上場済2025年4月25日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202504エレベーターコミュニケーションズ353A
評価C
札ア小型IPO

エレベーターコミュニケーションズ

353A · サービス· 独立系の昇降機メンテナンス専業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
04/25
上場
仮条件
1,600〜1,700円
想定価格 ¥1,600
想定時価総額 / 吸収金額
17.0億円 / 2.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
999,940株 / 119,800株
オファリングレシオ 12.0%
予想PER / PBR
— / 16.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東洋
東洋証券
主幹事
東洋証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東洋証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
北洋
北洋証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
01

事業概要

サービス · 独立系の昇降機メンテナンス専業

1. 事業内容

同社は2006年2月設立で、エレベーターやエスカレーター等の昇降機を対象に点検・監視・保守・部品交換やリニューアルを手掛ける独立系メンテナンス専業会社である。三菱電機や日立、東芝など国内主要メーカーの機種にオールマイティに対応し、リーズナブルな価格設定を強みとする。全国47支店・出張所の拠点網で広範な営業と緊急時対応を担い、24時間365日の遠隔監視や独自ITシステムでサービスを提供している。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック型の保守収益 保守契約に基づく点検・監視がストック型収益となり、保全・リニューアルへの横展開で収益機会が広がる再現性の高さが魅力である。 (2) 全国47拠点と有資格者 全国47支店・出張所の拠点網と昇降機等検査員などの有資格者を擁し、緊急時の迅速対応とメーカー横断の対応力で独立系の優位を築いている。 (3) 独自ITによる差別化 遠隔監視や災害時復旧システムなど独自ITの活用で、付加価値の高いサービスを提供し競合との差別化を図っている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2023年5月期27.87億円から2024年5月期32.91億円へ約18%増と拡大した。利益面では営業利益が0.74億円から1.40億円へ前期比約89%増、純利益も0.26億円から0.74億円へ伸び、収益性が改善している。既存昇降機の改修需要拡大とコスト削減要求を背景に、営業強化と保守契約台数の増加、付加価値サービスの拡充が成長を支える見込みである。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

