上場済2024年12月13日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202412ラクサス・テクノロジーズ288A
評価D
東証グロース小型IPO

ラクサス・テクノロジーズ

288A · サービス· ブランドバッグ「ラクサス」のシェア事業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/13
上場
仮条件
272〜281円
想定価格 ¥281
想定時価総額 / 吸収金額
72.1億円 / 24.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
25,654,383株 / 8,593,200株
オファリングレシオ 33.5%
予想PER / PBR
— / 8.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
SBI
証券
SBI証券開設
松井証券
松井証券開設
01

事業概要

サービス · ブランドバッグ「ラクサス」のシェア事業

1. 事業内容

ラクサス・テクノロジーズは2006年創業で、2015年にブランドバッグのサブスクリプション型シェアリングサービス「ラクサス」を開始した。アプリやサイトを通じ、好みのバッグを定額で交換自由に利用できるシングルプラン(月額9,800円・税別)を中心に、2点利用のダブルプランも提供する。商材は主にリユース市場で調達し、自社の専門スタッフがメンテナンスして長く活用する。レンタル中のバッグを購入できる「買えちゃうラクサス」やBtoB/C販売も展開し、モノの価値循環モデルの構築を目指している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 蓄積データと調達力 60ブランド4万点超の仕入実績で磨いた目利きと貸出・販売データを活かし、失敗の少ない仕入れと競争力ある価格交渉を実現している。 (2) 内製の物流と独自審査 自社倉庫でのフリーロケーション在庫管理やメンテナンス体制、独自の入会審査により資産価値の維持と不正排除を両立している。 (3) 安定した会員基盤 利用12か月超の会員が66.0%を占め、復活率21.0%・顧客獲得コストを約2.9か月で回収する継続性の高い収益構造を築いている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2023年3月期の2,007百万円から2024年3月期は2,252百万円へ約12%増加し、純利益は273百万円から432百万円へ約58%増、営業利益率は約21%へ改善した。会員1人あたりのLTV/CACは安定して4.0以上で推移し、回収期間も短い。2023年12月の月額料金改定後に減少していた会員数は2024年9月に純増へ転じ、前期開始のBtoB/Cバッグ販売は当期第2四半期累計で前年同期比221%と伸びている。シェアリングと販売を両輪に資産の生涯収益最大化を進める方針だ。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

