上場済2022年12月21日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202212サンクゼール2937
評価D
東証グロース中型IPO

サンクゼール

2937 · 食料品· 日米SPAで挑む「久世福商店」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/21
上場
仮条件
1,600〜1,800円
想定価格 ¥1,550
想定時価総額 / 吸収金額
159億円 / 54.0億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
8,840,000株 / 3,001,500株
オファリングレシオ 34.0%
予想PER / PBR
— / 12.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
SBI
証券
SBI証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
01

事業概要

食料品 · 日米SPAで挑む「久世福商店」

1. 事業内容

1982年設立のサンクゼールは、長野県飯綱町を拠点に「愛と喜びのある食卓」を掲げる食のSPA企業である。ワインやジャムを核とする「サンクゼール」、和の食材を集めた「久世福商店」、米国発の「Kuze Fuku & Sons」の3ブランドを展開し、企画・製造・店舗・販売まで一気通貫で手掛ける。2022年10月末で全国155店舗(直営54・FC101)を構え、店舗・EC・卸・海外の4チャネルで製商品を届ける。商品の約8割が自社企画で、独自性の高い品揃えを実現している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一気通貫のSPAモデル 企画から製造・店舗運営・販売までを自社で制御し、ブランドの世界観と高い粗利を両立させている。 (2) 日米2拠点の自社工場 長野と米国オレゴンに工場を持ち、国産和惣菜と米国産果実を使うオーガニック製品を低コストで製造できる。 (3) 生産者ネットワークとブランド 全国500社超のメーカー網と2ブランドの集客力が、多彩な商品開発力と参入障壁を支えている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2021年3月期の108.60億円から2022年3月期に141.65億円へ前期比約30%増と伸長した。営業利益は4.19億円から13.16億円へ約3倍、純利益も2.69億円から9.39億円へ拡大し、収益性が大きく改善している。新規出店の継続、ECとオムニチャネル化、米国を軸とするグローバル事業の拡大、サプライチェーン最適化を成長の柱に据える。手取概算16.94億円もこれら成長投資に充てる方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力は国内の食品製造販売であり、景気や消費者の嗜好変化、好まれる食品タイプの移り変わりが業績に影響する可能性がある。食の安全・品質に関わる事象や、原材料の調達難を招く天候不順、積雪を含む自然災害は生産量の減少につながりうる。情報システムや個人情報の管理、食品関連法規の遵守も重要な課題となる。会社はブランド分散や日米2拠点体制、サプライヤー網の活用でリスク分散を図るとしている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,550〜1,829+0.0%〜+18.0%
100株あたり利益 +0〜+27,900円
総合バンドDで需給に重さも成長・割安は堅い構図
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
×
需給吸収54億・中型
吸収金額54.03億円・想定時価総額159.12億円の中型クラスで需給はやや重い構図である。売出は創業家を中心とし主要株主にロックアップ180日が付くものの、規模面の重さが上値の重しとなりやすく、初値形成では慎重な見方が残りやすい。
地合い需要は強含み
公開価格1,800円は仮条件1,600〜1,800円の上限で決定され、需要は強含みと読み取れる。食品SPAという生活に密着した分かりやすい事業内容も個人投資家の関心を引きやすく、市場の注目度は中位からやや高めの水準にあると評価する。
成長・テーマ増収増益基調
連結売上高は前期比約30%増の141.65億円、営業利益は約3倍の13.16億円へ拡大し、増収増益基調が明確である。新規出店・EC・米国を軸とするグローバル展開を成長ドライバーに据え、手取概算16.94億円も成長投資へ振り向ける方針が示されている。
割安性PER約17倍
想定時価総額159.12億円に対し前期の連結純利益9.39億円でPERは約17倍にとどまり、約30%の増収と営業利益が約3倍に伸びた成長性に照らすと割高感は乏しい。総じて妥当からやや割安の水準にあると評価できる構図である。
リスク継続疑義なし
継続企業の前提に関する疑義や顕著な顧客集中は確認されず、食の安全・天候・自然災害など食品業種に共通するリスクが中心である。日米2拠点の生産体制と全国のサプライヤー網による分散も図られており、基礎的なリスクは限定的と判断する。
編集部コメント
想定価格1,550円・想定時価総額159.12億円に対し前期の連結純利益9.39億円でPERは約17倍にとどまり、前期比約30%の増収と営業利益が前期の約3倍に拡大した点が割安と成長の両軸を下支えしている。企画から製造・店舗・販売までを自社で握る食のSPAモデルと日米2拠点の自社工場、全国500社超の生産者網も再現性のある収益構造を裏打ちしている。さらに公開価格1,800円は仮条件1,600〜1,800円の上限で決定され、需要も強含みと読み取れる点は需給面の支えとなる。一方で吸収54.03億円・中型クラスという需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、上値が重くなりやすいことを踏まえ、割れリスク:29%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場日 2022-12-21(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/21
