上場済上場済 · 上場後 453 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202503ミライロ335A
ミライ
東証グロース中型IPO
上場済

ミライロ

335A· 障害を価値に変えるミライロID
上場日
03-24(月)
吸収金額
7.2億・中型
想定価格
¥255承認時
仮条件
255-270
公開価格
¥270
初値
¥661(2.45x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
01

事業概要

障害を価値に変えるミライロID

1. 事業内容

ミライロは2009年に設立され、障害は人ではなく社会の側にあるとの考えのもと、バリア(障害)をバリュー(価値)に変える事業を展開する。主力はデジタル障害者手帳ミライロIDで、スマートフォン上で障害者手帳の提示や障害者割引の適用を可能にし、マイナポータルとも連携する。これに加え企業や行政向けに広告配信やコンサルティング、リサーチなどのバリアバリューソリューションを複合的に提供し、収益化を図る。2024年12月末時点で導入事業者数は4,094、ユーザー数は43.5万人に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) デジタル手帳の独自性 ミライロIDはマイナポータル連携やビジネスモデル特許を背景に、障害者手帳を代替する類似アプリが存在しない独自の地位を築いている点が強みとなっている。 (2) 複合ソリューション提供 障害者対応の幅広い課題に対し広告・研修・リサーチ等を組み合わせて提供でき、1社あたり売上の拡大と継続取引につなげやすい体制を持つ。 (3) 法制度の追い風 2024年4月の合理的配慮義務化により、企業が対応を迫られる場面が増え、同社サービスの重要性が高まっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2023年9月期の583百万円から2024年9月期は710百万円へと前期比約22%増加した。営業利益は2百万円から117百万円、純利益も10百万円から179百万円へと大きく改善し、収益性が一段と高まった。背景にはミライロIDの導入事業者数・ユーザー数の増加と、それを起点としたバリアバリューソリューションの複合提案による1社あたり売上の拡大がある。合理的配慮の義務化やSDGsの広がりも需要の追い風となっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益事業は許認可が不要で大規模な設備投資も要さないため参入障壁が相対的に低く、新規参入による競争激化が業績に影響する可能性がある。また従業員50名規模の小規模組織であり、特定の経営者への依存度が高い点も留意したい。加えて新株予約権の行使による株式価値の希薄化や、個人情報の管理に関するリスクも抱えており、これらが顕在化した場合には事業や業績に影響を及ぼす可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収7億・小型
吸収金額は7.15億円と小型で、需給はタイトに働きやすい局面にある。公開価格270円が仮条件上限で決定したことも需要の強さを示しており、主要株主には180日のロックアップが付されている点も需給面の安心材料となる。
地合い社会性テーマ
障害者の合理的配慮義務化やSDGs・ESGを背景にした社会性の高いテーマで一定の注目を集めるが、事業領域はやや地味で派手な話題性に乏しく、市場全体の盛り上がりという点では限定的にとどまり、注目度は中程度とみられる。
成長・テーマ増収増益
売上高は前期比約22%増の710百万円、営業利益は2百万円から117百万円へ急回復し、純利益も179百万円へ拡大した。ミライロIDの導入事業者とユーザーの増加が成長を支えており、複合ソリューション提案による単価向上も寄与している。
割安性PER約9.8倍
想定時価総額17.48億円に対し前期純利益1.79億円でPERは約9.8倍と、増益基調を踏まえれば割安圏にある。小型ゆえの相対的な評価のしやすさも下支えとなり、バリュエーション面では総じて魅力的な水準にあると判断した。
リスク小規模依存
従業員50名の小規模組織で特定経営者への依存度が高く、参入障壁の低い収益事業を抱える。新株予約権の行使による希薄化リスクや個人情報管理のリスクもあり、基礎的リスクはやや高めと置いて慎重に評価する必要がある。
編集部コメント
想定時価総額17.48億円に対し前期純利益1.79億円でPERは約9.8倍と割安圏にあり、公開価格270円が仮条件上限で決定するなど需給は良好で、吸収7.15億円の小型案件として総合評価はBと置いた。デジタル障害者手帳ミライロIDを軸に、売上高は前期583百万円から710百万円へ約22%増、営業利益も2百万円から117百万円へと大きく改善した収益構造も評価できる重要なポイントである。導入事業者数とユーザー数の着実な拡大が成長を下支えしている。(一方で収益事業の参入障壁の低さと小規模組織・特定経営者への依存の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:31%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-03-24(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
