上場済2024年11月22日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202411ガーデン274A
評価C
東証スタンダード中型IPO

ガーデン

274A · 小売· 家系ラーメン「壱角家」軸の外食再生企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/22
上場
仮条件
3,100〜3,200円
想定価格 ¥3,100
想定時価総額 / 吸収金額
211億円 / 58.9億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
6,600,000株 / 1,840,000株
オファリングレシオ 27.9%
予想PER / PBR
— / 9.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
みずほ
証券
みずほ証券開設
大和証券
大和証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
01

事業概要

小売 · 家系ラーメン「壱角家」軸の外食再生企業

1. 事業内容

2015年設立。前身マック時代から赤字の飲食店をM&Aで取得し業態変更で黒字化する企業再生型M&Aを成長の軸としてきた。主力は横浜家系ラーメン「壱角家」と「山下本気うどん」で、ラーメン・ステーキ・寿司など多業態を直営・フランチャイズ・業務委託で展開する。2024年9月末で193店を構え、自社不動産事業とのシナジーにより好立地物件を低コストで取得できる点を特徴とする。

2. 事業の特徴・強み

(1) 企業再生型M&A 赤字店舗を取得し業態変更で黒字化するノウハウを12社超の再生で蓄積し、規模拡大とブランド獲得を同時に進めてきた点が強みである。 (2) 不動産シナジー 自社不動産事業でレインズ等から好立地物件をいち早く取得でき、競合に対し物件確保で優位を持つ。 (3) 高い店舗収益性 壱角家は営業利益率20%超・平均投資回収33.8カ月と効率が高く、駅前ドミナント出店で安定収益を積む。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2023年2月期の118.42億円から2024年2月期は153.12億円へ前期比約29%増となった。営業利益は15.16億円、純利益は前期の2.53億円から10.66億円へ約4.2倍に拡大している。家系ラーメンとうどん市場の回復やインバウンド需要に加え、新規出店やフードコート展開、アプリ販促による集客強化が、この増収増益を牽引している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上高の58.5%を壱角家ブランドが占め、ラーメン事業への依存度が高い点がまず懸念される。食材やエネルギーの高騰、天候・季節変動が業績を左右しやすく、外食は参入障壁が低く競争も激しい。離職率27.2%と人材定着の課題に加え、有利子負債が自己資本を上回る財務構造もあり、出店計画の遅れが成長を抑える可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥3,503〜4,123+13.0%〜+33.0%
100株あたり利益 +40,300〜+102,300円
総合バンドCで中立、成長性と割安感は評価できる水準
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収58.9億・中型
吸収金額は約58.88億円の中型で需給面の重さは限定的にとどまる。公開価格3,200円が仮条件上限で決定し需要は強く、主要株主には180日のロックアップが付与される点も短期需給を下支えするため、需給環境は良好と評価できる。
地合い外食・中庸
外食・ラーメン業態は市場回復やインバウンドの追い風があるものの、業種としての注目度は中庸の水準にとどまる。テーマ性による人気の押し上げは限定的と見られ、市場の関心は過度に高くも低くもない中立的な位置にあると判断する。
成長・テーマ増収増益
売上高は前期比約29%増の153.12億円、純利益は2.53億円から10.66億円へ約4.2倍に大きく拡大した。企業再生型M&Aと新規出店、フードコート展開やアプリ販促が成長を牽引しており、増収増益の基調が継続している点を評価できる。
割安性PER約19.8倍
想定時価総額211.2億円に対し前期純利益10.66億円でPERは約19.8倍となる。純利益が前期比約4.2倍に伸びた高い成長性を踏まえると、外食銘柄として割安感のある妥当な水準であり、バリュエーション面の評価は高いと判断する。
リスク集中・負債懸念
壱角家ブランドへの売上集中、離職率27.2%、有利子負債が自己資本を上回る財務構造が主なリスク要因となる。一方で継続疑義の記載はなく、山下本気うどんの拡大など事業ポートフォリオ分散の取り組みも進めており、過度な懸念は要しない。
編集部コメント
想定価格3,100円ベースで時価総額は約211.2億円、前期純利益10.66億円に対しPERは約19.8倍と、純利益が前期比約4.2倍に伸びた高成長を踏まえれば割安感のある妥当な水準にある。売上高も前期比約29%増の153.12億円と着実に伸びており、壱角家と山下本気うどんを軸にした多業態展開と不動産事業とのシナジーが収益基盤を支えている。吸収金額58.88億円は中型で需給面の重さは限定的だが、総合評価はバンドCの中立圏に落ち着く水準である。(一方でラーメン単一ブランドへの売上集中と自己資本を上回る有利子負債の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:13%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-11-22(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
11/22
上場日
上場済 · 上場後 621 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+6.8%
直近YoY +29.3%
