上場済上場済 · 上場後 610 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202410インターメスティック262A
インタ
東証プライム中型IPO
上場済

インターメスティック

262A· Zoff展開のメガネSPA企業
上場日
10-18(金)
吸収金額
191億・中型
想定価格
¥1,480承認時
仮条件
1,500-1,630
公開価格
¥1,630
初値
¥2,038(1.25x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
あか
あかつき証券開設
01

事業概要

Zoff展開のメガネSPA企業

1. 事業内容

1993年に創業し、「メガネが主役の時代をつくる」を掲げてアイウェア事業を展開する。主力はアイウェアブランド「Zoff」で、メガネ及びメガネ小物の企画から製造委託、販売までを一気通貫で担うSPA方式を日本のメガネ事業に初めて導入した。卸売を挟まず中間マージンを省くことで高品質と低価格を両立し、メガネ一式6,000円からの価格設定を基礎とする。国内は303店舗、海外はアジア中心に19店舗を展開し、累計850万本超のヒット商品も持つ。

2. 事業の特徴・強み

(1) SPAによる一気通貫体制 企画から製造委託・販売までを自社が一気通貫で担い、卸を挟まず中間マージンを省くことで低価格と高い利益率を同時に実現している。 (2) 商品開発力とコラボ 累計850万本超の主力商品や100件超のコラボ実績を通じ、必要購入だけでなく予約してでも買いたい需要を開拓してきた。 (3) 厚い顧客基盤 リピート率は毎年10%超で、店頭購入客は292万人から369万人へ増加するなど顧客基盤が着実に積み上がっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年12月期の358.86億円から2023年12月期は398.75億円へと前期比約11%増となった。営業利益は28.48億円から34.98億円へ約23%増、純利益は12.67億円から25.62億円へ前期比約2倍に拡大している。成長の背景には有料レンズ購買率の上昇による顧客単価の改善や、リピート客を中心とする顧客基盤の拡大がある。平均単価2万円以下の市場が市場平均を上回るペースで伸びていることも追い風となっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

