上場済2024年12月12日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202412ユカリア286A
評価E
東証グロース中型IPO

ユカリア

286A · サービス· 「病院経営サポート」を軸にした医療×介護の総合支援
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/12
上場
仮条件
1,020〜1,060円
想定価格 ¥1,020
想定時価総額 / 吸収金額
403億円 / 126億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
37,982,900株 / 11,857,500株
オファリングレシオ 31.2%
予想PER / PBR
— / 3.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
モル
モルガン・スタンレーMUFG証券
岡三
証券
岡三証券開設
01

事業概要

サービス · 「病院経営サポート」を軸にした医療×介護の総合支援

1. 事業内容

ユカリアは2005年設立で、医療機関への総合経営支援を中核とするヘルスケア企業である。主力の医療経営総合支援事業では、全国の病院に対し経営コンサルティング、資金調達支援、不動産のセール&リースバック、院内DX化や人材採用支援などを伴走型で提供する。あわせて高齢者向け介護施設「クラーチ」の運営と入居相談・施設紹介を担うシニア関連事業、子会社シンシアによるコンタクトレンズの製造・販売、治療経過データ解析による製薬企業支援も展開する。中間期末で24病院を支援し、地方銀行ネットワークを通じ提携先の拡大を進めている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 病院への伴走型総合支援 経営・資金・不動産・DX・人材まで病院の多様な課題を一括で受託し、地方銀行ネットワーク経由の継続接点で提携病院数を伸ばしている点が収益基盤となっている。 (2) ヘルスケア多角化 医療経営支援に介護施設運営やコンタクトレンズ製造を束ね、高齢化が進む市場で複数の収益源を持つことが事業の安定性に寄与している。 (3) 治療経過データの蓄積 電子カルテ由来の100万件以上のデータレイクを製薬企業向け支援に活用し、将来の成長ドライバーとして育成を図っている。

3. 業績推移と成長要因

業績は連結ベースで拡大基調にある。売上高は2022年12月期の166.16億円から2023年12月期は180.55億円へと前期比約9%増加した。利益面では2023年12月期の営業利益が19.00億円、経常利益18.53億円、純利益10.51億円となり、純利益は前期の9.80億円から約7%増と緩やかな伸びにとどまった。営業利益率は約10%である。成長要因は提携病院数の拡大と外部医療法人へのコンサルティング提供、M&Aによる事業領域の拡大であり、不動産売却収益を含む総合的な収益力を重視する方針を掲げている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