外出時に使うブランドバッグという嗜好性の高い領域を扱うため、景気変動による個人消費の低迷や消費者の意識・嗜好の変化、感染症の大規模流行による外出自粛は会員数や利用機会の減少につながりうる。大資本の新規参入や各ブランド自身のレンタル創出により競合優位性が相対的に低下する可能性もある。物流拠点の損壊やネットワーク障害、古物営業法など法的規制への対応も留意点となる。先行投資により借入金残高が大きくなっている点も継続的な課題である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥275〜315-2.0%〜+12.0%
100株あたり利益 -600〜+3,400円
総合C・小型で値ごろ感あるが需給は限定的
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収24億・小型
吸収金額24.15億円の小型案件で、公開価格281円は仮条件上限で決定し需要は強めだが、市場全体の地合いを示す指標が欠落しているため中位評価にとどまる。需給面は限定的ながら一定の下支えは見込める水準にあると置く。
地合い嗜好性ニッチ
ブランドバッグのシェアリングはシェアリングエコノミーやリユース関連テーマとして一定の注目はあるが、嗜好性が高くニッチで全国区の話題性には乏しい。市場心理面からの押し上げは限定的で、中位評価が妥当と判断する。
成長・テーマ増収増益基調
連結売上は約12%増、純利益は約58%増と増収増益基調が続き、営業利益率も約21%へ改善した。BtoB/C販売の伸長と会員数の純増転換も加わり、成長の持続性は相対的に高く、評価軸の中でも上位に位置付けられると判断する。
割安性PER約17倍
想定時価総額72.09億円に対し前期連結純利益4.32億円でPERは約17倍と、足元の増益基調を踏まえれば値ごろ感を意識しやすい。割安性の観点では本案件の評価軸の中でも相対的に最も魅力のある水準にあり、上位評価が妥当と判断する。
リスク単一事業依存
直近は黒字化し財務は改善傾向にあるが、嗜好性の高い単一セグメントへの依存と先行投資由来の借入金残高が残る。景気や消費者嗜好の変化、感染症流行への感応度も含め、基礎的なリスクは中程度の水準にあると置く。
編集部コメント
想定価格281円・想定時価総額72.09億円に対し前期連結純利益4.32億円でPERは約17倍と、足元の増益基調を踏まえれば値ごろ感は意識しやすい水準にある。月額会費の継続課金に試用販売とBtoB/C販売を重ね、利用12か月超の会員が66.0%を占め復活率も21.0%と、継続率の安定が収益基盤を支える点も相対的な強みとして評価できる。BtoB/C販売は当期第2四半期累計で前年同期比221%と伸び、成長余地も意識されやすい。一方で吸収24.15億円の小型案件ながら知名度の高い全国区テーマとは言いにくく、嗜好性の高い単一セグメント依存と先行投資由来の財務負担という需給・市場心理の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:18%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場日 2024-12-13(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/13
上場日
上場済 · 上場後 600 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+12.2%
直近YoY +12.2%
営業利益の状況
2023-03 黒字化
直近 4.7億 / 21.0%
営業利益率の改善
21.0%
2023-03は16.4%
2,252
1,501
751
0
2,007
2023-03
2,252
2024-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2023-032024-03
売上高(百万円)2,0072,252
営業利益(百万円)330474
純利益(百万円)273432
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
37
24
12
0
31
4.3
2023-03
37
8.4
2024-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
14%
15%
固定資産 71%
36.5
負債+純資産
流動負債 75%
2%
純資産 23%
36.5
現預金5.0億
その他流動資産5.5億
固定資産26.1億
流動負債27.5億
固定負債0.6億
純資産8.4億
自己資本比率
23.7%
低め
現預金
5.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
5.2%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
21.5
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-03
-1.8
0
-1.8
2024-03
+0.3
-0.1
+0.2
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+0.3
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
+1.1
資金調達
FCF(直近)
+0.2
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥281
— 承認時
時価総額 72.1億
2仮条件
¥272〜281
— 前後決定
時価総額 70.9億
3公開価格
¥281
— 決定済
時価総額 72.1億
4初値
¥426
2024-12-13 上場日に確定
時価総額 109億
1.52x
発行済株式数
25,654,383
公募株式数
5,502,500
売出株式数
928,800
OA(オーバーアロット)
1,120,800
吸収金額
24.1億円
実績PER
想定PBR
8.3
想定ROE
49.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事5,871,200株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事358,700株申込終了
SBI
証券
副幹事74,700株申込終了
松井証券
副幹事74,700株申込終了
Rakuten
証券
副幹事74,700株申込終了
極東
極東証券
副幹事22,400株申込終了
副幹事22,400株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事22,400株申込終了
ひろ
ひろぎん証券株式会社
副幹事22,400株申込終了
ひろ
ひろぎん証券
副幹事申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1その他(氏名非開示)1名other20,142,483100%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族0%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他100%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 16.4億円
差引手取概算額16.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
288Aラクサス・テクノロジーズサービス72.1億8.349.9%1.52x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長執行役員 高橋 啓介
本社所在地広島県広島市中区中町8番18号
従業員数42名
設立2006年8月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年12月13日 上場
IPOスケジュール202412ラクサス・テクノロジーズ
評価D
東証グロース小型

ラクサス・テクノロジーズ

288A · サービス
ブランドバッグ「ラクサス」のシェア事業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/13
上場
仮条件
272〜281円
想定価格 ¥281
想定時価総額 / 吸収金額
72.1億円 / 24.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
25,654,383株 / 8,593,200株
オファリングレシオ 33.5%
予想PER / PBR
— / 8.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · ブランドバッグ「ラクサス」のシェア事業
1. 事業内容

