上場済2023年9月22日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202309笹徳印刷3958
評価E
東証スタンダード小型IPO

笹徳印刷

3958 · その他製品· 包む技術で稼ぐ老舗印刷
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/22
上場
仮条件
580〜600円
想定価格 ¥710
想定時価総額 / 吸収金額
37.1億円 / 12.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
6,185,000株 / 2,016,900株
オファリングレシオ 32.6%
予想PER / PBR
— / 0.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
大和証券
大和証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
01

事業概要

その他製品 · 包む技術で稼ぐ老舗印刷

1. 事業内容

笹徳印刷は1940年設立で創業130年を超える老舗の印刷会社である。企業スローガン「Good Communication, Good Partner」のもと、紙器や軟包装などのパッケージング分野と、販促物やプリントメディアを扱うコミュニケーション分野の二本柱で事業を展開する。国内4工場と中国1工場を含む6工場の一環生産体制を敷き、企画から印刷・加工・発送までをワンストップで提供する。顧客は上場企業が半数以上を占め、7割超と長期取引を続ける安定基盤を持つ。中国・インドネシアにも拠点を構える。

2. 事業の特徴・強み

(1) 全天候型の顧客基盤 顧客の半数以上が上場企業で7割超と長年取引が続き、特定業界に依存しにくい分散された収益構造を築いている点が強みである。 (2) 一環生産体制 国内外6工場で企画から発送まで一貫対応し、ジャストインタイムかつ高品質・低コストの生産を実現している。 (3) 成長領域への展開 パッケージや軟包装、BPOなど堅調な分野へ事業を広げ、印刷技術と情報技術の融合を進めている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2021年6月期の118.53億円から2022年6月期は123.74億円へと前期比約4%増にとどまるが、利益面の改善が著しい。営業利益は145百万円から339百万円へ約134%増、純利益も276百万円から551百万円へ約99%増と大きく伸びた。原材料価格の販売価格への転嫁やコスト効率化が利益率の押し上げに寄与している。成長要因はパッケージやBPOなど堅調分野の取り込みだが、印刷市場全体は成熟しており売上の伸びは限定的である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

