上場済2022年6月20日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202206ヤマイチ・ユニハイムエステート2984
評価E
東証スタンダード小型IPO

ヤマイチ・ユニハイムエステート

2984 · 不動産業· 和歌山発・不動産フルライン開発企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/20
上場
仮条件
900〜950円
想定価格 ¥950
想定時価総額 / 吸収金額
66.8億円 / 20.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
7,026,000株 / 2,185,000株
オファリングレシオ 31.1%
予想PER / PBR
— / 1.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
01

事業概要

不動産業 · 和歌山発・不動産フルライン開発企業

1. 事業内容

ヤマイチ・ユニハイムエステートは1989年設立で、2021年3月にユニハイムエステートを吸収合併して現社名となった和歌山県地盤の不動産企業である。素地からの用地取得・開発・分譲・賃貸までをフルラインでカバーする点を強みとし、商業施設や共同住宅を保有する不動産開発・賃貸事業、戸建分譲地や産業用地を扱う不動産開発・販売事業、ファミリー向け分譲マンション事業、シニア向け施設や介護などのその他事業の4区分で展開する。近畿圏を中心に首都圏への進出も進めている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 用地から出口までのフルライン体制 地権者調整が複雑な素地からの開発を手掛け、取得から造成・販売・長期保有まで一貫して担うことで原価抑制と収益性確保を図る。 (2) 賃貸収益とブランドの両輪 事業用定期借地権を活用した賃貸用不動産の積み上げで安定収益を確保しつつ、累計16,000戸超の販売実績を持つマンションブランドを統合し供給拡大を狙う。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2020年3月期の141.32億円から2021年3月期は150.25億円へ約6%増収となった。一方で連結純利益は12.69億円から8.04億円へ減益、営業利益も21.74億円から18.91億円へ低下し、営業利益率は約13%となった。年度ごとに各事業の業績寄与率が変動する開発型ビジネスの特性が表れている。賃貸用不動産の積み上げと近畿圏・首都圏での住宅地開発を成長の柱に据える。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

