上場済上場済 · 上場後 1758 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202108ジェイフロンティア2934
ジェイ
東M中型IPO
上場済

ジェイフロンティア

2934· オンライン医療×ヘルスケアEC
上場日
08-27(金)
吸収金額
34.8億・中型
想定価格
¥4,120承認時
仮条件
3,950-4,190
公開価格
¥4,190
初値
¥3,560(0.85x)
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
みずほ
証券
みずほ証券開設
野村證券
野村證券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
01

事業概要

オンライン医療×ヘルスケアEC

1. 事業内容

2008年6月設立。ヘルスケア分野のインターネット広告代理業から出発し、培ったノウハウを基に自社ブランド商品の通信販売へ事業を広げてきた。現在はヘルスケアセールス事業、メディカルケアセールス事業、ヘルスケアマーケティング事業の3区分を運営する。主力は健康食品「酵水素328選」シリーズの定期通販で、医薬品通販や調剤薬局運営に加え、オンライン診療・服薬指導と処方薬宅配をワンストップで担う医療プラットフォーム「SOKUYAKU」を2021年2月に開始した。2020年5月期の売上高は71.06億円である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 定期通販のストック収益 テレビやネット広告で獲得した定期会員が売上を支え、定期購入比率は76.4%と継続課金型に近い収益構造を築いている。 (2) 医療プラットフォーム SOKUYAKUでオンライン診療・服薬指導・処方薬宅配を一気通貫で提供し、非対面医療の需要拡大を取り込む布陣を整える。 (3) 広告運用の知見 広告費あたりの獲得効率CPOを管理する販促ノウハウを持ち、新商品の集客に応用できる点が強みとなる。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年5月期61.26億円から2020年5月期71.06億円へ前期比約16%増と伸長した。一方で営業利益は1.70億円、純利益は0.96億円にとどまり、営業利益率は約2.4%と利益水準は薄い。広告宣伝費が先行する事業構造に加え、SOKUYAKUなど新規領域への投資が利益を圧迫している。今後はオンライン医療プラットフォームの会員数・提携医療機関数の拡大と定期会員の積み上げが、増収と収益性改善の両立を左右する成長ドライバーとなる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上の約7割を「酵水素328選」シリーズが占め、特定ブランドへの依存度が高い点が最大の懸念となる。健康食品市場は新規参入が多く、消費嗜好の変化で同シリーズ離れが起きれば業績への影響は大きい。主力商品の製造を特定の委託先に依存し、保管・発送やコールセンターも外部委託のため、委託先の事故やトラブルが供給や信用に波及する余地がある。広告宣伝費への依存度が高く、SOKUYAKUは新たな医療提供方法ゆえ法規制や信頼性を巡る不確実性も残る。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収34.78億・小型
公開価格は仮条件上限の4,190円で決定しており需要は強いと判断する。吸収金額34.78億円の小型案件で主幹事はSBI証券。流通株式の規模が限られ需給は買い優勢に傾きやすく、初値形成に向けた短期需給は相対的に良好な構図と評価する。
地合い医療DX注目
オンライン医療プラットフォームSOKUYAKUとヘルスケアECは市場の関心を集めるテーマで、非対面医療の拡大という追い風がある。ただし収益の柱は依然として健康食品の通販であり、テーマ性の純度はやや薄く、注目度は中程度にとどまると見る。
成長・テーマ増収16%
売上高は2019年5月期61.26億円から2020年5月期71.06億円へ約16%増と着実に伸長している。SOKUYAKUの会員・提携先拡大と定期会員の積み上げが今後の成長余地を支えるが、利益水準は薄く投資先行のため、成長性は中位上と評価する。
×
割安性割高
純利益0.96億円に対し想定時価総額192.2億円とPERは極めて高く、足元の利益水準対比では割高感が明確である。将来の収益拡大を相当に織り込んだ水準であり、想定どおりに成長が進まなければ調整余地が大きいため、バリュエーションは慎重に見る。
リスクブランド依存
売上の約7割を酵水素328選シリーズが占め、主力商品の製造委託先も集中している点に留意が必要である。広告宣伝費への依存度も高いが、継続企業の前提に関する重要な疑義は見当たらず、基礎的リスクは依存度に注意しつつ限定的と判断する。
編集部コメント
公開価格が仮条件上限の4,190円で決定し需給シグナルは強く、吸収34.78億円・小型かつ主幹事SBI証券の布陣で短期需給は買い優勢に傾きやすい点を評価する。一方で純利益0.96億円に対し想定時価総額192.2億円とバリュエーション面の割高感は明確で、利益水準対比のPERは将来の収益拡大を相当織り込んだ高い水準にある。SOKUYAKUを軸とするオンライン医療プラットフォームへの期待が需給を支える構図だが、健康食品の主力ブランド依存も残るため、総合的にはCバンドの中位と置くのが妥当と考える。(一方で割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:11%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-08-27(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