印刷産業はプリントメディアの需要減少が進む成熟業種で、市場環境の変化に売上拡大が追いつかない可能性がある。主要材料である印刷用紙など原材料価格の高騰は影響が大きく、販売価格への転嫁に時間差が生じる懸念がある。多数の企業との価格競争も激しい。中国・インドネシアでの海外事業には地政学リスクが伴うほか、優秀な人財の採用・育成が滞れば競争力低下につながる可能性がある点にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測
¥497〜682-30.0%〜-4.0%
100株あたり利益 -21,300〜-2,800円
総合評価Dで成熟業種ながら割安感が支え
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収12億・小型
吸収金額は12.1億円と小型で、需給面の重さは限定的である。公開価格600円は仮条件上限で決定しており需要は堅調だったと評価できる。ただし株主による売出比率が高めで、上場直後の上値の重さや需給の緩みには一定の留意が必要である。
地合い地合い指標欠落
直近IPOの平均リターンや勝率といった地合い指標が欠落しており、市場心理を強く支える材料に乏しい。注目度の高い成長テーマも持たない成熟業種であり、地合い面からの評価はどうしても控えめにとどまらざるを得ない状況である。
×
成長・テーマ売上微増・成熟
連結売上高は123.74億円で前期比約4%増にとどまり、印刷市場全体が成熟しているためトップラインの伸びは限定的である。利益は前期から大きく改善したものの、売上の成長性そのものは乏しく、成長軸としての評価は控えめとなる。
割安性PER約6.7倍
連結純利益551百万円に対し想定時価総額は37.11億円で、予想PERは約6.7倍と同業の印刷各社と比べても低位にある。直近の利益回復基調を踏まえると割安感は強く、5軸のなかでもバリュエーション面が最も評価できる軸といえる。
リスク継続疑義なし
継続企業の前提に関する重要な疑義や深刻な顧客集中は見られず、自己資本も厚く財務は底堅い。原材料価格の高騰や競争激化といった事業リスクは抱えるものの、基礎的なリスク面は相対的に安定しており、過度な警戒は不要と考えられる。
編集部コメント
総合評価はDと低位だが、これは印刷という成熟業種で売上成長が乏しく、直近IPOの平均リターンや勝率といった地合い指標の一部が欠落していることが主因である。一方で財務面は底堅く、連結売上高は123.74億円、営業利益は前期比約134%増の339百万円、純利益は約99%増の551百万円と回復基調にある。想定時価総額37.11億円に対し予想PERは約6.7倍と同業比でも割安で、公開価格600円は仮条件上限で決まり需要は堅調だった。吸収金額12.1億円の小型案件であり、需給面の重さも限定的といえる。利益改善と割安感が評価を下支えする構図である。(一方で成長性の乏しさの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:38%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-09-22(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
09/22
上場日
上場済 · 上場後 1048 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+4.4%
直近YoY +4.4%
営業利益の状況
2021-06 黒字化
直近 3.4億 / 2.7%
営業利益率の改善
2.7%
2021-06は1.2%
12.4k
8,249
4,125
0
11.9k
2021-06
12.4k
2022-06
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2021-062022-06
売上高(百万円)11,85312,374
営業利益(百万円)145339
純利益(百万円)276551
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
136
91
45
0
136
64
2021-06
135
70
2022-06
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
11%
その他流動資産 30%
固定資産 59%
135
負債+純資産
流動負債 33%
15%
純資産 51%
135
現預金15.4億
その他流動資産40.6億
固定資産79.5億
流動負債45.2億
固定負債20.7億
純資産69.6億
自己資本比率
39.5%
標準的
現預金
15.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
11.4%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
18.1
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-06
+3.8
+0.9
+4.7
2022-06
+12
+4.2
+16
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+11.6
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
+4.2
回収局面
財務CF(直近)
-11.0
返済・株主還元
FCF(直近)
+15.8
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥710
— 承認時
時価総額 37.1億
2仮条件
¥580〜600
— 前後決定
時価総額 30.8億
3公開価格
¥600
— 決定済
時価総額 31.4億
4初値
¥680
2023-09-22 上場日に確定
時価総額 35.5億
1.13x
発行済株式数
6,185,000
公募株式数
500,000
売出株式数
1,253,900
OA(オーバーアロット)
263,000
吸収金額
12.1億円
実績PER
想定PBR
0.7
想定ROE
10.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
東海
東海東京証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事237,000株今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
副幹事61,400株申込終了
大和証券
副幹事61,400株申込終了
SBI
証券
副幹事61,400株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事26,300株申込終了
Rakuten
証券
副幹事17,500株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事17,500株申込終了
安藤
安藤証券
副幹事17,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1王子マテリア株式会社company1,400,000400,00028.02%180日
2すぐるラボ株式会社company620,00012.41%180日
3国際紙パルプ商事株式会社company494,000250,0009.89%180日
4杉山 妙子individual309,920309,9006.2%
5笹徳印刷グループ従業員持株会employee268,6895.38%
6杉山 昭作individual194,000194,0003.88%
7DIC株式会社company188,000100,0003.76%180日
8杉山 卓繁individual183,1163.66%180日
9杉山 昌樹individual175,5423.51%180日
10有限会社聡明company157,4003.15%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族37.2%
VC/CVC0%
従業員持株会5.4%
その他57.4%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 2.7億円
差引手取概算額(合計上限 4.14億円)2.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
3958笹徳印刷その他製品37.1億0.710.3%1.13x
業種平均(その他製品・グロース)JPX 6社28.83.4
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 吸収 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 吸収 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 杉山 昌樹
本社所在地愛知県豊明市栄町大脇7番地
従業員数428名
設立1940年5月
決算月6月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
東海
東海東京証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
安藤
安藤証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年9月22日 上場
IPOスケジュール202309笹徳印刷
評価E
東証スタンダード小型

笹徳印刷

3958 · その他製品
包む技術で稼ぐ老舗印刷
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/22
上場
仮条件
580〜600円
想定価格 ¥710
想定時価総額 / 吸収金額
37.1億円 / 12.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
6,185,000株 / 2,016,900株
オファリングレシオ 32.6%
予想PER / PBR
— / 0.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

その他製品 · 包む技術で稼ぐ老舗印刷
1. 事業内容

笹徳印刷は1940年設立で創業130年を超える老舗の印刷会社である。企業スローガン「Good Communication, Good Partner」のもと、紙器や軟包装などのパッケージング分野と、販促物やプリントメディアを扱うコミュニケーション分野の二本柱で事業を展開する。国内4工場と中国1工場を含む6工場の一環生産体制を敷き、企画から印刷・加工・発送までをワンストップで提供する。顧客は上場企業が半数以上を占め、7割超と長期取引を続ける安定基盤を持つ。中国・インドネシアにも拠点を構える。

