上場済2025年4月22日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202504デジタルグリッド350A
評価C
東証グロース中型IPO

デジタルグリッド

350A · 電気・ガス· 電力取引基盤『DGP』を運営する電力プラットフォーマー
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
04/22
上場
仮条件
4,400〜4,570円
想定価格 ¥4,570
想定時価総額 / 吸収金額
279億円 / 95.0億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
6,183,300株 / 2,101,000株
オファリングレシオ 34.0%
予想PER / PBR
— / 6.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
みずほ
証券
みずほ証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
01

事業概要

電気・ガス · 電力取引基盤『DGP』を運営する電力プラットフォーマー

1. 事業内容

2017年設立の同社は『エネルギー制約のない世界を次世代につなぐ』を掲げ、電力取引プラットフォームDGPを運営する。DGPは発電家と需要家が直接取引できる基盤で、東京大学と共同開発したAIを用いた需給管理や契約・精算の代行を提供する。同社は市場変動リスクを負わず、取引量に応じた手数料を収益とする。電力PF事業・再エネPF事業・調整力などその他の3区分で事業を構成し、法人需要を中心に契約を広げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 手数料型の収益構造 市場変動リスクを負わず取引量連動の手数料を得る形で、解約率も月次約1.9%と低く再現性が高い。 (2) AIと特許による参入障壁 東京大学と共同開発した需給管理アルゴリズムや内製システム、複数の特許で専門性の高い領域に障壁を築いている。 (3) 制度変化を追い風にする立ち位置 電力自由化や市場連動の浸透という環境変化が、DGPの直接取引モデルの需要拡大につながっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年7月期12.10億円、2023年7月期16.91億円、2024年7月期35.15億円と拡大し、直近期は前期比約108%増と倍増した。利益面でも営業利益は2023年7月期4.38億円から2024年7月期15.47億円へ伸び、純利益は6.57億円から9.72億円となった。電気代が市場に連動する調達方式の浸透を背景に法人需要での契約拡大が続いた点が主因で、取扱電力量の増加が収益を押し上げている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

