上場済2025年2月20日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202502フライヤー323A
評価S
東証グロース小型IPO

フライヤー

323A · 情報・通信· 本要約SaaS「flier」の法人展開
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
02/20
上場
仮条件
590〜680円
想定価格 ¥660
想定時価総額 / 吸収金額
22.6億円 / 5.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,318,760株 / 755,300株
オファリングレシオ 22.8%
予想PER / PBR
— / 52.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
01

事業概要

情報・通信 · 本要約SaaS「flier」の法人展開

1. 事業内容

フライヤーは2013年6月設立で、「ヒラメキあふれる世界をつくる」を掲げ本の要約サービス「flier」を運営しています。年間6,000冊以上のビジネス書から厳選した要約を1冊約10分で読める形にし、音声再生にも対応します。主力は法人向けSaaS「flier business」で、月額固定のサブスクリプション型として人材育成目的で導入されます。全社売上の3分の2超を法人向けが占め、施設向けや研修事業も展開しています。出版社や著者の許諾を得た要約提供が独自性で、累計会員121万人の基盤を持ちます。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高成長のHRテックSaaS市場 国内HRテックSaaS市場はCAGR約32.6%と高成長が見込まれ、人的資本経営への関心の高まりが法人需要を後押ししています。 (2) コンテンツと著者ネットワークの蓄積 3,800冊超の要約コンテンツと出版社・著者との強固なネットワークが、累計121万会員とともに参入障壁を形成しています。 (3) ストック型のサブスク収益 法人向け月額課金が中核で、契約継続による積み上げ型の収益構造が事業の再現性を支えています。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年2月期415百万円、2022年2月期517百万円、2023年2月期634百万円、2024年2月期785百万円と毎期拡大し、前期比では約24%増となりました。一方で各期とも営業赤字が続き、2024年2月期の営業損益は133百万円の損失です。法人向けエンタープライズ事業が直近2年で約2倍に伸び成長を牽引していますが、先行投資負担から黒字化には至っていません。今後はエンタープライズ層の開拓や販売パートナー網の構築が成長の鍵となります。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

