上場済2021年7月21日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202107ランドネット2991
評価B
JQS小型IPO

ランドネット

2991 · 不動産業· 中古不動産の直接仕入再販が主力
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/21
上場
仮条件
3,680〜3,830円
想定価格 ¥3,680
想定時価総額 / 吸収金額
54.7億円 / 15.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,428,000株 / 410,500株
オファリングレシオ 28.7%
予想PER / PBR
— / 1.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
野村證券
野村證券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

不動産業 · 中古不動産の直接仕入再販が主力

1. 事業内容

ランドネットは東京都豊島区に本店を置き、横浜・大阪の支店を拠点に中古不動産の買取販売を主力とする総合不動産商社である。不動産所有者から直接仕入れた中古区分マンション等を、必要に応じてリフォームやリノベーションを施したうえで、国内外の個人・法人や不動産業者へ販売する。ワンルームタイプとファミリータイプに区分して取り扱い、仲介や賃貸管理、家賃保証も手掛ける。台湾・香港の現地法人を通じ、海外投資家への国内不動産販売も展開している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 直接仕入による価格優位性 約752万件に及ぶ不動産データベースを活用し、所有者から仲介を介さず直接買い取ることで仕入価格の優位性を確保している。 (2) 一貫したサービス提供 買取からリフォーム、販売、賃貸管理、家賃保証まで自社グループで一貫対応し、購入後の運用面も支える体制を整えている。 (3) 多様な販売チャネル 不動産業者向けに加え実需層や一般投資家、海外投資家まで幅広い販売先を開拓し、需要の裾野を広げている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は連結で2019年7月期の約301.5億円から2020年7月期は約357.7億円へと前期比約19%増と拡大基調にある。単体ベースでも2016年7月期の約112.2億円から数年で大きく伸びており、買取販売の取扱拡大が寄与している。一方で2020年7月期の営業利益は約8.75億円、純利益は約5.95億円と前期から減益となり、営業利益率は約2.4%と薄い。仕入強化や三大都市圏での支店展開、システム基盤RCPの構築が今後の成長要因となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

