上場済2025年6月23日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202506ウェルネス・コミュニケーションズ366A
評価S
東証グロース小型IPO

ウェルネス・コミュニケーションズ

366A · サービス· 健診×SaaSのコーポレート・ウェルネス基盤
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/23
上場
仮条件
2,450〜2,480円
想定価格 ¥2,450
想定時価総額 / 吸収金額
149億円 / 42.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
5,998,200株 / 1,724,500株
オファリングレシオ 28.8%
予想PER / PBR
— / 5.2倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
01

事業概要

サービス · 健診×SaaSのコーポレート・ウェルネス基盤

1. 事業内容

ウェルネス・コミュニケーションズは2006年7月に設立され、疾病予防と健康増進を担うことを使命に事業を広げてきた。主力は、健康診断の予約・精算代行・結果データ化を一括受託するネットワーク健康診断サービスを軸とした健診ソリューション事業と、SaaS型の健康管理クラウドGrowbaseを提供する健康管理クラウド事業の2本柱である。全国2,164件の医療機関と提携し、企業や健康保険組合に対しプラットフォーム経由でワンストップ提供する。2025年3月末時点で従業員1,000人以上の大企業を中心に取引を重ね、両事業を併せた基盤を築いている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高いストック性 ストック売上比率は両事業平均で94.7%、契約継続率は99.6%に達し、継続課金が積み上がる収益構造で再現性が高い点が強みである。 (2) 健診専業の実績と提携網 20年近い健診専業の実績に加え全国2,164件の医療機関提携網を持ち、判定基準の標準化など独自の品質管理が他社との差別化要因になっている。 (3) 機能拡充による参入障壁 Growbaseは過去6期で1,526機能を拡充し、パッケージやSaaS新規参入に対する参入障壁を形成している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年3月期の75.91億円から増収基調が続き、2023年3月期107.48億円、2024年3月期132.67億円へと拡大した。直近の増収率は前期比約23%増で、純利益も5.60億円から6.80億円へ約21%増と利益も伴って伸びている。健康経営や人的資本開示の義務化を背景にコーポレート・ウェルネス市場が拡大するなか、Growbaseの利用ID数が増え続けていることが成長を牽引する主要因となっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業はインターネット経由のサービス提供が中心で、システム障害や情報漏洩が生じた場合に信頼低下や損害賠償につながる可能性がある。健康診断結果という要配慮個人情報を扱うため、個人情報保護の徹底が継続的に求められる。優秀な人材の確保・育成が計画通り進まない場合は事業展開に影響しうるほか、地域中核病院向けPET関連事業は2026年3月末に契約満了を迎え更新されないリスクも残る。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥4,435〜11,466+81.0%〜+368.0%
100株あたり利益 +198,500〜+901,600円
総合B評価、ストック型の安定感が支える堅実銘柄
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収42.77億
公開価格2,480円は仮条件上限で決まっており新規上場時の需要は強いと言える。吸収額42.77億円の小型案件で、筆頭株主など主要株主には180日間のロックアップが設定され、上場直後の需給は良好な部類にあると判断する。
地合い健康経営テーマ
健康経営や人的資本開示の義務化を追い風にコーポレート・ウェルネスは市場で注目されるテーマに位置づけられる。ただし直近IPOの平均リターンや勝率といった市況指標が一部欠落しているため、注目度の評価は中位にとどめた。
成長・テーマ増収増益継続
売上高は2024年3月期に132.67億円へ前期比約23%増と拡大し、純利益も5.60億円から6.80億円へ約21%増と利益を伴って伸びている。Growbaseの利用ID数の継続的な増加が成長を支えており、成長性は良好な水準にあると判断する。
割安性PER約22倍
想定時価総額148.76億円に対し純利益6.80億円でPER約22倍と、増収増益基調が続くストック型のビジネスとしては割高感が乏しく妥当な圏内に収まっている。割安性の観点からは相対的に評価できる水準にあると判断する。
リスク継続疑義なし
継続疑義に関する記載はなく、ストック型で営業利益率も比較的高い安定した財務基盤を備えている。自己資本は厚く有利子負債もごく僅かな水準にとどまるため、財務面における基礎的なリスクは低い水準にあると判断する。
編集部コメント
ストック売上比率94.7%・契約継続率99.6%という継続課金の積み上げと、健康診断の予約・精算代行を担う健診ソリューション事業と健康管理クラウドGrowbaseの両輪が安定した増収増益を生んでおり、想定時価総額148.76億円に対し純利益6.80億円でPER約22倍と妥当な圏内に収まっている点を評価して総合B評価とした。公開価格2,480円が仮条件上限で決まった需給の強さや、吸収42.77億円にとどまる小型の規模感も、初値形成の支えになりやすいと考えている。(一方でPET関連事業の契約満了リスクと大株主への株式集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:21%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-06-23(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
