合評価はCで、業務用冷凍麺シェア国内首位・家庭用チルド麺シェア第2位という麺類の老舗が持つ堅固な事業基盤に支えられる。想定時価総額285.87億円に対し前期連結純利益25.25億円でPER約11倍という割安感も評価できる。一方で麺類製造という成熟市場ゆえテーマ性は乏しく、売上高は前期比約14%増にとどまり中期的な高成長は見込みにくい。需給面も吸収金額49.31億円の小型案件として一定の妙味はあるものの、人気化を牽引する目立った材料は限られ、相場の地合いに左右されやすい面もある。(一方で成長期待の乏しさの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:22%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-10-01(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
10/01
上場日
上場済 · 上場後 673 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+14.2%
直近YoY +14.2%
営業利益の状況
2023-03 黒字化
直近 33.5億 / 8.6%
営業利益率の改善
8.6%
2023-03は6.5%
39.0k
26.0k
13.0k
0
34.1k
2023-03
39.0k
2024-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2023-032024-03
売上高(百万円)34,11638,974
営業利益(百万円)2,2133,353
純利益(百万円)1,8352,525
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
298
199
99
0
298
196
2023-03
239
158
2024-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
17%
その他流動資産 30%
固定資産 53%
239
負債+純資産
流動負債 26%
8%
純資産 66%
239
現預金40.0億
その他流動資産72.7億
固定資産126億
流動負債62.6億
固定負債18.0億
純資産158億
自己資本比率
62.7%
健全水準
現預金
40.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
0.1%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-03
+28
-59
-31
2024-03
+47
+48
+95
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+46.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
+48.0
回収局面
財務CF(直近)
-107
返済・株主還元
FCF(直近)
+94.5
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,880
— 承認時
時価総額 286億
2仮条件
¥1620〜1880
— 前後決定
時価総額 266億
3公開価格
¥1,880
— 決定済
時価総額 286億
4初値
¥1,760
2024-10-01 上場日に確定
時価総額 268億
0.94x
発行済株式数
15,205,697
公募株式数
売出株式数
2,280,700
OA(オーバーアロット)
342,100
吸収金額
49.3億円
実績PER
想定PBR
1.9
想定ROE
16.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事
89.57%
2,007,100株今すぐ口座開設
東海
東海東京証券
副幹事91,200株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事45,600株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事45,600株申込終了
SBI
証券
副幹事45,600株申込終了
Rakuten
証券
副幹事45,600株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社メルコホールディングスcompany15,205,697100%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族0%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他100%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
250Aシマダヤ食料品286億1.916.9%0.94x
業種平均(食料品・グロース)JPX 4社41.73.6
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/10 上場
サイプレス・ホールディングス
428A · 吸収 28.7億
初値倍率0.95x
1年後
25/09 上場
UNICONホールディングス
407A · 吸収 57.5億
初値倍率1.31x
1年後
25/06 上場
レント
372A · 吸収 42億
初値倍率1.32x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

食料品 セクターの直近トレンド
セクター
食料品
過去12ヶ月 2
平均初値倍率
1.85x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 岡田 賢二
本社所在地東京都渋谷区恵比寿西一丁目33番11号
従業員数861名
設立1949年3月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事 · 配分シェア 89.57%
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア 89.57%
口座開設
東海
東海東京証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年10月1日 上場
IPOスケジュール202410シマダヤ
評価C
東証スタンダード小型

シマダヤ

250A · 食料品
麺類の老舗、業務用冷凍麺で国内首位
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/01
上場
仮条件
1,620〜1,880円
想定価格 ¥1,880
想定時価総額 / 吸収金額
286億円 / 49.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
15,205,697株 / 2,622,800株
オファリングレシオ 17.2%
予想PER / PBR
— / 1.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事 · 配分 89.57%
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