5期連続の営業赤字が続き、2024年2月期末の自己資本比率は10.0%と財務基盤に課題が残ります。事業環境次第では追加の資金調達が必要となる可能性があります。SaaSモデルのため顧客の解約率が業績を左右しやすく、継続率の維持が重要となります。アプリ提供を前提とするためAppleやGoogleの方針転換の影響を受けやすく、AI技術の急速な変化への対応の遅れも競争力低下を招く懸念があります。優秀な人材の確保も継続的な課題です。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,195〜3,089+81.0%〜+368.0%
100株あたり利益 +53,500〜+242,900円
総合評価はDで需給優位だが割高感が重しの構図
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収5億・小型
吸収金額は約5.14億円と小型で、公開価格は仮条件の上限である680円で決まっており需給は堅調です。筆頭株主の高い保有比率と各株主に設定されたロックアップが上場直後の流通株式を絞るため、需給面は相対的に優位と評価します。
地合い注目は中位
本の要約サービスというテーマは一般認知が比較的高く、HRテック市場の成長も追い風となります。ただし営業赤字が続く企業である点や、派手な話題性には欠ける点から、市場全体での注目度は中位にとどまると評価します。
成長・テーマ増収継続
売上高は2021年2月期の415百万円から2024年2月期の785百万円へ毎期拡大しており、成長性は確認できます。ただし各期とも営業赤字が続き黒字化の道筋がまだ明確でない点を踏まえ、成長性の評価は中位に置いています。
×
割安性割高
純利益が赤字で想定時価総額約22.57億円に対して利益の裏付けが乏しく、PERによる評価が困難な状況にあります。高い売上成長をある程度織り込んだとしても、利益基盤が伴わないため相対的には割高な株価水準にあると判断し、評価を抑えています。
リスク財務に課題
5期連続の営業赤字と自己資本比率10.0%という財務の脆弱さ、加えて筆頭株主への株主集中が懸念材料となります。一方で重大な継続企業の前提に関する疑義の記載はなく、基礎的なリスクは中程度の水準にあると評価します。
編集部コメント
本の要約サービス「flier」を法人向けSaaSとして展開し、国内HRテックSaaS市場の高い成長性を追い風に売上を着実に伸ばしている成長企業です。公開価格は仮条件上限の680円で決まり需給面は堅調で、吸収金額も約5.14億円と小型で供給の枠は限られています。一方で5期連続の営業赤字が続いており、想定時価総額約22.57億円に対して利益の裏付けが乏しい点が評価を抑えており、総合評価はDに置いています。需給の強さと割高感が拮抗する構図で、初値は上振れと下振れの双方を見込む展開と整理しています。(一方で利益の裏付けが乏しく割高な株価水準の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:45%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-02-20(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
02/20
上場日
上場済 · 上場後 531 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+33.0%
直近YoY +23.8%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
785
523
262
0
251
2020-02
415
2021-02
517
2022-02
634
2023-02
785
2024-02
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2020-022021-022022-022023-022024-02
売上高(百万円)251415517634785
営業利益(百万円)-267-133
純利益(百万円)-51-117-278-272-137
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
4.7
3.1
1.6
0
1.0
0.1
2020-02
3.0
2.3
2021-02
2.6
0.7
2022-02
4.7
1.0
2023-02
4.3
0.4
2024-02
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 62%
その他流動資産 19%
固定資産 18%
4.3
負債+純資産
流動負債 61%
固定負債 29%
10%
4.3
現預金2.7億
その他流動資産0.8億
固定資産0.8億
流動負債2.6億
固定負債1.3億
純資産0.4億
自己資本比率
9.9%
低め
現預金
2.7
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
57.5%
相応
IPO調達後の現預金見込み
4.3
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-02
-2.3
-0.7
-3.0
2024-02
-1.3
-0.1
-1.3
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-1.3
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
+0.9
資金調達
FCF(直近)
-1.3
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥660
— 承認時
時価総額 22.6億
2仮条件
¥590〜680
— 前後決定
時価総額 21.7億
3公開価格
¥680
— 決定済
時価総額 23.3億
4初値
¥1,178
2025-02-20 上場日に確定
時価総額 40.3億
1.73x
発行済株式数
3,318,760
公募株式数
275,000
売出株式数
381,800
OA(オーバーアロット)
98,500
吸収金額
5.1億円
実績PER
想定PBR
52.5
想定ROE
-318.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事275,000株今すぐ口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社メディアドゥcompany1,996,20071,50057.1%360日
2株式会社マイナビcompany258,760258,7007.4%
3XTech2号投資事業有限責任組合vc183,9405.26%180日 / 1.5倍解除
4みずほ成長支援第4号投資事業有限責任組合vc63,3801.81%180日 / 1.5倍解除
5望月 剛individual56,1201.61%360日
6株式会社インソースcompany55,44016,6001.59%180日 / 1.5倍解除
7株式会社CARTA VENTURESvc55,4401.59%180日 / 1.5倍解除
8大分VCサクセスファンド6号投資事業有限責任組合vc45,2801.3%
9株式会社ケイプランニングcompany27,1600.78%
10エッグフォワード株式会社company27,1600.78%180日 / 1.5倍解除
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族2.4%
VC/CVC11.5%
従業員持株会0%
その他68.4%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.6億円
差引手取概算額(合計上限 2.25億円)1.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
323Aフライヤー情報・通信22.6億52.5-318.6%1.73x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役CEO 大賀 康史
本社所在地東京都千代田区一ツ橋一丁目1番1号
従業員数57名
設立2013年6月
決算月2月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
1
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2025年2月20日 上場
IPOスケジュール202502フライヤー
評価S
東証グロース小型

フライヤー

323A · 情報・通信
本要約SaaS「flier」の法人展開
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
02/20
上場
仮条件
590〜680円
想定価格 ¥660
想定時価総額 / 吸収金額
22.6億円 / 5.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,318,760株 / 755,300株
オファリングレシオ 22.8%
予想PER / PBR
— / 52.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 本要約SaaS「flier」の法人展開
1. 事業内容