03/24
上場日
上場済 · 上場後 453 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+18.3%
直近YoY +21.8%
営業利益の状況
2023-09 黒字化
直近 1.2億 / 16.5%
営業利益率の改善
16.5%
改善継続中
単体
363
2020-09
389
2021-09
616
2022-09
583
2023-09
710
2024-09
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2020-092021-092022-092023-092024-09
売上高(百万円)363389616583710
営業利益(百万円)2117
純利益(百万円)-92-134-6010179
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
186
-58
2020-09
553
108
2021-09
475
48
2022-09
540
158
2023-09
701
337
2024-09
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 60%
17%
固定資産 23%
7.0
負債+純資産
流動負債 33%
固定負債 19%
純資産 48%
7.0
現預金4.2
その他流動資産1.2
固定資産1.6
流動負債2.3
固定負債1.3
純資産3.4
自己資本比率
47.9%
標準的
現預金
4.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
36.9%
相応
IPO調達後の現預金見込み
9.2
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-09
+12
-27
-15
2024-09
+138
-38
+100
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+1.4
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.4
成長投資中
財務CF(直近)
-0.4
返済・株主還元
FCF(直近)
+1.0
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥255
— 承認時
2仮条件
¥255〜270
— 前後決定
3公開価格
¥270
— 決定済
4初値
¥661
2025-03-24 上場日に確定
2.45x
発行済株式数
6,475,000
公募株式数
1,250,000
売出株式数
1,051,200
OA(オーバーアロット)
345,100
吸収金額
7.2億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
53.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,250,000株今すぐ口座開設
副幹事23,000株申込終了
みずほ
証券
副幹事23,000株申込終了
SBI
証券
副幹事23,000株申込終了
副幹事23,000株申込終了
岡三
証券
副幹事23,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事23,000株申込終了
副幹事11,500株申込終了
松井証券
副幹事11,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1垣内 俊哉individual3,380,000300,00035.1%180日
2民野 剛郎individual3,360,000300,00034.9%180日
3谷間 真individual208,0002.16%180日
4大阪市高速電気軌道株式会社company200,0002.08%180日
5住友林業株式会社company200,0002.08%180日
6ヤマトホールディングス株式会社company200,0002.08%180日
7株式会社三菱UFJ銀行company192,0001.99%180日
8株式会社エス・ケイプランニングcompany157,80087,8001.64%180日
9大亀 雄平individual157,800107,8001.64%180日
10樫野 孝人individual157,800107,8001.64%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族82.6%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他17.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 億円
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 垣内 俊哉
本社所在地大阪市淀川区西中島三丁目8番15号
従業員数50名
設立2009年5月
決算月9月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 453 日経過
IPOスケジュール202503ミライロ
ミライ
東証グロース中型

