上場済上場済 · 上場後 1313 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202211ベースフード2936
ベース
東証グロース中型IPO
上場済

ベースフード

2936· 完全栄養食を主軸とするD2Cの主食ブランド
上場日
11-15(火)
吸収金額
59.0億・中型
想定価格
¥950承認時
仮条件
760-800
公開価格
¥800
初値
¥710(0.89x)
主幹事 = 当選確率MAX
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで三菱UFJモルガン・スタンレー証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
大和証券
大和証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

完全栄養食を主軸とするD2Cの主食ブランド

1. 事業内容

ベースフードは2016年に設立され、栄養課題の解決を掲げて完全栄養の主食ブランドBASE FOODを展開する。主力はパン型のBASE BREADで、ほかにBASE PASTAやBASE Cookiesを揃え、1食で1日に必要な栄養素の約3分の1を摂れる設計を特徴とする。販売は自社ECでの定期購入を中核に、他社ECや卸を通じた実店舗販売を組み合わせる。自社ECはD2Cモデルで顧客データを直接取得し、商品改善や開発に活かす循環を築いている点が事業の柱となる。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高い継続率の定期購入 自社EC売上の69.2%が定期購入で、顧客継続率は93.2%と高く、安定した反復収益を生む基盤を備える点が強みとなっている。 (2) D2Cのデータ循環 直接販売で得た購買情報を商品開発や改善へ即時に反映でき、味や品質の改良を素早く回せる仕組みが競争力を支えている。 (3) 拡大する健康食市場 健康志向の高まりを追い風に、累計5,000万袋の販売実績とブランド認知を積み上げてきた点も訴求材料といえる。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年2月期の166百万円から、2021年2月期1,523百万円、2022年2月期5,546百万円へと急拡大し、直近では前期比約264%増の高成長を示した。一方で営業損益は2022年2月期に約454百万円の赤字、純損益も約463百万円の赤字と、成長投資が先行し黒字化には至っていない。成長要因は定期購入会員の増加と卸販売の店舗網拡大、新商品の投入にあり、健康志向の追い風が需要を押し上げている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力のBASE BREADへの依存度が自社ECで87.9%と高く、特定商品への偏りが見込み違いの際に業績へ響きやすい。製造は外部委託で、仕入上位3社が総仕入の84.4%を占めるため、委託先の事情が供給に影響する余地がある。原材料価格や物流費の変動、広告宣伝費の負担増も収益を圧迫しうる要素となる。加えて純損益の赤字が続いており、黒字化の時期には不確実性が残る点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収59億・中型
吸収金額は58.95億円と中型規模であり、公開価格800円は仮条件の上限である800円で決定して目先の需要は強めと読み取れる一方、規模面の重さが上値を抑える要素として働くため、需給評価は全体として中位の水準にとどめて整理している。
地合い健康食に注目
完全栄養食とD2Cサブスクという話題性は個人投資家の関心を集めやすい一方、直近IPO市況の平均リターンや勝率といった参照指標が一部欠落しているため、市場の体感としての注目度は確信を持てず中位の水準に置いて慎重に評価している。
成長・テーマ前期比264%増
売上高は2022年2月期に5,546百万円へと前期比約264%増の急拡大を示しており、自社ECの定期購入会員の堅調な増加と卸販売の店舗網拡大が牽引役となっている点を踏まえ、成長性は5段階のなかでも高い水準にあると前向きに評価している。
割安性PER算定不可
純損益が赤字であるため予想PERを算定できず、想定時価総額406.96億円は利益規模に対して割高方向と見られる。高い成長期待を一定織り込んでも明確な割安感は乏しく、バリュエーション面は中位の水準と判断している。
リスク依存と赤字
主力商品BASE BREADへの依存度87.9%や仕入先上位3社への集中84.4%、加えて純損益の赤字継続といった集中リスクと収益化前の不確実性がなお残るため、基本リスクは過度に低く見ず中位の水準にあると整理して評価している。
編集部コメント
売上高は2022年2月期に約5,546百万円へ前期比約264%増と急拡大しており、自社EC定期購入比率69.2%・顧客継続率93.2%という反復性の高い収益基盤が成長性をしっかりと支えている点は素直に評価できる。一方で純損益は赤字が続いており、想定時価総額406.96億円に対し純利益が赤字のため予想PERは算定できず、需給面も吸収58.95億円とやや重い。健康志向の追い風と話題性は強いものの、収益化前という不確実性が同居する局面であり、総合評価はDとし、成長期待と赤字継続のバランスを慎重に見極める構図と捉えている。(一方で赤字継続と高い想定時価総額の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:33%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-11-15(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
11/15
上場日
