上場済2025年3月25日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202503ビジュアル・プロセッシング・ジャパン334A
評価S
東証グロース小型IPO

ビジュアル・プロセッシング・ジャパン

334A · 情報・通信· DAM特化のDXソリューション「CIERTO」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/25
上場
仮条件
1,360〜1,430円
想定価格 ¥1,430
想定時価総額 / 吸収金額
23.7億円 / 7.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,655,000株 / 486,400株
オファリングレシオ 29.4%
予想PER / PBR
— / 3.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
岡三
証券
岡三証券
主幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで岡三証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
松井証券
松井証券開設
01

事業概要

情報・通信 · DAM特化のDXソリューション「CIERTO」

1. 事業内容

1994年に設立され、デジタル素材を一元管理するDAM技術を中核に事業を積み上げてきた。主力は自社開発のDXソリューション「CIERTO」で、Webサイトやカタログ、映像など各種媒体向けコンテンツの制作・管理・配信を支援する。商品情報を扱うPIM機能も一体提供し、サブスク型のクラウドとライセンス型のオンプレミスを軸に幅広い業種へ導入されている。2023年12月期の売上高は1,056百万円で、CIERTOが売上の約8割を占める。

2. 事業の特徴・強み

(1) 30年の知見と特許 1994年の創業以来DAM分野で知見を蓄積し、ファイル整合性を保つFSモニターの特許も2022年に取得して技術的な裏付けを確立している。 (2) DAMとPIMの一体提供 DAMとPIMを一体化した自社製品は世界的に稀で、商品情報とリッチコンテンツを連携配信でき、顧客要望へ迅速かつ柔軟に応えられる点が独自の強みとなる。 (3) 国内先駆者の優位 国内ではDAM専業としてサポート体制が手厚く、海外大手やストレージ拡張型の競合に対し優位性を保っている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年12月期728百万円、2022年12月期912百万円、2023年12月期1,056百万円と着実に拡大し、直近は前期比約16%増となった。営業利益も110百万円から139百万円へ伸び、営業利益率は約13%を確保している。純利益は75百万円から90百万円へ約20%増えた。DAMの日本市場が年平均13.7%成長と予測されるなか、ShopifyやWordPress等との連携拡充とサブスク基盤の積み上げが成長の柱となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上の約8割を主力CIERTOに依存しており、外部要因で同サービスが落ち込めば業績に影響が及ぶ可能性がある。DAM市場は技術革新が速く、対応が遅れれば優位性が損なわれる懸念もある。加えて、クラウド提供に伴う情報セキュリティや個人情報の漏えい、システム障害、専門人材の確保難、創業者である代表への一定の依存も、留意すべきリスク要因として挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,588〜6,692+81.0%〜+368.0%
100株あたり利益 +115,800〜+526,200円
総合評価Bで需給と割安性が支える堅実型のIPO
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収6.96億・小型
吸収金額6.96億円の小型案件で、公開価格1,430円が仮条件上限と一致して決定された点が需給の強さを示している。筆頭株主など主要株主には180日のロックアップも付されており、上場直後の需給環境は良好で初値形成に追い風と評価できる。
地合い認知は限定的
DAMやDXは投資テーマとして注目を集めるものの、領域がニッチで一般的な知名度は限定的にとどまる。直近IPOの平均リターンや勝率といったデータが欠落し市場人気の客観的な裏付けが弱いため、注目度は中程度の評価に置いている。
成長・テーマ売上16%増
売上高は2021年12月期728百万円から2023年12月期1,056百万円へ着実に拡大し、直近は前期比約16%増、純利益も約20%増と伸びている。DAM日本市場が年平均13.7%成長と予測される追い風もあり、成長性は高めの水準にあると評価できる。
割安性PER約26倍
予想時価総額23.67億円を純利益0.9億円で割るとPERは約26倍となる。売上16%増・純利益20%増の成長率を踏まえれば過度な割高感はなく、吸収6.96億円という小型ゆえの値動き期待も加味すると、割安性は良好な水準にあると評価する。
リスク財務健全
自己資本667百万円に対し有利子負債は6百万円と財務は健全で、営業CFも221百万円と潤沢に確保している。継続企業の前提に関する疑義や重大な関連当事者リスクは見られず、基礎的なリスクは低い水準にとどまると評価できる。
編集部コメント
予想時価総額23.67億円に対しPERは約26倍で、売上16%増・純利益20%増の成長を踏まえれば過度な割高感はなく、吸収6.96億円の小型かつ公開価格が仮条件上限で決定された需給の強さが評価を支える。営業利益率13%・営業CF221百万円と収益性も安定し、自己資本667百万円に対し有利子負債6百万円と財務は健全である。DAM市場が年平均13.7%成長と見込まれるなか、30年の知見とFSモニター特許による国内優位性、DAM/PIM一体化の独自性も下支え材料となり、総合評価はBと置く。(一方で市場認知がニッチで一般的な知名度に乏しい観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:27%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-03-25(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
03/25
上場日
上場済 · 上場後 498 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+8.8%
直近YoY +15.8%
営業利益の状況
2022-12 黒字化
直近 1.4億 / 13.2%
営業利益率の改善
13.2%
改善継続中
単体
1,056
704
352
0
753
2019-12
802
2020-12
728
2021-12
912
2022-12
1,056
