上場済2024年12月23日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202412令和アカウンティング・ホールディングス296A
評価B
東証グロース小型IPO

令和アカウンティング・ホールディングス

296A · サービス· 経理コンサルを軸とする会計プロ集団
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/23
上場
仮条件
320〜360円
想定価格 ¥320
想定時価総額 / 吸収金額
137億円 / 12.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
38,000,000株 / 3,450,000株
オファリングレシオ 9.1%
予想PER / PBR
— / 5.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
野村證券
野村證券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
01

事業概要

サービス · 経理コンサルを軸とする会計プロ集団

1. 事業内容

1989年設立の令和アカウンティング・ホールディングスは、子会社6社とともに経理を社会インフラと捉え事業を展開する。主力は上場企業やREIT、医療機関など専門性を要する組織体へ経理コンサルティングを提供する事業で、継続性の高いコンサルティング業務(Long)が売上の83.2%を占める。仕訳から決算開示書類まで一貫して支援し、単純な記帳代行と異なる戦略的な実務支援を特徴とする。加えて経理スクールや企業研修、人材派遣紹介も手掛け、専門家集団としての育成ノウハウを社会へ広げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高いストック収益性 継続性の高いコンサルティング業務(Long)が売上の83.2%を占め、契約継続と業務範囲の拡大により安定した収益が積み上がる構造を備える。 (2) 専門家集団の参入障壁 公認会計士34名を含む多数の有資格者が在籍し、REITの半数近くへの関与実績が大企業からの信頼と新規参入の難しさにつながっている。 (3) 育成ノウハウの横展開 社内で培った人材育成の知見を教育・派遣・紹介事業へ広げ、コンサルティングとの親和性を生かして事業領域を拡張している。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2023年3月期の3,885百万円から2024年3月期は4,423百万円へと前期比約14%増加した。営業利益は765百万円から823百万円へ、純利益は327百万円から575百万円へと約76%増と伸び、営業利益率は約19%を確保している。成長要因はクライアントグループ数の増加と既存契約の業務範囲拡大、継続的な値上げ交渉であり、人口減少を背景とした経理人材不足のニーズ拡大も追い風となる。新卒採用と社内育成の強化で人員基盤を広げる方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

