上場済2025年6月26日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202506エータイ369A
評価A
東証グロース小型IPO

エータイ

369A · サービス· 永代供養墓の寺院コンサル
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/26
上場
仮条件
1,480〜1,510円
想定価格 ¥1,480
想定時価総額 / 吸収金額
63.5億円 / 24.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,204,000株 / 1,614,600株
オファリングレシオ 38.4%
予想PER / PBR
— / 2.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
01

事業概要

サービス · 永代供養墓の寺院コンサル

1. 事業内容

エータイは2004年10月設立で、東京都千代田区に本社を置く寺院コンサルティング事業の会社である。主力は永代供養墓募集代行業務で、後継者がいなくても寺院が永代に供養・管理する墓を企画から建立、集客、成約事務までワンストップで提供する。運営費用を自社が負担することで高い手数料率を確保し、成約額から寺院への志納料を除いた金額を手数料として収受する。2024年8月期末で開苑寺院80寺院、累計成約者数27,740組の実績を持つ。

2. 事業の特徴・強み

(1) 長期契約のストック型収益 お墓という恒常需要を背景に寺院と10〜20年の長期契約を結び、増設で1寺院当たり売上高を維持して収益を積み上げる構造を備える。 (2) 高い手数料率と利益率 運営費用を自社負担しつつドミナント戦略で集客を効率化することで、高い募集代行手数料率と営業利益率約21%を確保している。 (3) 寺院開拓のノウハウ 宗教法人特有の意思決定や地域ごとに異なる法令対応の知見が、寺院との契約締結における参入障壁となっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年8月期1,587百万円から2024年8月期2,376百万円へ拡大し、直近の2024年8月期は前期1,929百万円から23%増となった。営業利益も407百万円から506百万円へ伸び、純利益は297百万円を確保した。成長の主因は開苑寺院数の増加と1寺院当たり売上高の維持で、開苑寺院は74から80へ増えた。永代供養墓市場は2030年に向け高い成長が見込まれ、潜在需要の拡大が追い風となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力が寺院コンサルティングの単一セグメントで、墓地・葬儀市場というライフエンディング市場に収益が依存している点に留意が必要である。各商材の単価は下落傾向にあり、市場が縮小した場合や競合の激化があれば業績に影響する可能性がある。また墓埋法など法規制や税制の変更、優秀な人材の確保、永代供養墓に関連する固定資産の減損なども想定されるリスクとして挙げられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,264〜2,634+53.0%〜+78.0%
100株あたり利益 +78,400〜+115,400円
総合Bで需給と割安性が支える堅実型
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収24億・小型
吸収金額は約24億円と小型の部類で、公開価格1,510円が仮条件上限の1,510円で決定した点は需給の強さを示している。主要株主には180日のロックアップが付されており、上場後の売り圧力は限定的で、需給面は相応に良好だと評価する。
地合い業種は地味
東証グロースの永代供養墓関連という業種は安定感がある一方で話題性には乏しく、市場の注目度は中位にとどまると見込まれる。直近IPOの平均騰落率や勝率といった参照データは欠落しており、地合いの押し上げ効果は限定的だと考える。
成長・テーマ増収増益
売上高は2024年8月期に前期比23%増の2,376百万円、営業利益は407百万円から506百万円へ伸長し、純利益も297百万円を確保した。開苑寺院数の74から80への増加と永代供養墓市場の拡大を背景に、堅実な増収増益の基調が継続すると評価する。
割安性PER約21倍
予想時価総額63.48億円に対し純利益2.97億円でPERは約21倍となる。前期比23%増収と営業利益率約21%という収益性を踏まえると、成長を考慮した水準として割安感があり、バリュエーションは魅力的な部類に入ると評価する。
リスク財務は健全
自己資本2,537百万円に対し有利子負債は18百万円と財務は極めて健全で、営業キャッシュフローも962百万円とプラスを確保している。継続企業の前提に関する疑義はなく、基礎的な財務リスクは限定的な水準だと評価する。
編集部コメント
予想時価総額63.48億円に対し純利益2.97億円でPER約21倍、前期比23%増収と営業利益率約21%という収益性を踏まえると割安性と成長の評価は相応に高く、公開価格1,510円が仮条件上限で決定した需給の強さも追い風となるため、総合評価はBと置くのが妥当だと考える。永代供養墓という長期契約に基づくストック型の収益構造と高い手数料率、開苑寺院80寺院という実績の積み上げが安定感を補強しており、財務も自己資本が厚く有利子負債は僅少にとどまる。(一方で地味なライフエンディング業種で話題性に乏しい点の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:44%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-06-26(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
06/26
上場日