ラクサス・テクノロジーズは2006年創業で、2015年にブランドバッグのサブスクリプション型シェアリングサービス「ラクサス」を開始した。アプリやサイトを通じ、好みのバッグを定額で交換自由に利用できるシングルプラン(月額9,800円・税別)を中心に、2点利用のダブルプランも提供する。商材は主にリユース市場で調達し、自社の専門スタッフがメンテナンスして長く活用する。レンタル中のバッグを購入できる「買えちゃうラクサス」やBtoB/C販売も展開し、モノの価値循環モデルの構築を目指している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 蓄積データと調達力 60ブランド4万点超の仕入実績で磨いた目利きと貸出・販売データを活かし、失敗の少ない仕入れと競争力ある価格交渉を実現している。 (2) 内製の物流と独自審査 自社倉庫でのフリーロケーション在庫管理やメンテナンス体制、独自の入会審査により資産価値の維持と不正排除を両立している。 (3) 安定した会員基盤 利用12か月超の会員が66.0%を占め、復活率21.0%・顧客獲得コストを約2.9か月で回収する継続性の高い収益構造を築いている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2023年3月期の2,007百万円から2024年3月期は2,252百万円へ約12%増加し、純利益は273百万円から432百万円へ約58%増、営業利益率は約21%へ改善した。会員1人あたりのLTV/CACは安定して4.0以上で推移し、回収期間も短い。2023年12月の月額料金改定後に減少していた会員数は2024年9月に純増へ転じ、前期開始のBtoB/Cバッグ販売は当期第2四半期累計で前年同期比221%と伸びている。シェアリングと販売を両輪に資産の生涯収益最大化を進める方針だ。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

外出時に使うブランドバッグという嗜好性の高い領域を扱うため、景気変動による個人消費の低迷や消費者の意識・嗜好の変化、感染症の大規模流行による外出自粛は会員数や利用機会の減少につながりうる。大資本の新規参入や各ブランド自身のレンタル創出により競合優位性が相対的に低下する可能性もある。物流拠点の損壊やネットワーク障害、古物営業法など法的規制への対応も留意点となる。先行投資により借入金残高が大きくなっている点も継続的な課題である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥275〜315-2.0%〜+12.0%
100株あたり利益 -600〜+3,400円
総合C・小型で値ごろ感あるが需給は限定的
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格281円・想定時価総額72.09億円に対し前期連結純利益4.32億円でPERは約17倍と、足元の増益基調を踏まえれば値ごろ感は意識しやすい水準にある。月額会費の継続課金に試用販売とBtoB/C販売を重ね、利用12か月超の会員が66.0%を占め復活率も21.0%と、継続率の安定が収益基盤を支える点も相対的な強みとして評価できる。BtoB/C販売は当期第2四半期累計で前年同期比221%と伸び、成長余地も意識されやすい。一方で吸収24.15億円の小型案件ながら知名度の高い全国区テーマとは言いにくく、嗜好性の高い単一セグメント依存と先行投資由来の財務負担という需給・市場心理の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:18%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場 12-13(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/13
上場済 · 上場後 600 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+12.2%
YoY +12.2%
営業利益の状況
2023-03黒字化
直近 4.7億 / 21.0%
営業利益率
(改善)
21.0%
2023-03は16.4%
2,252
1,501
751
0
2,007
2023-03
2,252
2024-03
BS
財政状態
総資産
36.5億
純資産
8.4億
自己資本比率
23.7%
現預金
5.0億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
37
24
12
0
31
4.3
2023-03
37
8.4
2024-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 23%
負債 77%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-03
営業
-180
投資
-4
FCF
-184
2024-03
営業
+28
投資
-7
FCF
+21
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥281
— 承認時時価総額 72.1億
2
仮条件
¥272〜281
— 決定時価総額 70.9億
3
公開価格
¥281
— 決定済時価総額 72.1億
4
初値
¥426
2024-12-13時価総額 109億1.52x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
25,654,383
公募株式数
5,502,500
売出株式数
928,800
OA
1,120,800
実績PER
想定PBR
8.3
想定ROE
49.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
5,871,200株
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
358,700株
SBI
証券
SBI証券副幹事
74,700株
松井証券
松井証券副幹事
74,700株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
74,700株
極東
極東証券副幹事
22,400株
岩井
22,400株
東洋
東洋証券副幹事
22,400株
ひろ
ひろぎん証券株式会社副幹事
22,400株
ひろ
ひろぎん証券副幹事
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族0%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他100%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
その他(氏名非開示)1名
other
100%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 16.4億
差引手取概算額16.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
288A
ラクサス・テクノロジーズ
時価総額
72.1億
PER
PBR
8.3
ROE
49.9%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長執行役員 高橋 啓介
本社所在地広島県広島市中区中町8番18号
従業員数42名
設立2006年8月
決算月3月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設