ミライロ

335A ·
障害を価値に変えるミライロID
上場日
03-24
(月)
吸収金額
7.2
億・中型
想定価格
¥255
承認時
仮条件
255-270
公開価格
¥270
初値
¥661
(2.45x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

障害を価値に変えるミライロID
1. 事業内容

ミライロは2009年に設立され、障害は人ではなく社会の側にあるとの考えのもと、バリア(障害)をバリュー(価値)に変える事業を展開する。主力はデジタル障害者手帳ミライロIDで、スマートフォン上で障害者手帳の提示や障害者割引の適用を可能にし、マイナポータルとも連携する。これに加え企業や行政向けに広告配信やコンサルティング、リサーチなどのバリアバリューソリューションを複合的に提供し、収益化を図る。2024年12月末時点で導入事業者数は4,094、ユーザー数は43.5万人に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) デジタル手帳の独自性 ミライロIDはマイナポータル連携やビジネスモデル特許を背景に、障害者手帳を代替する類似アプリが存在しない独自の地位を築いている点が強みとなっている。 (2) 複合ソリューション提供 障害者対応の幅広い課題に対し広告・研修・リサーチ等を組み合わせて提供でき、1社あたり売上の拡大と継続取引につなげやすい体制を持つ。 (3) 法制度の追い風 2024年4月の合理的配慮義務化により、企業が対応を迫られる場面が増え、同社サービスの重要性が高まっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2023年9月期の583百万円から2024年9月期は710百万円へと前期比約22%増加した。営業利益は2百万円から117百万円、純利益も10百万円から179百万円へと大きく改善し、収益性が一段と高まった。背景にはミライロIDの導入事業者数・ユーザー数の増加と、それを起点としたバリアバリューソリューションの複合提案による1社あたり売上の拡大がある。合理的配慮の義務化やSDGsの広がりも需要の追い風となっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益事業は許認可が不要で大規模な設備投資も要さないため参入障壁が相対的に低く、新規参入による競争激化が業績に影響する可能性がある。また従業員50名規模の小規模組織であり、特定の経営者への依存度が高い点も留意したい。加えて新株予約権の行使による株式価値の希薄化や、個人情報の管理に関するリスクも抱えており、これらが顕在化した場合には事業や業績に影響を及ぼす可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
想定時価総額17.48億円に対し前期純利益1.79億円でPERは約9.8倍と割安圏にあり、公開価格270円が仮条件上限で決定するなど需給は良好で、吸収7.15億円の小型案件として総合評価はBと置いた。デジタル障害者手帳ミライロIDを軸に、売上高は前期583百万円から710百万円へ約22%増、営業利益も2百万円から117百万円へと大きく改善した収益構造も評価できる重要なポイントである。導入事業者数とユーザー数の着実な拡大が成長を下支えしている。(一方で収益事業の参入障壁の低さと小規模組織・特定経営者への依存の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:31%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 03-24(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
03/24
上場済 · 上場後 453 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+18.3%
YoY +21.8%
営業利益の状況
2023-09黒字化
直近 1.2 / 16.5%
営業利益率
(改善)
16.5%
改善継続中
363
2020-09
389
2021-09
616
2022-09
583
2023-09
710
2024-09
BS
財政状態
単体
総資産
7.0億
純資産
3.4億
自己資本比率
47.9%
現預金
4.2億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
186
-58
2020-09
553
108
2021-09
475
48
2022-09
540
158
2023-09
701
337
2024-09
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 48%
負債 52%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-09
営業
+12
投資
-27
FCF
-15
2024-09
営業
+138
投資
-38
FCF
+100
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥255
— 承認時
2
仮条件
¥255〜270
— 決定
3
公開価格
¥270
— 決定済
4
初値
¥661
2025-03-242.45x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
6,475,000
公募株式数
1,250,000
売出株式数
1,051,200
OA
345,100
実績PER
想定PBR
想定ROE
53.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
1,250,000ロット
口座開設
三菱
みずほ
証券
23,000ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
23,000ロット
岩井
23,000ロット
岡三
証券
岡三証券副幹事
23,000ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
23,000ロット
monex
証券
11,500ロット
松井証券
松井証券副幹事
11,500ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族82.6%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他17.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
垣内 俊哉
individual180日
35.1%
売出 300k
2
民野 剛郎
individual180日
34.9%
売出 300k
3
谷間 真
individual180日
2.16%
4
大阪市高速電気軌道株式会社
company180日
2.08%
5
住友林業株式会社
company180日
2.08%
6
ヤマトホールディングス株式会社
company180日
2.08%
7
株式会社三菱UFJ銀行
company180日
1.99%
8
株式会社エス・ケイプランニング
company180日
1.64%
売出 88k
9
大亀 雄平
individual180日
1.64%
売出 108k
10
樫野 孝人
individual180日
1.64%
売出 108k
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 垣内 俊哉
本社所在地大阪市淀川区西中島三丁目8番15号
従業員数50名
設立2009年5月
決算月9月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設