営業地域が和歌山県を中心とした近畿圏に集中しており、地域経済や人口動態の変化、台風や地震などの大規模災害の影響を受けやすい点が挙げられる。加えて優良な土地の仕入難や地価・資材価格の変動、不動産市況や金利の動向、大型開発案件の中止・遅延リスクが収益に影響しうる。有利子負債を一定規模抱える財務構造にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥427〜931-55.0%〜-2.0%
100株あたり利益 -52,300〜-1,900円
総合C・割安だが注目度は限定的で中立寄り
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収20.76億・小型
吸収金額20.76億円の小型案件で、公開価格は仮条件レンジ900〜950円の上限である950円で決定した。主要株主に90日のロックアップが付き需給面の支えとなる一方、創業者による売出も含まれるため、過度な品薄感までは見込みにくい構図である。
地合い注目度は限定的
不動産開発という伝統業種で、ITやAIのような旬のテーマ性に乏しく市場の注目度は限定的である。地方地盤で全国区の知名度とは言いがたく、業種特性も相まって人気化しにくい位置づけと見られ、初値形成の妙味は控えめに評価する。
成長・テーマ増収も減益
連結売上高は2021年3月期に150.25億円へ約6%増収となったが、純利益は前期の12.69億円から8.04億円へ減益し、営業利益も低下した。開発型で年度ごとの業績寄与率の変動が大きく、安定成長とは言いにくいため、成長性は中程度の評価にとどめる。
割安性PER約8倍
想定時価総額66.75億円に対し直近連結純利益8.04億円でPER約8倍と、不動産株として割安な水準に位置づけられる。純資産も相応に厚く、バリュエーション面では相対的な妙味があると見られ、評価軸の中では最も強みのある領域と言える。
リスク地域集中・負債
和歌山・近畿圏への地域集中と、有利子負債を一定規模抱える財務構造が懸念点となる。継続疑義や顧客集中といった致命的な赤信号は見られないものの、不動産市況や金利、資材価格の変動の影響を受けやすい点には留意したい水準である。
編集部コメント
想定価格950円・吸収20.76億円の小型案件で、想定時価総額66.75億円に対し直近連結純利益8.04億円とPER約8倍の割安圏に位置づけられる。用地取得から開発・分譲・賃貸までフルラインで手掛ける事業基盤と、仮条件レンジ900〜950円の上限での価格決定、さらに主要株主に付された90日のロックアップは需給面の支えとなり、純資産も相応に厚いことから、総合的なハイブリッド評価はCバンドで中立から小幅上振れの方向感を置いている。(一方で和歌山・近畿圏への地域集中と不動産という業種ゆえの市場での注目度の低さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:17%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-06-20(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
06/20
上場日
上場済 · 上場後 1507 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+6.3%
直近YoY +6.3%
営業利益の状況
2020-03 黒字化
直近 18.9億 / 12.6%
営業利益率の改善
12.6%
2020-03は15.4%
15.0k
10.0k
5,008
0
14.1k
2020-03
15.0k
2021-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2020-032021-03
売上高(百万円)14,13215,025
営業利益(百万円)2,1741,891
純利益(百万円)1,269804
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
383
256
128
0
363
57
2020-03
383
65
2021-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
9%
その他流動資産 44%
固定資産 46%
383
負債+純資産
流動負債 30%
固定負債 53%
17%
383
現預金36.0億
その他流動資産170億
固定資産178億
流動負債116億
固定負債203億
純資産65.2億
自己資本比率
17.0%
低め
現預金
36.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
65.5%
相応
IPO調達後の現預金見込み
50.8
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-03
+18
-26
-7.9
2021-03
+7.8
-8.8
-1.0
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+7.8
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-8.8
成長投資中
財務CF(直近)
+6.0
資金調達
FCF(直近)
-1.0
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥950
— 承認時
時価総額 66.8億
2仮条件
¥900〜950
— 前後決定
時価総額 65.0億
3公開価格
¥950
— 決定済
時価総額 66.8億
4初値
¥878
2022-06-20 上場日に確定
時価総額 61.7億
0.92x
発行済株式数
7,026,000
公募株式数
1,700,000
売出株式数
200,000
OA(オーバーアロット)
285,000
吸収金額
20.8億円
実績PER
想定PBR
1.0
想定ROE
12.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,339,000株今すぐ口座開設
大和証券
副幹事323,000株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事9,500株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事9,500株申込終了
SBI
証券
副幹事9,500株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事9,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1山田 茂individual2,989,80055.1%90日
2Ys' Assortment合同会社company1,500,00027.65%90日
3ウィル・アセット株式会社company500,0009.22%90日
4堂村 眞由美individual266,2004.91%90日
5大橋 一寛individual10,0000.37%90日
6國定 主征individual10,0000.37%90日
7山田 富雄individual10,0000.37%90日
8長束 友紀子individual10,0000.34%90日
9山田 香代individual10,0000.18%90日
10楠本 義之individual10,0000.18%90日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族62.9%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他37.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 14.8億円
差引手取概算額(合計上限 17.28億円)14.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
2984ヤマイチ・ユニハイムエステート不動産業66.8億1.012.3%0.92x
業種平均(不動産業・グロース)JPX 18社12.22.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 吸収 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

不動産業 セクターの直近トレンド
セクター
不動産業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.42x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 山田 茂
本社所在地和歌山県和歌山市中之島1518番地 中之島801ビル5階
従業員数99名
設立1989年6月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年6月20日 上場
IPOスケジュール202206ヤマイチ・ユニハイムエステート
評価E
東証スタンダード小型

ヤマイチ・ユニハイムエステート

2984 · 不動産業
和歌山発・不動産フルライン開発企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/20
上場
仮条件
900〜950円
想定価格 ¥950
想定時価総額 / 吸収金額
66.8億円 / 20.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
7,026,000株 / 2,185,000株
オファリングレシオ 31.1%
予想PER / PBR
— / 1.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

