上場済2025年3月28日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202503プログレス・テクノロジーズ グループ339A
評価E
東証グロース中型IPO

プログレス・テクノロジーズ グループ

339A · サービス· 製造業の設計開発DXを担う「ニアコア技術」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/28
上場
仮条件
1,890〜1,950円
想定価格 ¥1,890
想定時価総額 / 吸収金額
152億円 / 85.4億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
7,779,400株 / 4,378,200株
オファリングレシオ 56.3%
予想PER / PBR
— / 5.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
大和証券
大和証券開設
01

事業概要

サービス · 製造業の設計開発DXを担う「ニアコア技術」

1. 事業内容

2020年6月設立の持株会社で、製品開発の上流である設計開発領域に特化した「デジタルソリューション事業」を単一セグメントで展開する。主力子会社プログレス・テクノロジーズが、メーカーの設計現場の課題把握からツール選定・導入・定着支援までをワンストップで提供する。提供形態はコンサルや受託のソリューション事業、ドライビングシミュレータを用いるデジタルツイン事業、設計開発を支援するエンジニアリング事業の3区分。本田技研グループや日立Astemoなど大手メーカーを主要顧客とし、直近実績は売上収益51.16億円規模に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 上流特化のワンストップ提供 設計開発の上流工程に特化し、課題発見からツール導入・運用定着までを部門横断で一貫支援する点が差別化要因となっている。 (2) 大手メーカーとの取引基盤 本田技研グループや日立Astemoなど最先端の製造業との継続取引を通じ、ノウハウを他業種へ水平展開できる事業基盤を築いている。 (3) ニアコア技術の専門性 デジタルツインやAIなど5つの専門技術を磨き、設計現場を熟知した人材を育成することで提供価値を高めている。