上場済 · 上場後 1313 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+252.3%
直近YoY +264.1%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
36
2018-02
166
2019-02
423
2020-02
1,523
2021-02
5,546
2022-02
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2018-022019-022020-022021-022022-02
売上高(百万円)361664231,5235,546
営業利益(百万円)-159-454
純利益(百万円)-44-165-465-164-463
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
92
66
2018-02
110
1
2019-02
93
-90
2020-02
500
133
2021-02
16億
643
2022-02
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 53%
その他流動資産 44%
3%
15.9
負債+純資産
流動負債 58%
2%
純資産 40%
15.9
現預金8.4
その他流動資産7.0
固定資産0.5
流動負債9.2
固定負債0.3
純資産6.4
自己資本比率
40.5%
標準的
現預金
8.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
3.8%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
49.6
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-02
-103
-12
-115
2022-02
-373
-46
-419
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
-3.7
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.5
成長投資中
財務CF(直近)
+9.7
資金調達
FCF(直近)
-4.2
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥950
— 承認時
2仮条件
¥760〜800
— 前後決定
3公開価格
¥800
— 決定済
4初値
¥710
2022-11-15 上場日に確定
0.89x
発行済株式数
50,869,700
公募株式数
2,723,100
売出株式数
2,394,700
OA(オーバーアロット)
961,000
吸収金額
59.0億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
-72.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
三菱
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事2,082,700株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事384,400株申込終了
大和証券
副幹事129,400株申込終了
Rakuten
証券
副幹事42,200株申込終了
SBI
証券
副幹事42,200株申込終了
副幹事42,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1橋本 舜individual17,700,0008,70034.27%180日
2グローバル・ブレイン6号投資事業有限責任組合vc8,900,0001,510,00017.23%180日
3Rakuten Capital S.C.Sp.vc4,200,000712,6008.13%180日
4グローバル・ブレイン7号投資事業有限責任組合vc3,139,700532,7006.08%180日
5XTech1号投資事業有限責任組合vc2,100,000356,3004.07%180日
6金子 裕individual1,810,900307,3003.51%180日
7島田 孝文individual1,200,0008,7002.32%180日
8齋藤 竜太individual1,200,0008,7002.32%180日
9山本 陽介individual1,200,0008,7002.32%180日
10THE FUND投資事業有限責任組合vc1,060,1002.05%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族59.8%
VC/CVC39.1%
従業員持株会0%
その他1.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.2 億円
差引手取概算額0.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
パワーエックス
485A · 吸収 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 橋本 舜
本社所在地東京都目黒区中目黒五丁目25番2号
従業員数87名
設立2016年4月
決算月2月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで三菱UFJモルガン・スタンレー証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1313 日経過
IPOスケジュール202211ベースフード
ベース
東証グロース中型