不動産業 · 和歌山発・不動産フルライン開発企業
1. 事業内容

ヤマイチ・ユニハイムエステートは1989年設立で、2021年3月にユニハイムエステートを吸収合併して現社名となった和歌山県地盤の不動産企業である。素地からの用地取得・開発・分譲・賃貸までをフルラインでカバーする点を強みとし、商業施設や共同住宅を保有する不動産開発・賃貸事業、戸建分譲地や産業用地を扱う不動産開発・販売事業、ファミリー向け分譲マンション事業、シニア向け施設や介護などのその他事業の4区分で展開する。近畿圏を中心に首都圏への進出も進めている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 用地から出口までのフルライン体制 地権者調整が複雑な素地からの開発を手掛け、取得から造成・販売・長期保有まで一貫して担うことで原価抑制と収益性確保を図る。 (2) 賃貸収益とブランドの両輪 事業用定期借地権を活用した賃貸用不動産の積み上げで安定収益を確保しつつ、累計16,000戸超の販売実績を持つマンションブランドを統合し供給拡大を狙う。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2020年3月期の141.32億円から2021年3月期は150.25億円へ約6%増収となった。一方で連結純利益は12.69億円から8.04億円へ減益、営業利益も21.74億円から18.91億円へ低下し、営業利益率は約13%となった。年度ごとに各事業の業績寄与率が変動する開発型ビジネスの特性が表れている。賃貸用不動産の積み上げと近畿圏・首都圏での住宅地開発を成長の柱に据える。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

営業地域が和歌山県を中心とした近畿圏に集中しており、地域経済や人口動態の変化、台風や地震などの大規模災害の影響を受けやすい点が挙げられる。加えて優良な土地の仕入難や地価・資材価格の変動、不動産市況や金利の動向、大型開発案件の中止・遅延リスクが収益に影響しうる。有利子負債を一定規模抱える財務構造にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥427〜931-55.0%〜-2.0%
100株あたり利益 -52,300〜-1,900円
総合C・割安だが注目度は限定的で中立寄り
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格950円・吸収20.76億円の小型案件で、想定時価総額66.75億円に対し直近連結純利益8.04億円とPER約8倍の割安圏に位置づけられる。用地取得から開発・分譲・賃貸までフルラインで手掛ける事業基盤と、仮条件レンジ900〜950円の上限での価格決定、さらに主要株主に付された90日のロックアップは需給面の支えとなり、純資産も相応に厚いことから、総合的なハイブリッド評価はCバンドで中立から小幅上振れの方向感を置いている。(一方で和歌山・近畿圏への地域集中と不動産という業種ゆえの市場での注目度の低さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:17%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 06-20(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
06/20
上場済 · 上場後 1507 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+6.3%
YoY +6.3%
営業利益の状況
2020-03黒字化
直近 18.9億 / 12.6%
営業利益率
(改善)
12.6%
2020-03は15.4%
15.0k
10.0k
5,008
0
14.1k
2020-03
15.0k
2021-03
BS
財政状態
総資産
383億
純資産
65.2億
自己資本比率
17.0%
現預金
36.0億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
383
256
128
0
363
57
2020-03
383
65
2021-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
17%
負債 83%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-03
営業
+1781
投資
-2575
FCF
-794
2021-03
営業
+781
投資
-880
FCF
-99
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥950
— 承認時時価総額 66.8億
2
仮条件
¥900〜950
— 決定時価総額 65.0億
3
公開価格
¥950
— 決定済時価総額 66.8億
4
初値
¥878
2022-06-20時価総額 61.7億0.92x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
7,026,000
公募株式数
1,700,000
売出株式数
200,000
OA
285,000
実績PER
想定PBR
1.0
想定ROE
12.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
1,339,000株
口座開設
大和証券
大和証券副幹事
323,000株
SMBC日興
証券
9,500株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
9,500株
SBI
証券
SBI証券副幹事
9,500株
あか
あかつき証券副幹事
9,500株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族62.9%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他37.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
山田 茂
individual90日
55.1%
2
Ys' Assortment合同会社
company90日
27.65%
3
ウィル・アセット株式会社
company90日
9.22%
4
堂村 眞由美
individual90日
4.91%
5
大橋 一寛
individual90日
0.37%
6
國定 主征
individual90日
0.37%
7
山田 富雄
individual90日
0.37%
8
長束 友紀子
individual90日
0.34%
9
山田 香代
individual90日
0.18%
10
楠本 義之
individual90日
0.18%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 14.8億
差引手取概算額(合計上限 17.28億円)14.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
2984
ヤマイチ・ユニハイムエステート
時価総額
66.8億
PER
PBR
1.0
ROE
12.3%
業種平均(不動産業・グロース)
JPX 18社
時価総額
PER
12.2
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
不動産業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.42x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 山田 茂
本社所在地和歌山県和歌山市中之島1518番地 中之島801ビル5階
従業員数99名
設立1989年6月
決算月3月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設