3. 業績推移と成長要因

売上収益は連結で2023年2月期47.80億円から2024年2月期51.16億円へと約7%増加し、緩やかな伸びを示している。営業利益は同11.90億円から11.50億円とほぼ横ばいで、営業利益率は約22%と高水準を維持する。純利益は7.30億円から6.96億円となった。成長要因はソリューション事業の比率向上で、ソリューション比率は2023年2月期45.7%から2025年2月期中間期53.0%へ上昇している。自動車業界で蓄積した技術の他業種への水平展開と、年間80〜100名規模の新卒採用による人材確保が今後の拡大を支える方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益の大部分が国内メーカー向けの役務提供に依存しており、国内製造業の景況や設備・技術投資の動向の影響を受けやすい点に留意が必要となる。直近では本田技研グループが売上の35.2%、日立Astemoが14.3%を占め、特定顧客への依存度が高い構成にある。また2024年8月末時点でのれん49.64億円を計上しており、将来の収益性低下時には減損処理が業績に影響する可能性がある。技術革新の速さや競合の参入、専門人材の確保、請負契約の完成責任といった事業特性に応じたリスクも存在する。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,588〜1,909-16.0%〜+1.0%
100株あたり利益 -30,200〜+1,900円
総合評価はDで需給の重さが上値を抑える展開
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
×
需給吸収85億・中型
吸収金額85.37億円の中型案件で、ジャフコ系VC2社による売出を主体とする供給構成が需給を重くしている。新株発行による手取は12.15億円にとどまり、上値を追うには市場に放出される売り圧力の消化が大きな課題となるため、需給軸は弱い評価と置く。
地合い地合い中位
上場時点の市況や直近IPOの初値地合いは中位水準で、突出した追い風も逆風も乏しい状況にある。製造業DXというテーマ性は一定の注目を集めるものの、地合い単独で中型規模の需給の重さを補うには力不足であり、中立的な評価にとどまる。
成長・テーマ増収・高利益率
売上収益は前期比約7%増の51.16億円、営業利益率は約22%と高水準を維持している。ソリューション比率の向上と自動車業界で培った技術の他業種への水平展開が伸びを支え、急成長ではないものの安定した成長軌道にある点を相対的に評価する。
割安性PER約22倍
想定時価総額151.7億円に対し直近純利益6.96億円でPERは約21.8倍となり、高成長銘柄に比べて過熱感は限定的な水準にある。安定した黒字基調と約22%の高い営業利益率を踏まえれば、相対的に割安性の評価は底堅いと置くことができる。
リスク顧客集中に留意
継続的な黒字基調で財務の安定性は相対的に高い一方、本田技研グループが売上の35.2%を占める顧客集中と、のれん49.64億円の減損リスクを抱えている。重大な継続企業の前提に関する疑義はなく、基礎的リスクは中程度の水準にあると評価する。
編集部コメント
総合評価はDと置く。製品開発の上流である設計開発領域に特化し、デジタルツインやAIを活用したワンストップのソリューション提供で本田技研グループなど大手メーカーに食い込む事業基盤は評価できる。直近実績は売上収益51.16億円・営業利益11.5億円と黒字で、成長性と割安性の各軸は相対的に底堅い。一方で吸収金額85.37億円・想定時価総額151.7億円と中型規模で、VC2社による売出を主体とする需給構成が上値を抑えやすく、需給軸の弱さが総合評価を押し下げている。(一方で吸収金額85.37億円と中型規模で売出主体の需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:57%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-03-28(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
03/28
上場日
上場済 · 上場後 495 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+7.0%
直近YoY +7.0%
営業利益の状況
2023-02 黒字化
直近 11.5億 / 22.5%
営業利益率の改善
22.5%
2023-02は24.9%
5,116
3,411
1,705
0
4,780
2023-02
5,116
2024-02
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2023-022024-02
売上高(百万円)4,7805,116
営業利益(百万円)1,1901,150
純利益(百万円)730696
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
79
53
26
0
79
24
2023-02
77
31
2024-02
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
10%
15%
固定資産 75%
76.8
負債+純資産
流動負債 20%
固定負債 41%
純資産 40%
76.8
現預金7.9億
その他流動資産11.5億
固定資産57.4億
流動負債15.0億
固定負債31.2億
純資産30.6億
自己資本比率
39.9%
標準的
現預金
7.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
40.1%
相応
IPO調達後の現預金見込み
20.5
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-02
+11
-0.6
+9.9
2024-02
+7.1
-0.3
+6.8
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+7.1
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.3
成長投資中
財務CF(直近)
-11.7
返済・株主還元
FCF(直近)
+6.8
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,890
— 承認時
時価総額 152億
2仮条件
¥1890〜1950
— 前後決定
時価総額 154億
3公開価格
¥1,950
— 決定済
時価総額 157億
4初値
¥1,980
2025-03-28 上場日に確定
時価総額 159億
1.02x
発行済株式数
7,779,400
公募株式数
707,200
売出株式数
3,100,000
OA(オーバーアロット)
571,000
吸収金額
85.4億円
実績PER
想定PBR
5.0
想定ROE
22.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事707,200株今すぐ口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事76,100株申込終了
SBI
証券
副幹事76,100株申込終了
大和証券
副幹事76,100株申込終了
副幹事76,100株申込終了
藍澤
藍澤證券
副幹事38,000株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事38,000株申込終了
松井証券
副幹事38,000株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事19,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1ジャフコSV6投資事業有限責任組合vc5,657,80076.02%90日
2ジャフコSV6-S投資事業有限責任組合vc1,414,40019.01%90日
3中山 岳人individual03.37%90日
4澤井 大輔individual00.51%90日
5長友 一郎individual00.22%90日
6村松 英行individual00.05%90日
7その他(氏名非開示)15名other00.51%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族4.1%
VC/CVC95%
従業員持株会0%
その他0.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 12.5億円
差引手取概算額12.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
339Aプログレス・テクノロジーズ グループサービス152億5.022.7%1.02x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 吸収 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 吸収 129億
初値倍率0.93x
1年後
25/10 上場
ユーソナー
431A · 吸収 53.2億
初値倍率1.18x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 中山 岳人
本社所在地東京都江東区青海一丁目1番20号
従業員数561名
設立2020年6月
決算月2月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
藍澤
藍澤證券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2025年3月28日 上場
IPOスケジュール202503プログレス・テクノロジーズ グループ
評価E
東証グロース中型

プログレス・テクノロジーズ グループ

339A · サービス
製造業の設計開発DXを担う「ニアコア技術」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/28
上場
仮条件
1,890〜1,950円
想定価格 ¥1,890
想定時価総額 / 吸収金額
152億円 / 85.4億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
7,779,400株 / 4,378,200株
オファリングレシオ 56.3%
予想PER / PBR
— / 5.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 製造業の設計開発DXを担う「ニアコア技術」
1. 事業内容

2020年6月設立の持株会社で、製品開発の上流である設計開発領域に特化した「デジタルソリューション事業」を単一セグメントで展開する。主力子会社プログレス・テクノロジーズが、メーカーの設計現場の課題把握からツール選定・導入・定着支援までをワンストップで提供する。提供形態はコンサルや受託のソリューション事業、ドライビングシミュレータを用いるデジタルツイン事業、設計開発を支援するエンジニアリング事業の3区分。本田技研グループや日立Astemoなど大手メーカーを主要顧客とし、直近実績は売上収益51.16億円規模に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 上流特化のワンストップ提供 設計開発の上流工程に特化し、課題発見からツール導入・運用定着までを部門横断で一貫支援する点が差別化要因となっている。 (2) 大手メーカーとの取引基盤 本田技研グループや日立Astemoなど最先端の製造業との継続取引を通じ、ノウハウを他業種へ水平展開できる事業基盤を築いている。 (3) ニアコア技術の専門性 デジタルツインやAIなど5つの専門技術を磨き、設計現場を熟知した人材を育成することで提供価値を高めている。

