上場済2021年11月9日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202111日本調理機2961
評価D
東2小型IPO

日本調理機

2961 · 機械· 学校給食を支える厨房機器の老舗
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/09
上場
仮条件
2,610〜2,710円
想定価格 ¥2,710
想定時価総額 / 吸収金額
30.3億円 / 7.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,118,572株 / 290,900株
オファリングレシオ 26.0%
予想PER / PBR
— / 0.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
01

事業概要

機械 · 学校給食を支える厨房機器の老舗

1. 事業内容

日本調理機は1947年設立の業務用総合厨房機器メーカーで、多数の人に継続的に食事を提供する集団給食施設向けに機器の開発・製造・販売・修理を手がける。主力は食器洗浄機・消毒保管機・回転釜・炊飯器・スチームコンベクションオーブンで、中心顧客は学校給食・病院給食・社員給食など社会貢献性の高い施設の運営者である。栃木・大分の2工場で受注生産を行い、無償コンサルティングから設計・施工・アフターサービスまで一貫提供する点が特徴となっている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 安定した官公庁需要 学校・病院など官公庁向け集団給食を主軸とし、施設の長寿命化計画や老朽機器の更新需要に支えられた継続的な受注基盤を持つ。 (2) 施工データとブランド 全国の給食センターの施工履歴と納入データを一元管理し、70年超の実績と食器洗浄機・回転釜で国内シェア約20%を握るブランド力を備える。 (3) 一貫体制とアフター コンサルから設計・生産・施工・保守まで自社一貫で担い、保守点検を通じた更新提案で顧客との関係を継続している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017年9月期167.78億円から2018年9月期166.05億円、2019年9月期161.64億円、2020年9月期159.02億円へと横ばいから微減で推移している。純利益も2017年9月期5.83億円から2020年9月期3.32億円へ低下し、営業利益は4.64億円と利益水準は伸び悩む。学校・病院施設の改修保全計画や学校統廃合に伴う給食センター建替が中長期の需要要因だが、季節変動の大きい収益構造の転換が成長の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上は第4四半期に集中する季節変動があり、夏季の大型工事の検収が期ずれすると業績が下振れする可能性がある。間接販売の増加や他社製品比率の上昇は粗利率低下要因となりうる。主要販売先である官公庁の政策・補助金動向や民間の設備投資が景気に左右される点、製品事故や自然災害・感染症による生産拠点への影響も留意すべきリスクとされている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,629〜2,927-3.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -8,100〜+21,700円
総合評価Cで需給は底堅いが成長は限定的
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収7.88億・小型
吸収金額7.88億円の小型案件で、公開価格2,710円が仮条件上限と同値で決定するなど需要は底堅い。主要株主には180日のロックアップが付され、売出規模も限定的にとどまる。流通株式の希薄化懸念は小さく、需給面は本案件で最も評価できる要素と判断する。
地合い注目度低い
業務用厨房機器という成熟業種で新規テーマ性に乏しく、市場の注目度は高くない。老舗の安定企業ながら話題性に欠け、成長ストーリーも限定的なため、人気化による需給過熱は見込みにくい。市場センチメント面の評価は低位にとどまると考える。
成長・テーマ横ばい成長
売上高は160億円前後で横ばいから微減、純利益も2017年9月期5.83億円から2020年9月期3.32億円へ低下しており、成長性は限定的である。施設の改修保全計画や給食センター建替など中長期の下支え要因はあるが、当面の業績の伸びは緩やかにとどまるとみる。
割安性小型・妥当圏
純利益3.32億円規模に対し吸収7.88億円と小型で、安定収益型の事業特性を踏まえれば株価水準はおおむね妥当圏と判断できる。低成長は割高感を生みやすい一方、自己資本の厚い堅実な財務と需給の底堅さが評価を下支えする構図とみている。
リスク財務は堅実
自己資本は55億円超と厚く、有利子負債は4.84億円と軽微で財務の健全性は高い。継続疑義や顕著な顧客集中は確認されない。第4四半期に売上が偏る季節変動という構造的リスクは抱えるものの、基礎的なリスクは相対的に低い水準にあると評価する。
編集部コメント
総合評価はCで、公開価格2,710円が仮条件上限と同値で決まった需給の底堅さと、官公庁向け集団給食という安定収益基盤が下支えしている。一方で、売上高は160億円前後で横ばいから微減が続き、純利益も2017年9月期の5.83億円から2020年9月期は3.32億円へ低下するなど成長性は乏しく、業務用厨房機器という成熟業種であるため市場の注目度も高くないことから、上値は限定的とみる。吸収7.88億円の小型案件であり、初値の妙味は人気化よりも需給面の堅さに依存する構図と位置づける。(一方で低成長と市場注目度の低さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:27%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-11-09(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