08/27
上場日
上場済 · 上場後 1758 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+36.9%
直近YoY +16.0%
営業利益の状況
2019-05 黒字化
直近 1.7億 / 2.4%
営業利益率の改善
2.4%
改善継続中
単体
2,025
2016-05
4,000
2017-05
5,198
2018-05
6,126
2019-05
7,106
2020-05
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2016-052017-052018-052019-052020-05
売上高(百万円)2,0254,0005,1986,1267,106
営業利益(百万円)368170
純利益(百万円)24322399696
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
557
18
2016-05
13億
340
2017-05
15億
739
2018-05
19億
746
2019-05
20億
843
2020-05
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 45%
その他流動資産 47%
8%
20.3
負債+純資産
流動負債 55%
4%
純資産 41%
20.3
現預金9.1
その他流動資産9.6
固定資産1.7
流動負債11.2
固定負債0.8
純資産8.4
自己資本比率
41.4%
標準的
現預金
9.1
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
8.3%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
33.4
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-05
+14
-63
-49
2020-05
+218
-165
+53
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+2.2
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-1.6
成長投資中
財務CF(直近)
-1.0
返済・株主還元
FCF(直近)
+0.5
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥4,120
— 承認時
2仮条件
¥3950〜4190
— 前後決定
3公開価格
¥4,190
— 決定済
4初値
¥3,560
2021-08-27 上場日に確定
0.85x
発行済株式数
4,587,000
公募株式数
750,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
80,000
吸収金額
34.8億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
11.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事630,000株今すぐ口座開設
みずほ
証券
副幹事32,000株申込終了
野村證券
副幹事32,000株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事24,000株申込終了
副幹事4,000株申込終了
副幹事4,000株申込終了
副幹事4,000株申込終了
副幹事4,000株申込終了
松井証券
副幹事4,000株申込終了
副幹事4,000株申込終了
副幹事4,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事4,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1中村 篤弘individual2,467,00050,00059.31%90日
2㈱篤志company1,000,00024.04%
3竹尾 昌大individual470,00011.3%
4古川 一輝individual04.61%
5金田 大individual00.24%
6柴田 恭志individual00.24%
7三浦 弘人individual00.12%
8小山 孔司individual00.05%90日
9保成 久男individual00.05%90日
10木川 和広individual00.05%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族76%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他24%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.3 億円
差引手取概算額0.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長執行役員 中村 篤弘
本社所在地東京都渋谷区渋谷二丁目9番9号
従業員数45名
設立2008年6月
決算月5月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
12
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
藍澤
藍澤證券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1758 日経過
IPOスケジュール202108ジェイフロンティア
ジェイ
東M中型