06/23
上場日
上場済 · 上場後 408 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+15.0%
直近YoY +23.4%
営業利益の状況
2023-03 黒字化
直近 9.7億 / 7.3%
営業利益率の改善
7.3%
改善継続中
単体
13.3k
8,845
4,422
0
7,591
2020-03
8,302
2021-03
9,292
2022-03
10.7k
2023-03
13.3k
2024-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2020-032021-032022-032023-032024-03
売上高(百万円)7,5918,3029,29210,74813,267
営業利益(百万円)825967
純利益(百万円)300371443560680
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
46
31
15
0
28
14
2020-03
30
16
2021-03
32
19
2022-03
39
24
2023-03
46
29
2024-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 34%
その他流動資産 39%
固定資産 26%
46.3
負債+純資産
流動負債 36%
1%
純資産 62%
46.3
現預金15.8億
その他流動資産18.3億
固定資産12.2億
流動負債16.9億
固定負債0.6億
純資産28.9億
自己資本比率
62.2%
健全水準
現預金
15.8
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
0.1%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
28.3
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-03
+9.5
-4.0
+5.5
2024-03
+5.5
-4.3
+1.3
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+5.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-4.3
成長投資中
財務CF(直近)
-1.8
返済・株主還元
FCF(直近)
+1.3
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,450
— 承認時
時価総額 149億
2仮条件
¥2450〜2480
— 前後決定
時価総額 150億
3公開価格
¥2,480
— 決定済
時価総額 151億
4初値
¥3,300
2025-06-23 上場日に確定
時価総額 200億
1.33x
発行済株式数
5,998,200
公募株式数
550,000
売出株式数
949,600
OA(オーバーアロット)
224,900
吸収金額
42.8億円
実績PER
想定PBR
5.2
想定ROE
23.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事550,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事97,400株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事29,900株申込終了
副幹事7,400株申込終了
松井証券
副幹事7,400株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事7,400株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1SOMPOホールディングス㈱company2,500,80042.47%180日
2LHP Holdings,L.P.vc2,233,70037.94%180日
3㈱アドバンテッジ リスク マネジメントcompany272,4004.63%90日
4㈱ベルシステム24ホールディングスcompany201,7003.43%90日
5伊藤忠商事㈱company168,9002.87%90日
6松田 泰秀individual02.72%90日
7伊藤忠テクノソリューションズ㈱company70,7001.2%90日
8佐々木 雅之individual00.68%90日
9その他(氏名非開示)40名other03.86%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族3.4%
VC/CVC37.9%
従業員持株会0%
その他58.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 12.4億円
差引手取概算額(合計上限 17.59億円)12.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
366Aウェルネス・コミュニケーションズサービス149億5.223.6%1.33x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 松田 泰秀
本社所在地東京都港区赤坂一丁目12番32号
従業員数121名
設立2006年7月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2025年6月23日 上場
IPOスケジュール202506ウェルネス・コミュニケーションズ
評価S
東証グロース小型