11/09
上場日
上場済 · 上場後 1730 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
-1.0%
直近YoY -1.6%
営業利益の状況
2019-09 黒字化
直近 4.6億 / 2.9%
営業利益率の改善
2.9%
改善継続中
単体
16.8k
11.2k
5,593
0
16.5k
2016-09
16.8k
2017-09
16.6k
2018-09
16.2k
2019-09
15.9k
2020-09
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2016-092017-092018-092019-092020-09
売上高(百万円)16,53816,77816,60516,16415,902
営業利益(百万円)372464
純利益(百万円)704583343267332
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
126
84
42
0
117
45
2016-09
122
49
2017-09
126
51
2018-09
125
53
2019-09
123
55
2020-09
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 21%
その他流動資産 53%
固定資産 26%
123
負債+純資産
流動負債 45%
10%
純資産 45%
123
現預金25.6億
その他流動資産66.0億
固定資産31.9億
流動負債55.6億
固定負債12.6億
純資産55.1億
自己資本比率
44.7%
標準的
現預金
25.6
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
3.9%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
29.0
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-09
+4.4
-0.3
+4.1
2020-09
+6.8
+0.1
+6.8
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+6.8
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
+0.1
回収局面
財務CF(直近)
-2.0
返済・株主還元
FCF(直近)
+6.8
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,710
— 承認時
時価総額 30.3億
2仮条件
¥2610〜2710
— 前後決定
時価総額 29.8億
3公開価格
¥2,710
— 決定済
時価総額 30.3億
4初値
¥2,750
2021-11-09 上場日に確定
時価総額 30.8億
1.01x
発行済株式数
1,118,572
公募株式数
145,000
売出株式数
108,000
OA(オーバーアロット)
37,900
吸収金額
7.9億円
実績PER
想定PBR
0.5
想定ROE
6.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事今すぐ口座開設
大和証券
副幹事申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事申込終了
極東
極東証券
副幹事申込終了
水戸
水戸証券
副幹事申込終了
副幹事申込終了
エイ
エイチ・エス証券株式会社
副幹事申込終了
藍澤
藍澤證券
副幹事申込終了
松井証券
副幹事申込終了
光世
光世証券株式会社
副幹事申込終了
東洋
東洋証券
副幹事申込終了
むさ
むさし証券
副幹事申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1有限会社第一エア工業company208,07921.08%180日
2田中 幸子individual106,08210.75%180日
3齋藤 德子individual104,36910.57%180日
4日本調理機従業員持株会employee103,47410.48%180日
5齋藤 隆哉individual80,8608.19%180日
6田中 成和individual37,4393.79%180日
7黒澤 公雄individual31,0003.14%
8西山 昌子individual30,7783.12%180日
9佐藤 由美子individual29,9003.03%180日
10齋藤 有史individual21,8002.31%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族64.6%
VC/CVC0%
従業員持株会10.5%
その他24.9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 3.4億円
差引手取概算額(合計上限 4.36億円)3.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
2961日本調理機機械30.3億0.56.0%1.01x
業種平均(機械・グロース)JPX 4社36.74.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 齋藤 有史
本社所在地東京都大田区東六郷三丁目15番8号
従業員数543名
設立1947年7月
決算月9月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
11
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
藍澤
藍澤證券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年11月9日 上場
IPOスケジュール202111日本調理機
評価D
東2小型

