上場済2025年7月29日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202507山忠391A
評価C
名証メイン小型IPO

山忠

391A · 不動産業· 愛知地盤の不動産・ホテル複合
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/29
上場
仮条件
2,520〜2,600円
想定価格 ¥2,600
想定時価総額 / 吸収金額
32.1億円 / 4.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,236,000株 / 190,000株
オファリングレシオ 15.4%
予想PER / PBR
— / 0.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
藍澤
藍澤證券
主幹事
藍澤證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで藍澤證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
東海
東海東京証券開設
01

事業概要

不動産業 · 愛知地盤の不動産・ホテル複合

1. 事業内容

山忠は1991年に設立され、愛知県大治町に本社を置く不動産グループです。連結子会社の株式会社ジャストインと2社体制で、主に愛知県とその周辺地域で事業を展開しています。事業は開発・ストック・ホテルの3セグメントで構成され、開発では1KタイプやLDKタイプの都市型分譲マンションや宅地分譲の企画・開発、販売を手掛けます。ストックでは賃貸・管理やレンタルオフィス、ホテルではビジネスホテル「ジャストイン」を3店舗運営し、地域密着で一気通貫のサービスを提供しています。

2. 事業の特徴・強み

(1) 地域密着の一気通貫体制 愛知県を中心に開発から賃貸管理、ホテル運営までを自社グループで担い、不動産オーナーへ間断なくサービスを提供できる体制を強みとしています。 (2) フローとストックの収益構成 変動の大きい開発のフロービジネスに、賃貸やホテルの継続的なストック収益を組み合わせ、グループ全体の業績安定化を図っています。 (3) 安定した収益性 売上高営業利益率を重要指標に掲げ、第34期は計画を上回る14.7%を実績として確保しました。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2023年4月期の44.59億円から2024年4月期は55.33億円へと前期比約24%増加しました。連結純利益も3.08億円から4.78億円へと約55%増加し、営業利益は8.12億円、営業利益率は約15%と高い水準です。背景には名古屋圏のマンション価格上昇やインバウンドによる宿泊需要の回復があり、開発セグメントが成長を牽引し、賃貸・ホテルのストック収益が下支えする構図となっています。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主に愛知県を中心とした地域集中型のため、同地域の経済動向や競合参入が業績に影響する可能性があります。また不動産仕入れや建設資金を金融機関からの借入に依存しており、第34期末の有利子負債比率は総資産の約63%と高めで、金利上昇は支払利息の増加や住宅需要の減退につながり得ます。開発はフロービジネスのため引き渡し時期により四半期業績が大きく変動する点にも留意が必要です。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥3,068〜3,484+18.0%〜+34.0%
100株あたり利益 +46,800〜+88,400円
総合評価Bで割安と需給は良好、注目度は控えめ
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収4.9億・小型
吸収金額は約4.94億円と小型で、公開価格2,600円は仮条件の上限で決定しました。筆頭株主には180日のロックアップが付いており、想定時価総額も32.14億円と軽量であることから、初値形成に向けた需給面のバランスは良好と評価できます。
地合い地味な内需
愛知地盤の不動産開発とビジネスホテルという地味な内需業種で、明確な成長テーマに乏しく市場の注目度は高まりにくい構図です。上場市場が名証メインである点も、全国的な投資家からの話題性を抑える要因として働くとみられます。
成長・テーマ二桁増収増益
2024年4月期は売上高が前期比約24%増、純利益が約55%増と二桁成長を確保しました。名古屋圏の不動産市況の堅調さとインバウンドによる宿泊需要の回復が追い風となり、フローの開発セグメントが全体の成長を力強く牽引しています。
割安性PER約7倍
想定時価総額32.14億円に対し連結純利益は約4.78億円で、PERは約7倍と他のIPO銘柄と比べても割安感が際立ちます。前期比で二桁の増収増益を伴っている点も、この割安な株価水準に対する評価を補強する有力な材料といえます。
リスク有利子負債高め
有利子負債比率が総資産の約63%と高く、金利上昇局面では支払利息の増加に弱い面があります。愛知県への地域集中もありますが、継続企業の前提に関する疑義や顕著な顧客集中は見られず、リスクは中程度にとどまると判断します。
編集部コメント
想定時価総額32.14億円に対し連結純利益は約4.78億円でPER約7倍と割安感が強く、公開価格2,600円は仮条件の上限で決定したため需給面も良好で、総合評価はBと置いた。売上高は前期比約24%増、純利益は約55%増と二桁成長を確保し、変動の大きい開発のフロー収益に賃貸とホテルのストック収益を組み合わせた業績安定化の取り組みも評価できる。財務面では有利子負債比率の高さが残るものの、収益性は売上高営業利益率約15%と高水準を維持している。(一方で愛知県への地域集中と地味な内需業種で市場注目度が高まりにくい観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:17%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-07-29(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
07/29
上場日
上場済 · 上場後 372 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+24.1%
直近YoY +24.1%
営業利益の状況
2023-04 黒字化
直近 8.1億 / 14.7%
営業利益率の改善
14.7%
2023-04は10.5%
5,533
3,689
1,844
0
4,459
2023-04
5,533
2024-04
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2023-042024-04
売上高(百万円)4,4595,533
営業利益(百万円)469812
純利益(百万円)308478
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
145
96
48
0
117
30
2023-04
145
35
2024-04
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
10%
その他流動資産 32%
固定資産 58%
145
負債+純資産
流動負債 18%
固定負債 58%
純資産 24%
145
現預金14.9億
その他流動資産46.3億
固定資産83.3億
流動負債26.1億
固定負債83.8億
純資産34.8億
自己資本比率
24.0%
低め
現預金
14.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
63.3%
相応
IPO調達後の現預金見込み
18.4
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-04
+9.8
-3.6
+6.2
2024-04
+8.6
-30
-21
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+8.6
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-29.9
成長投資中
財務CF(直近)
+17.9
資金調達
FCF(直近)
-21.4
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,600
— 承認時
時価総額 32.1億
2仮条件
¥2520〜2600
— 前後決定
時価総額 31.6億
3公開価格
¥2,600
— 決定済
時価総額 32.1億
4初値
¥2,600
2025-07-29 上場日に確定
時価総額 32.1億
1.00x
発行済株式数
1,236,000
公募株式数
150,000
売出株式数
40,000
OA(オーバーアロット)
吸収金額
4.9億円
実績PER
想定PBR
0.9
想定ROE
13.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
藍澤
藍澤證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事102,500株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事7,600株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事7,600株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事7,600株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事3,800株申込終了
安藤
安藤証券
副幹事3,800株申込終了
Rakuten
証券
副幹事3,800株申込終了
松井証券
副幹事1,900株申込終了
副幹事1,900株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事1,900株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事1,900株申込終了
副幹事1,900株申込終了
極東
極東証券
副幹事1,900株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事1,900株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1山﨑 恭裕individual918,90080.73%180日
2山﨑 忠七individual28,8002.5%
3山﨑 當子individual28,8002.5%
4山﨑 正揮individual28,8002.5%
5細江 盛方individual8,0001.27%90日
6奥田 慶太individual3,0000.76%90日
7山忠従業員持株会employee8,4000.73%180日
8伊藤 良徳individual00.55%90日
9岐阜信用金庫company6,0000.52%
10山﨑 美由紀individual6,0000.52%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族93.2%
VC/CVC0%
従業員持株会0.7%
その他6.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 3.5億円
差引手取概算額3.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
391A山忠不動産業32.1億0.913.8%1.00x
業種平均(不動産業・グロース)JPX 18社12.22.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

