上場済2025年11月17日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202511ハンワホームズ275A
評価E
名証ネクスト小型IPO

ハンワホームズ

275A · 建設業· 屋外空間を創る「空間創造」主力
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/17
上場
仮条件
250〜270円
想定価格 ¥250
想定時価総額 / 吸収金額
6.4億円 / 1.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,380,000株 / 437,000株
オファリングレシオ 18.4%
予想PER / PBR
— / 12.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
フィ
フィリップ証券
主幹事
フィリップ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでフィリップ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
松井証券
松井証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
monex
証券
マネックス証券開設
01

事業概要

建設業 · 屋外空間を創る「空間創造」主力

1. 事業内容

ハンワホームズは1994年に大阪府で創業し、屋外空間の企画提案から設計施工までを自社一貫で手掛けてきた。主力は一般戸建から商業施設、公園のPark-PFIまで幅広く対応する空間創造事業で、ハウスメーカー経由に加え自社サイトやSNSからの直接受注も進める。もう一つの柱が屋外家具や資材を海外から直接仕入れて販売するDEPOS事業で、ECとショールーム、法人営業を組み合わせる。両事業のシナジーで法人施設案件の獲得を図っている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 設計施工の自社一貫体制 土地造成から外構工事まで自社で完結し、有資格者を多数擁してコストと品質の両立を図れる点が強み。 (2) 独自の輸入仕入ルート DEPOS事業で築いた海外メーカーとの直接取引により、差別化された屋外家具や建材を価格優位で空間提案へ取り込める。 (3) 二事業のシナジー 空間創造とDEPOSを掛け合わせ、法人施設の工事と家具納品を一括提供できる体制で大型案件の受注につなげている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2024年2月期1,626百万円から2025年2月期1,865百万円へ拡大し、営業損益も同期に営業損失97百万円から営業利益19百万円へ黒字転換した。純利益も12百万円を確保している。2026年2月期の中間会計期間では売上高1,201百万円、営業利益103百万円と利益改善が進む。法人施設案件やPark-PFI事業の受注積み上げ、SNS経由の集客強化が成長の主な要因となっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