2023-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2019-122020-122021-122022-122023-12
売上高(百万円)7538027289121,056
営業利益(百万円)110139
純利益(百万円)2532397590
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
11
7.2
3.6
0
5.6
4.5
2019-12
7.5
4.7
2020-12
8.2
5.1
2021-12
9.3
5.8
2022-12
11
6.7
2023-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 59%
その他流動資産 19%
固定資産 22%
10.8
負債+純資産
流動負債 38%
純資産 62%
10.8
現預金6.4億
その他流動資産2.1億
固定資産2.4億
流動負債4.2億
純資産6.7億
自己資本比率
61.6%
健全水準
現預金
6.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
0.6%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
9.7
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-12
+1.3
-1.0
+0.4
2023-12
+2.2
-0.4
+1.8
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+2.2
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.4
成長投資中
財務CF(直近)
-0.5
返済・株主還元
FCF(直近)
+1.8
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,430
— 承認時
時価総額 23.7億
2仮条件
¥1360〜1430
— 前後決定
時価総額 23.1億
3公開価格
¥1,430
— 決定済
時価総額 23.7億
4初値
¥3,040
2025-03-25 上場日に確定
時価総額 50.3億
2.13x
発行済株式数
1,655,000
公募株式数
255,000
売出株式数
168,000
OA(オーバーアロット)
63,400
吸収金額
7.0億円
実績PER
想定PBR
3.5
想定ROE
13.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
岡三
証券
岡三証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事221,400株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事8,400株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事8,400株申込終了
松井証券
副幹事4,200株申込終了
副幹事4,200株申込終了
Rakuten
証券
副幹事4,200株申込終了
副幹事4,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社シエルト コミュニケーションズcompany640,00043.66%180日
2三村 博明individual280,00019.1%180日
3VPJ社員持株会employee248,00016.92%180日
4関 郷individual186,00012.69%
5吉川 美幸 (戸籍上の氏名:髙橋 美幸)individual26,0001.83%180日
6三村 俊介individual20,0001.36%180日
7松本 勝裕individual00.55%
8川畑 耕史individual00.41%
9鈴木 優individual00.27%
10谷本 真基individual00.27%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族36.6%
VC/CVC0%
従業員持株会16.9%
その他46.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 3.3億円
差引手取概算額(合計上限 4.14億円)3.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
334Aビジュアル・プロセッシング・ジャパン情報・通信23.7億3.513.5%2.13x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 三村 博明
本社所在地
従業員数62名
設立1994年1月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
岡三
証券
岡三証券
主幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで岡三証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
岡三
証券
岡三証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2025年3月25日 上場
IPOスケジュール202503ビジュアル・プロセッシング・ジャパン
評価S
東証グロース小型

ビジュアル・プロセッシング・ジャパン

334A · 情報・通信
DAM特化のDXソリューション「CIERTO」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/25
上場
仮条件
1,360〜1,430円
想定価格 ¥1,430
想定時価総額 / 吸収金額
23.7億円 / 7.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,655,000株 / 486,400株
オファリングレシオ 29.4%
予想PER / PBR
— / 3.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
岡三
証券
岡三証券
主幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · DAM特化のDXソリューション「CIERTO」
1. 事業内容

1994年に設立され、デジタル素材を一元管理するDAM技術を中核に事業を積み上げてきた。主力は自社開発のDXソリューション「CIERTO」で、Webサイトやカタログ、映像など各種媒体向けコンテンツの制作・管理・配信を支援する。商品情報を扱うPIM機能も一体提供し、サブスク型のクラウドとライセンス型のオンプレミスを軸に幅広い業種へ導入されている。2023年12月期の売上高は1,056百万円で、CIERTOが売上の約8割を占める。