上場日
上場済 · 上場後 1323 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+30.4%
直近YoY +30.4%
営業利益の状況
2021-03 黒字化
直近 13.2億 / 9.3%
営業利益率の改善
9.3%
2021-03は3.9%
14.2k
9,443
4,722
0
10.9k
2021-03
14.2k
2022-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2021-032022-03
売上高(百万円)10,86014,165
営業利益(百万円)4191,316
純利益(百万円)269939
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
65
43
22
0
54
3.5
2021-03
65
14
2022-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 19%
その他流動資産 45%
固定資産 36%
64.6
負債+純資産
流動負債 55%
固定負債 24%
純資産 21%
64.6
現預金12.5億
その他流動資産29.1億
固定資産23.0億
流動負債35.5億
固定負債15.6億
純資産13.6億
自己資本比率
20.4%
低め
現預金
12.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
36.8%
相応
IPO調達後の現預金見込み
32.2
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-03
+11
+0.1
+11
2022-03
+9.8
-5.1
+4.7
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+9.8
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-5.1
成長投資中
財務CF(直近)
-6.4
返済・株主還元
FCF(直近)
+4.7
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,550
— 承認時
時価総額 159億
2仮条件
¥1600〜1800
— 前後決定
時価総額 175億
3公開価格
¥1,800
— 決定済
時価総額 185億
4初値
¥2,201
2022-12-21 上場日に確定
時価総額 226億
1.22x
発行済株式数
8,840,000
公募株式数
1,200,000
売出株式数
956,500
OA(オーバーアロット)
391,500
吸収金額
54.0億円
実績PER
想定PBR
12.0
想定ROE
71.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,200,000株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事182,700株申込終了
SBI
証券
副幹事117,400株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事39,100株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事19,500株申込終了
八十
八十二証券
副幹事19,500株申込終了
松井証券
副幹事6,500株申込終了
Rakuten
証券
副幹事6,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1久世 良三individual2,400,00029.33%180日
2㈱Joseph’s Arrows Trustcompany1,340,40016.38%180日
3久世 良太individual1,200,00014.66%180日
4久世 直樹individual1,000,00012.22%180日
5ABRAHAM'S WAY FOUNDATION, LLCcompany839,60010.26%180日
6久世 まゆみindividual520,0006.35%180日
7サンクゼールパートナー持株会 理事長 三浦 秀一employee340,0004.15%
8山田 保和individual00.29%90日
9河原 誠一individual00.24%180日
10神田 秀仁individual00.2%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族67.3%
VC/CVC0%
従業員持株会4.2%
その他28.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 19.7億円
差引手取概算額19.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
2937サンクゼール食料品159億12.071.1%1.22x
業種平均(食料品・グロース)JPX 4社41.73.6
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
サイバーソリューションズ
436A · 吸収 42.4億
初値倍率1.39x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