上場済 · 上場後 405 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+10.6%
直近YoY +23.2%
営業利益の状況
2023-08 黒字化
直近 5.1億 / 21.3%
営業利益率の改善
21.3%
改善継続中
単体
2,376
1,584
792
0
1,587
2020-08
1,815
2021-08
1,783
2022-08
1,929
2023-08
2,376
2024-08
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2020-082021-082022-082023-082024-08
売上高(百万円)1,5871,8151,7831,9292,376
営業利益(百万円)407506
純利益(百万円)368365276276297
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
33
22
11
0
18
13
2020-08
23
17
2021-08
25
20
2022-08
27
22
2023-08
33
25
2024-08
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 60%
1%
固定資産 39%
32.7
負債+純資産
流動負債 18%
4%
純資産 78%
32.7
現預金19.7億
その他流動資産0.4億
固定資産12.7億
流動負債6.0億
固定負債1.4億
純資産25.4億
自己資本比率
77.5%
健全水準
現預金
19.7
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
0.6%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
22.5
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-08
+3.1
-5.0
-1.9
2024-08
+9.6
-5.3
+4.3
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+9.6
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-5.3
成長投資中
財務CF(直近)
-0.1
返済・株主還元
FCF(直近)
+4.3
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,480
— 承認時
時価総額 63.5億
2仮条件
¥1480〜1510
— 前後決定
時価総額 64.1億
3公開価格
¥1,510
— 決定済
時価総額 64.8億
4初値
¥2,547
2025-06-26 上場日に確定
時価総額 109億
1.69x
発行済株式数
4,204,000
公募株式数
204,000
売出株式数
1,200,000
OA(オーバーアロット)
210,600
吸収金額
24.4億円
実績PER
想定PBR
2.5
想定ROE
11.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事204,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事7,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事7,000株申込終了
副幹事2,800株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事2,800株申込終了
松井証券
副幹事2,800株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事2,800株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事1,400株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事1,400株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1樺山 伸一individual2,400,00058.37%180日
2株式会社エージーアイcompany1,200,00029.19%180日
3樺山 玄基individual400,0009.73%180日
4森 英之individual00.44%180日
5山本 守individual00.36%180日
6田中 佑治individual00.29%180日
7和田 圭史individual00.12%
8細矢 祐輔individual00.06%
9宇賀神 建一individual00.05%
10その他(氏名非開示)13名other00.95%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族69.4%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他30.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 2.8億円
差引手取概算額2.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
369Aエータイサービス63.5億2.511.7%1.69x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 樺山 玄基
本社所在地東京都千代田区神田錦町三丁目21番地
従業員数59名
設立2004年10月
決算月8月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2025年6月26日 上場
IPOスケジュール202506エータイ
評価A
東証グロース小型