食料品 · 麺類の老舗、業務用冷凍麺で国内首位
1. 事業内容

シマダヤは1931年創業・1949年設立の麺類専業メーカーで、製造子会社4社とともに5社体制で事業を営む。家庭用事業部門では食品スーパー向けに、水でほぐすだけの「流水麺」やからだにやさしい「健美麺」などチルド麺・冷凍麺を製造販売する。業務用事業部門では外食・中食向けに冷凍麺を供給する。原材料の集中購買とFSSC22000取得工場での生産により品質とブランドを確保し、本州を中心に全国へ安定供給する体制を整えている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 二つのシェア上位事業 2023年度の業務用冷凍麺で全国シェア20.4%の首位、家庭用チルド麺でも全国シェア10.3%の第2位を占め、二つの部門で強い市場地位を築いている。 (2) 独自技術とブランド力 水でほぐす流水麺や健美麺、常温100日保存のLL麺など独自技術による商品力と、テレビCM等の積極的な販促で地場メーカーに対する優位性を持つ。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2023年3月期341.16億円から2024年3月期389.74億円へ前期比約14%増加した。営業利益は22.13億円から33.53億円へ約52%増、純利益も18.35億円から25.25億円へ約38%増と利益が大きく伸びた。成長要因は業務用市場の回復と冷凍麺需要の拡大であり、今後は冷凍麺の生産能力確保と家庭用事業の収益改善が利益成長の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

原材料となる小麦やそば粉は国際情勢や為替の変動で調達難や価格高騰の影響を受けやすく、天然ガス等のエネルギー価格上昇も製造コストを押し上げる要因となる。物流業界のドライバー不足による供給力低下やコスト増、少子高齢化に伴う人手不足も中長期の課題である。食の安全に関わる品質事故や、春夏期偏重の季節性による天候不順の影響も業績変動の要因となりうる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥2,124〜2,500+13.0%〜+33.0%
100株あたり利益 +24,400〜+62,000円
総合C、割安感は強いが成長期待は限定的との評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はCで、業務用冷凍麺シェア国内首位・家庭用チルド麺シェア第2位という麺類の老舗が持つ堅固な事業基盤に支えられる。想定時価総額285.87億円に対し前期連結純利益25.25億円でPER約11倍という割安感も評価できる。一方で麺類製造という成熟市場ゆえテーマ性は乏しく、売上高は前期比約14%増にとどまり中期的な高成長は見込みにくい。需給面も吸収金額49.31億円の小型案件として一定の妙味はあるものの、人気化を牽引する目立った材料は限られ、相場の地合いに左右されやすい面もある。(一方で成長期待の乏しさの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:22%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 10-01(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
10/01
上場済 · 上場後 673 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+14.2%
YoY +14.2%
営業利益の状況
2023-03黒字化
直近 33.5億 / 8.6%
営業利益率
(改善)
8.6%
2023-03は6.5%
39.0k
26.0k
13.0k
0
34.1k
2023-03
39.0k
2024-03
BS
財政状態
総資産
239億
純資産
158億
自己資本比率
62.7%
現預金
40.0億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
298
199
99
0
298
196
2023-03
239
158
2024-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 66%
負債 34%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-03
営業
+2753
投資
-5863
FCF
-3110
2024-03
営業
+4650
投資
4805
FCF
+9455
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,880
— 承認時時価総額 286億
2
仮条件
¥1620〜1880
— 決定時価総額 266億
3
公開価格
¥1,880
— 決定済時価総額 286億
4
初値
¥1,760
2024-10-01時価総額 268億0.94x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
15,205,697
公募株式数
売出株式数
2,280,700
OA
342,100
実績PER
想定PBR
1.9
想定ROE
16.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
89.57%2,007,100株
口座開設
東海
東海東京証券副幹事
91,200株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
45,600株
岡三
証券
岡三証券副幹事
45,600株
SBI
証券
SBI証券副幹事
45,600株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
45,600株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族0%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他100%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社メルコホールディングス
company
100%
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
250A
シマダヤ
時価総額
286億
PER
PBR
1.9
ROE
16.9%
業種平均(食料品・グロース)
JPX 4社
時価総額
PER
41.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/10 上場
サイプレス・ホールディングス
428A · 28.7億
初値倍率0.95x
1年後
25/09 上場
UNICONホールディングス
407A · 57.5億
初値倍率1.31x
1年後
25/06 上場
レント
372A · 42億
初値倍率1.32x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
食料品
過去12ヶ月 2
平均初値倍率
1.85x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 岡田 賢二
本社所在地東京都渋谷区恵比寿西一丁目33番11号
従業員数861名
設立1949年3月
決算月3月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設