食料品 セクターの直近トレンド
セクター
食料品
過去12ヶ月 2
平均初値倍率
1.85x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 久世 良太
本社所在地長野県上水内郡飯綱町大字芋川1260番地
従業員数258名
設立1982年6月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年12月21日 上場
IPOスケジュール202212サンクゼール
評価D
東証グロース中型

サンクゼール

2937 · 食料品
日米SPAで挑む「久世福商店」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/21
上場
仮条件
1,600〜1,800円
想定価格 ¥1,550
想定時価総額 / 吸収金額
159億円 / 54.0億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
8,840,000株 / 3,001,500株
オファリングレシオ 34.0%
予想PER / PBR
— / 12.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

食料品 · 日米SPAで挑む「久世福商店」
1. 事業内容

1982年設立のサンクゼールは、長野県飯綱町を拠点に「愛と喜びのある食卓」を掲げる食のSPA企業である。ワインやジャムを核とする「サンクゼール」、和の食材を集めた「久世福商店」、米国発の「Kuze Fuku & Sons」の3ブランドを展開し、企画・製造・店舗・販売まで一気通貫で手掛ける。2022年10月末で全国155店舗(直営54・FC101)を構え、店舗・EC・卸・海外の4チャネルで製商品を届ける。商品の約8割が自社企画で、独自性の高い品揃えを実現している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一気通貫のSPAモデル 企画から製造・店舗運営・販売までを自社で制御し、ブランドの世界観と高い粗利を両立させている。 (2) 日米2拠点の自社工場 長野と米国オレゴンに工場を持ち、国産和惣菜と米国産果実を使うオーガニック製品を低コストで製造できる。 (3) 生産者ネットワークとブランド 全国500社超のメーカー網と2ブランドの集客力が、多彩な商品開発力と参入障壁を支えている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2021年3月期の108.60億円から2022年3月期に141.65億円へ前期比約30%増と伸長した。営業利益は4.19億円から13.16億円へ約3倍、純利益も2.69億円から9.39億円へ拡大し、収益性が大きく改善している。新規出店の継続、ECとオムニチャネル化、米国を軸とするグローバル事業の拡大、サプライチェーン最適化を成長の柱に据える。手取概算16.94億円もこれら成長投資に充てる方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力は国内の食品製造販売であり、景気や消費者の嗜好変化、好まれる食品タイプの移り変わりが業績に影響する可能性がある。食の安全・品質に関わる事象や、原材料の調達難を招く天候不順、積雪を含む自然災害は生産量の減少につながりうる。情報システムや個人情報の管理、食品関連法規の遵守も重要な課題となる。会社はブランド分散や日米2拠点体制、サプライヤー網の活用でリスク分散を図るとしている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,550〜1,829+0.0%〜+18.0%
100株あたり利益 +0〜+27,900円
総合バンドDで需給に重さも成長・割安は堅い構図
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格1,550円・想定時価総額159.12億円に対し前期の連結純利益9.39億円でPERは約17倍にとどまり、前期比約30%の増収と営業利益が前期の約3倍に拡大した点が割安と成長の両軸を下支えしている。企画から製造・店舗・販売までを自社で握る食のSPAモデルと日米2拠点の自社工場、全国500社超の生産者網も再現性のある収益構造を裏打ちしている。さらに公開価格1,800円は仮条件1,600〜1,800円の上限で決定され、需要も強含みと読み取れる点は需給面の支えとなる。一方で吸収54.03億円・中型クラスという需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、上値が重くなりやすいことを踏まえ、割れリスク:29%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場 12-21(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/21
上場済 · 上場後 1323 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+30.4%
YoY +30.4%
営業利益の状況
2021-03黒字化
直近 13.2億 / 9.3%
営業利益率
(改善)
9.3%
2021-03は3.9%
14.2k
9,443
4,722
0
10.9k
2021-03
14.2k
2022-03
BS
財政状態
総資産
64.6億
純資産
13.6億
自己資本比率
20.4%
現預金
12.5億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
65
43
22
0
54
3.5
2021-03
65
14
2022-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 21%
負債 79%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-03
営業
+1052
投資
6
FCF
+1058
2022-03
営業
+984
投資
-510
FCF
+474
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,550
— 承認時時価総額 159億
2
仮条件
¥1600〜1800
— 決定時価総額 175億
3
公開価格
¥1,800
— 決定済時価総額 185億
4
初値
¥2,201
2022-12-21時価総額 226億1.22x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
8,840,000
公募株式数
1,200,000
売出株式数
956,500
OA
391,500
実績PER
想定PBR
12.0
想定ROE
71.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
1,200,000株
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
182,700株
SBI
証券
SBI証券副幹事
117,400株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
39,100株
岡三
証券
岡三証券副幹事
19,500株
八十
八十二証券副幹事
19,500株
松井証券
松井証券副幹事
6,500株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
6,500株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族67.3%
VC/CVC0%
従業員持株会4.2%
その他28.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
久世 良三
individual180日
29.33%
2
㈱Joseph’s Arrows Trust
company180日
16.38%
3
久世 良太
individual180日
14.66%
4
久世 直樹
individual180日
12.22%
5
ABRAHAM'S WAY FOUNDATION, LLC
company180日
10.26%
6
久世 まゆみ
individual180日
6.35%
7
サンクゼールパートナー持株会 理事長 三浦 秀一
employee
4.15%
8
山田 保和
individual90日
0.29%
9
河原 誠一
individual180日
0.24%
10
神田 秀仁
individual180日
0.2%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 19.7億
差引手取概算額19.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
2937
サンクゼール
時価総額
159億
PER
PBR
12.0
ROE
71.1%
業種平均(食料品・グロース)
JPX 4社
時価総額
PER
41.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
サイバーソリューションズ
436A · 42.4億
初値倍率1.39x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
食料品
過去12ヶ月 2
平均初値倍率
1.85x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 久世 良太
本社所在地長野県上水内郡飯綱町大字芋川1260番地
従業員数258名
設立1982年6月
決算月3月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設