2. 事業の特徴・強み

(1) 30年の知見と特許 1994年の創業以来DAM分野で知見を蓄積し、ファイル整合性を保つFSモニターの特許も2022年に取得して技術的な裏付けを確立している。 (2) DAMとPIMの一体提供 DAMとPIMを一体化した自社製品は世界的に稀で、商品情報とリッチコンテンツを連携配信でき、顧客要望へ迅速かつ柔軟に応えられる点が独自の強みとなる。 (3) 国内先駆者の優位 国内ではDAM専業としてサポート体制が手厚く、海外大手やストレージ拡張型の競合に対し優位性を保っている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年12月期728百万円、2022年12月期912百万円、2023年12月期1,056百万円と着実に拡大し、直近は前期比約16%増となった。営業利益も110百万円から139百万円へ伸び、営業利益率は約13%を確保している。純利益は75百万円から90百万円へ約20%増えた。DAMの日本市場が年平均13.7%成長と予測されるなか、ShopifyやWordPress等との連携拡充とサブスク基盤の積み上げが成長の柱となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上の約8割を主力CIERTOに依存しており、外部要因で同サービスが落ち込めば業績に影響が及ぶ可能性がある。DAM市場は技術革新が速く、対応が遅れれば優位性が損なわれる懸念もある。加えて、クラウド提供に伴う情報セキュリティや個人情報の漏えい、システム障害、専門人材の確保難、創業者である代表への一定の依存も、留意すべきリスク要因として挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,588〜6,692+81.0%〜+368.0%
100株あたり利益 +115,800〜+526,200円
総合評価Bで需給と割安性が支える堅実型のIPO
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
予想時価総額23.67億円に対しPERは約26倍で、売上16%増・純利益20%増の成長を踏まえれば過度な割高感はなく、吸収6.96億円の小型かつ公開価格が仮条件上限で決定された需給の強さが評価を支える。営業利益率13%・営業CF221百万円と収益性も安定し、自己資本667百万円に対し有利子負債6百万円と財務は健全である。DAM市場が年平均13.7%成長と見込まれるなか、30年の知見とFSモニター特許による国内優位性、DAM/PIM一体化の独自性も下支え材料となり、総合評価はBと置く。(一方で市場認知がニッチで一般的な知名度に乏しい観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:27%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 03-25(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
03/25
上場済 · 上場後 498 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+8.8%
YoY +15.8%
営業利益の状況
2022-12黒字化
直近 1.4億 / 13.2%
営業利益率
(改善)
13.2%
改善継続中
1,056
704
352
0
753
2019-12
802
2020-12
728
2021-12
912
2022-12
1,056
2023-12
BS
財政状態
単体
総資産
10.8億
純資産
6.7億
自己資本比率
61.6%
現預金
6.4億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
11
7.2
3.6
0
5.6
4.5
2019-12
7.5
4.7
2020-12
8.2
5.1
2021-12
9.3
5.8
2022-12
11
6.7
2023-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 62%
負債 38%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-12
営業
+134
投資
-98
FCF
+36
2023-12
営業
+221
投資
-42
FCF
+179
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,430
— 承認時時価総額 23.7億
2
仮条件
¥1360〜1430
— 決定時価総額 23.1億
3
公開価格
¥1,430
— 決定済時価総額 23.7億
4
初値
¥3,040
2025-03-25時価総額 50.3億2.13x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,655,000
公募株式数
255,000
売出株式数
168,000
OA
63,400
実績PER
想定PBR
3.5
想定ROE
13.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
岡三
証券
岡三証券主幹事
221,400株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
8,400株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
8,400株
松井証券
松井証券副幹事
4,200株
monex
証券
4,200株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
4,200株
岩井
4,200株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族36.6%
VC/CVC0%
従業員持株会16.9%
その他46.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社シエルト コミュニケーションズ
company180日
43.66%
2
三村 博明
individual180日
19.1%
3
VPJ社員持株会
employee180日
16.92%
4
関 郷
individual
12.69%
5
吉川 美幸 (戸籍上の氏名:髙橋 美幸)
individual180日
1.83%
6
三村 俊介
individual180日
1.36%
7
松本 勝裕
individual
0.55%
8
川畑 耕史
individual
0.41%
9
鈴木 優
individual
0.27%
10
谷本 真基
individual
0.27%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 3.3億
差引手取概算額(合計上限 4.14億円)3.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
334A
ビジュアル・プロセッシング・ジャパン
時価総額
23.7億
PER
PBR
3.5
ROE
13.5%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 三村 博明
本社所在地
従業員数62名
設立1994年1月
決算月12月期
岡三
証券
次回IPOに備えて
岡三証券
口座開設