医療・介護業界は高齢者人口の増加が需要を支える一方、人口減少による市場縮小や医療・介護保険制度の改正が業績に影響する可能性がある。事業運営には貸金業法、医薬品医療機器等法、介護保険法など多数の許認可が必要で、更新不可や法改正は経営成績に影響しうる。また不動産のセール&リースバックを伴うモデルにより有利子負債は約269億円と財務レバレッジが高く、金利環境や資金繰りの変化には留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥877〜979-14.0%〜-4.0%
100株あたり利益 -14,300〜-4,100円
総合評価Dで需給と割安性に課題が残る慎重判断
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
×
需給吸収126億・中型
吸収金額は125.69億円の中型案件で、新規上場としては資金吸収の負担がやや重い水準にある。売出を含む構成で大株主の保有比率は高いものの、規模面の重さが上値追いの制約となりやすく、初値形成にも慎重さが求められるため、需給評価は相対的に控えめに置いた。
地合い公開価上限決定
公開価格1,060円は仮条件1,020〜1,060円の上限で決定しており、ブックビルディングにおける一定の需要の強さがうかがえる。医療と介護という高齢化社会の課題に応えるテーマも投資家の関心を集めやすく、市場の注目度は中位の水準にあると判断した。
成長・テーマ増収増益基調
2023年12月期は売上180.55億円・純利益10.51億円と増収増益を確保した。提携病院の拡大やM&Aを成長軸とし、高齢化を背景に医療経営支援や介護の需要拡大が見込まれる。一方で純利益の伸びは前期比約7%と緩やかで、成長スピードの加速が今後の評価の鍵になると考えられる。
×
割安性PER約38倍
想定時価総額402.62億円に対し2023年12月期の純利益10.51億円でPERは約38倍となる。利益成長が前期比約7%と緩やかなことを踏まえると、現状の利益水準に対しては割高感が残るバリュエーションであり、株価の上値余地は限定的と評価した。
リスク負債高め留意
継続疑義は見られないが、不動産のセール&リースバックを伴うモデルにより有利子負債は約269億円と財務レバレッジが高い。貸金業法や薬機法、介護保険法など多数の許認可に依存する事業特性もあり、基礎的リスクは相対的に低めながらも財務面の留意点を残すと判断した。
編集部コメント
ユカリアは病院経営の伴走支援を中核に、介護施設運営やコンタクトレンズ製造を束ねたヘルスケア多角企業である。2023年12月期は売上180.55億円・営業利益19.00億円と増収を確保したが、純利益10.51億円に対し想定時価総額402.62億円でPER約38倍と利益成長の緩やかさに比して割高感が残る。吸収金額125.69億円の中型案件で需給はやや重く、公開価格1,060円は仮条件上限決定ながら総合評価はDに着地した。地方銀行ネットワークや電子カルテ100万件のデータレイクは中長期の強みとなり得る。(一方で割高なバリュエーションと中型の吸収規模の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:30%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-12-12(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/12
上場日
上場済 · 上場後 601 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+8.7%
直近YoY +8.7%
営業利益の状況
2022-12 黒字化
直近 19.0億 / 10.5%
営業利益率の改善
10.5%
2022-12は5.2%
18.1k
12.0k
6,018
0
16.6k
2022-12
18.1k
2023-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2022-122023-12
売上高(百万円)16,61618,055
営業利益(百万円)8661,900
純利益(百万円)9801,051
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
509
339
170
0
426
104
2022-12
509
118
2023-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
13%
その他流動資産 21%
固定資産 66%
509
負債+純資産
17%
固定負債 60%
純資産 23%
509
現預金67.2億
その他流動資産107億
固定資産335億
流動負債84.7億
固定負債307億
純資産118億
自己資本比率
21.2%
低め
現預金
67.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
52.8%
相応
IPO調達後の現預金見込み
104
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-12
+27
+14
+41
2023-12
-2.1
-56
-58
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-2.1
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-55.8
成長投資中
財務CF(直近)
+63.4
資金調達
FCF(直近)
-57.9
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,020
— 承認時
時価総額 403億
2仮条件
¥1020〜1060
— 前後決定
時価総額 411億
3公開価格
¥1,060
— 決定済
時価総額 418億
4初値
¥975
2024-12-12 上場日に確定
時価総額 385億
0.92x
発行済株式数
37,982,900
公募株式数
3,942,900
売出株式数
3,498,000
OA(オーバーアロット)
1,546,600
吸収金額
126億円
実績PER
想定PBR
3.7
想定ROE
9.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事2,354,100株今すぐ口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
共同主幹事721,600株申込終了
モル
モルガン・スタンレーMUFG証券
共同主幹事855,500株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事3,900株申込終了
極東
極東証券
副幹事3,900株申込終了
松井証券
副幹事3,900株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社エクソソームcompany16,000,00047.99%180日
2古川 淳individual4,543,20013.63%180日
3株式会社クラリバcompany2,216,0006.65%180日
4SBI Ventures Two株式会社vc1,439,2004.32%180日
5株式会社麻生company1,200,0003.6%
6パラマウントベッド株式会社company1,024,0003.07%
7ヒューリック株式会社company1,000,0003%
8株式会社エステーエスcompany923,2002.77%
9株式会社シグマクシス・インベストメントcompany619,2001.86%
10三井住友信託銀行株式会社company495,2001.49%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族16.3%
VC/CVC6.3%
従業員持株会0%
その他77.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 36.5億円
差引手取概算額36.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
286Aユカリアサービス403億3.79.7%0.92x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 吸収 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/11 上場
HUMAN MADE
456A · 吸収 204億
初値倍率1.10x
1年後
25/11 上場
ノースサンド
446A · 吸収 221億
初値倍率1.07x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 三沢 英生
本社所在地東京都千代田区霞が関三丁目2番5号
従業員数812名
設立2005年2月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
5
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年12月12日 上場
IPOスケジュール202412ユカリア
評価E
東証グロース中型

ユカリア

286A · サービス
「病院経営サポート」を軸にした医療×介護の総合支援
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/12
上場
仮条件
1,020〜1,060円
想定価格 ¥1,020
想定時価総額 / 吸収金額
403億円 / 126億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
37,982,900株 / 11,857,500株
オファリングレシオ 31.2%
予想PER / PBR
— / 3.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 「病院経営サポート」を軸にした医療×介護の総合支援
1. 事業内容

ユカリアは2005年設立で、医療機関への総合経営支援を中核とするヘルスケア企業である。主力の医療経営総合支援事業では、全国の病院に対し経営コンサルティング、資金調達支援、不動産のセール&リースバック、院内DX化や人材採用支援などを伴走型で提供する。あわせて高齢者向け介護施設「クラーチ」の運営と入居相談・施設紹介を担うシニア関連事業、子会社シンシアによるコンタクトレンズの製造・販売、治療経過データ解析による製薬企業支援も展開する。中間期末で24病院を支援し、地方銀行ネットワークを通じ提携先の拡大を進めている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 病院への伴走型総合支援 経営・資金・不動産・DX・人材まで病院の多様な課題を一括で受託し、地方銀行ネットワーク経由の継続接点で提携病院数を伸ばしている点が収益基盤となっている。 (2) ヘルスケア多角化 医療経営支援に介護施設運営やコンタクトレンズ製造を束ね、高齢化が進む市場で複数の収益源を持つことが事業の安定性に寄与している。 (3) 治療経過データの蓄積 電子カルテ由来の100万件以上のデータレイクを製薬企業向け支援に活用し、将来の成長ドライバーとして育成を図っている。