国内の視力矯正メガネ市場は成熟が進んでおり、競合環境の変化で市場全体が縮小すれば業績に影響が及ぶ可能性がある。視力矯正手術など代替手段の普及や技術革新による市場縮小もリスク要因とされる。度数測定をめぐる医師法の解釈変更で事業活動が制限される可能性や、顧客の個人情報を扱うことに伴う情報漏えい、製造物責任、自然災害や感染症による店舗・物流への影響も挙げられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収190億・中型
吸収金額は190.66億円と中型規模で、創業家の上野家や筆頭株主ルイ・ボストンによる売出を含む需給構造はやや重い印象がある。保有株には180日のロックアップが付されるものの、規模面が需給の押し下げ要因として働きやすく、需給面は中位の評価に置いた。
地合い地合いは中立
直近IPOの平均リターンや勝率といった地合いを直接示すデータが取得できておらず、足元の投資家心理を読み取る材料は限られている。ベンチマーク指数の動きも踏まえつつ、過度に強くも弱くもない中立的な水準と捉え、地合いは中位の評価とした。
成長・テーマ増収増益基調
2023年12月期は売上高が前期比約11%増、営業利益が約23%増、純利益が前期比約2倍と明確な増収増益基調にある。有料レンズ購買率の上昇による顧客単価の改善とリピート客を中心とした顧客基盤の拡大が成長を支えており、成長性はやや高い水準と判断した。
割安性PER約24倍
想定時価総額627.22億円に対し2023年12月期の純利益25.62億円でPERは約24倍となる。前期比約2倍の増益や安定した収益基盤、低価格帯市場の堅調さを踏まえれば過度に割高とは言えず、バリュエーション面は相対的に見て妥当な圏内にあると評価した。
リスク継続疑義なし
継続企業の前提に関する重要事象は見当たらず、自己資本を伴う財務基盤は相応に安定している。成熟市場の縮小や度数測定をめぐる医師法の解釈変更など事業リスクは存在するが、いずれも対応策が整備されており、基礎的なリスクは低い水準にあると判断した。
編集部コメント
日本初のメガネSPAでZoffを国内303店舗展開し、SPAによる企画から販売までの一気通貫で高品質・低価格を両立する事業基盤を持つ。2023年12月期は売上高398.75億円・営業利益34.98億円と増収増益で、純利益は前期比約2倍へ伸びた。想定時価総額627.22億円に対し純利益25.62億円でPER約24倍と成長を踏まえれば妥当圏に収まり、公開価格は仮条件上限1,630円で決定した。総合評価はDで、成熟したメガネ小売という事業特性と中型の吸収規模が方向感を抑える構図となっている。(一方で吸収190.66億円の中型規模と需給面の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:23%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-10-18(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
10/18
上場日
上場済 · 上場後 610 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+11.1%
直近YoY +11.1%
営業利益の状況
2022-12 黒字化
直近 35.0億 / 8.8%
営業利益率の改善
8.8%
2022-12は7.9%
35.9k
2022-12
39.9k
2023-12
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 連結
決算期2022-122023-12
売上高(百万円)35,88639,875
営業利益(百万円)2,8483,498
純利益(百万円)1,2672,562
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
182億
41億
2022-12
201億
64億
2023-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 31%
その他流動資産 40%
固定資産 28%
201
負債+純資産
流動負債 48%
固定負債 20%
純資産 32%
201
現預金62.7
その他流動資産81.0
固定資産57.0
流動負債97.0
固定負債40.0
純資産63.7
自己資本比率
31.2%
標準的
現預金
62.7
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
36.3%
相応
IPO調達後の現預金見込み
196
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-12
+28億
-747
+20億
2023-12
+21億
-10億
+11億
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+21.0
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-10.1
成長投資中
財務CF(直近)
-5.8
返済・株主還元
FCF(直近)
+10.9
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,480
— 承認時
2仮条件
¥1500〜1630
— 前後決定
3公開価格
¥1,630
— 決定済
4初値
¥2,038
2024-10-18 上場日に確定
1.25x
発行済株式数
38,480,000
公募株式数
6,123,600
売出株式数
2,208,500
OA(オーバーアロット)
1,608,200
吸収金額
191億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
40.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事5,122,200株今すぐ口座開設
野村證券
共同主幹事2,364,200株申込終了
みずほ
証券
副幹事157,600株申込終了
副幹事23,600株申込終了
副幹事23,600株申込終了
岡三
証券
副幹事23,600株申込終了
副幹事23,600株申込終了
松井証券
副幹事23,600株申込終了
副幹事23,600株申込終了
副幹事23,600株申込終了
副幹事23,600株申込終了
Rakuten
証券
副幹事23,600株申込終了
SBI
証券
副幹事23,600株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社ルイ・ボストンcompany10,710,00047.2%180日
2上野 博史individual4,284,000850,00018.9%180日
3上野 剛史individual4,284,000850,00018.9%180日
4上野 照博individual1,072,000572,0004.7%180日
5上野 芙佐子individual1,070,000570,0004.7%180日
6香川 雅哉individual00%
7大畑 栄一individual00%
8甲斐 秀道individual00%
9-(注8)individual00%
10-(注8)individual00%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族51.7%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他47.2%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.1 億円
差引手取概算額1.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/09 上場
オリオンビール
409A · 吸収 270億
初値倍率2.19x
1年後
25/06 上場
北里コーポレーション
368A · 吸収 215億
初値倍率1.49x
1年後
24/10 上場
インターメスティック
262A · 吸収 200億
初値倍率1.25x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 上野 博史
本社所在地東京都港区北青山三丁目6番1号 オーク表参道6階
従業員数1,838名
設立1993年3月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
13
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 610 日経過
IPOスケジュール202410インターメスティック
インタ
東証プライム中型

インターメスティック

262A ·
Zoff展開のメガネSPA企業
上場日
10-18
(金)
吸収金額
191
億・中型
想定価格
¥1,480
承認時
仮条件
1,500-1,630
公開価格
¥1,630
初値
¥2,038
(1.25x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

Zoff展開のメガネSPA企業
1. 事業内容

1993年に創業し、「メガネが主役の時代をつくる」を掲げてアイウェア事業を展開する。主力はアイウェアブランド「Zoff」で、メガネ及びメガネ小物の企画から製造委託、販売までを一気通貫で担うSPA方式を日本のメガネ事業に初めて導入した。卸売を挟まず中間マージンを省くことで高品質と低価格を両立し、メガネ一式6,000円からの価格設定を基礎とする。国内は303店舗、海外はアジア中心に19店舗を展開し、累計850万本超のヒット商品も持つ。