不動産業界は景気や金利、地価の動向に影響を受けやすく、市況悪化時には販売用不動産の評価損計上の可能性がある。中古不動産の買取資金を主に金融機関からの借入に依存しており、第21期末の有利子負債依存度は30.9%と金利上昇局面では負担増となりうる。創業者である代表取締役社長への一定の依存や、競合参入による差別化低下、契約不適合責任なども留意点となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥4,858〜5,373+32.0%〜+46.0%
100株あたり利益 +117,800〜+169,300円
総合評価はBで需給と割安性が支える堅実型
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収15億・小型
吸収金額は約15.72億円と小型で需給面の重さが乏しく、公開価格3,830円が仮条件上限と一致したことから需要は強含みと判断できる。主要株主には180日のロックアップが付されており、上場直後の需給は良好と評価する。
地合い地合い中立
直近IPO市況のサンプルが乏しく地合い指標は中立的に評価せざるを得ない。中古不動産の買取再販という業種は市場での注目度が限定的でテーマ性も強くないことから、地合い面は控えめに置いており、需給や割安性の評価と比べると相対的に弱い軸となっている。
成長・テーマ増収継続
売上高は連結で前期比約19%増と拡大基調にあり、単体でも2016年7月期から数年で大きく伸びている。一方で2020年7月期は純利益が前期から減益となり営業利益率も約2.4%と薄く、増収の質という点では成長性を中位と評価している。
割安性PER約9倍
想定時価総額約54.69億円に対し純利益約5.95億円でPERは約9倍と割安圏にある。吸収金額が小型であることと低いPERの組み合わせから、需給妙味を伴う形で割安性は高い水準にあると評価しており、評価軸の中でも特に強みとなる。
リスク負債依存留意
継続企業の前提に疑義はないものの、第21期末の有利子負債依存度30.9%や創業者である代表への一定の依存、不動産市況の悪化による販売用不動産の評価損計上の可能性が留意点となる。基礎的なリスクは中位と評価する。
編集部コメント
総合バンドはBで、想定時価総額約54.69億円に対し純利益約5.95億円とPER約9倍の割安圏にあること、さらに公開価格3,830円が仮条件上限と一致した強い需給が評価を押し上げる中心的な要因となっている。吸収金額は約15.72億円と小型で需給面の重さが乏しく、約752万件の不動産データベースを活用した所有者からの直接仕入による価格優位性も事業の下支えとなっている。一方で売上は前期比約19%増ながら2020年7月期の純利益は前期から減益となり、営業利益率は約2.4%と薄い水準にとどまる点は割安評価の前提として注意深く見ておきたい。(一方で市場地合いの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:20%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-07-21(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
07/21
上場日
上場済 · 上場後 1841 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+18.6%
直近YoY +18.6%
営業利益の状況
2019-07 黒字化
直近 8.8億 / 2.4%
営業利益率の改善
2.4%
2019-07は3.7%
35.8k
23.8k
11.9k
0
30.2k
2019-07
35.8k
2020-07
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2019-072020-07
売上高(百万円)30,15335,774
営業利益(百万円)1,121875
純利益(百万円)773595
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
84
56
28
0
82
29
2019-07
84
35
2020-07
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 27%
その他流動資産 54%
固定資産 19%
84.0
負債+純資産
流動負債 42%
17%
純資産 41%
84.0
現預金22.7億
その他流動資産45.5億
固定資産15.8億
流動負債35.5億
固定負債13.9億
純資産34.5億
自己資本比率
41.1%
標準的
現預金
22.7
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
30.9%
相応
IPO調達後の現預金見込み
32.2
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-07
+2.8
-4.3
-1.5
2020-07
+6.4
-3.6
+2.8
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+6.4
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-3.6
成長投資中
財務CF(直近)
-4.8
返済・株主還元
FCF(直近)
+2.8
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥3,680
— 承認時
時価総額 54.7億
2仮条件
¥3680〜3830
— 前後決定
時価総額 55.8億
3公開価格
¥3,830
— 決定済
時価総額 56.9億
4初値
¥5,320
2021-07-21 上場日に確定
時価総額 79.1億
1.39x
発行済株式数
1,428,000
公募株式数
284,000
売出株式数
73,000
OA(オーバーアロット)
53,500
吸収金額
15.7億円
実績PER
想定PBR
1.6
想定ROE
17.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事248,700株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事7,100株申込終了
野村證券
副幹事7,100株申込終了
Rakuten
証券
副幹事7,100株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事3,500株申込終了
副幹事3,500株申込終了
松井証券
副幹事3,500株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事3,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1榮 章博individual572,00048.48%180日
2株式会社ブレインネットcompany572,00048.48%180日
3浦 好之individual00.12%180日
4塩尻 直樹individual00.11%180日
5柳 久之individual00.11%180日
6矢嶌 卓individual00.1%180日
7萬代 茂明individual00.1%180日
8小礒 純individual00.1%180日
9中嶌 大輔individual00.09%180日
10逆瀬川 幸生individual00.09%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族51.5%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他48.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 9.5億円
差引手取概算額9.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
2991ランドネット不動産業54.7億1.617.2%1.39x
業種平均(不動産業・グロース)JPX 18社12.22.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

不動産業 セクターの直近トレンド
セクター
不動産業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.42x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 榮 章博
本社所在地東京都豊島区南池袋一丁目16番15号
従業員数381名
設立
決算月7月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年7月21日 上場
IPOスケジュール202107ランドネット
評価B
JQS小型

ランドネット

2991 · 不動産業
中古不動産の直接仕入再販が主力
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/21
上場
仮条件
3,680〜3,830円
想定価格 ¥3,680
想定時価総額 / 吸収金額
54.7億円 / 15.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,428,000株 / 410,500株
オファリングレシオ 28.7%
予想PER / PBR
— / 1.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