電力の市場価格は燃料価格の影響で変動が大きく、完全市場連動型プランでは価格高騰時に解約リスクが高まる可能性がある。電気事業法を中心とする制度変更の影響を受けやすく、想定外の改正がコストや事業制約につながる場合がある。送配電事業者とのインバランス精算で同時同量を達成できないと損益が振れるほか、AIテクノロジー企業や新規参入との競争激化、システム障害や情報漏洩なども業績に影響しうる点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥5,393〜6,124+18.0%〜+34.0%
100株あたり利益 +82,300〜+155,400円
総合評価はCで需給とやや高めの規模感が重しだが成長性は際立つ
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収約95億・中型
吸収金額は約94.97億円でグロース市場としては規模が大きく、想定時価総額約279億円と合わせ需給面はやや重い。公開価格は仮条件の上限寄りで需要は確認できるものの、吸収規模が重しとなり需給は中位の構図を映している。
地合い電力PFテーマ
電力取引プラットフォームは電力自由化や再エネ拡大の追い風を受ける注目テーマだが、一般的な消費者認知は限定的で派手さに欠ける。上場時の地合い次第で評価が振れやすく、市場からの注目度は中位の水準にとどまると見ている。
成長・テーマ売上倍増の高成長
売上高は2024年7月期に35.15億円と前期比約108%増の倍増を達成し、営業利益も4.38億円から15.47億円へ大きく拡大した。市場連動の調達方式の浸透を背景に法人需要での契約が伸び、成長性は際立って高い水準にあると評価できる。
割安性PER約29倍
想定時価総額約279億円に対し前期の純利益9.72億円でPERは約29倍となる。直近の利益水準に対し割高感はあるものの、売上倍増という高成長を踏まえれば成長を織り込んだ妥当圏として相対的に評価できる水準といえる。
リスク外部依存に留意
継続疑義や過度な顧客集中の明示はなく、財務基盤も純資産42.28億円と相応に厚い。一方で電力市況や制度変更、インバランス精算など外部環境に依存する要素が残るため、基礎的リスクは中程度の水準にあると見ている。
編集部コメント
総合評価はCとした。前期にあたる2024年7月期は売上35.15億円・営業利益15.47億円と高い収益性を示し、売上は前期比約108%増と倍増しているため、成長軸と割安軸はいずれも高めに評価できる内容である。一方で吸収金額が約94.97億円とグロース市場の中では規模が大きく、想定時価総額約279億円に対して需給面の重さや上場時の地合い次第という側面が残る。需要自体は公開価格が仮条件の上限寄りで確認できるものの、規模の大きさが総合評価の上値を抑える構図となっている点を考慮した。(一方で吸収規模の大きさと需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:54%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-04-22(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
04/22
上場日
上場済 · 上場後 470 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+108.5%
直近YoY +107.9%
営業利益の状況
2023-07 黒字化
直近 15.5億 / 44.0%
営業利益率の改善
44.0%
改善継続中
単体
3,515
2,343
1,172
0
186
2021-03
177
2021-07
1,210
2022-07
1,691
2023-07
3,515
2024-07
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2021-032021-072022-072023-072024-07
売上高(百万円)1861771,2101,6913,515
営業利益(百万円)4381,547
純利益(百万円)-370-12526657972
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
115
77
38
0
15
9.5
2021-03
16
8.3
2021-07
34
26
2022-07
60
33
2023-07
115
42
2024-07
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 35%
その他流動資産 59%
6%
115
負債+純資産
流動負債 61%
3%
純資産 37%
115
現預金39.8億
その他流動資産67.9億
固定資産7.1億
流動負債69.5億
固定負債3.0億
純資産42.3億
自己資本比率
36.8%
標準的
現預金
39.8
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
28.1%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
50.0
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-07
+1.2
0
+1.2
2024-07
-13
-0.2
-13
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-13.3
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.2
成長投資中
財務CF(直近)
+22.1
資金調達
FCF(直近)
-13.4
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥4,570
— 承認時
時価総額 279億
2仮条件
¥4400〜4570
— 前後決定
時価総額 274億
3公開価格
¥4,520
— 決定済
時価総額 276億
4初値
¥5,310
2025-04-22 上場日に確定
時価総額 325億
1.17x
発行済株式数
6,183,300
公募株式数
250,000
売出株式数
1,078,500
OA(オーバーアロット)
274,000
吸収金額
95.0億円
実績PER
想定PBR
6.6
想定ROE
23.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事250,000株今すぐ口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事45,600株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事36,500株申込終了
SBI
証券
副幹事27,400株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事27,400株申込終了
Rakuten
証券
副幹事18,200株申込終了
松井証券
副幹事9,100株申込終了
副幹事9,100株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事2,200株申込終了
極東
極東証券
副幹事2,200株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事2,200株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事2,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1㈱東芝company833,32011.27%
2WiL Fund Ⅱ L.P.vc666,660333,2609.02%180日
3豊田 祐介individual337,0007.7%180日
4三菱商事㈱company343,880343,8804.65%
5フーバー・インベストメント㈱company333,330100,0004.51%180日
6㈱FDcompany333,3304.51%
7近清 拓馬individual225,0004.24%180日
8合同会社OTScompany250,0003.38%180日
9東急不動産㈱company250,0003.38%180日
10嶋田 剛久individual163,0003.27%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族19.7%
VC/CVC10.7%
従業員持株会0%
その他69.7%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 10.2億円
差引手取概算額(合計上限 21.50億円)10.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
350Aデジタルグリッド電気・ガス279億6.623.0%1.17x
業種平均(電気・ガス業・グロース)JPX 1社16.93.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 吸収 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 吸収 129億
初値倍率0.93x
1年後
25/10 上場
ユーソナー
431A · 吸収 53.2億
初値倍率1.18x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

電気・ガス セクターの直近トレンド
セクター
電気・ガス
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長CEO 豊田 祐介
本社所在地東京都港区赤坂一丁目7番1号
従業員数70名
設立2017年10月
決算月7月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
12
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2025年4月22日 上場
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評価C
東証グロース中型

デジタルグリッド

350A · 電気・ガス
電力取引基盤『DGP』を運営する電力プラットフォーマー
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
04/22
上場
仮条件
4,400〜4,570円
想定価格 ¥4,570
想定時価総額 / 吸収金額
279億円 / 95.0億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
6,183,300株 / 2,101,000株
オファリングレシオ 34.0%
予想PER / PBR
— / 6.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

電気・ガス · 電力取引基盤『DGP』を運営する電力プラットフォーマー
1. 事業内容

2017年設立の同社は『エネルギー制約のない世界を次世代につなぐ』を掲げ、電力取引プラットフォームDGPを運営する。DGPは発電家と需要家が直接取引できる基盤で、東京大学と共同開発したAIを用いた需給管理や契約・精算の代行を提供する。同社は市場変動リスクを負わず、取引量に応じた手数料を収益とする。電力PF事業・再エネPF事業・調整力などその他の3区分で事業を構成し、法人需要を中心に契約を広げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 手数料型の収益構造 市場変動リスクを負わず取引量連動の手数料を得る形で、解約率も月次約1.9%と低く再現性が高い。 (2) AIと特許による参入障壁 東京大学と共同開発した需給管理アルゴリズムや内製システム、複数の特許で専門性の高い領域に障壁を築いている。 (3) 制度変化を追い風にする立ち位置 電力自由化や市場連動の浸透という環境変化が、DGPの直接取引モデルの需要拡大につながっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年7月期12.10億円、2023年7月期16.91億円、2024年7月期35.15億円と拡大し、直近期は前期比約108%増と倍増した。利益面でも営業利益は2023年7月期4.38億円から2024年7月期15.47億円へ伸び、純利益は6.57億円から9.72億円となった。電気代が市場に連動する調達方式の浸透を背景に法人需要での契約拡大が続いた点が主因で、取扱電力量の増加が収益を押し上げている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