2. 事業の特徴・強み

(1) SPAによる一気通貫体制 企画から製造委託・販売までを自社が一気通貫で担い、卸を挟まず中間マージンを省くことで低価格と高い利益率を同時に実現している。 (2) 商品開発力とコラボ 累計850万本超の主力商品や100件超のコラボ実績を通じ、必要購入だけでなく予約してでも買いたい需要を開拓してきた。 (3) 厚い顧客基盤 リピート率は毎年10%超で、店頭購入客は292万人から369万人へ増加するなど顧客基盤が着実に積み上がっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年12月期の358.86億円から2023年12月期は398.75億円へと前期比約11%増となった。営業利益は28.48億円から34.98億円へ約23%増、純利益は12.67億円から25.62億円へ前期比約2倍に拡大している。成長の背景には有料レンズ購買率の上昇による顧客単価の改善や、リピート客を中心とする顧客基盤の拡大がある。平均単価2万円以下の市場が市場平均を上回るペースで伸びていることも追い風となっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

国内の視力矯正メガネ市場は成熟が進んでおり、競合環境の変化で市場全体が縮小すれば業績に影響が及ぶ可能性がある。視力矯正手術など代替手段の普及や技術革新による市場縮小もリスク要因とされる。度数測定をめぐる医師法の解釈変更で事業活動が制限される可能性や、顧客の個人情報を扱うことに伴う情報漏えい、製造物責任、自然災害や感染症による店舗・物流への影響も挙げられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
日本初のメガネSPAでZoffを国内303店舗展開し、SPAによる企画から販売までの一気通貫で高品質・低価格を両立する事業基盤を持つ。2023年12月期は売上高398.75億円・営業利益34.98億円と増収増益で、純利益は前期比約2倍へ伸びた。想定時価総額627.22億円に対し純利益25.62億円でPER約24倍と成長を踏まえれば妥当圏に収まり、公開価格は仮条件上限1,630円で決定した。総合評価はDで、成熟したメガネ小売という事業特性と中型の吸収規模が方向感を抑える構図となっている。(一方で吸収190.66億円の中型規模と需給面の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:23%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 10-18(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
10/18
上場済 · 上場後 610 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+11.1%
YoY +11.1%
営業利益の状況
2022-12黒字化
直近 35.0 / 8.8%
営業利益率
(改善)
8.8%
2022-12は7.9%
35.9k
2022-12
39.9k
2023-12
BS
財政状態
総資産
201億
純資産
63.7億
自己資本比率
31.2%
現預金
62.7億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
182億
41億
2022-12
201億
64億
2023-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 32%
負債 68%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-12
営業
+2777
投資
-747
FCF
+2030
2023-12
営業
+2104
投資
-1013
FCF
+1091
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,480
— 承認時
2
仮条件
¥1500〜1630
— 決定
3
公開価格
¥1,630
— 決定済
4
初値
¥2,038
2024-10-181.25x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
38,480,000
公募株式数
6,123,600
売出株式数
2,208,500
OA
1,608,200
実績PER
想定PBR
想定ROE
40.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
5,122,200ロット
口座開設
野村證券
野村證券共同主幹事
2,364,200ロット
みずほ
証券
157,600ロット
あか
23,600ロット
岩井
23,600ロット
岡三
証券
岡三証券副幹事
23,600ロット
東洋
東洋証券副幹事
23,600ロット
松井証券
松井証券副幹事
23,600ロット
monex
証券
23,600ロット
丸三
丸三証券副幹事
23,600ロット
水戸
水戸証券副幹事
23,600ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
23,600ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
23,600ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族51.7%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他47.2%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社ルイ・ボストン
company180日
47.2%
2
上野 博史
individual180日
18.9%
売出 850k
3
上野 剛史
individual180日
18.9%
売出 850k
4
上野 照博
individual180日
4.7%
売出 572k
5
上野 芙佐子
individual180日
4.7%
売出 570k
6
香川 雅哉
individual
0%
7
大畑 栄一
individual
0%
8
甲斐 秀道
individual
0%
9
-(注8)
individual
0%
10
-(注8)
individual
0%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.1
差引手取概算額1.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/09 上場
オリオンビール
409A · 270億
初値倍率2.19x
1年後
25/06 上場
北里コーポレーション
368A · 215億
初値倍率1.49x
1年後
24/10 上場
インターメスティック
262A · 200億
初値倍率1.25x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 上野 博史
本社所在地東京都港区北青山三丁目6番1号 オーク表参道6階
従業員数1,838名
設立1993年3月
決算月12月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設