上場済上場済 · 上場後 311 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202508アクセルスペースホールディングス402A
アクセ
東証グロース中型IPO
上場済

アクセルスペースホールディングス

402A· 小型衛星のパイオニア
上場日
08-13(水)
吸収金額
86.3億・中型
想定価格
¥345承認時
仮条件
345-375
公開価格
¥375
初値
¥751(2.00x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
01

事業概要

小型衛星のパイオニア

1. 事業内容

アクセルスペースホールディングスは2008年に創業した小型衛星のパイオニアで、東京大学などの超小型衛星研究を源流に持つ。主力は2事業で、顧客向け小型衛星の開発・製造・打上げ後の運用までを担うAxelLiner事業と、自社の光学地球観測衛星コンステレーションが取得した画像を販売・解析して提供するAxelGlobe事業を両輪とする。創業以来GRUS5機を含む合計11機の小型衛星を製造・運用した実績を持ち、農業や環境、金融など幅広い産業へ用途を広げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 17年の開発運用実績 2008年の創業以来一貫して小型衛星に取り組み、合計11機の開発・運用を通じて設計・製造・運用の独自ノウハウを蓄積してきた点が基盤となる。 (2) 低コスト・短期開発 宇宙でも使える民生部品の積極活用と試験の簡素化により、低コストかつ短期間での衛星開発を実現し、価格競争力につなげている。 (3) 上流と下流の両輪 AxelLinerとAxelGlobeの両事業を併営する企業は世界でも珍しく、量産効果と顧客ニーズの相互還流で競争優位を高めている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2023年5月期の1,314百万円から2024年5月期は2,111百万円へと約60%増と拡大した。一方で先行投資が重く、2024年5月期は営業損失2,538百万円・純損失3,174百万円と赤字が続いている。成長要因は、官民で高まる小型衛星利用ニーズに対応するAxelLiner事業の汎用バスシステム確立と、AxelGlobe事業のコンステレーションを活かした衛星画像サービスの新規顧客開拓に置かれている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

