上場済2021年12月24日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202112長栄2993
評価E
東2小型IPO

長栄

2993 · 不動産業· 京都地盤の不動産管理・賃貸
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/24
上場
仮条件
1,700〜1,800円
想定価格 ¥1,890
想定時価総額 / 吸収金額
80.4億円 / 22.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,466,300株 / 1,242,000株
オファリングレシオ 27.8%
予想PER / PBR
— / 1.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
01

事業概要

不動産業 · 京都地盤の不動産管理・賃貸

1. 事業内容

長栄は1980年8月設立で京都を地盤とする不動産会社である。主力は賃貸住宅の管理を受託する不動産管理事業と、全額借入で取得した自社物件を保有・賃貸する不動産賃貸事業の2本柱で構成される。後者にはマンスリーマンションやホテルも含み、外国人留学生や訪日観光客の需要も取り込んできた。直近2021年3月期の売上高は80.31億円、純利益は9.82億円で、管理戸数の積み増しを軸に堅実な経営を続けている。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック型の安定収益 管理受託の管理収入と自社物件の家賃収入を組み合わせ、景気変動の影響を受けにくい安定したストック型の収益基盤を築いている点が強みである。 (2) 京都地盤の管理ノウハウ 京都を中心に管理物件と自社物件の双方を手掛け、スケールメリットによる原価低減と入居者サービスの蓄積で高い競争力を確保している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017年3月期の64.17億円から2019年3月期78.74億円まで伸びた後、2020年3月期82.85億円、2021年3月期80.31億円とほぼ横ばいで推移している。営業利益は2021年3月期で18.13億円、純利益は9.82億円と安定的に確保している。成長要因は管理戸数の増加と自社物件の積み増しだが、足元の売上は頭打ちで成長ペースは緩やかである。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