不動産業 セクターの直近トレンド
セクター
不動産業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.42x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 山﨑 恭裕
本社所在地愛知県海部郡大治町大字三本木字柳原112番地の3
従業員数42名
設立1991年3月
決算月4月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
藍澤
藍澤證券
主幹事
藍澤證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで藍澤證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
14
藍澤
藍澤證券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
安藤
安藤証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2025年7月29日 上場
IPOスケジュール202507山忠
評価C
名証メイン小型

山忠

391A · 不動産業
愛知地盤の不動産・ホテル複合
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/29
上場
仮条件
2,520〜2,600円
想定価格 ¥2,600
想定時価総額 / 吸収金額
32.1億円 / 4.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,236,000株 / 190,000株
オファリングレシオ 15.4%
予想PER / PBR
— / 0.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
藍澤
藍澤證券
主幹事
藍澤證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

不動産業 · 愛知地盤の不動産・ホテル複合
1. 事業内容

山忠は1991年に設立され、愛知県大治町に本社を置く不動産グループです。連結子会社の株式会社ジャストインと2社体制で、主に愛知県とその周辺地域で事業を展開しています。事業は開発・ストック・ホテルの3セグメントで構成され、開発では1KタイプやLDKタイプの都市型分譲マンションや宅地分譲の企画・開発、販売を手掛けます。ストックでは賃貸・管理やレンタルオフィス、ホテルではビジネスホテル「ジャストイン」を3店舗運営し、地域密着で一気通貫のサービスを提供しています。

