上場済上場済 · 上場後 1157 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202304南海化学4040
南海化
東証スタンダード中型IPO
上場済

南海化学

4040· 関西地盤の総合化学「南海化学」
上場日
04-20(木)
吸収金額
12.5億・中型
想定価格
¥1,660承認時
仮条件
1,660-1,740
公開価格
¥1,740
初値
¥2,533(1.46x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

関西地盤の総合化学「南海化学」

1. 事業内容

南海化学は1906年創業の総合化学メーカーで、企業理念に地球環境と社会への貢献を掲げる。塩水の電気分解で得る苛性ソーダや次亜塩素酸ソーダなどの基礎化学品を中核に、酢酸ナトリウムやグルコサミンの機能化学品、農薬クロルピクリンのアグリ、廃硫酸の環境リサイクル、各種塩の5事業を展開する。商社経由やメーカー直販で原料・中間製品メーカーへ供給し、輸送特性から関西地方を中心に地域密着で事業を営む。連結子会社6社と持分法関連会社2社で構成される。

2. 事業の特徴・強み

(1) 関西地盤の地域密着 苛性ソーダなど輸送に適さない製品を関西地方の納入先へ小ロットで広く供給し、長年の取引で安定した収益地盤を築いている点が強みである。 (2) 自社原料のコスト競争力 硫黄や水素といった原料を自社製造でき、顧客に近接した工場立地と合わせて調達と物流の両面でコスト競争力を確保している点が支えとなっている。 (3) ニッチ製品の供給力 土佐工場のクロルピクリンや高度さらし粉は競合が少なく、生産能力増強で全国・海外へ安定供給を進めている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2021年3月期の16,463百万円から2022年3月期は17,434百万円へ前期比約6%増と緩やかに伸びた。連結営業利益は730百万円から739百万円、連結純利益は155百万円から462百万円へ回復した。原燃料高の販売価格転嫁が業績を左右する構造で、環境分野の新規ビジネスや脱塩事業、リサイクル技術の確立を成長の柱と位置づける。生産性向上と原価率低減で収益基盤の安定を図る方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

