上場済上場済 · 上場後 1788 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202107ブレインズテクノロジー4075
ブレイ
東M中型IPO
上場済

ブレインズテクノロジー

4075· 異常検知AI「Impulse」の小型成長株
上場日
07-28(水)
吸収金額
16.8億・中型
想定価格
¥1,630承認時
仮条件
1,630-1,780
公開価格
¥1,780
初値
¥4,165(2.34x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
いち
いちよし証券開設
01

事業概要

異常検知AI「Impulse」の小型成長株

1. 事業内容

2008年8月設立。「企業活動の継続性と生産性の劇的な向上に貢献する」をミッションに掲げ、機械学習やAIを企業内に実装するエンタープライズAIソフトウエア事業を単一セグメントで展開する。主力は業務の高度化・省人化を担う異常検知ソリューション「Impulse」と、企業内検索エンジン「Neuron Enterprise Search」の2製品。クラウド型とオンプレミス型を併用し、サブスクリプションと買取の両モデルで提供する。製造業を中心に21,000を超える機械学習モデルの運用を支える実績を持つ。

2. 事業の特徴・強み

(1) 注目領域での製品実績 異常検知Impulseは製造業や建設業を中心に21,000超の機械学習モデル運用を支え、AI実装の実績を積み上げている。 (2) ストック型の収益構造 2020年7月期のソフトウエア売上比率は59%、利用料と保守を中心とするストック売上比率は34%で、持続的な収益基盤を志向する。 (3) 自動化技術と特許 オートモデリング特許により高度な分析スキルに依存せず利用でき、参入障壁の一端を形成している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年7月期282百万円、2019年7月期433百万円、2020年7月期632百万円と毎期拡大し、直近は前期比約46%増となった。利益面でも営業利益は2019年7月期16百万円から2020年7月期69百万円へ、純利益は40百万円から79百万円へと大きく伸びた。ライセンス販売本数の年平均成長率は50%に達する。DX需要やソフトウエア売上比率の上昇が成長を牽引しており、新産業や中小企業への展開が今後の伸びしろとなる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