受注産業ゆえプロジェクトの中止や延期で収支が悪化する可能性があり、住宅市場の動向や新築着工件数の減少も事業環境に影響しうる。資材や人件費の高騰を販売価格へ転嫁できない場合は利益率が低下する。外注先への依存度が高く、DEPOS事業は海外からの輸入比率が高いため、為替変動や輸送遅延、在庫評価のリスクも抱える。建設業許可など各種法令や許認可の動向にも留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥210〜253-16.0%〜+1.0%
100株あたり利益 -4,000〜+300円
総合バンドCで需給は堅調も妙味は限定的
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収1億・小型
吸収金額は約1.18億円と小型で、公開価格270円が仮条件上限で決まったことから需給の強さがうかがえる。主幹事はフィリップ証券で副幹事も多く並び、供給が軽く需要が集まりやすい構図が需給面の評価を強く支えている。
地合い外構・地味業種
外構工事と屋外家具のECという業種は派手さに欠け、市場での注目度は限定的にとどまる。上場先は名証ネクストで、テーマ性による人気化は見込みにくく、短期の値動きを後押しする材料は乏しいため、注目度の評価は中位に置いた。
成長・テーマ黒字転換途上
売上高は1,626百万円から1,865百万円へ伸び、営業損益も同期に黒字転換した。2026年2月期の中間会計期間も利益改善が続くが、純利益の水準はなお薄く、成長の持続性は今後の見極めが必要であることから、成長性の評価は中位とした。
×
割安性PER約54倍
想定時価総額6.43億円に対し純利益は12百万円にとどまり、予想PERは約54倍と割高感が強い。黒字転換途上の利益改善は一定考慮できるものの、現状の薄い利益水準を踏まえると、割安性の評価は低位にとどまると判断した。
リスク財務やや重い
純資産は53百万円と薄く、有利子負債は580百万円で財務の重さが目立つ。加えて受注変動や輸入依存、外注先への依存といったリスク項目も多く、業績の安定性には不安が残るため、基礎的リスクの評価はやや低めの中位に置いた。
編集部コメント
公開価格270円は仮条件上限で決まり、吸収金額は約1.18億円と小型で、主幹事フィリップ証券に副幹事が多数並ぶ供給の軽さが評価の中心となる。短期の需給面では妙味が見込みやすい一方、業績は黒字転換途上で利益水準が薄く、想定時価総額6.43億円に対し予想PERは約54倍と割高感があり、成長性や割安性の評価はいずれも伸びにくい。財務も純資産が薄く有利子負債が重い点が気になる。総合バンドはCとし、需給の軽さと利益の薄さが拮抗する中立寄りの位置づけと置く。(一方で利益水準の薄さと予想PER約54倍の割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:11%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-11-17(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
11/17
上場日
上場済 · 上場後 261 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+3.0%
直近YoY +14.8%
営業利益の状況
2025-02 黒字化
直近 0.2億 / 1.0%
営業利益率の改善
1.0%
改善継続中
単体
1,907
1,271
636
0
1,660
2021-06
1,151
2022-02
1,907
2023-02
1,626
2024-02
1,866
2025-02
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2021-062022-022023-022024-022025-02
売上高(百万円)1,6601,1511,9071,6261,866
営業利益(百万円)-9719
純利益(百万円)108-354-5012
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
8.8
5.9
3.0
0
6.9
1.2
2021-06
6.7
0.9
2022-02
7.8
0.9
2023-02
8.2
0.4
2024-02
8.8
0.5
2025-02
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 22%
その他流動資産 41%
固定資産 36%
8.8
負債+純資産
流動負債 66%
固定負債 28%
6%
8.8
現預金1.9億
その他流動資産3.7億
固定資産3.2億
流動負債5.8億
固定負債2.5億
純資産0.5億
自己資本比率
6.0%
低め
現預金
1.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
65.5%
相応
IPO調達後の現預金見込み
2.8
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2024-02
-0.9
-0.2
-1.1
2025-02
+0.5
-0.1
+0.4
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+0.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
資金調達
FCF(直近)
+0.4
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥250
— 承認時
時価総額 6.4億
2仮条件
¥250〜270
— 前後決定
時価総額 6.7億
3公開価格
¥270
— 決定済
時価総額 6.9億
4初値
¥298
2025-11-17 上場日に確定
時価総額 7.7億
1.10x
発行済株式数
2,380,000
公募株式数
380,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
57,000
吸収金額
1.2億円
実績PER
想定PBR
12.1
想定ROE
22.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
フィ
フィリップ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事258,400株今すぐ口座開設
松井証券
副幹事22,800株申込終了
SBI
証券
副幹事22,800株申込終了
副幹事22,800株申込終了
Rakuten
証券
副幹事22,800株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事7,600株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事7,600株申込終了
広田
広田証券
副幹事7,600株申込終了
Jト
Jトラスト グローバル証券
副幹事7,600株申込終了
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.9億円
差引手取概算額(合計上限 1.03億円)0.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
275Aハンワホームズ建設業6.4億12.122.6%1.10x
業種平均(建設業・グロース)JPX 7社25.42.6
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
ハンワホームズ
275A · 吸収 1.17億
初値倍率1.10x
1年後
25/04 上場
エレベーターコミュニケーションズ
353A · 吸収 2.03億
初値倍率1.29x
1年後
25/03 上場
パパネッツ
9388 · 吸収 1.61億
初値倍率1.19x
1年後
25/02 上場
バルコス
7790 · 吸収 1.76億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

建設業 セクターの直近トレンド
セクター
建設業
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.29x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 鶴 厚志
本社所在地大阪府泉南市幡代3丁目838-1
従業員数38名
設立1994年7月
決算月2月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
フィ
フィリップ証券
主幹事
フィリップ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでフィリップ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
フィ
フィリップ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
松井証券
松井証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
Jト
Jトラスト グローバル証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2025年11月17日 上場
IPOスケジュール202511ハンワホームズ
評価E
名証ネクスト小型

ハンワホームズ

275A · 建設業
屋外空間を創る「空間創造」主力
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/17
上場
仮条件
250〜270円
想定価格 ¥250
想定時価総額 / 吸収金額
6.4億円 / 1.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,380,000株 / 437,000株
オファリングレシオ 18.4%
予想PER / PBR
— / 12.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
フィ
フィリップ証券
主幹事
フィリップ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