宇宙産業は市場草創期で、衛星画像およびサービス市場が想定どおり拡大しない可能性がある。小型衛星のコンステレーション計画を掲げる国内外企業の参入で競争が激化する懸念もある。加えてAxelLiner事業の収益化に不可欠な汎用バスシステムは実証が未完了で、実証実験の遅延や追加投資の拡大により収益化が後ろ倒しになる可能性がある点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
×
需給吸収86億・中型
吸収金額は約86.25億円で東証グロースの中型案件に位置する。公開価格375円は仮条件345〜375円の上限決定で需要は底堅い一方、売出を伴いVCの上位保有も厚いことから、上場後の換金売り圧力など需給面の重さが残り、評価はやや慎重に置いている。
地合い宇宙テーマ
小型衛星・宇宙という国策と親和する希少テーマで個人投資家の注目度は高い。一方で赤字が先行し業績の裏付けに乏しいため、テーマ人気とファンダメンタルズの乖離が市況次第で評価を大きく左右しやすく、人気の持続性には不確実性が残ると見ている。
成長・テーマ売上60%増
連結売上高は2023年5月期の1,314百万円から2024年5月期2,111百万円へ約60%増と高い伸びを示している。官民双方で高まる小型衛星需要を背景にAxelLiner事業の本格収益化が進めば成長余地は大きいが、赤字脱却の時期は依然として不透明であると見ている。
割安性時価220億
想定時価総額は約219.75億円で、純損失が続くため予想PERは算出できず、テーマ先行で値付けがやや先走る印象がある。将来の成長を織り込めば許容できる余地もあるものの、現時点では利益の裏付けを欠き、割高感が残る水準にあると見ている。
×
リスク赤字・実証中
連結純損失は3,174百万円と赤字が続き、収益化の鍵を握る汎用バスシステムの実証も未完了の状態にある。市場草創期ゆえの不確実性に加え、国内外企業の参入による競争激化も重なるため、事業リスクは相対的に高い水準にあると見ている。
編集部コメント
アクセルスペースは小型衛星のAxelLiner事業とAxelGlobe事業を両輪に据える宇宙ベンチャーで、宇宙という希少テーマと公開価格375円という仮条件上限での決定が需給面の追い風となっている。一方で連結売上高は2,111百万円と成長途上ながら営業損失2,538百万円・純損失3,174百万円と赤字が続き、本格収益化の鍵を握る汎用バスシステムの実証も未だ完了していないことから、総合評価はEと慎重に置いている。テーマ人気と業績の裏付けの乖離には引き続き留意したい。(一方で連続赤字と実証未完了による事業不確実性の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:47%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-08-13(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
08/13
上場日
上場済 · 上場後 311 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(3期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去2期)
+126.6%
直近YoY +60.7%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
411
2022-05
1,314
2023-05
2,111
2024-05
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 連結
決算期2022-052023-052024-05
売上高(百万円)4111,3142,111
営業利益(百万円)-1,735-2,538
純利益(百万円)-1,677-1,342-3,174
BS
財政状態(3期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
33億
23億
2022-05
29億
19億
2023-05
74億
50億
2024-05
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 70%
その他流動資産 30%
1%
73.5
負債+純資産
流動負債 25%
7%
純資産 68%
73.5
現預金51.4
その他流動資産21.7
固定資産0.4
流動負債18.3
固定負債5.5
純資産49.8
自己資本比率
67.7%
健全水準
現預金
51.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
12.1%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
112
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-05
-12億
-41
-13億
2024-05
-26億
-981
-36億
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
-25.8
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-9.8
成長投資中
財務CF(直近)
+64.3
資金調達
FCF(直近)
-35.6
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥345
— 承認時
2仮条件
¥345〜375
— 前後決定
3公開価格
¥375
— 決定済
4初値
¥751
2025-08-13 上場日に確定
2.00x
発行済株式数
58,601,100
公募株式数
12,689,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
2,339,100
吸収金額
86.3億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
-63.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事17,999,200株今すぐ口座開設
大和証券
副幹事1,597,100株申込終了
SBI
証券
副幹事456,300株申込終了
みずほ
証券
副幹事456,300株申込終了
副幹事76,000株申込終了
副幹事76,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
131VENTURES-グローバル・ブレイン-グロースⅠ合同会社vc5,935,40012.17%90日 / 1.5倍解除
2SMBC-GBグロース1号投資事業有限責任組合vc5,013,00010.28%
3中村 友哉individual3,450,0007.07%180日
4永島 隆individual2,680,0005.49%180日
5宮下 直己individual2,260,0004.63%180日
6株式会社SMBC信託銀行(特定運用金外信託口 宇宙フロンティアファンド)vc2,194,4004.5%90日 / 1.5倍解除
7株式会社Space Compasscompany1,916,0003.93%180日
8Kepple Liquidity1号投資事業有限責任組合vc1,691,6003.47%90日 / 1.5倍解除
9SBI Ventures Three合同会社vc1,494,6003.06%90日 / 1.5倍解除
10ジャパン・コインベスト3号投資事業有限責任組合vc1,371,6002.81%90日 / 1.5倍解除
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族26.5%
VC/CVC57.1%
従業員持株会0%
その他16.4%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.5 億円
差引手取概算額0.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 吸収 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 吸収 129億
初値倍率0.93x
1年後
25/10 上場
ユーソナー
431A · 吸収 53.2億
初値倍率1.18x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 中村 友哉
本社所在地東京都中央区日本橋本町三丁目3番3号
従業員数182名
設立2008年8月
決算月5月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 311 日経過
IPOスケジュール202508アクセルスペースホールディングス
アクセ
東証グロース中型

アクセルスペースホールディングス

402A ·
小型衛星のパイオニア
上場日
08-13
(水)
吸収金額
86.3
億・中型
想定価格
¥345
承認時
仮条件
345-375
公開価格
¥375
初値
¥751
(2.00x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