賃貸住宅需要は景気や雇用環境の影響を受けやすく、不動産市況の停滞時には入居率や賃料水準が低下し管理収入や家賃収入が減少する可能性がある。自社物件を全額借入で取得するため有利子負債は約427億円と高水準で、保有資産は京都府に偏在している。外国人顧客の動向や新型コロナの影響も収益を左右しうる点に留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,455〜1,796-23.0%〜-5.0%
100株あたり利益 -43,500〜-9,400円
総合評価はDで割安だが成長は緩やかな安定型
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収22億・小型
公開価格1,800円は仮条件の上限1,800円で決定しており、IPO時の需要は堅調であったと評価できる。吸収金額22.36億円の小型案件で需給面の負担は軽く、主要株主に180日間のロックアップが付与されている点も上場直後の需給を下支えする材料となる。
地合い地味な業種
不動産管理・賃貸という業態はテーマ性に乏しく、市場の注目度は高まりにくい。京都を地盤とする安定企業ではあるが、話題性や明確な成長ストーリーの訴求力は限定的であり、市場心理面で資金を強く引き付ける追い風は弱いと判断される。
成長・テーマ横ばい圏
売上高は2019年3月期の78.74億円から2021年3月期80.31億円とほぼ横ばいで、成長ペースは緩やかにとどまる。管理戸数の増加と自社物件の積み増しが成長源だが、足元の伸びは限定的で、短期的に高い成長率を見込むことは難しい状況にある。
割安性PER約8倍
想定時価総額80.39億円に対し純利益9.82億円でPERは約8倍と低い水準にある。成長は緩やかながら、安定したストック型収益と多額の保有不動産という資産の裏付けを踏まえると、バリュエーションは相対的に割安と評価できる水準にある。
リスク高負債に留意
自社物件を全額借入で取得するため有利子負債は約427億円と高水準で、保有資産は京都府に偏在している。継続疑義は示されていないものの、不動産市況の悪化時には減損計上や賃料収入の低下といった影響を受けやすい財務構造である点に留意が必要である。
編集部コメント
想定時価総額80.39億円に対し純利益9.82億円でPERは約8倍と割安な水準にあり、賃貸住宅の管理収入と全額借入で取得した自社物件の家賃収入によるストック型収益で、業績は景気変動の影響を受けにくく安定して推移している。公開価格1,800円は仮条件の上限で決定し需給は堅調で、吸収金額22.36億円の小型案件である点も需給面の追い風となる。一方で売上高は直近で頭打ちとなり成長性は乏しく、不動産・賃貸という業種の地味さから市場の注目度も高まりにくいため、総合評価はDにとどまる。(一方で成長鈍化と業種の地味さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:22%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-12-24(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/24
上場日
上場済 · 上場後 1685 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+5.8%
直近YoY -3.1%
営業利益の状況
2020-03 黒字化
直近 18.1億 / 22.6%
営業利益率の改善
22.6%
改善継続中
単体
8,285
5,523
2,762
0
6,417
2017-03
6,771
2018-03
7,874
2019-03
8,285
2020-03
8,031
2021-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-032018-032019-032020-032021-03
売上高(百万円)6,4176,7717,8748,2858,031
営業利益(百万円)1,8941,813
純利益(百万円)5341,2271,058986982
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
522
348
174
0
368
67
2017-03
403
62
2018-03
477
59
2019-03
501
56
2020-03
522
63
2021-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
13%
1%
固定資産 86%
522
負債+純資産
10%
固定負債 78%
12%
522
現預金69.5億
その他流動資産4.1億
固定資産449億
流動負債51.5億
固定負債408億
純資産62.6億
自己資本比率
12.0%
低め
現預金
69.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
81.7%
相応
IPO調達後の現預金見込み
82.3
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-03
+23
-38
-15
2021-03
+22
-31
-9.3
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+22.1
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-31.3
成長投資中
財務CF(直近)
+10.7
資金調達
FCF(直近)
-9.3
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,890
— 承認時
時価総額 80.4億
2仮条件
¥1700〜1800
— 前後決定
時価総額 74.4億
3公開価格
¥1,800
— 決定済
時価総額 76.6億
4初値
¥1,656
2021-12-24 上場日に確定
時価総額 70.4億
0.92x
発行済株式数
4,466,300
公募株式数
780,000
売出株式数
300,000
OA(オーバーアロット)
162,000
吸収金額
22.4億円
実績PER
想定PBR
1.3
想定ROE
15.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事672,000株今すぐ口座開設
大和証券
副幹事32,400株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事21,600株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事10,800株申込終了
SBI
証券
副幹事10,800株申込終了
Rakuten
証券
副幹事10,800株申込終了
松井証券
副幹事10,800株申込終了
西村
西村証券株式会社
副幹事10,800株申込終了
西村
西村証券
副幹事申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1長田 修individual1,970,00048.82%180日
2長田 久美子individual1,144,00028.35%180日
3OSAフィールド株式会社company365,0009.05%180日
4長田 栄臣individual80,0001.98%180日
5山本 光伸individual9,7000.74%180日
6舩井 渉individual9,0000.71%180日
7寺田 直樹individual3,6000.39%180日
8田中 直樹individual5000.31%180日
9糸井 邦広individual5000.27%180日
10松本 尚視individual5000.22%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族86.2%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他13.7%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 12.8億円
差引手取概算額12.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
2993長栄不動産業80.4億1.315.7%0.92x
業種平均(不動産業・グロース)JPX 18社12.22.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

不動産業 セクターの直近トレンド
セクター
不動産業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.42x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 長田 修
本社所在地
従業員数248名
設立1980年8月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年12月24日 上場
IPOスケジュール202112長栄
評価E
東2小型

長栄

2993 · 不動産業
京都地盤の不動産管理・賃貸
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/24
上場
仮条件
1,700〜1,800円
想定価格 ¥1,890
想定時価総額 / 吸収金額
80.4億円 / 22.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,466,300株 / 1,242,000株
オファリングレシオ 27.8%
予想PER / PBR
— / 1.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