ウェルネス・コミュニケーションズ

366A · サービス
健診×SaaSのコーポレート・ウェルネス基盤
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/23
上場
仮条件
2,450〜2,480円
想定価格 ¥2,450
想定時価総額 / 吸収金額
149億円 / 42.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
5,998,200株 / 1,724,500株
オファリングレシオ 28.8%
予想PER / PBR
— / 5.2倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 健診×SaaSのコーポレート・ウェルネス基盤
1. 事業内容

ウェルネス・コミュニケーションズは2006年7月に設立され、疾病予防と健康増進を担うことを使命に事業を広げてきた。主力は、健康診断の予約・精算代行・結果データ化を一括受託するネットワーク健康診断サービスを軸とした健診ソリューション事業と、SaaS型の健康管理クラウドGrowbaseを提供する健康管理クラウド事業の2本柱である。全国2,164件の医療機関と提携し、企業や健康保険組合に対しプラットフォーム経由でワンストップ提供する。2025年3月末時点で従業員1,000人以上の大企業を中心に取引を重ね、両事業を併せた基盤を築いている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高いストック性 ストック売上比率は両事業平均で94.7%、契約継続率は99.6%に達し、継続課金が積み上がる収益構造で再現性が高い点が強みである。 (2) 健診専業の実績と提携網 20年近い健診専業の実績に加え全国2,164件の医療機関提携網を持ち、判定基準の標準化など独自の品質管理が他社との差別化要因になっている。 (3) 機能拡充による参入障壁 Growbaseは過去6期で1,526機能を拡充し、パッケージやSaaS新規参入に対する参入障壁を形成している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年3月期の75.91億円から増収基調が続き、2023年3月期107.48億円、2024年3月期132.67億円へと拡大した。直近の増収率は前期比約23%増で、純利益も5.60億円から6.80億円へ約21%増と利益も伴って伸びている。健康経営や人的資本開示の義務化を背景にコーポレート・ウェルネス市場が拡大するなか、Growbaseの利用ID数が増え続けていることが成長を牽引する主要因となっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業はインターネット経由のサービス提供が中心で、システム障害や情報漏洩が生じた場合に信頼低下や損害賠償につながる可能性がある。健康診断結果という要配慮個人情報を扱うため、個人情報保護の徹底が継続的に求められる。優秀な人材の確保・育成が計画通り進まない場合は事業展開に影響しうるほか、地域中核病院向けPET関連事業は2026年3月末に契約満了を迎え更新されないリスクも残る。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥4,435〜11,466+81.0%〜+368.0%
100株あたり利益 +198,500〜+901,600円
総合B評価、ストック型の安定感が支える堅実銘柄
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
ストック売上比率94.7%・契約継続率99.6%という継続課金の積み上げと、健康診断の予約・精算代行を担う健診ソリューション事業と健康管理クラウドGrowbaseの両輪が安定した増収増益を生んでおり、想定時価総額148.76億円に対し純利益6.80億円でPER約22倍と妥当な圏内に収まっている点を評価して総合B評価とした。公開価格2,480円が仮条件上限で決まった需給の強さや、吸収42.77億円にとどまる小型の規模感も、初値形成の支えになりやすいと考えている。(一方でPET関連事業の契約満了リスクと大株主への株式集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:21%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 06-23(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
06/23
上場済 · 上場後 408 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+15.0%
YoY +23.4%
営業利益の状況
2023-03黒字化
直近 9.7億 / 7.3%
営業利益率
(改善)
7.3%
改善継続中
13.3k
8,845
4,422
0
7,591
2020-03
8,302
2021-03
9,292
2022-03
10.7k
2023-03
13.3k
2024-03
BS
財政状態
単体
総資産
46.3億
純資産
28.9億
自己資本比率
62.2%
現預金
15.8億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
46
31
15
0
28
14
2020-03
30
16
2021-03
32
19
2022-03
39
24
2023-03
46
29
2024-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 62%
負債 38%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-03
営業
+953
投資
-405
FCF
+548
2024-03
営業
+555
投資
-426
FCF
+129
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,450
— 承認時時価総額 149億
2
仮条件
¥2450〜2480
— 決定時価総額 150億
3
公開価格
¥2,480
— 決定済時価総額 151億
4
初値
¥3,300
2025-06-23時価総額 200億1.33x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
5,998,200
公募株式数
550,000
売出株式数
949,600
OA
224,900
実績PER
想定PBR
5.2
想定ROE
23.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
550,000株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
97,400株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
29,900株
岩井
7,400株
松井証券
松井証券副幹事
7,400株
東海
東海東京証券副幹事
7,400株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族3.4%
VC/CVC37.9%
従業員持株会0%
その他58.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
SOMPOホールディングス㈱
company180日
42.47%
2
LHP Holdings,L.P.
vc180日
37.94%
3
㈱アドバンテッジ リスク マネジメント
company90日
4.63%
4
㈱ベルシステム24ホールディングス
company90日
3.43%
5
伊藤忠商事㈱
company90日
2.87%
6
松田 泰秀
individual90日
2.72%
7
伊藤忠テクノソリューションズ㈱
company90日
1.2%
8
佐々木 雅之
individual90日
0.68%
9
その他(氏名非開示)40名
other
3.86%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 12.4億
差引手取概算額(合計上限 17.59億円)12.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
366A
ウェルネス・コミュニケーションズ
時価総額
149億
PER
PBR
5.2
ROE
23.6%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 松田 泰秀
本社所在地東京都港区赤坂一丁目12番32号
従業員数121名
設立2006年7月
決算月3月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設