営業利益の状況
2023-02 黒字化
直近 15.2億 / 9.9%
営業利益率の改善
9.9%
改善継続中
単体
15.3k
10.2k
5,104
0
11.8k
2020-02
8,678
2021-02
7,804
2022-02
11.8k
2023-02
15.3k
2024-02
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2020-022021-022022-022023-022024-02
売上高(百万円)11,7628,6787,80411,84215,312
営業利益(百万円)3651,516
純利益(百万円)-90-4478922531,066
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
112
74
37
0
73
4.7
2020-02
75
0.3
2021-02
73
9.3
2022-02
82
12
2023-02
112
23
2024-02
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 58%
9%
固定資産 33%
112
負債+純資産
流動負債 42%
固定負債 38%
純資産 21%
112
現預金65.0億
その他流動資産9.6億
固定資産36.9億
流動負債46.5億
固定負債42.0億
純資産23.1億
自己資本比率
19.9%
低め
現預金
65.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
58.3%
相応
IPO調達後の現預金見込み
112
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-02
+13
-3.9
+8.8
2024-02
+18
-5.9
+12
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+18.0
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-5.9
成長投資中
財務CF(直近)
+10.7
資金調達
FCF(直近)
+12.1
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥3,100
— 承認時
時価総額 211億
2仮条件
¥3100〜3200
— 前後決定
時価総額 215億
3公開価格
¥3,200
— 決定済
時価総額 218億
4初値
¥3,060
2024-11-22 上場日に確定
時価総額 208億
0.96x
発行済株式数
6,600,000
公募株式数
1,600,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
240,000
吸収金額
58.9億円
実績PER
想定PBR
9.5
想定ROE
48.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
東海
東海東京証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,440,000株今すぐ口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事16,000株申込終了
大和証券
副幹事16,000株申込終了
SBI
証券
副幹事16,000株申込終了
副幹事16,000株申込終了
松井証券
副幹事16,000株申込終了
副幹事16,000株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事16,000株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事16,000株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事16,000株申込終了
むさ
むさし証券
副幹事16,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社マックcompany3,000,00048.53%180日
2川島 賢individual1,552,17025.11%180日
3小澤 修三individual05.99%180日
4株式会社ガーデン 従業員持株会employee334,7455.42%
5薫田 勇individual02.02%180日
6井上 陵太individual01.82%180日
7株式会社ギフトホールディングスcompany80,7751.31%180日
8山下 栄緑individual32,3100.52%180日
9永野 正剛individual00.38%180日
10小川 哲史individual00.36%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族36.6%
VC/CVC0%
従業員持株会5.4%
その他57.9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 46.8億円
差引手取概算額(合計上限 53.82億円)46.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
274Aガーデン小売211億9.548.1%0.96x
業種平均(小売業・グロース)JPX 30社45.32.7
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/09 上場
UNICONホールディングス
407A · 吸収 57.5億
初値倍率1.31x
1年後
25/06 上場
レント
372A · 吸収 42億
初値倍率1.32x
1年後
25/06 上場
伊澤タオル
365A · 吸収 32.3億
初値倍率1.02x
1年後
24/12 上場
黒田グループ
287A · 吸収 97.7億
初値倍率1.26x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