電力の市場価格は燃料価格の影響で変動が大きく、完全市場連動型プランでは価格高騰時に解約リスクが高まる可能性がある。電気事業法を中心とする制度変更の影響を受けやすく、想定外の改正がコストや事業制約につながる場合がある。送配電事業者とのインバランス精算で同時同量を達成できないと損益が振れるほか、AIテクノロジー企業や新規参入との競争激化、システム障害や情報漏洩なども業績に影響しうる点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥5,393〜6,124+18.0%〜+34.0%
100株あたり利益 +82,300〜+155,400円
総合評価はCで需給とやや高めの規模感が重しだが成長性は際立つ
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はCとした。前期にあたる2024年7月期は売上35.15億円・営業利益15.47億円と高い収益性を示し、売上は前期比約108%増と倍増しているため、成長軸と割安軸はいずれも高めに評価できる内容である。一方で吸収金額が約94.97億円とグロース市場の中では規模が大きく、想定時価総額約279億円に対して需給面の重さや上場時の地合い次第という側面が残る。需要自体は公開価格が仮条件の上限寄りで確認できるものの、規模の大きさが総合評価の上値を抑える構図となっている点を考慮した。(一方で吸収規模の大きさと需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:54%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 04-22(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
04/22
上場済 · 上場後 470 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+108.5%
YoY +107.9%
営業利益の状況
2023-07黒字化
直近 15.5億 / 44.0%
営業利益率
(改善)
44.0%
改善継続中
3,515
2,343
1,172
0
186
2021-03
177
2021-07
1,210
2022-07
1,691
2023-07
3,515
2024-07
BS
財政状態
単体
総資産
115億
純資産
42.3億
自己資本比率
36.8%
現預金
39.8億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
115
77
38
0
15
9.5
2021-03
16
8.3
2021-07
34
26
2022-07
60
33
2023-07
115
42
2024-07
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 37%
負債 63%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-07
営業
+119
投資
-2
FCF
+117
2024-07
営業
-1326
投資
-16
FCF
-1342
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥4,570
— 承認時時価総額 279億
2
仮条件
¥4400〜4570
— 決定時価総額 274億
3
公開価格
¥4,520
— 決定済時価総額 276億
4
初値
¥5,310
2025-04-22時価総額 325億1.17x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
6,183,300
公募株式数
250,000
売出株式数
1,078,500
OA
274,000
実績PER
想定PBR
6.6
想定ROE
23.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
250,000株
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
45,600株
SMBC日興
証券
36,500株
SBI
証券
SBI証券副幹事
27,400株
東海
東海東京証券副幹事
27,400株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
18,200株
松井証券
松井証券副幹事
9,100株
monex
証券
9,100株
岡三
証券
岡三証券副幹事
2,200株
極東
極東証券副幹事
2,200株
丸三
丸三証券副幹事
2,200株
水戸
水戸証券副幹事
2,200株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族19.7%
VC/CVC10.7%
従業員持株会0%
その他69.7%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
㈱東芝
company
11.27%
2
WiL Fund Ⅱ L.P.
vc180日
9.02%
売出 333k
3
豊田 祐介
individual180日
7.7%
4
三菱商事㈱
company
4.65%
売出 344k
5
フーバー・インベストメント㈱
company180日
4.51%
売出 100k
6
㈱FD
company
4.51%
7
近清 拓馬
individual180日
4.24%
8
合同会社OTS
company180日
3.38%
9
東急不動産㈱
company180日
3.38%
10
嶋田 剛久
individual180日
3.27%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 10.2億
差引手取概算額(合計上限 21.50億円)10.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
350A
デジタルグリッド
時価総額
279億
PER
PBR
6.6
ROE
23.0%
業種平均(電気・ガス業・グロース)
JPX 1社
時価総額
PER
16.9
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 129億
初値倍率0.93x
1年後
25/10 上場
ユーソナー
431A · 53.2億
初値倍率1.18x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
電気・ガス
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長CEO 豊田 祐介
本社所在地東京都港区赤坂一丁目7番1号
従業員数70名
設立2017年10月
決算月7月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設