3. 業績推移と成長要因

業績は連結ベースで拡大基調にある。売上高は2022年12月期の166.16億円から2023年12月期は180.55億円へと前期比約9%増加した。利益面では2023年12月期の営業利益が19.00億円、経常利益18.53億円、純利益10.51億円となり、純利益は前期の9.80億円から約7%増と緩やかな伸びにとどまった。営業利益率は約10%である。成長要因は提携病院数の拡大と外部医療法人へのコンサルティング提供、M&Aによる事業領域の拡大であり、不動産売却収益を含む総合的な収益力を重視する方針を掲げている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

医療・介護業界は高齢者人口の増加が需要を支える一方、人口減少による市場縮小や医療・介護保険制度の改正が業績に影響する可能性がある。事業運営には貸金業法、医薬品医療機器等法、介護保険法など多数の許認可が必要で、更新不可や法改正は経営成績に影響しうる。また不動産のセール&リースバックを伴うモデルにより有利子負債は約269億円と財務レバレッジが高く、金利環境や資金繰りの変化には留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥877〜979-14.0%〜-4.0%
100株あたり利益 -14,300〜-4,100円
総合評価Dで需給と割安性に課題が残る慎重判断
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
ユカリアは病院経営の伴走支援を中核に、介護施設運営やコンタクトレンズ製造を束ねたヘルスケア多角企業である。2023年12月期は売上180.55億円・営業利益19.00億円と増収を確保したが、純利益10.51億円に対し想定時価総額402.62億円でPER約38倍と利益成長の緩やかさに比して割高感が残る。吸収金額125.69億円の中型案件で需給はやや重く、公開価格1,060円は仮条件上限決定ながら総合評価はDに着地した。地方銀行ネットワークや電子カルテ100万件のデータレイクは中長期の強みとなり得る。(一方で割高なバリュエーションと中型の吸収規模の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:30%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-12(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/12
上場済 · 上場後 601 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+8.7%
YoY +8.7%
営業利益の状況
2022-12黒字化
直近 19.0億 / 10.5%
営業利益率
(改善)
10.5%
2022-12は5.2%
18.1k
12.0k
6,018
0
16.6k
2022-12
18.1k
2023-12
BS
財政状態
総資産
509億
純資産
118億
自己資本比率
21.2%
現預金
67.2億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
509
339
170
0
426
104
2022-12
509
118
2023-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 23%
負債 77%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-12
営業
+2660
投資
1412
FCF
+4072
2023-12
営業
-209
投資
-5583
FCF
-5792
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,020
— 承認時時価総額 403億
2
仮条件
¥1020〜1060
— 決定時価総額 411億
3
公開価格
¥1,060
— 決定済時価総額 418億
4
初値
¥975
2024-12-12時価総額 385億0.92x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
37,982,900
公募株式数
3,942,900
売出株式数
3,498,000
OA
1,546,600
実績PER
想定PBR
3.7
想定ROE
9.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
2,354,100株
口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券共同主幹事
721,600株
モル
モルガン・スタンレーMUFG証券共同主幹事
855,500株
岡三
証券
岡三証券副幹事
3,900株
極東
極東証券副幹事
3,900株
松井証券
松井証券副幹事
3,900株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族16.3%
VC/CVC6.3%
従業員持株会0%
その他77.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社エクソソーム
company180日
47.99%
2
古川 淳
individual180日
13.63%
3
株式会社クラリバ
company180日
6.65%
4
SBI Ventures Two株式会社
vc180日
4.32%
5
株式会社麻生
company
3.6%
6
パラマウントベッド株式会社
company
3.07%
7
ヒューリック株式会社
company
3%
8
株式会社エステーエス
company
2.77%
9
株式会社シグマクシス・インベストメント
company
1.86%
10
三井住友信託銀行株式会社
company
1.49%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 36.5億
差引手取概算額36.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
286A
ユカリア
時価総額
403億
PER
PBR
3.7
ROE
9.7%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/11 上場
HUMAN MADE
456A · 204億
初値倍率1.10x
1年後
25/11 上場
ノースサンド
446A · 221億
初値倍率1.07x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 三沢 英生
本社所在地東京都千代田区霞が関三丁目2番5号
従業員数812名
設立2005年2月
決算月12月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設