人材を資本とする事業であるため、必要な専門人材を十分に確保できない場合や重要なプロフェッショナルの流出は事業拡大に影響を及ぼす可能性がある。クライアントの機密情報を扱うことから情報セキュリティの管理も重要な課題となる。前代表取締役一族が発行済株式の43.7%を保有しており、保有株式の変動は市場価格や議決権の状況に影響し得る。ベトナム子会社に関するカントリーリスクや景気変動、法的規制の改正なども業績に影響を与えるおそれがある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥438〜486+37.0%〜+52.0%
100株あたり利益 +11,800〜+16,600円
総合C評価、継続性高い経理コンサルで堅実な値付け
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収12億・小型
吸収金額は約12.42億円と小型で、公開価格が仮条件上限の360円で決定したことから募集段階の需要は強かったと考えられる。180日のロックアップが大株主の売却を当面抑え、上場直後の需給の重しを和らげている点も含め、需給面は相応に良好と評価できる。
地合い地合い中位
東証グロースへの上場で、経理コンサルは堅実な需要分野ではあるものの新規性の高いテーマ株とは言いにくく、市場の注目度は中程度にとどまると見ている。直近IPO市況の参照値が一部欠損していることもあり、地合いからの明確な追い風までは織り込みにくい局面である。
成長・テーマ増収増益
連結売上は前期比約14%増、純利益は約76%増と利益の伸びが目立ち、営業利益率も約19%と高い水準を保っている。契約範囲の拡大と継続的な値上げ、人材不足を背景とした経理アウトソーシング需要の拡大が成長を支えており、人員基盤の拡充方針も中期の伸びを後押しすると見ている。
割安性PER約24倍
想定時価総額136.8億円に対し純利益5.75億円でPERは約24倍と過熱感は乏しい水準にある。約14%の増収と約19%の高い営業利益率を踏まえると、利益成長に対して株価が割高とは言いにくく、割安性は相応に確保された妥当圏にあると判断している。
リスク株主集中
継続疑義はないものの、前代表取締役一族が発行済株式の43.7%を保有する株主集中があり、保有株式の変動は市場価格や議決権の状況に影響を及ぼし得る点に留意が必要である。ベトナム子会社に伴うカントリーリスクや人材確保のリスクも基礎的な懸念材料となる。
編集部コメント
総合評価はC、ハイブリッドバンドもCで、需給は仮条件上限での決定と小型の吸収規模により底堅く、継続性の高いコンサルティング業務(Long)が連結売上の8割超を占める安定した収益構造を前向きに評価した。営業利益率は約19%と高く、連結売上高は前期比約14%増、純利益は約76%増と利益の伸びもはっきり確認できる点を加味している。想定時価総額136.8億円に対し純利益5.75億円でPERは約24倍と過熱感は乏しく、割安性は相応に確保されていると見ている。一方で差引手取概算額が約1.4億円と小さく成長投資に振り向ける余地が限定的な観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:39%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場日 2024-12-23(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/23
上場日
上場済 · 上場後 590 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+13.8%
直近YoY +13.8%
営業利益の状況
2023-03 黒字化
直近 8.2億 / 18.6%
営業利益率の改善
18.6%
2023-03は19.7%
4,423
2,949
1,474
0
3,885
2023-03
4,423
2024-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2023-032024-03
売上高(百万円)3,8854,423
営業利益(百万円)765823
純利益(百万円)327575
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
57
38
19
0
56
20
2023-03
57
24
2024-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 78%
13%
9%
57.0
負債+純資産
流動負債 58%
0%
純資産 42%
57.0
現預金44.4億
その他流動資産7.4億
固定資産5.2億
流動負債33.1億
固定負債0.1億
純資産23.7億
自己資本比率
41.1%
標準的
現預金
44.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
0.4%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
46.0
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-03
+1.6
-0.1
+1.5
2024-03
+6.1
-0.4
+5.7
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+6.1
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.4
成長投資中
財務CF(直近)
-2.5
返済・株主還元
FCF(直近)
+5.7
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥320
— 承認時
時価総額 137億
2仮条件
¥320〜360
— 前後決定
時価総額 145億
3公開価格
¥360
— 決定済
時価総額 154億
4初値
¥521
2024-12-23 上場日に確定
時価総額 223億
1.45x
発行済株式数
38,000,000
公募株式数
500,000
売出株式数
2,500,000
OA(オーバーアロット)
450,000
吸収金額
12.4億円
実績PER
想定PBR
5.8
想定ROE
24.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事500,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事225,000株申込終了
野村證券
副幹事180,000株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事30,000株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事30,000株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事15,000株申込終了
極東
極東証券
副幹事15,000株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事15,000株申込終了
副幹事15,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事15,000株申込終了
松井証券
副幹事15,000株申込終了
副幹事15,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1須貝 信individual10,800,000515,00028.8%180日
2株式会社myskycompany2,000,0005.33%180日
3須貝 舞individual2,000,0005.33%180日
4繁野 径子individual2,000,000400,0005.33%180日
5ヤーマン株式会社company1,875,0005%180日
6佐々木 明日美individual1,600,000300,0004.27%180日
7株式会社文芸社company1,250,0003.33%180日
8有限会社スコットcompany937,5002.5%180日
9株式会社アルタイルcompany800,0002.13%180日
10株式会社レグルスcompany800,0002.13%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族50.4%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他49.6%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.6億円
差引手取概算額1.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
296A令和アカウンティング・ホールディングスサービス137億5.824.6%1.45x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 吸収 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 繁野 径子
本社所在地東京都中央区日本橋一丁目4番1号 日本橋一丁目ビルディング
従業員数335名
設立1989年6月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
12
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年12月23日 上場
IPOスケジュール202412令和アカウンティング・ホールディングス
評価B
東証グロース小型

令和アカウンティング・ホールディングス

296A · サービス
経理コンサルを軸とする会計プロ集団
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/23
上場
仮条件
320〜360円
想定価格 ¥320
想定時価総額 / 吸収金額
137億円 / 12.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
38,000,000株 / 3,450,000株
オファリングレシオ 9.1%
予想PER / PBR
— / 5.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 経理コンサルを軸とする会計プロ集団
1. 事業内容