不動産業 · 京都地盤の不動産管理・賃貸
1. 事業内容

長栄は1980年8月設立で京都を地盤とする不動産会社である。主力は賃貸住宅の管理を受託する不動産管理事業と、全額借入で取得した自社物件を保有・賃貸する不動産賃貸事業の2本柱で構成される。後者にはマンスリーマンションやホテルも含み、外国人留学生や訪日観光客の需要も取り込んできた。直近2021年3月期の売上高は80.31億円、純利益は9.82億円で、管理戸数の積み増しを軸に堅実な経営を続けている。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック型の安定収益 管理受託の管理収入と自社物件の家賃収入を組み合わせ、景気変動の影響を受けにくい安定したストック型の収益基盤を築いている点が強みである。 (2) 京都地盤の管理ノウハウ 京都を中心に管理物件と自社物件の双方を手掛け、スケールメリットによる原価低減と入居者サービスの蓄積で高い競争力を確保している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017年3月期の64.17億円から2019年3月期78.74億円まで伸びた後、2020年3月期82.85億円、2021年3月期80.31億円とほぼ横ばいで推移している。営業利益は2021年3月期で18.13億円、純利益は9.82億円と安定的に確保している。成長要因は管理戸数の増加と自社物件の積み増しだが、足元の売上は頭打ちで成長ペースは緩やかである。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

賃貸住宅需要は景気や雇用環境の影響を受けやすく、不動産市況の停滞時には入居率や賃料水準が低下し管理収入や家賃収入が減少する可能性がある。自社物件を全額借入で取得するため有利子負債は約427億円と高水準で、保有資産は京都府に偏在している。外国人顧客の動向や新型コロナの影響も収益を左右しうる点に留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,455〜1,796-23.0%〜-5.0%
100株あたり利益 -43,500〜-9,400円
総合評価はDで割安だが成長は緩やかな安定型
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定時価総額80.39億円に対し純利益9.82億円でPERは約8倍と割安な水準にあり、賃貸住宅の管理収入と全額借入で取得した自社物件の家賃収入によるストック型収益で、業績は景気変動の影響を受けにくく安定して推移している。公開価格1,800円は仮条件の上限で決定し需給は堅調で、吸収金額22.36億円の小型案件である点も需給面の追い風となる。一方で売上高は直近で頭打ちとなり成長性は乏しく、不動産・賃貸という業種の地味さから市場の注目度も高まりにくいため、総合評価はDにとどまる。(一方で成長鈍化と業種の地味さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:22%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-24(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/24
上場済 · 上場後 1685 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+5.8%
YoY -3.1%
営業利益の状況
2020-03黒字化
直近 18.1億 / 22.6%
営業利益率
(改善)
22.6%
改善継続中
8,285
5,523
2,762
0
6,417
2017-03
6,771
2018-03
7,874
2019-03
8,285
2020-03
8,031
2021-03
BS
財政状態
単体
総資産
522億
純資産
62.6億
自己資本比率
12.0%
現預金
69.5億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
522
348
174
0
368
67
2017-03
403
62
2018-03
477
59
2019-03
501
56
2020-03
522
63
2021-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
12%
負債 88%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-03
営業
+2311
投資
-3842
FCF
-1531
2021-03
営業
+2206
投資
-3134
FCF
-928
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,890
— 承認時時価総額 80.4億
2
仮条件
¥1700〜1800
— 決定時価総額 74.4億
3
公開価格
¥1,800
— 決定済時価総額 76.6億
4
初値
¥1,656
2021-12-24時価総額 70.4億0.92x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,466,300
公募株式数
780,000
売出株式数
300,000
OA
162,000
実績PER
想定PBR
1.3
想定ROE
15.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
672,000株
口座開設
大和証券
大和証券副幹事
32,400株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
21,600株
岡三
証券
岡三証券副幹事
10,800株
SBI
証券
SBI証券副幹事
10,800株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
10,800株
松井証券
松井証券副幹事
10,800株
西村
西村証券株式会社副幹事
10,800株
西村
西村証券副幹事
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族86.2%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他13.7%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
長田 修
individual180日
48.82%
2
長田 久美子
individual180日
28.35%
3
OSAフィールド株式会社
company180日
9.05%
4
長田 栄臣
individual180日
1.98%
5
山本 光伸
individual180日
0.74%
6
舩井 渉
individual180日
0.71%
7
寺田 直樹
individual180日
0.39%
8
田中 直樹
individual180日
0.31%
9
糸井 邦広
individual180日
0.27%
10
松本 尚視
individual180日
0.22%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 12.8億
差引手取概算額12.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
2993
長栄
時価総額
80.4億
PER
PBR
1.3
ROE
15.7%
業種平均(不動産業・グロース)
JPX 18社
時価総額
PER
12.2
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
不動産業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.42x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 長田 修
本社所在地
従業員数248名
設立1980年8月
決算月3月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設