製造拠点が和歌山県と高知県に集中し、南海トラフ地震や台風など自然災害で生産が中断する懸念がある。塩やニトロメタンなど原材料の市況・為替変動、電力価格の上昇が収益を圧迫する可能性もある。毒物劇物や消防法などの許認可更新、環境規制の強化が事業活動の制約となる場合があり、品質トラブルや知的財産を巡る紛争も留意点として挙げられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収12.5億・小型
吸収金額12.53億円の小型案件で、公開価格1,740円が仮条件の上限で決定するなど需給は良好な状態にある。主要株主には180日間のロックアップが付されており、上場直後の需給悪化リスクも抑えられ、需給面の評価は総じて高いと判断する。
地合い化学・注目薄
総合化学の基礎素材は景気敏感でテーマ性に乏しく、市場の注目度は限定的にとどまる。苛性ソーダなどを地域密着で供給する堅実な事業内容で、人気化しにくい銘柄性格であり、市場の評価が大きく盛り上がりにくい点を考慮し低めに見積もる。
成長・テーマ前期比6%増
連結売上高は前期比約6%増と緩やかで、原燃料高の販売価格への転嫁が業績を大きく左右する構造にある。環境・リサイクル分野や脱塩事業を成長の柱に据えるが、当面の伸びは穏やかな水準にとどまる見込みで、成長性の評価は中庸とした。
割安性PER約11倍
想定時価総額50.99億円に対し連結純利益4.62億円でPER約11倍と割安圏にある。低成長ながら利益水準に対する株価評価は控えめで、業績の安定性を踏まえればバリュエーション面の妙味があり、割安感が下支えになると判断する。
リスク災害・市況依存
製造拠点が和歌山・高知に集中し南海トラフ地震や台風など自然災害リスクを抱え、原燃料市況と為替の変動が収益を左右する構造にある。許認可更新や環境規制も留意点だが、継続疑義など重大な懸念は見られず、基礎的リスクは相応に管理されていると評価する。
編集部コメント
想定時価総額50.99億円に対し連結純利益4.62億円でPER約11倍と割安圏にあり、公開価格1,740円が仮条件上限で決まるなど需給は底堅く、吸収金額12.53億円の小型案件である点も買い安心感につながりやすい。苛性ソーダや次亜塩素酸ソーダを軸とする5事業は関西地盤の安定した需要に支えられ、顧客に近接した工場立地と硫黄・水素など原料の自社製造によるコスト競争力が一定の下支えとなっている。一方で原燃料市況への収益依存と前期比約6%にとどまる低成長、有利子負債の重さが評価を押し下げ、総合評価はCに落ち着く結果となった。(一方で低成長と市況依存の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:14%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-04-20(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
04/20
上場日
上場済 · 上場後 1157 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+5.9%
直近YoY +5.9%
営業利益の状況
2021-03 黒字化
直近 7.4億 / 4.2%
営業利益率の改善
4.2%
2021-03は4.4%
16.5k
2021-03
17.4k
2022-03
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 連結
決算期2021-032022-03
売上高(百万円)16,46317,434
営業利益(百万円)730739
純利益(百万円)155462
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
161億
40億
2021-03
170億
47億
2022-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
8%
その他流動資産 43%
固定資産 49%
170
負債+純資産
流動負債 49%
固定負債 23%
純資産 28%
170
現預金12.8
その他流動資産73.5
固定資産83.5
流動負債83.4
固定負債39.7
純資産46.8
自己資本比率
26.1%
低め
現預金
12.8
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
43.6%
相応
IPO調達後の現預金見込み
21.6
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-03
+13億
-18億
-546
2022-03
+16億
-614
+973
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+15.9
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-6.1
成長投資中
財務CF(直近)
-8.6
返済・株主還元
FCF(直近)
+9.7
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,660
— 承認時
2仮条件
¥1660〜1740
— 前後決定
3公開価格
¥1,740
— 決定済
4初値
¥2,533
2023-04-20 上場日に確定
1.46x
発行済株式数
2,930,330
公募株式数
600,000
売出株式数
26,300
OA(オーバーアロット)
93,900
吸収金額
12.5億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
10.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事537,800株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事18,700株申込終了
SBI
証券
副幹事12,500株申込終了
Rakuten
証券
副幹事6,200株申込終了
松井証券
副幹事6,200株申込終了
副幹事6,200株申込終了
岡三
証券
副幹事6,200株申込終了
副幹事3,100株申込終了
副幹事3,100株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1南海化学従業員持株会employee76,0005.59%180日
2東亞合成株式会社company70,0005.15%180日
3ソーダニッカ株式会社company63,0004.63%180日
4土居 弘子individual58,1244.28%180日
5大中物産株式会社company54,5164.01%180日
6不動恒産株式会社company52,8003.88%180日
7根岸運送株式会社company50,0003.68%180日
8尼崎製罐株式会社company49,5003.64%180日
9協和商事株式会社company46,9923.46%180日
10株式会社紀陽銀行company40,0002.94%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族16.5%
VC/CVC0%
従業員持株会5.6%
その他68.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.1 億円
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 吸収 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 吸収 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長執行役員 菅野 秀夫
本社所在地大阪市西区南堀江一丁目12番19号
従業員数304名
設立1951年6月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1157 日経過
IPOスケジュール202304南海化学
南海化
東証スタンダード中型

南海化学

4040 ·
関西地盤の総合化学「南海化学」
上場日
04-20
(木)
吸収金額
12.5
億・中型
想定価格
¥1,660
承認時
仮条件
1,660-1,740
公開価格
¥1,740
初値
¥2,533
(1.46x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

関西地盤の総合化学「南海化学」
1. 事業内容

南海化学は1906年創業の総合化学メーカーで、企業理念に地球環境と社会への貢献を掲げる。塩水の電気分解で得る苛性ソーダや次亜塩素酸ソーダなどの基礎化学品を中核に、酢酸ナトリウムやグルコサミンの機能化学品、農薬クロルピクリンのアグリ、廃硫酸の環境リサイクル、各種塩の5事業を展開する。商社経由やメーカー直販で原料・中間製品メーカーへ供給し、輸送特性から関西地方を中心に地域密着で事業を営む。連結子会社6社と持分法関連会社2社で構成される。