エータイ

369A · サービス
永代供養墓の寺院コンサル
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/26
上場
仮条件
1,480〜1,510円
想定価格 ¥1,480
想定時価総額 / 吸収金額
63.5億円 / 24.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,204,000株 / 1,614,600株
オファリングレシオ 38.4%
予想PER / PBR
— / 2.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 永代供養墓の寺院コンサル
1. 事業内容

エータイは2004年10月設立で、東京都千代田区に本社を置く寺院コンサルティング事業の会社である。主力は永代供養墓募集代行業務で、後継者がいなくても寺院が永代に供養・管理する墓を企画から建立、集客、成約事務までワンストップで提供する。運営費用を自社が負担することで高い手数料率を確保し、成約額から寺院への志納料を除いた金額を手数料として収受する。2024年8月期末で開苑寺院80寺院、累計成約者数27,740組の実績を持つ。

2. 事業の特徴・強み

(1) 長期契約のストック型収益 お墓という恒常需要を背景に寺院と10〜20年の長期契約を結び、増設で1寺院当たり売上高を維持して収益を積み上げる構造を備える。 (2) 高い手数料率と利益率 運営費用を自社負担しつつドミナント戦略で集客を効率化することで、高い募集代行手数料率と営業利益率約21%を確保している。 (3) 寺院開拓のノウハウ 宗教法人特有の意思決定や地域ごとに異なる法令対応の知見が、寺院との契約締結における参入障壁となっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年8月期1,587百万円から2024年8月期2,376百万円へ拡大し、直近の2024年8月期は前期1,929百万円から23%増となった。営業利益も407百万円から506百万円へ伸び、純利益は297百万円を確保した。成長の主因は開苑寺院数の増加と1寺院当たり売上高の維持で、開苑寺院は74から80へ増えた。永代供養墓市場は2030年に向け高い成長が見込まれ、潜在需要の拡大が追い風となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力が寺院コンサルティングの単一セグメントで、墓地・葬儀市場というライフエンディング市場に収益が依存している点に留意が必要である。各商材の単価は下落傾向にあり、市場が縮小した場合や競合の激化があれば業績に影響する可能性がある。また墓埋法など法規制や税制の変更、優秀な人材の確保、永代供養墓に関連する固定資産の減損なども想定されるリスクとして挙げられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,264〜2,634+53.0%〜+78.0%
100株あたり利益 +78,400〜+115,400円
総合Bで需給と割安性が支える堅実型
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
予想時価総額63.48億円に対し純利益2.97億円でPER約21倍、前期比23%増収と営業利益率約21%という収益性を踏まえると割安性と成長の評価は相応に高く、公開価格1,510円が仮条件上限で決定した需給の強さも追い風となるため、総合評価はBと置くのが妥当だと考える。永代供養墓という長期契約に基づくストック型の収益構造と高い手数料率、開苑寺院80寺院という実績の積み上げが安定感を補強しており、財務も自己資本が厚く有利子負債は僅少にとどまる。(一方で地味なライフエンディング業種で話題性に乏しい点の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:44%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 06-26(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
06/26
上場済 · 上場後 405 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+10.6%
YoY +23.2%
営業利益の状況
2023-08黒字化
直近 5.1億 / 21.3%
営業利益率
(改善)
21.3%
改善継続中
2,376
1,584
792
0
1,587
2020-08
1,815
2021-08
1,783
2022-08
1,929
2023-08
2,376
2024-08
BS
財政状態
単体
総資産
32.7億
純資産
25.4億
自己資本比率
77.5%
現預金
19.7億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
33
22
11
0
18
13
2020-08
23
17
2021-08
25
20
2022-08
27
22
2023-08
33
25
2024-08
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 78%
負債 22%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-08
営業
+313
投資
-504
FCF
-191
2024-08
営業
+962
投資
-531
FCF
+431
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,480
— 承認時時価総額 63.5億
2
仮条件
¥1480〜1510
— 決定時価総額 64.1億
3
公開価格
¥1,510
— 決定済時価総額 64.8億
4
初値
¥2,547
2025-06-26時価総額 109億1.69x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,204,000
公募株式数
204,000
売出株式数
1,200,000
OA
210,600
実績PER
想定PBR
2.5
想定ROE
11.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
204,000株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
7,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
7,000株
岩井
2,800株
岡三
証券
岡三証券副幹事
2,800株
松井証券
松井証券副幹事
2,800株
丸三
丸三証券副幹事
2,800株
あか
あかつき証券副幹事
1,400株
水戸
水戸証券副幹事
1,400株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族69.4%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他30.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
樺山 伸一
individual180日
58.37%
2
株式会社エージーアイ
company180日
29.19%
3
樺山 玄基
individual180日
9.73%
4
森 英之
individual180日
0.44%
5
山本 守
individual180日
0.36%
6
田中 佑治
individual180日
0.29%
7
和田 圭史
individual
0.12%
8
細矢 祐輔
individual
0.06%
9
宇賀神 建一
individual
0.05%
10
その他(氏名非開示)13名
other
0.95%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 2.8億
差引手取概算額2.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
369A
エータイ
時価総額
63.5億
PER
PBR
2.5
ROE
11.7%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 樺山 玄基
本社所在地東京都千代田区神田錦町三丁目21番地
従業員数59名
設立2004年10月
決算月8月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設