2. 事業の特徴・強み

(1) 地域密着の一気通貫体制 愛知県を中心に開発から賃貸管理、ホテル運営までを自社グループで担い、不動産オーナーへ間断なくサービスを提供できる体制を強みとしています。 (2) フローとストックの収益構成 変動の大きい開発のフロービジネスに、賃貸やホテルの継続的なストック収益を組み合わせ、グループ全体の業績安定化を図っています。 (3) 安定した収益性 売上高営業利益率を重要指標に掲げ、第34期は計画を上回る14.7%を実績として確保しました。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2023年4月期の44.59億円から2024年4月期は55.33億円へと前期比約24%増加しました。連結純利益も3.08億円から4.78億円へと約55%増加し、営業利益は8.12億円、営業利益率は約15%と高い水準です。背景には名古屋圏のマンション価格上昇やインバウンドによる宿泊需要の回復があり、開発セグメントが成長を牽引し、賃貸・ホテルのストック収益が下支えする構図となっています。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主に愛知県を中心とした地域集中型のため、同地域の経済動向や競合参入が業績に影響する可能性があります。また不動産仕入れや建設資金を金融機関からの借入に依存しており、第34期末の有利子負債比率は総資産の約63%と高めで、金利上昇は支払利息の増加や住宅需要の減退につながり得ます。開発はフロービジネスのため引き渡し時期により四半期業績が大きく変動する点にも留意が必要です。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥3,068〜3,484+18.0%〜+34.0%
100株あたり利益 +46,800〜+88,400円
総合評価Bで割安と需給は良好、注目度は控えめ
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定時価総額32.14億円に対し連結純利益は約4.78億円でPER約7倍と割安感が強く、公開価格2,600円は仮条件の上限で決定したため需給面も良好で、総合評価はBと置いた。売上高は前期比約24%増、純利益は約55%増と二桁成長を確保し、変動の大きい開発のフロー収益に賃貸とホテルのストック収益を組み合わせた業績安定化の取り組みも評価できる。財務面では有利子負債比率の高さが残るものの、収益性は売上高営業利益率約15%と高水準を維持している。(一方で愛知県への地域集中と地味な内需業種で市場注目度が高まりにくい観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:17%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 07-29(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
07/29
上場済 · 上場後 372 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+24.1%
YoY +24.1%
営業利益の状況
2023-04黒字化
直近 8.1億 / 14.7%
営業利益率
(改善)
14.7%
2023-04は10.5%
5,533
3,689
1,844
0
4,459
2023-04
5,533
2024-04
BS
財政状態
総資産
145億
純資産
34.8億
自己資本比率
24.0%
現預金
14.9億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
145
96
48
0
117
30
2023-04
145
35
2024-04
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 24%
負債 76%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-04
営業
+979
投資
-356
FCF
+623
2024-04
営業
+856
投資
-2994
FCF
-2138
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,600
— 承認時時価総額 32.1億
2
仮条件
¥2520〜2600
— 決定時価総額 31.6億
3
公開価格
¥2,600
— 決定済時価総額 32.1億
4
初値
¥2,600
2025-07-29時価総額 32.1億1.00x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,236,000
公募株式数
150,000
売出株式数
40,000
OA
実績PER
想定PBR
0.9
想定ROE
13.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
藍澤
藍澤證券主幹事
102,500株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
7,600株
SMBC日興
証券
7,600株
東海
東海東京証券副幹事
7,600株
岡三
証券
岡三証券副幹事
3,800株
安藤
安藤証券副幹事
3,800株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
3,800株
松井証券
松井証券副幹事
1,900株
岩井
1,900株
水戸
水戸証券副幹事
1,900株
丸三
丸三証券副幹事
1,900株
monex
証券
1,900株
極東
極東証券副幹事
1,900株
あか
あかつき証券副幹事
1,900株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族93.2%
VC/CVC0%
従業員持株会0.7%
その他6.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
山﨑 恭裕
individual180日
80.73%
2
山﨑 忠七
individual
2.5%
3
山﨑 當子
individual
2.5%
4
山﨑 正揮
individual
2.5%
5
細江 盛方
individual90日
1.27%
6
奥田 慶太
individual90日
0.76%
7
山忠従業員持株会
employee180日
0.73%
8
伊藤 良徳
individual90日
0.55%
9
岐阜信用金庫
company
0.52%
10
山﨑 美由紀
individual
0.52%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 3.5億
差引手取概算額3.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
391A
山忠
時価総額
32.1億
PER
PBR
0.9
ROE
13.8%
業種平均(不動産業・グロース)
JPX 18社
時価総額
PER
12.2
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
不動産業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.42x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 山﨑 恭裕
本社所在地愛知県海部郡大治町大字三本木字柳原112番地の3
従業員数42名
設立1991年3月
決算月4月期
藍澤
次回IPOに備えて
藍澤證券
口座開設