不動産業 · 中古不動産の直接仕入再販が主力
1. 事業内容

ランドネットは東京都豊島区に本店を置き、横浜・大阪の支店を拠点に中古不動産の買取販売を主力とする総合不動産商社である。不動産所有者から直接仕入れた中古区分マンション等を、必要に応じてリフォームやリノベーションを施したうえで、国内外の個人・法人や不動産業者へ販売する。ワンルームタイプとファミリータイプに区分して取り扱い、仲介や賃貸管理、家賃保証も手掛ける。台湾・香港の現地法人を通じ、海外投資家への国内不動産販売も展開している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 直接仕入による価格優位性 約752万件に及ぶ不動産データベースを活用し、所有者から仲介を介さず直接買い取ることで仕入価格の優位性を確保している。 (2) 一貫したサービス提供 買取からリフォーム、販売、賃貸管理、家賃保証まで自社グループで一貫対応し、購入後の運用面も支える体制を整えている。 (3) 多様な販売チャネル 不動産業者向けに加え実需層や一般投資家、海外投資家まで幅広い販売先を開拓し、需要の裾野を広げている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は連結で2019年7月期の約301.5億円から2020年7月期は約357.7億円へと前期比約19%増と拡大基調にある。単体ベースでも2016年7月期の約112.2億円から数年で大きく伸びており、買取販売の取扱拡大が寄与している。一方で2020年7月期の営業利益は約8.75億円、純利益は約5.95億円と前期から減益となり、営業利益率は約2.4%と薄い。仕入強化や三大都市圏での支店展開、システム基盤RCPの構築が今後の成長要因となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

不動産業界は景気や金利、地価の動向に影響を受けやすく、市況悪化時には販売用不動産の評価損計上の可能性がある。中古不動産の買取資金を主に金融機関からの借入に依存しており、第21期末の有利子負債依存度は30.9%と金利上昇局面では負担増となりうる。創業者である代表取締役社長への一定の依存や、競合参入による差別化低下、契約不適合責任なども留意点となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥4,858〜5,373+32.0%〜+46.0%
100株あたり利益 +117,800〜+169,300円
総合評価はBで需給と割安性が支える堅実型
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合バンドはBで、想定時価総額約54.69億円に対し純利益約5.95億円とPER約9倍の割安圏にあること、さらに公開価格3,830円が仮条件上限と一致した強い需給が評価を押し上げる中心的な要因となっている。吸収金額は約15.72億円と小型で需給面の重さが乏しく、約752万件の不動産データベースを活用した所有者からの直接仕入による価格優位性も事業の下支えとなっている。一方で売上は前期比約19%増ながら2020年7月期の純利益は前期から減益となり、営業利益率は約2.4%と薄い水準にとどまる点は割安評価の前提として注意深く見ておきたい。(一方で市場地合いの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:20%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 07-21(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
07/21
上場済 · 上場後 1841 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+18.6%
YoY +18.6%
営業利益の状況
2019-07黒字化
直近 8.8億 / 2.4%
営業利益率
(改善)
2.4%
2019-07は3.7%
35.8k
23.8k
11.9k
0
30.2k
2019-07
35.8k
2020-07
BS
財政状態
総資産
84.0億
純資産
34.5億
自己資本比率
41.1%
現預金
22.7億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
84
56
28
0
82
29
2019-07
84
35
2020-07
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 41%
負債 59%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-07
営業
+279
投資
-428
FCF
-149
2020-07
営業
+639
投資
-357
FCF
+282
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥3,680
— 承認時時価総額 54.7億
2
仮条件
¥3680〜3830
— 決定時価総額 55.8億
3
公開価格
¥3,830
— 決定済時価総額 56.9億
4
初値
¥5,320
2021-07-21時価総額 79.1億1.39x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,428,000
公募株式数
284,000
売出株式数
73,000
OA
53,500
実績PER
想定PBR
1.6
想定ROE
17.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
248,700株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
7,100株
野村證券
野村證券副幹事
7,100株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
7,100株
水戸
水戸証券副幹事
3,500株
monex
証券
3,500株
松井証券
松井証券副幹事
3,500株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
3,500株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族51.5%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他48.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
榮 章博
individual180日
48.48%
2
株式会社ブレインネット
company180日
48.48%
3
浦 好之
individual180日
0.12%
4
塩尻 直樹
individual180日
0.11%
5
柳 久之
individual180日
0.11%
6
矢嶌 卓
individual180日
0.1%
7
萬代 茂明
individual180日
0.1%
8
小礒 純
individual180日
0.1%
9
中嶌 大輔
individual180日
0.09%
10
逆瀬川 幸生
individual180日
0.09%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 9.5億
差引手取概算額9.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
2991
ランドネット
時価総額
54.7億
PER
PBR
1.6
ROE
17.2%
業種平均(不動産業・グロース)
JPX 18社
時価総額
PER
12.2
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
不動産業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.42x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 榮 章博
本社所在地東京都豊島区南池袋一丁目16番15号
従業員数381名
設立
決算月7月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設