3. 業績推移と成長要因

売上収益は連結で2023年2月期47.80億円から2024年2月期51.16億円へと約7%増加し、緩やかな伸びを示している。営業利益は同11.90億円から11.50億円とほぼ横ばいで、営業利益率は約22%と高水準を維持する。純利益は7.30億円から6.96億円となった。成長要因はソリューション事業の比率向上で、ソリューション比率は2023年2月期45.7%から2025年2月期中間期53.0%へ上昇している。自動車業界で蓄積した技術の他業種への水平展開と、年間80〜100名規模の新卒採用による人材確保が今後の拡大を支える方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益の大部分が国内メーカー向けの役務提供に依存しており、国内製造業の景況や設備・技術投資の動向の影響を受けやすい点に留意が必要となる。直近では本田技研グループが売上の35.2%、日立Astemoが14.3%を占め、特定顧客への依存度が高い構成にある。また2024年8月末時点でのれん49.64億円を計上しており、将来の収益性低下時には減損処理が業績に影響する可能性がある。技術革新の速さや競合の参入、専門人材の確保、請負契約の完成責任といった事業特性に応じたリスクも存在する。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,588〜1,909-16.0%〜+1.0%
100株あたり利益 -30,200〜+1,900円
総合評価はDで需給の重さが上値を抑える展開
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はDと置く。製品開発の上流である設計開発領域に特化し、デジタルツインやAIを活用したワンストップのソリューション提供で本田技研グループなど大手メーカーに食い込む事業基盤は評価できる。直近実績は売上収益51.16億円・営業利益11.5億円と黒字で、成長性と割安性の各軸は相対的に底堅い。一方で吸収金額85.37億円・想定時価総額151.7億円と中型規模で、VC2社による売出を主体とする需給構成が上値を抑えやすく、需給軸の弱さが総合評価を押し下げている。(一方で吸収金額85.37億円と中型規模で売出主体の需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:57%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 03-28(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
03/28
上場済 · 上場後 495 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+7.0%
YoY +7.0%
営業利益の状況
2023-02黒字化
直近 11.5億 / 22.5%
営業利益率
(改善)
22.5%
2023-02は24.9%
5,116
3,411
1,705
0
4,780
2023-02
5,116
2024-02
BS
財政状態
総資産
76.8億
純資産
30.6億
自己資本比率
39.9%
現預金
7.9億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
79
53
26
0
79
24
2023-02
77
31
2024-02
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 40%
負債 60%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-02
営業
+1052
投資
-57
FCF
+995
2024-02
営業
+712
投資
-31
FCF
+681
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,890
— 承認時時価総額 152億
2
仮条件
¥1890〜1950
— 決定時価総額 154億
3
公開価格
¥1,950
— 決定済時価総額 157億
4
初値
¥1,980
2025-03-28時価総額 159億1.02x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
7,779,400
公募株式数
707,200
売出株式数
3,100,000
OA
571,000
実績PER
想定PBR
5.0
想定ROE
22.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
707,200株
口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
76,100株
SBI
証券
SBI証券副幹事
76,100株
大和証券
大和証券副幹事
76,100株
monex
証券
76,100株
藍澤
藍澤證券副幹事
38,000株
東海
東海東京証券副幹事
38,000株
松井証券
松井証券副幹事
38,000株
あか
あかつき証券副幹事
19,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族4.1%
VC/CVC95%
従業員持株会0%
その他0.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
ジャフコSV6投資事業有限責任組合
vc90日
76.02%
2
ジャフコSV6-S投資事業有限責任組合
vc90日
19.01%
3
中山 岳人
individual90日
3.37%
4
澤井 大輔
individual90日
0.51%
5
長友 一郎
individual90日
0.22%
6
村松 英行
individual90日
0.05%
7
その他(氏名非開示)15名
other
0.51%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 12.5億
差引手取概算額12.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
339A
プログレス・テクノロジーズ グループ
時価総額
152億
PER
PBR
5.0
ROE
22.7%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 129億
初値倍率0.93x
1年後
25/10 上場
ユーソナー
431A · 53.2億
初値倍率1.18x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 中山 岳人
本社所在地東京都江東区青海一丁目1番20号
従業員数561名
設立2020年6月
決算月2月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設