建設業 · 屋外空間を創る「空間創造」主力
1. 事業内容

ハンワホームズは1994年に大阪府で創業し、屋外空間の企画提案から設計施工までを自社一貫で手掛けてきた。主力は一般戸建から商業施設、公園のPark-PFIまで幅広く対応する空間創造事業で、ハウスメーカー経由に加え自社サイトやSNSからの直接受注も進める。もう一つの柱が屋外家具や資材を海外から直接仕入れて販売するDEPOS事業で、ECとショールーム、法人営業を組み合わせる。両事業のシナジーで法人施設案件の獲得を図っている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 設計施工の自社一貫体制 土地造成から外構工事まで自社で完結し、有資格者を多数擁してコストと品質の両立を図れる点が強み。 (2) 独自の輸入仕入ルート DEPOS事業で築いた海外メーカーとの直接取引により、差別化された屋外家具や建材を価格優位で空間提案へ取り込める。 (3) 二事業のシナジー 空間創造とDEPOSを掛け合わせ、法人施設の工事と家具納品を一括提供できる体制で大型案件の受注につなげている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2024年2月期1,626百万円から2025年2月期1,865百万円へ拡大し、営業損益も同期に営業損失97百万円から営業利益19百万円へ黒字転換した。純利益も12百万円を確保している。2026年2月期の中間会計期間では売上高1,201百万円、営業利益103百万円と利益改善が進む。法人施設案件やPark-PFI事業の受注積み上げ、SNS経由の集客強化が成長の主な要因となっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

受注産業ゆえプロジェクトの中止や延期で収支が悪化する可能性があり、住宅市場の動向や新築着工件数の減少も事業環境に影響しうる。資材や人件費の高騰を販売価格へ転嫁できない場合は利益率が低下する。外注先への依存度が高く、DEPOS事業は海外からの輸入比率が高いため、為替変動や輸送遅延、在庫評価のリスクも抱える。建設業許可など各種法令や許認可の動向にも留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥210〜253-16.0%〜+1.0%
100株あたり利益 -4,000〜+300円
総合バンドCで需給は堅調も妙味は限定的
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
公開価格270円は仮条件上限で決まり、吸収金額は約1.18億円と小型で、主幹事フィリップ証券に副幹事が多数並ぶ供給の軽さが評価の中心となる。短期の需給面では妙味が見込みやすい一方、業績は黒字転換途上で利益水準が薄く、想定時価総額6.43億円に対し予想PERは約54倍と割高感があり、成長性や割安性の評価はいずれも伸びにくい。財務も純資産が薄く有利子負債が重い点が気になる。総合バンドはCとし、需給の軽さと利益の薄さが拮抗する中立寄りの位置づけと置く。(一方で利益水準の薄さと予想PER約54倍の割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:11%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 11-17(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
11/17
上場済 · 上場後 261 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+3.0%
YoY +14.8%
営業利益の状況
2025-02黒字化
直近 0.2億 / 1.0%
営業利益率
(改善)
1.0%
改善継続中
1,907
1,271
636
0
1,660
2021-06
1,151
2022-02
1,907
2023-02
1,626
2024-02
1,866
2025-02
BS
財政状態
単体
総資産
8.8億
純資産
0.5億
自己資本比率
6.0%
現預金
1.9億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
8.8
5.9
3.0
0
6.9
1.2
2021-06
6.7
0.9
2022-02
7.8
0.9
2023-02
8.2
0.4
2024-02
8.8
0.5
2025-02
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
6%
負債 94%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2024-02
営業
-95
投資
-20
FCF
-115
2025-02
営業
+50
投資
-10
FCF
+40
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥250
— 承認時時価総額 6.4億
2
仮条件
¥250〜270
— 決定時価総額 6.7億
3
公開価格
¥270
— 決定済時価総額 6.9億
4
初値
¥298
2025-11-17時価総額 7.7億1.10x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,380,000
公募株式数
380,000
売出株式数
OA
57,000
実績PER
想定PBR
12.1
想定ROE
22.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
フィ
フィリップ証券主幹事
258,400株
口座開設
松井証券
松井証券副幹事
22,800株
SBI
証券
SBI証券副幹事
22,800株
monex
証券
22,800株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
22,800株
東洋
東洋証券副幹事
7,600株
東海
東海東京証券副幹事
7,600株
広田
広田証券副幹事
7,600株
Jト
Jトラスト グローバル証券副幹事
7,600株
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.9億
差引手取概算額(合計上限 1.03億円)0.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
275A
ハンワホームズ
時価総額
6.4億
PER
PBR
12.1
ROE
22.6%
業種平均(建設業・グロース)
JPX 7社
時価総額
PER
25.4
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
ハンワホームズ
275A · 1.17億
初値倍率1.10x
1年後
25/04 上場
エレベーターコミュニケーションズ
353A · 2.03億
初値倍率1.29x
1年後
25/03 上場
パパネッツ
9388 · 1.61億
初値倍率1.19x
1年後
25/02 上場
バルコス
7790 · 1.76億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
建設業
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.29x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 鶴 厚志
本社所在地大阪府泉南市幡代3丁目838-1
従業員数38名
設立1994年7月
決算月2月期
フィ
次回IPOに備えて
フィリップ証券
口座開設