競合の激化による受注減や価格優位性の低下、昇降機の事故・契約不適合に伴う賠償リスクが事業上の留意点となる。創業者である社長への依存度が高く、優秀な人材の確保・育成が遅れた場合の影響も指摘されている。法的許認可や仕入先依存、システム障害、顧客情報漏えい等のリスクも認識されており、いずれも安全管理や体制整備で対応が図られている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,888〜2,144+18.0%〜+34.0%
100株あたり利益 +28,800〜+54,400円
総合Bランク・小型で需給は良好、評価は中庸
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収2億・小型
吸収金額2.04億円と小型で、公開価格1,700円が仮条件上限で決定した点に需給の強さがうかがえる。主要株主には180日のロックアップが付されており、上場直後に流通する玉の重さは限定的とみられ、需給面はこの軸の中でも特に良好な水準と評価できる。
地合い知名度は限定
昇降機メンテナンスはインフラ保守として安定的だが、一般的な知名度や市場の流行テーマ性は乏しく、投資家の注目度という面では中庸にとどまると見られる。地方単独市場である札証アンビシャスへの上場である点も需要の広がりを抑える方向に勘案した。
成長・テーマ増収増益
2024年5月期は売上が前期比約18%増、営業利益が前期比約89%増と増収増益で推移し、収益性も改善した。既存昇降機の改修需要やコスト削減要求の高まり、全国拠点網を活かした保守契約台数の積み上げと付加価値サービスの拡充が、今後の成長余地を支えると見られる。
割安性PER約23倍
想定時価総額17億円に対し純利益0.74億円でPER約23倍となる。営業利益が前期比約89%増と伸びている成長を勘案すれば過度な割高感は乏しく、評価は相応の水準と置ける。一方で利益規模は小さく、業績変動の影響を受けやすい点には留意したい。
リスク創業者依存
創業者である社長への依存度が高く、昇降機の事故や作業員の労働災害、契約不適合に伴う賠償リスクが基礎的な留意点となる。法的許認可や仕入先依存などのリスクも認識される。いずれも安全管理体制や保険で対応が図られているが、影響度は中程度と見ておきたい。
編集部コメント
想定時価総額17億円に対し純利益0.74億円でPER約23倍、営業利益が前期比約89%増と伸び、吸収金額2.04億円の小型かつ公開価格1,700円が仮条件上限で決定した需給面の強さからハイブリッド評価はBランクと置く。全国47支店・出張所の拠点網と昇降機等検査員などの有資格者を背景にした保守契約のストック型収益が安定性を支え、保全・リニューアルへの横展開で収益機会が広がる再現性も評価できる。独自ITを用いた24時間365日の遠隔監視や災害時復旧の仕組みも差別化要因となる。(一方で市場の知名度やテーマ性の弱さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:29%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-04-25(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
04/25
上場日
上場済 · 上場後 467 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+9.8%
直近YoY +18.1%
営業利益の状況
2023-05 黒字化
直近 1.4億 / 4.3%
営業利益率の改善
4.3%
改善継続中
単体
3,291
2,194
1,097
0
2,268
2020-05
2,371
2021-05
2,556
2022-05
2,787
2023-05
3,291
2024-05
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2020-052021-052022-052023-052024-05
売上高(百万円)2,2682,3712,5562,7873,291
営業利益(百万円)74140
純利益(百万円)25-23-242674
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
16
11
5.5
0
16
0.5
2020-05
16
0.3
2021-05
14
0
2022-05
12
0.3
2023-05
13
1.0
2024-05
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 40%
その他流動資産 42%
固定資産 19%
13.2
負債+純資産
流動負債 62%
固定負債 30%
8%
13.2
現預金5.2億
その他流動資産5.5億
固定資産2.5億
流動負債8.1億
固定負債4.0億
純資産1.0億
自己資本比率
7.7%
低め
現預金
5.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
45.0%
相応
IPO調達後の現預金見込み
6.0
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-05
+1.7
+0.8
+2.5
2024-05
+3.9
-0.1
+3.8
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+3.9
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
-2.3
返済・株主還元
FCF(直近)
+3.8
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,600
— 承認時
時価総額 17.0億
2仮条件
¥1600〜1700
— 前後決定
時価総額 17.5億
3公開価格
¥1,700
— 決定済
時価総額 18.1億
4初値
¥2,200
2025-04-25 上場日に確定
時価総額 23.4億
1.29x
発行済株式数
999,940
公募株式数
50,000
売出株式数
54,300
OA(オーバーアロット)
15,500
吸収金額
2.0億円
実績PER
想定PBR
16.7
想定ROE
72.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
東洋
東洋証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事34,300株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事6,300株申込終了
北洋
北洋証券
副幹事2,100株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事2,100株申込終了
副幹事2,100株申込終了
松井証券
副幹事2,100株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事1,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1そらしづ株式会社company500,00046.28%180日
2薄田 章博individual153,00018.05%180日
3村石 誠司individual48,4004.67%180日
4六日市 拓也individual40,0003.89%180日
5こたろう株式会社company34,0003.15%180日
6大久保 圭太individual10,6002.83%180日
7杉山 央individual02.24%
8向江 弘徳individual02.24%
9渡邊 和則individual20,0001.85%180日
10上田 健一individual2,8001%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族44.8%
VC/CVC0%
従業員持株会0.7%
その他54.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.7億円
差引手取概算額(合計上限 0.97億円)0.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
353Aエレベーターコミュニケーションズサービス17.0億16.772.5%1.29x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
ハンワホームズ
275A · 吸収 1.17億
初値倍率1.10x
1年後
25/07 上場
フラー
387A · 吸収 3.2億
初値倍率4.44x
1年後
25/04 上場
エレベーターコミュニケーションズ
353A · 吸収 2.03億
初値倍率1.29x
1年後
25/03 上場
パパネッツ
9388 · 吸収 1.61億
初値倍率1.19x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 薄田 章博
本社所在地東京都品川区南大井六丁目16番16号 鈴中ビル大森3階
従業員数219名
設立2006年2月
決算月5月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
東洋
東洋証券
主幹事
東洋証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東洋証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
東洋
東洋証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
北洋
北洋証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2025年4月25日 上場
IPOスケジュール202504エレベーターコミュニケーションズ
評価C
札ア小型

エレベーターコミュニケーションズ

353A · サービス
独立系の昇降機メンテナンス専業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
04/25
上場
仮条件
1,600〜1,700円
想定価格 ¥1,600
想定時価総額 / 吸収金額
17.0億円 / 2.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
999,940株 / 119,800株
オファリングレシオ 12.0%
予想PER / PBR
— / 16.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東洋
東洋証券
主幹事
東洋証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 独立系の昇降機メンテナンス専業
1. 事業内容