2. 事業の特徴・強み

(1) 関西地盤の地域密着 苛性ソーダなど輸送に適さない製品を関西地方の納入先へ小ロットで広く供給し、長年の取引で安定した収益地盤を築いている点が強みである。 (2) 自社原料のコスト競争力 硫黄や水素といった原料を自社製造でき、顧客に近接した工場立地と合わせて調達と物流の両面でコスト競争力を確保している点が支えとなっている。 (3) ニッチ製品の供給力 土佐工場のクロルピクリンや高度さらし粉は競合が少なく、生産能力増強で全国・海外へ安定供給を進めている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2021年3月期の16,463百万円から2022年3月期は17,434百万円へ前期比約6%増と緩やかに伸びた。連結営業利益は730百万円から739百万円、連結純利益は155百万円から462百万円へ回復した。原燃料高の販売価格転嫁が業績を左右する構造で、環境分野の新規ビジネスや脱塩事業、リサイクル技術の確立を成長の柱と位置づける。生産性向上と原価率低減で収益基盤の安定を図る方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

製造拠点が和歌山県と高知県に集中し、南海トラフ地震や台風など自然災害で生産が中断する懸念がある。塩やニトロメタンなど原材料の市況・為替変動、電力価格の上昇が収益を圧迫する可能性もある。毒物劇物や消防法などの許認可更新、環境規制の強化が事業活動の制約となる場合があり、品質トラブルや知的財産を巡る紛争も留意点として挙げられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
想定時価総額50.99億円に対し連結純利益4.62億円でPER約11倍と割安圏にあり、公開価格1,740円が仮条件上限で決まるなど需給は底堅く、吸収金額12.53億円の小型案件である点も買い安心感につながりやすい。苛性ソーダや次亜塩素酸ソーダを軸とする5事業は関西地盤の安定した需要に支えられ、顧客に近接した工場立地と硫黄・水素など原料の自社製造によるコスト競争力が一定の下支えとなっている。一方で原燃料市況への収益依存と前期比約6%にとどまる低成長、有利子負債の重さが評価を押し下げ、総合評価はCに落ち着く結果となった。(一方で低成長と市況依存の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:14%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 04-20(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
04/20
上場済 · 上場後 1157 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+5.9%
YoY +5.9%
営業利益の状況
2021-03黒字化
直近 7.4 / 4.2%
営業利益率
(改善)
4.2%
2021-03は4.4%
16.5k
2021-03
17.4k
2022-03
BS
財政状態
総資産
170億
純資産
46.8億
自己資本比率
26.1%
現預金
12.8億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
161億
40億
2021-03
170億
47億
2022-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 28%
負債 72%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-03
営業
+1261
投資
-1807
FCF
-546
2022-03
営業
+1587
投資
-614
FCF
+973
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,660
— 承認時
2
仮条件
¥1660〜1740
— 決定
3
公開価格
¥1,740
— 決定済
4
初値
¥2,533
2023-04-201.46x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,930,330
公募株式数
600,000
売出株式数
26,300
OA
93,900
実績PER
想定PBR
想定ROE
10.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
537,800ロット
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
18,700ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
12,500ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
6,200ロット
松井証券
松井証券副幹事
6,200ロット
岩井
6,200ロット
岡三
証券
岡三証券副幹事
6,200ロット
monex
証券
3,100ロット
あか
3,100ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族16.5%
VC/CVC0%
従業員持株会5.6%
その他68.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
南海化学従業員持株会
employee180日
5.59%
2
東亞合成株式会社
company180日
5.15%
3
ソーダニッカ株式会社
company180日
4.63%
4
土居 弘子
individual180日
4.28%
5
大中物産株式会社
company180日
4.01%
6
不動恒産株式会社
company180日
3.88%
7
根岸運送株式会社
company180日
3.68%
8
尼崎製罐株式会社
company180日
3.64%
9
協和商事株式会社
company180日
3.46%
10
株式会社紀陽銀行
company180日
2.94%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.1
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長執行役員 菅野 秀夫
本社所在地大阪市西区南堀江一丁目12番19号
従業員数304名
設立1951年6月
決算月3月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設