小売 セクターの直近トレンド
セクター
小売
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.07x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 川島 賢
本社所在地東京都新宿区新宿二丁目8番8号
従業員数294名
設立2015年12月
決算月2月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
11
東海
東海東京証券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年11月22日 上場
IPOスケジュール202411ガーデン
評価C
東証スタンダード中型

ガーデン

274A · 小売
家系ラーメン「壱角家」軸の外食再生企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/22
上場
仮条件
3,100〜3,200円
想定価格 ¥3,100
想定時価総額 / 吸収金額
211億円 / 58.9億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
6,600,000株 / 1,840,000株
オファリングレシオ 27.9%
予想PER / PBR
— / 9.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

小売 · 家系ラーメン「壱角家」軸の外食再生企業
1. 事業内容

2015年設立。前身マック時代から赤字の飲食店をM&Aで取得し業態変更で黒字化する企業再生型M&Aを成長の軸としてきた。主力は横浜家系ラーメン「壱角家」と「山下本気うどん」で、ラーメン・ステーキ・寿司など多業態を直営・フランチャイズ・業務委託で展開する。2024年9月末で193店を構え、自社不動産事業とのシナジーにより好立地物件を低コストで取得できる点を特徴とする。

2. 事業の特徴・強み

(1) 企業再生型M&A 赤字店舗を取得し業態変更で黒字化するノウハウを12社超の再生で蓄積し、規模拡大とブランド獲得を同時に進めてきた点が強みである。 (2) 不動産シナジー 自社不動産事業でレインズ等から好立地物件をいち早く取得でき、競合に対し物件確保で優位を持つ。 (3) 高い店舗収益性 壱角家は営業利益率20%超・平均投資回収33.8カ月と効率が高く、駅前ドミナント出店で安定収益を積む。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2023年2月期の118.42億円から2024年2月期は153.12億円へ前期比約29%増となった。営業利益は15.16億円、純利益は前期の2.53億円から10.66億円へ約4.2倍に拡大している。家系ラーメンとうどん市場の回復やインバウンド需要に加え、新規出店やフードコート展開、アプリ販促による集客強化が、この増収増益を牽引している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上高の58.5%を壱角家ブランドが占め、ラーメン事業への依存度が高い点がまず懸念される。食材やエネルギーの高騰、天候・季節変動が業績を左右しやすく、外食は参入障壁が低く競争も激しい。離職率27.2%と人材定着の課題に加え、有利子負債が自己資本を上回る財務構造もあり、出店計画の遅れが成長を抑える可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥3,503〜4,123+13.0%〜+33.0%
100株あたり利益 +40,300〜+102,300円
総合バンドCで中立、成長性と割安感は評価できる水準
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格3,100円ベースで時価総額は約211.2億円、前期純利益10.66億円に対しPERは約19.8倍と、純利益が前期比約4.2倍に伸びた高成長を踏まえれば割安感のある妥当な水準にある。売上高も前期比約29%増の153.12億円と着実に伸びており、壱角家と山下本気うどんを軸にした多業態展開と不動産事業とのシナジーが収益基盤を支えている。吸収金額58.88億円は中型で需給面の重さは限定的だが、総合評価はバンドCの中立圏に落ち着く水準である。(一方でラーメン単一ブランドへの売上集中と自己資本を上回る有利子負債の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:13%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 11-22(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
11/22
上場済 · 上場後 621 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+6.8%
YoY +29.3%
営業利益の状況
2023-02黒字化
直近 15.2億 / 9.9%
営業利益率
(改善)
9.9%
改善継続中
15.3k
10.2k
5,104
0
11.8k
2020-02
8,678
2021-02
7,804
2022-02
11.8k
2023-02
15.3k
2024-02
BS
財政状態
単体
総資産
112億
純資産
23.1億
自己資本比率
19.9%
現預金
65.0億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
112
74
37
0
73
4.7
2020-02
75
0.3
2021-02
73
9.3
2022-02
82
12
2023-02
112
23
2024-02
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 21%
負債 79%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-02
営業
+1268
投資
-387
FCF
+881
2024-02
営業
+1798
投資
-591
FCF
+1207
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥3,100
— 承認時時価総額 211億
2
仮条件
¥3100〜3200
— 決定時価総額 215億
3
公開価格
¥3,200
— 決定済時価総額 218億
4
初値
¥3,060
2024-11-22時価総額 208億0.96x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
6,600,000
公募株式数
1,600,000
売出株式数
OA
240,000
実績PER
想定PBR
9.5
想定ROE
48.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
東海
東海東京証券主幹事
1,440,000株
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
16,000株
大和証券
大和証券副幹事
16,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
16,000株
monex
証券
16,000株
松井証券
松井証券副幹事
16,000株
岩井
16,000株
あか
あかつき証券副幹事
16,000株
岡三
証券
岡三証券副幹事
16,000株
水戸
水戸証券副幹事
16,000株
むさ
むさし証券副幹事
16,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族36.6%
VC/CVC0%
従業員持株会5.4%
その他57.9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社マック
company180日
48.53%
2
川島 賢
individual180日
25.11%
3
小澤 修三
individual180日
5.99%
4
株式会社ガーデン 従業員持株会
employee
5.42%
5
薫田 勇
individual180日
2.02%
6
井上 陵太
individual180日
1.82%
7
株式会社ギフトホールディングス
company180日
1.31%
8
山下 栄緑
individual180日
0.52%
9
永野 正剛
individual180日
0.38%
10
小川 哲史
individual180日
0.36%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 46.8億
差引手取概算額(合計上限 53.82億円)46.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
274A
ガーデン
時価総額
211億
PER
PBR
9.5
ROE
48.1%
業種平均(小売業・グロース)
JPX 30社
時価総額
PER
45.3
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/09 上場
UNICONホールディングス
407A · 57.5億
初値倍率1.31x
1年後
25/06 上場
レント
372A · 42億
初値倍率1.32x
1年後
25/06 上場
伊澤タオル
365A · 32.3億
初値倍率1.02x
1年後
24/12 上場
黒田グループ
287A · 97.7億
初値倍率1.26x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
小売
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.07x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 川島 賢
本社所在地東京都新宿区新宿二丁目8番8号
従業員数294名
設立2015年12月
決算月2月期
東海
次回IPOに備えて
東海東京証券
口座開設