1989年設立の令和アカウンティング・ホールディングスは、子会社6社とともに経理を社会インフラと捉え事業を展開する。主力は上場企業やREIT、医療機関など専門性を要する組織体へ経理コンサルティングを提供する事業で、継続性の高いコンサルティング業務(Long)が売上の83.2%を占める。仕訳から決算開示書類まで一貫して支援し、単純な記帳代行と異なる戦略的な実務支援を特徴とする。加えて経理スクールや企業研修、人材派遣紹介も手掛け、専門家集団としての育成ノウハウを社会へ広げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高いストック収益性 継続性の高いコンサルティング業務(Long)が売上の83.2%を占め、契約継続と業務範囲の拡大により安定した収益が積み上がる構造を備える。 (2) 専門家集団の参入障壁 公認会計士34名を含む多数の有資格者が在籍し、REITの半数近くへの関与実績が大企業からの信頼と新規参入の難しさにつながっている。 (3) 育成ノウハウの横展開 社内で培った人材育成の知見を教育・派遣・紹介事業へ広げ、コンサルティングとの親和性を生かして事業領域を拡張している。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2023年3月期の3,885百万円から2024年3月期は4,423百万円へと前期比約14%増加した。営業利益は765百万円から823百万円へ、純利益は327百万円から575百万円へと約76%増と伸び、営業利益率は約19%を確保している。成長要因はクライアントグループ数の増加と既存契約の業務範囲拡大、継続的な値上げ交渉であり、人口減少を背景とした経理人材不足のニーズ拡大も追い風となる。新卒採用と社内育成の強化で人員基盤を広げる方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

人材を資本とする事業であるため、必要な専門人材を十分に確保できない場合や重要なプロフェッショナルの流出は事業拡大に影響を及ぼす可能性がある。クライアントの機密情報を扱うことから情報セキュリティの管理も重要な課題となる。前代表取締役一族が発行済株式の43.7%を保有しており、保有株式の変動は市場価格や議決権の状況に影響し得る。ベトナム子会社に関するカントリーリスクや景気変動、法的規制の改正なども業績に影響を与えるおそれがある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥438〜486+37.0%〜+52.0%
100株あたり利益 +11,800〜+16,600円
総合C評価、継続性高い経理コンサルで堅実な値付け
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はC、ハイブリッドバンドもCで、需給は仮条件上限での決定と小型の吸収規模により底堅く、継続性の高いコンサルティング業務(Long)が連結売上の8割超を占める安定した収益構造を前向きに評価した。営業利益率は約19%と高く、連結売上高は前期比約14%増、純利益は約76%増と利益の伸びもはっきり確認できる点を加味している。想定時価総額136.8億円に対し純利益5.75億円でPERは約24倍と過熱感は乏しく、割安性は相応に確保されていると見ている。一方で差引手取概算額が約1.4億円と小さく成長投資に振り向ける余地が限定的な観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:39%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場 12-23(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/23
上場済 · 上場後 590 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+13.8%
YoY +13.8%
営業利益の状況
2023-03黒字化
直近 8.2億 / 18.6%
営業利益率
(改善)
18.6%
2023-03は19.7%
4,423
2,949
1,474
0
3,885
2023-03
4,423
2024-03
BS
財政状態
総資産
57.0億
純資産
23.7億
自己資本比率
41.1%
現預金
44.4億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
57
38
19
0
56
20
2023-03
57
24
2024-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 42%
負債 58%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-03
営業
+160
投資
-12
FCF
+148
2024-03
営業
+607
投資
-37
FCF
+570
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥320
— 承認時時価総額 137億
2
仮条件
¥320〜360
— 決定時価総額 145億
3
公開価格
¥360
— 決定済時価総額 154億
4
初値
¥521
2024-12-23時価総額 223億1.45x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
38,000,000
公募株式数
500,000
売出株式数
2,500,000
OA
450,000
実績PER
想定PBR
5.8
想定ROE
24.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
500,000株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
225,000株
野村證券
野村證券副幹事
180,000株
SMBC日興
証券
30,000株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
30,000株
東海
東海東京証券副幹事
15,000株
極東
極東証券副幹事
15,000株
岡三
証券
岡三証券副幹事
15,000株
monex
証券
15,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
15,000株
松井証券
松井証券副幹事
15,000株
岩井
15,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族50.4%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他49.6%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
須貝 信
individual180日
28.8%
売出 515k
2
株式会社mysky
company180日
5.33%
3
須貝 舞
individual180日
5.33%
4
繁野 径子
individual180日
5.33%
売出 400k
5
ヤーマン株式会社
company180日
5%
6
佐々木 明日美
individual180日
4.27%
売出 300k
7
株式会社文芸社
company180日
3.33%
8
有限会社スコット
company180日
2.5%
9
株式会社アルタイル
company180日
2.13%
10
株式会社レグルス
company180日
2.13%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.6億
差引手取概算額1.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
296A
令和アカウンティング・ホールディングス
時価総額
137億
PER
PBR
5.8
ROE
24.6%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
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会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 繁野 径子
本社所在地東京都中央区日本橋一丁目4番1号 日本橋一丁目ビルディング
従業員数335名
設立1989年6月
決算月3月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設