小型衛星のパイオニア
1. 事業内容

アクセルスペースホールディングスは2008年に創業した小型衛星のパイオニアで、東京大学などの超小型衛星研究を源流に持つ。主力は2事業で、顧客向け小型衛星の開発・製造・打上げ後の運用までを担うAxelLiner事業と、自社の光学地球観測衛星コンステレーションが取得した画像を販売・解析して提供するAxelGlobe事業を両輪とする。創業以来GRUS5機を含む合計11機の小型衛星を製造・運用した実績を持ち、農業や環境、金融など幅広い産業へ用途を広げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 17年の開発運用実績 2008年の創業以来一貫して小型衛星に取り組み、合計11機の開発・運用を通じて設計・製造・運用の独自ノウハウを蓄積してきた点が基盤となる。 (2) 低コスト・短期開発 宇宙でも使える民生部品の積極活用と試験の簡素化により、低コストかつ短期間での衛星開発を実現し、価格競争力につなげている。 (3) 上流と下流の両輪 AxelLinerとAxelGlobeの両事業を併営する企業は世界でも珍しく、量産効果と顧客ニーズの相互還流で競争優位を高めている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2023年5月期の1,314百万円から2024年5月期は2,111百万円へと約60%増と拡大した。一方で先行投資が重く、2024年5月期は営業損失2,538百万円・純損失3,174百万円と赤字が続いている。成長要因は、官民で高まる小型衛星利用ニーズに対応するAxelLiner事業の汎用バスシステム確立と、AxelGlobe事業のコンステレーションを活かした衛星画像サービスの新規顧客開拓に置かれている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

宇宙産業は市場草創期で、衛星画像およびサービス市場が想定どおり拡大しない可能性がある。小型衛星のコンステレーション計画を掲げる国内外企業の参入で競争が激化する懸念もある。加えてAxelLiner事業の収益化に不可欠な汎用バスシステムは実証が未完了で、実証実験の遅延や追加投資の拡大により収益化が後ろ倒しになる可能性がある点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
アクセルスペースは小型衛星のAxelLiner事業とAxelGlobe事業を両輪に据える宇宙ベンチャーで、宇宙という希少テーマと公開価格375円という仮条件上限での決定が需給面の追い風となっている。一方で連結売上高は2,111百万円と成長途上ながら営業損失2,538百万円・純損失3,174百万円と赤字が続き、本格収益化の鍵を握る汎用バスシステムの実証も未だ完了していないことから、総合評価はEと慎重に置いている。テーマ人気と業績の裏付けの乖離には引き続き留意したい。(一方で連続赤字と実証未完了による事業不確実性の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:47%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 08-13(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
08/13
上場済 · 上場後 311 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(3期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去2期)
+126.6%
YoY +60.7%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
411
2022-05
1,314
2023-05
2,111
2024-05
BS
財政状態
総資産
73.5億
純資産
49.8億
自己資本比率
67.7%
現預金
51.4億
総資産・純資産(3期推移)
単位: 億円
33億
23億
2022-05
29億
19億
2023-05
74億
50億
2024-05
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 68%
負債 32%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-05
営業
-1229
投資
-41
FCF
-1270
2024-05
営業
-2579
投資
-981
FCF
-3560
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥345
— 承認時
2
仮条件
¥345〜375
— 決定
3
公開価格
¥375
— 決定済
4
初値
¥751
2025-08-132.00x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
58,601,100
公募株式数
12,689,000
売出株式数
OA
2,339,100
実績PER
想定PBR
想定ROE
-63.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
17,999,200ロット
口座開設
大和証券
大和証券副幹事
1,597,100ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
456,300ロット
みずほ
証券
456,300ロット
東海
76,000ロット
極東
極東証券副幹事
76,000ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族26.5%
VC/CVC57.1%
従業員持株会0%
その他16.4%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
31VENTURES-グローバル・ブレイン-グロースⅠ合同会社
vc90日 / 1.5倍解除
12.17%
2
SMBC-GBグロース1号投資事業有限責任組合
vc
10.28%
3
中村 友哉
individual180日
7.07%
4
永島 隆
individual180日
5.49%
5
宮下 直己
individual180日
4.63%
6
株式会社SMBC信託銀行(特定運用金外信託口 宇宙フロンティアファンド)
vc90日 / 1.5倍解除
4.5%
7
株式会社Space Compass
company180日
3.93%
8
Kepple Liquidity1号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
3.47%
9
SBI Ventures Three合同会社
vc90日 / 1.5倍解除
3.06%
10
ジャパン・コインベスト3号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.81%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.5
差引手取概算額0.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 129億
初値倍率0.93x
1年後
25/10 上場
ユーソナー
431A · 53.2億
初値倍率1.18x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 中村 友哉
本社所在地東京都中央区日本橋本町三丁目3番3号
従業員数182名
設立2008年8月
決算月5月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設