ベースフード

2936 ·
完全栄養食を主軸とするD2Cの主食ブランド
上場日
11-15
(火)
吸収金額
59.0
億・中型
想定価格
¥950
承認時
仮条件
760-800
公開価格
¥800
初値
¥710
(0.89x)
主幹事 = 当選確率MAX
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

完全栄養食を主軸とするD2Cの主食ブランド
1. 事業内容

ベースフードは2016年に設立され、栄養課題の解決を掲げて完全栄養の主食ブランドBASE FOODを展開する。主力はパン型のBASE BREADで、ほかにBASE PASTAやBASE Cookiesを揃え、1食で1日に必要な栄養素の約3分の1を摂れる設計を特徴とする。販売は自社ECでの定期購入を中核に、他社ECや卸を通じた実店舗販売を組み合わせる。自社ECはD2Cモデルで顧客データを直接取得し、商品改善や開発に活かす循環を築いている点が事業の柱となる。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高い継続率の定期購入 自社EC売上の69.2%が定期購入で、顧客継続率は93.2%と高く、安定した反復収益を生む基盤を備える点が強みとなっている。 (2) D2Cのデータ循環 直接販売で得た購買情報を商品開発や改善へ即時に反映でき、味や品質の改良を素早く回せる仕組みが競争力を支えている。 (3) 拡大する健康食市場 健康志向の高まりを追い風に、累計5,000万袋の販売実績とブランド認知を積み上げてきた点も訴求材料といえる。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年2月期の166百万円から、2021年2月期1,523百万円、2022年2月期5,546百万円へと急拡大し、直近では前期比約264%増の高成長を示した。一方で営業損益は2022年2月期に約454百万円の赤字、純損益も約463百万円の赤字と、成長投資が先行し黒字化には至っていない。成長要因は定期購入会員の増加と卸販売の店舗網拡大、新商品の投入にあり、健康志向の追い風が需要を押し上げている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力のBASE BREADへの依存度が自社ECで87.9%と高く、特定商品への偏りが見込み違いの際に業績へ響きやすい。製造は外部委託で、仕入上位3社が総仕入の84.4%を占めるため、委託先の事情が供給に影響する余地がある。原材料価格や物流費の変動、広告宣伝費の負担増も収益を圧迫しうる要素となる。加えて純損益の赤字が続いており、黒字化の時期には不確実性が残る点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
売上高は2022年2月期に約5,546百万円へ前期比約264%増と急拡大しており、自社EC定期購入比率69.2%・顧客継続率93.2%という反復性の高い収益基盤が成長性をしっかりと支えている点は素直に評価できる。一方で純損益は赤字が続いており、想定時価総額406.96億円に対し純利益が赤字のため予想PERは算定できず、需給面も吸収58.95億円とやや重い。健康志向の追い風と話題性は強いものの、収益化前という不確実性が同居する局面であり、総合評価はDとし、成長期待と赤字継続のバランスを慎重に見極める構図と捉えている。(一方で赤字継続と高い想定時価総額の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:33%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 11-15(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
11/15
上場済 · 上場後 1313 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+252.3%
YoY +264.1%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
36
2018-02
166
2019-02
423
2020-02
1,523
2021-02
5,546
2022-02
BS
財政状態
単体
総資産
15.9億
純資産
6.4億
自己資本比率
40.5%
現預金
8.4億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
92
66
2018-02
110
1
2019-02
93
-90
2020-02
500
133
2021-02
16億
643
2022-02
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 40%
負債 60%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-02
営業
-103
投資
-12
FCF
-115
2022-02
営業
-373
投資
-46
FCF
-419
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥950
— 承認時
2
仮条件
¥760〜800
— 決定
3
公開価格
¥800
— 決定済
4
初値
¥710
2022-11-150.89x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
50,869,700
公募株式数
2,723,100
売出株式数
2,394,700
OA
961,000
実績PER
想定PBR
想定ROE
-72.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券副幹事
384,400ロット
大和証券
大和証券副幹事
129,400ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
42,200ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
42,200ロット
monex
証券
42,200ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族59.8%
VC/CVC39.1%
従業員持株会0%
その他1.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
橋本 舜
individual180日
34.27%
売出 9k
2
グローバル・ブレイン6号投資事業有限責任組合
vc180日
17.23%
売出 1510k
3
Rakuten Capital S.C.Sp.
vc180日
8.13%
売出 713k
4
グローバル・ブレイン7号投資事業有限責任組合
vc180日
6.08%
売出 533k
5
XTech1号投資事業有限責任組合
vc180日
4.07%
売出 356k
6
金子 裕
individual180日
3.51%
売出 307k
7
島田 孝文
individual180日
2.32%
売出 9k
8
齋藤 竜太
individual180日
2.32%
売出 9k
9
山本 陽介
individual180日
2.32%
売出 9k
10
THE FUND投資事業有限責任組合
vc
2.05%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.2
差引手取概算額0.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
パワーエックス
485A · 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 橋本 舜
本社所在地東京都目黒区中目黒五丁目25番2号
従業員数87名
設立2016年4月
決算月2月期
三菱
次回IPOに備えて
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
口座開設