2. 事業の特徴・強み

(1) 全天候型の顧客基盤 顧客の半数以上が上場企業で7割超と長年取引が続き、特定業界に依存しにくい分散された収益構造を築いている点が強みである。 (2) 一環生産体制 国内外6工場で企画から発送まで一貫対応し、ジャストインタイムかつ高品質・低コストの生産を実現している。 (3) 成長領域への展開 パッケージや軟包装、BPOなど堅調な分野へ事業を広げ、印刷技術と情報技術の融合を進めている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2021年6月期の118.53億円から2022年6月期は123.74億円へと前期比約4%増にとどまるが、利益面の改善が著しい。営業利益は145百万円から339百万円へ約134%増、純利益も276百万円から551百万円へ約99%増と大きく伸びた。原材料価格の販売価格への転嫁やコスト効率化が利益率の押し上げに寄与している。成長要因はパッケージやBPOなど堅調分野の取り込みだが、印刷市場全体は成熟しており売上の伸びは限定的である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

印刷産業はプリントメディアの需要減少が進む成熟業種で、市場環境の変化に売上拡大が追いつかない可能性がある。主要材料である印刷用紙など原材料価格の高騰は影響が大きく、販売価格への転嫁に時間差が生じる懸念がある。多数の企業との価格競争も激しい。中国・インドネシアでの海外事業には地政学リスクが伴うほか、優秀な人財の採用・育成が滞れば競争力低下につながる可能性がある点にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測
¥497〜682-30.0%〜-4.0%
100株あたり利益 -21,300〜-2,800円
総合評価Dで成熟業種ながら割安感が支え
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はDと低位だが、これは印刷という成熟業種で売上成長が乏しく、直近IPOの平均リターンや勝率といった地合い指標の一部が欠落していることが主因である。一方で財務面は底堅く、連結売上高は123.74億円、営業利益は前期比約134%増の339百万円、純利益は約99%増の551百万円と回復基調にある。想定時価総額37.11億円に対し予想PERは約6.7倍と同業比でも割安で、公開価格600円は仮条件上限で決まり需要は堅調だった。吸収金額12.1億円の小型案件であり、需給面の重さも限定的といえる。利益改善と割安感が評価を下支えする構図である。(一方で成長性の乏しさの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:38%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 09-22(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
09/22
上場済 · 上場後 1048 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+4.4%
YoY +4.4%
営業利益の状況
2021-06黒字化
直近 3.4億 / 2.7%
営業利益率
(改善)
2.7%
2021-06は1.2%
12.4k
8,249
4,125
0
11.9k
2021-06
12.4k
2022-06
BS
財政状態
総資産
135億
純資産
69.6億
自己資本比率
39.5%
現預金
15.4億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
136
91
45
0
136
64
2021-06
135
70
2022-06
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 51%
負債 49%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-06
営業
+376
投資
95
FCF
+471
2022-06
営業
+1160
投資
418
FCF
+1578
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥710
— 承認時時価総額 37.1億
2
仮条件
¥580〜600
— 決定時価総額 30.8億
3
公開価格
¥600
— 決定済時価総額 31.4億
4
初値
¥680
2023-09-22時価総額 35.5億1.13x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
6,185,000
公募株式数
500,000
売出株式数
1,253,900
OA
263,000
実績PER
想定PBR
0.7
想定ROE
10.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
東海
東海東京証券主幹事
237,000株
口座開設
SMBC日興
証券
61,400株
大和証券
大和証券副幹事
61,400株
SBI
証券
SBI証券副幹事
61,400株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
26,300株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
17,500株
岡三
証券
岡三証券副幹事
17,500株
安藤
安藤証券副幹事
17,500株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族37.2%
VC/CVC0%
従業員持株会5.4%
その他57.4%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
王子マテリア株式会社
company180日
28.02%
売出 400k
2
すぐるラボ株式会社
company180日
12.41%
3
国際紙パルプ商事株式会社
company180日
9.89%
売出 250k
4
杉山 妙子
individual
6.2%
売出 310k
5
笹徳印刷グループ従業員持株会
employee
5.38%
6
杉山 昭作
individual
3.88%
売出 194k
7
DIC株式会社
company180日
3.76%
売出 100k
8
杉山 卓繁
individual180日
3.66%
9
杉山 昌樹
individual180日
3.51%
10
有限会社聡明
company
3.15%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 2.7億
差引手取概算額(合計上限 4.14億円)2.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
3958
笹徳印刷
時価総額
37.1億
PER
PBR
0.7
ROE
10.3%
業種平均(その他製品・グロース)
JPX 6社
時価総額
PER
28.8
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 杉山 昌樹
本社所在地愛知県豊明市栄町大脇7番地
従業員数428名
設立1940年5月
決算月6月期
東海
次回IPOに備えて
東海東京証券
口座開設