フライヤーは2013年6月設立で、「ヒラメキあふれる世界をつくる」を掲げ本の要約サービス「flier」を運営しています。年間6,000冊以上のビジネス書から厳選した要約を1冊約10分で読める形にし、音声再生にも対応します。主力は法人向けSaaS「flier business」で、月額固定のサブスクリプション型として人材育成目的で導入されます。全社売上の3分の2超を法人向けが占め、施設向けや研修事業も展開しています。出版社や著者の許諾を得た要約提供が独自性で、累計会員121万人の基盤を持ちます。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高成長のHRテックSaaS市場 国内HRテックSaaS市場はCAGR約32.6%と高成長が見込まれ、人的資本経営への関心の高まりが法人需要を後押ししています。 (2) コンテンツと著者ネットワークの蓄積 3,800冊超の要約コンテンツと出版社・著者との強固なネットワークが、累計121万会員とともに参入障壁を形成しています。 (3) ストック型のサブスク収益 法人向け月額課金が中核で、契約継続による積み上げ型の収益構造が事業の再現性を支えています。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年2月期415百万円、2022年2月期517百万円、2023年2月期634百万円、2024年2月期785百万円と毎期拡大し、前期比では約24%増となりました。一方で各期とも営業赤字が続き、2024年2月期の営業損益は133百万円の損失です。法人向けエンタープライズ事業が直近2年で約2倍に伸び成長を牽引していますが、先行投資負担から黒字化には至っていません。今後はエンタープライズ層の開拓や販売パートナー網の構築が成長の鍵となります。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

5期連続の営業赤字が続き、2024年2月期末の自己資本比率は10.0%と財務基盤に課題が残ります。事業環境次第では追加の資金調達が必要となる可能性があります。SaaSモデルのため顧客の解約率が業績を左右しやすく、継続率の維持が重要となります。アプリ提供を前提とするためAppleやGoogleの方針転換の影響を受けやすく、AI技術の急速な変化への対応の遅れも競争力低下を招く懸念があります。優秀な人材の確保も継続的な課題です。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,195〜3,089+81.0%〜+368.0%
100株あたり利益 +53,500〜+242,900円
総合評価はDで需給優位だが割高感が重しの構図
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
本の要約サービス「flier」を法人向けSaaSとして展開し、国内HRテックSaaS市場の高い成長性を追い風に売上を着実に伸ばしている成長企業です。公開価格は仮条件上限の680円で決まり需給面は堅調で、吸収金額も約5.14億円と小型で供給の枠は限られています。一方で5期連続の営業赤字が続いており、想定時価総額約22.57億円に対して利益の裏付けが乏しい点が評価を抑えており、総合評価はDに置いています。需給の強さと割高感が拮抗する構図で、初値は上振れと下振れの双方を見込む展開と整理しています。(一方で利益の裏付けが乏しく割高な株価水準の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:45%・評価の確信度:92%程度と置く。)
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申込スケジュール

上場 02-20(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
02/20
上場済 · 上場後 531 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+33.0%
YoY +23.8%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
785
523
262
0
251
2020-02
415
2021-02
517
2022-02
634
2023-02
785
2024-02
BS
財政状態
単体
総資産
4.3億
純資産
0.4億
自己資本比率
9.9%
現預金
2.7億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
4.7
3.1
1.6
0
1.0
0.1
2020-02
3.0
2.3
2021-02
2.6
0.7
2022-02
4.7
1.0
2023-02
4.3
0.4
2024-02
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
10%
負債 90%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-02
営業
-231
投資
-65
FCF
-296
2024-02
営業
-126
投資
-6
FCF
-132
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥660
— 承認時時価総額 22.6億
2
仮条件
¥590〜680
— 決定時価総額 21.7億
3
公開価格
¥680
— 決定済時価総額 23.3億
4
初値
¥1,178
2025-02-20時価総額 40.3億1.73x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,318,760
公募株式数
275,000
売出株式数
381,800
OA
98,500
実績PER
想定PBR
52.5
想定ROE
-318.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
275,000株
口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族2.4%
VC/CVC11.5%
従業員持株会0%
その他68.4%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社メディアドゥ
company360日
57.1%
売出 72k
2
株式会社マイナビ
company
7.4%
売出 259k
3
XTech2号投資事業有限責任組合
vc180日 / 1.5倍解除
5.26%
4
みずほ成長支援第4号投資事業有限責任組合
vc180日 / 1.5倍解除
1.81%
5
望月 剛
individual360日
1.61%
6
株式会社インソース
company180日 / 1.5倍解除
1.59%
売出 17k
7
株式会社CARTA VENTURES
vc180日 / 1.5倍解除
1.59%
8
大分VCサクセスファンド6号投資事業有限責任組合
vc
1.3%
9
株式会社ケイプランニング
company
0.78%
10
エッグフォワード株式会社
company180日 / 1.5倍解除
0.78%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.6億
差引手取概算額(合計上限 2.25億円)1.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
323A
フライヤー
時価総額
22.6億
PER
PBR
52.5
ROE
-318.6%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役CEO 大賀 康史
本社所在地東京都千代田区一ツ橋一丁目1番1号
従業員数57名
設立2013年6月
決算月2月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設