日本調理機

2961 · 機械
学校給食を支える厨房機器の老舗
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/09
上場
仮条件
2,610〜2,710円
想定価格 ¥2,710
想定時価総額 / 吸収金額
30.3億円 / 7.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,118,572株 / 290,900株
オファリングレシオ 26.0%
予想PER / PBR
— / 0.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

機械 · 学校給食を支える厨房機器の老舗
1. 事業内容

日本調理機は1947年設立の業務用総合厨房機器メーカーで、多数の人に継続的に食事を提供する集団給食施設向けに機器の開発・製造・販売・修理を手がける。主力は食器洗浄機・消毒保管機・回転釜・炊飯器・スチームコンベクションオーブンで、中心顧客は学校給食・病院給食・社員給食など社会貢献性の高い施設の運営者である。栃木・大分の2工場で受注生産を行い、無償コンサルティングから設計・施工・アフターサービスまで一貫提供する点が特徴となっている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 安定した官公庁需要 学校・病院など官公庁向け集団給食を主軸とし、施設の長寿命化計画や老朽機器の更新需要に支えられた継続的な受注基盤を持つ。 (2) 施工データとブランド 全国の給食センターの施工履歴と納入データを一元管理し、70年超の実績と食器洗浄機・回転釜で国内シェア約20%を握るブランド力を備える。 (3) 一貫体制とアフター コンサルから設計・生産・施工・保守まで自社一貫で担い、保守点検を通じた更新提案で顧客との関係を継続している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017年9月期167.78億円から2018年9月期166.05億円、2019年9月期161.64億円、2020年9月期159.02億円へと横ばいから微減で推移している。純利益も2017年9月期5.83億円から2020年9月期3.32億円へ低下し、営業利益は4.64億円と利益水準は伸び悩む。学校・病院施設の改修保全計画や学校統廃合に伴う給食センター建替が中長期の需要要因だが、季節変動の大きい収益構造の転換が成長の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上は第4四半期に集中する季節変動があり、夏季の大型工事の検収が期ずれすると業績が下振れする可能性がある。間接販売の増加や他社製品比率の上昇は粗利率低下要因となりうる。主要販売先である官公庁の政策・補助金動向や民間の設備投資が景気に左右される点、製品事故や自然災害・感染症による生産拠点への影響も留意すべきリスクとされている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,629〜2,927-3.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -8,100〜+21,700円
総合評価Cで需給は底堅いが成長は限定的
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はCで、公開価格2,710円が仮条件上限と同値で決まった需給の底堅さと、官公庁向け集団給食という安定収益基盤が下支えしている。一方で、売上高は160億円前後で横ばいから微減が続き、純利益も2017年9月期の5.83億円から2020年9月期は3.32億円へ低下するなど成長性は乏しく、業務用厨房機器という成熟業種であるため市場の注目度も高くないことから、上値は限定的とみる。吸収7.88億円の小型案件であり、初値の妙味は人気化よりも需給面の堅さに依存する構図と位置づける。(一方で低成長と市場注目度の低さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:27%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 11-09(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
11/09
上場済 · 上場後 1730 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
-1.0%
YoY -1.6%
営業利益の状況
2019-09黒字化
直近 4.6億 / 2.9%
営業利益率
(改善)
2.9%
改善継続中
16.8k
11.2k
5,593
0
16.5k
2016-09
16.8k
2017-09
16.6k
2018-09
16.2k
2019-09
15.9k
2020-09
BS
財政状態
単体
総資産
123億
純資産
55.1億
自己資本比率
44.7%
現預金
25.6億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
126
84
42
0
117
45
2016-09
122
49
2017-09
126
51
2018-09
125
53
2019-09
123
55
2020-09
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 45%
負債 55%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-09
営業
+444
投資
-32
FCF
+412
2020-09
営業
+679
投資
6
FCF
+685
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,710
— 承認時時価総額 30.3億
2
仮条件
¥2610〜2710
— 決定時価総額 29.8億
3
公開価格
¥2,710
— 決定済時価総額 30.3億
4
初値
¥2,750
2021-11-09時価総額 30.8億1.01x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,118,572
公募株式数
145,000
売出株式数
108,000
OA
37,900
実績PER
想定PBR
0.5
想定ROE
6.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
口座開設
大和証券
大和証券副幹事
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
岡三
証券
岡三証券副幹事
極東
極東証券副幹事
水戸
水戸証券副幹事
岩井
エイ
エイチ・エス証券株式会社副幹事
藍澤
藍澤證券副幹事
松井証券
松井証券副幹事
光世
光世証券株式会社副幹事
東洋
東洋証券副幹事
むさ
むさし証券副幹事
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族64.6%
VC/CVC0%
従業員持株会10.5%
その他24.9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
有限会社第一エア工業
company180日
21.08%
2
田中 幸子
individual180日
10.75%
3
齋藤 德子
individual180日
10.57%
4
日本調理機従業員持株会
employee180日
10.48%
5
齋藤 隆哉
individual180日
8.19%
6
田中 成和
individual180日
3.79%
7
黒澤 公雄
individual
3.14%
8
西山 昌子
individual180日
3.12%
9
佐藤 由美子
individual180日
3.03%
10
齋藤 有史
individual180日
2.31%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 3.4億
差引手取概算額(合計上限 4.36億円)3.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
2961
日本調理機
時価総額
30.3億
PER
PBR
0.5
ROE
6.0%
業種平均(機械・グロース)
JPX 4社
時価総額
PER
36.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 齋藤 有史
本社所在地東京都大田区東六郷三丁目15番8号
従業員数543名
設立1947年7月
決算月9月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設