同社は2006年2月設立で、エレベーターやエスカレーター等の昇降機を対象に点検・監視・保守・部品交換やリニューアルを手掛ける独立系メンテナンス専業会社である。三菱電機や日立、東芝など国内主要メーカーの機種にオールマイティに対応し、リーズナブルな価格設定を強みとする。全国47支店・出張所の拠点網で広範な営業と緊急時対応を担い、24時間365日の遠隔監視や独自ITシステムでサービスを提供している。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック型の保守収益 保守契約に基づく点検・監視がストック型収益となり、保全・リニューアルへの横展開で収益機会が広がる再現性の高さが魅力である。 (2) 全国47拠点と有資格者 全国47支店・出張所の拠点網と昇降機等検査員などの有資格者を擁し、緊急時の迅速対応とメーカー横断の対応力で独立系の優位を築いている。 (3) 独自ITによる差別化 遠隔監視や災害時復旧システムなど独自ITの活用で、付加価値の高いサービスを提供し競合との差別化を図っている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2023年5月期27.87億円から2024年5月期32.91億円へ約18%増と拡大した。利益面では営業利益が0.74億円から1.40億円へ前期比約89%増、純利益も0.26億円から0.74億円へ伸び、収益性が改善している。既存昇降機の改修需要拡大とコスト削減要求を背景に、営業強化と保守契約台数の増加、付加価値サービスの拡充が成長を支える見込みである。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

競合の激化による受注減や価格優位性の低下、昇降機の事故・契約不適合に伴う賠償リスクが事業上の留意点となる。創業者である社長への依存度が高く、優秀な人材の確保・育成が遅れた場合の影響も指摘されている。法的許認可や仕入先依存、システム障害、顧客情報漏えい等のリスクも認識されており、いずれも安全管理や体制整備で対応が図られている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,888〜2,144+18.0%〜+34.0%
100株あたり利益 +28,800〜+54,400円
総合Bランク・小型で需給は良好、評価は中庸
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定時価総額17億円に対し純利益0.74億円でPER約23倍、営業利益が前期比約89%増と伸び、吸収金額2.04億円の小型かつ公開価格1,700円が仮条件上限で決定した需給面の強さからハイブリッド評価はBランクと置く。全国47支店・出張所の拠点網と昇降機等検査員などの有資格者を背景にした保守契約のストック型収益が安定性を支え、保全・リニューアルへの横展開で収益機会が広がる再現性も評価できる。独自ITを用いた24時間365日の遠隔監視や災害時復旧の仕組みも差別化要因となる。(一方で市場の知名度やテーマ性の弱さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:29%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 04-25(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
04/25
上場済 · 上場後 467 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+9.8%
YoY +18.1%
営業利益の状況
2023-05黒字化
直近 1.4億 / 4.3%
営業利益率
(改善)
4.3%
改善継続中
3,291
2,194
1,097
0
2,268
2020-05
2,371
2021-05
2,556
2022-05
2,787
2023-05
3,291
2024-05
BS
財政状態
単体
総資産
13.2億
純資産
1.0億
自己資本比率
7.7%
現預金
5.2億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
16
11
5.5
0
16
0.5
2020-05
16
0.3
2021-05
14
0
2022-05
12
0.3
2023-05
13
1.0
2024-05
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
8%
負債 92%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-05
営業
+168
投資
85
FCF
+253
2024-05
営業
+390
投資
-15
FCF
+375
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,600
— 承認時時価総額 17.0億
2
仮条件
¥1600〜1700
— 決定時価総額 17.5億
3
公開価格
¥1,700
— 決定済時価総額 18.1億
4
初値
¥2,200
2025-04-25時価総額 23.4億1.29x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
999,940
公募株式数
50,000
売出株式数
54,300
OA
15,500
実績PER
想定PBR
16.7
想定ROE
72.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
東洋
東洋証券主幹事
34,300株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
6,300株
北洋
北洋証券副幹事
2,100株
岡三
証券
岡三証券副幹事
2,100株
monex
証券
2,100株
松井証券
松井証券副幹事
2,100株
あか
あかつき証券副幹事
1,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族44.8%
VC/CVC0%
従業員持株会0.7%
その他54.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
そらしづ株式会社
company180日
46.28%
2
薄田 章博
individual180日
18.05%
3
村石 誠司
individual180日
4.67%
4
六日市 拓也
individual180日
3.89%
5
こたろう株式会社
company180日
3.15%
6
大久保 圭太
individual180日
2.83%
7
杉山 央
individual
2.24%
8
向江 弘徳
individual
2.24%
9
渡邊 和則
individual180日
1.85%
10
上田 健一
individual180日
1%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.7億
差引手取概算額(合計上限 0.97億円)0.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
353A
エレベーターコミュニケーションズ
時価総額
17.0億
PER
PBR
16.7
ROE
72.5%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
ハンワホームズ
275A · 1.17億
初値倍率1.10x
1年後
25/07 上場
フラー
387A · 3.2億
初値倍率4.44x
1年後
25/04 上場
エレベーターコミュニケーションズ
353A · 2.03億
初値倍率1.29x
1年後
25/03 上場
パパネッツ
9388 · 1.61億
初値倍率1.19x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 薄田 章博
本社所在地東京都品川区南大井六丁目16番16号 鈴中ビル大森3階
従業員数219名
設立2006年2月
決算月5月期
東洋
次回IPOに備えて
東洋証券
口座開設