ジェイフロンティア

2934 ·
オンライン医療×ヘルスケアEC
上場日
08-27
(金)
吸収金額
34.8
億・中型
想定価格
¥4,120
承認時
仮条件
3,950-4,190
公開価格
¥4,190
初値
¥3,560
(0.85x)
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

オンライン医療×ヘルスケアEC
1. 事業内容

2008年6月設立。ヘルスケア分野のインターネット広告代理業から出発し、培ったノウハウを基に自社ブランド商品の通信販売へ事業を広げてきた。現在はヘルスケアセールス事業、メディカルケアセールス事業、ヘルスケアマーケティング事業の3区分を運営する。主力は健康食品「酵水素328選」シリーズの定期通販で、医薬品通販や調剤薬局運営に加え、オンライン診療・服薬指導と処方薬宅配をワンストップで担う医療プラットフォーム「SOKUYAKU」を2021年2月に開始した。2020年5月期の売上高は71.06億円である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 定期通販のストック収益 テレビやネット広告で獲得した定期会員が売上を支え、定期購入比率は76.4%と継続課金型に近い収益構造を築いている。 (2) 医療プラットフォーム SOKUYAKUでオンライン診療・服薬指導・処方薬宅配を一気通貫で提供し、非対面医療の需要拡大を取り込む布陣を整える。 (3) 広告運用の知見 広告費あたりの獲得効率CPOを管理する販促ノウハウを持ち、新商品の集客に応用できる点が強みとなる。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年5月期61.26億円から2020年5月期71.06億円へ前期比約16%増と伸長した。一方で営業利益は1.70億円、純利益は0.96億円にとどまり、営業利益率は約2.4%と利益水準は薄い。広告宣伝費が先行する事業構造に加え、SOKUYAKUなど新規領域への投資が利益を圧迫している。今後はオンライン医療プラットフォームの会員数・提携医療機関数の拡大と定期会員の積み上げが、増収と収益性改善の両立を左右する成長ドライバーとなる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上の約7割を「酵水素328選」シリーズが占め、特定ブランドへの依存度が高い点が最大の懸念となる。健康食品市場は新規参入が多く、消費嗜好の変化で同シリーズ離れが起きれば業績への影響は大きい。主力商品の製造を特定の委託先に依存し、保管・発送やコールセンターも外部委託のため、委託先の事故やトラブルが供給や信用に波及する余地がある。広告宣伝費への依存度が高く、SOKUYAKUは新たな医療提供方法ゆえ法規制や信頼性を巡る不確実性も残る。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
公開価格が仮条件上限の4,190円で決定し需給シグナルは強く、吸収34.78億円・小型かつ主幹事SBI証券の布陣で短期需給は買い優勢に傾きやすい点を評価する。一方で純利益0.96億円に対し想定時価総額192.2億円とバリュエーション面の割高感は明確で、利益水準対比のPERは将来の収益拡大を相当織り込んだ高い水準にある。SOKUYAKUを軸とするオンライン医療プラットフォームへの期待が需給を支える構図だが、健康食品の主力ブランド依存も残るため、総合的にはCバンドの中位と置くのが妥当と考える。(一方で割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:11%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 08-27(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
08/27
上場済 · 上場後 1758 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+36.9%
YoY +16.0%
営業利益の状況
2019-05黒字化
直近 1.7 / 2.4%
営業利益率
(改善)
2.4%
改善継続中
2,025
2016-05
4,000
2017-05
5,198
2018-05
6,126
2019-05
7,106
2020-05
BS
財政状態
単体
総資産
20.3億
純資産
8.4億
自己資本比率
41.4%
現預金
9.1億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
557
18
2016-05
13億
340
2017-05
15億
739
2018-05
19億
746
2019-05
20億
843
2020-05
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 41%
負債 59%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-05
営業
+14
投資
-63
FCF
-49
2020-05
営業
+218
投資
-165
FCF
+53
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥4,120
— 承認時
2
仮条件
¥3950〜4190
— 決定
3
公開価格
¥4,190
— 決定済
4
初値
¥3,560
2021-08-270.85x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,587,000
公募株式数
750,000
売出株式数
OA
80,000
実績PER
想定PBR
想定ROE
11.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
630,000ロット
口座開設
みずほ
証券
32,000ロット
野村證券
野村證券副幹事
32,000ロット
SMBC日興
証券
24,000ロット
東海
4,000ロット
藍澤
藍澤證券副幹事
4,000ロット
岩井
4,000ロット
東洋
東洋証券副幹事
4,000ロット
松井証券
松井証券副幹事
4,000ロット
monex
証券
4,000ロット
水戸
水戸証券副幹事
4,000ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
4,000ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族76%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他24%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
中村 篤弘
individual90日
59.31%
売出 50k
2
㈱篤志
company
24.04%
3
竹尾 昌大
individual
11.3%
4
古川 一輝
individual
4.61%
5
金田 大
individual
0.24%
6
柴田 恭志
individual
0.24%
7
三浦 弘人
individual
0.12%
8
小山 孔司
individual90日
0.05%
9
保成 久男
individual90日
0.05%
10
木川 和広
individual
0.05%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.3
差引手取概算額0.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長執行役員 中村 篤弘
本社所在地東京都渋谷区渋谷二丁目9番9号
従業員数45名
設立2008年6月
決算月5月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設