AIシステム市場は拡大が見込まれる一方、景気や新技術投資の動向に業績が左右される可能性がある。同様のビジネスモデルを持つ企業が複数あり、国内外の大手参入で競争が激化する懸念もある。技術革新が速く、対応が遅れれば競争力が損なわれかねない。従業員46名の小規模組織で、創業者である齋藤社長への依存度が高い点や、製造業中心の顧客構成にも留意したい。優秀な人材の確保が成長の前提となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収16.79億・小型
吸収金額は約16.79億円の小型で、公開価格は仮条件上限の1,780円に決定した。売出は創業者の齋藤社長20万株を中心とする構成で、VC保有分は限定的にとどまる。需給面は規模の小ささと価格決定の強さから比較的良好な水準にあると見られる。
地合い地合いは中立
直近IPO窓の平均リターンや勝率の参照データが一部欠落しており、地合い面の明確な追い風は確認しづらい。ベンチマーク指数の水準を踏まえても、現状の市場センチメントは過度に強くも弱くもない中立圏にあると判断した。
成長・テーマ増収増益が継続
売上高は2018年7月期282百万円から2020年7月期632百万円へ毎期拡大し、純利益も2019年7月期40百万円から2020年7月期79百万円へ伸びた。営業利益率の改善やライセンス数の年平均50%成長も進み、成長性は高水準にあると評価する。
割安性PER約121倍と割高
想定時価総額約95.59億円に対し2020年7月期の純利益は0.79億円で、PERは約121倍と高い水準にある。継続する高い成長性は一定の説明材料になるものの、足元の利益水準対比では割高圏に位置すると見ており、評価を抑えた。
リスク小規模・人依存
継続疑義は確認されないが、従業員46名の小規模組織で創業者である齋藤社長への依存度が高く、売上の大半を製造業など特定業界に頼る顧客集中もある。内部管理体制の整備状況や人材確保の進捗には引き続き留意したい。
編集部コメント
売上高は2018年7月期282百万円から2020年7月期632百万円へ拡大し、直近は前期比約46%増、純利益も40百万円から79百万円へ伸びるなど成長性は際立つ。異常検知ソリューションImpulseと企業内検索を軸とするエンタープライズAI事業で、ソフトウエア売上比率59%とストック性も一定程度あり、製造業を中心に幅広い顧客基盤を持つ。吸収金額は約16.79億円の小型で、公開価格は仮条件上限1,780円に決まり需給は良好と見られる。これらを踏まえ総合評価はCバンドに置く。(一方で想定時価総額約95.59億円に対し純利益0.79億円でPER約121倍と割高な観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:38%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-07-28(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
07/28
上場日
上場済 · 上場後 1788 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+47.4%
直近YoY +46.0%
営業利益の状況
2019-07 黒字化
直近 0.7億 / 10.9%
営業利益率の改善
10.9%
改善継続中
単体
134
2016-07
237
2017-07
282
2018-07
433
2019-07
632
2020-07
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2016-072017-072018-072019-072020-07
売上高(百万円)134237282433632
営業利益(百万円)1669
純利益(百万円)-69-28174079
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
109
-27
2016-07
103
-56
2017-07
180
-38
2018-07
347
2
2019-07
521
81
2020-07
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 61%
15%
固定資産 23%
5.2
負債+純資産
流動負債 54%
固定負債 31%
16%
5.2
現預金3.2
その他流動資産0.8
固定資産1.2
流動負債2.8
固定負債1.6
純資産0.8
自己資本比率
15.5%
低め
現預金
3.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
38.8%
相応
IPO調達後の現預金見込み
15.0
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-07
+96
-59
+37
2020-07
+185
-57
+128
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+1.9
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.6
成長投資中
財務CF(直近)
+0.4
資金調達
FCF(直近)
+1.3
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,630
— 承認時
2仮条件
¥1630〜1780
— 前後決定
3公開価格
¥1,780
— 決定済
4初値
¥4,165
2021-07-28 上場日に確定
2.34x
発行済株式数
5,370,000
公募株式数
620,000
売出株式数
200,000
OA(オーバーアロット)
123,000
吸収金額
16.8億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
97.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事529,800株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事41,000株申込終了
みずほ
証券
副幹事16,400株申込終了
副幹事8,200株申込終了
SBI
証券
副幹事8,200株申込終了
Rakuten
証券
副幹事8,200株申込終了
松井証券
副幹事8,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1齋藤 佐和子individual3,000,000200,00054.17%180日
2中澤 宣貴individual700,00012.64%180日
3NVCC7号投資事業有限責任組合vc300,0005.42%90日 / 1.5倍解除
4SMBCベンチャーキャピタル2号投資事業有限責任組合vc300,0005.42%90日 / 1.5倍解除
5河田 哲individual250,0004.51%180日
6今野 勝之individual250,0004.51%180日
7三生6号投資事業有限責任組合vc150,0002.71%90日 / 1.5倍解除
8林 琢磨individual02.53%180日
9榎並 利晃individual02.35%180日
10田中 幸一individual00.81%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族86.5%
VC/CVC13.6%
従業員持株会0%
その他0%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.1 億円
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 齋藤 佐和子
本社所在地
従業員数46名
設立2008年8月
決算月7月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
いち
いちよし証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1788 日経過
IPOスケジュール202107ブレインズテクノロジー
ブレイ
東M中型

ブレインズテクノロジー

4075 ·
異常検知AI「Impulse」の小型成長株
上場日
07-28
(水)
吸収金額
16.8
億・中型
想定価格
¥1,630
承認時
仮条件
1,630-1,780
公開価格
¥1,780
初値
¥4,165
(2.34x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

異常検知AI「Impulse」の小型成長株
1. 事業内容

2008年8月設立。「企業活動の継続性と生産性の劇的な向上に貢献する」をミッションに掲げ、機械学習やAIを企業内に実装するエンタープライズAIソフトウエア事業を単一セグメントで展開する。主力は業務の高度化・省人化を担う異常検知ソリューション「Impulse」と、企業内検索エンジン「Neuron Enterprise Search」の2製品。クラウド型とオンプレミス型を併用し、サブスクリプションと買取の両モデルで提供する。製造業を中心に21,000を超える機械学習モデルの運用を支える実績を持つ。

2. 事業の特徴・強み

(1) 注目領域での製品実績 異常検知Impulseは製造業や建設業を中心に21,000超の機械学習モデル運用を支え、AI実装の実績を積み上げている。 (2) ストック型の収益構造 2020年7月期のソフトウエア売上比率は59%、利用料と保守を中心とするストック売上比率は34%で、持続的な収益基盤を志向する。 (3) 自動化技術と特許 オートモデリング特許により高度な分析スキルに依存せず利用でき、参入障壁の一端を形成している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年7月期282百万円、2019年7月期433百万円、2020年7月期632百万円と毎期拡大し、直近は前期比約46%増となった。利益面でも営業利益は2019年7月期16百万円から2020年7月期69百万円へ、純利益は40百万円から79百万円へと大きく伸びた。ライセンス販売本数の年平均成長率は50%に達する。DX需要やソフトウエア売上比率の上昇が成長を牽引しており、新産業や中小企業への展開が今後の伸びしろとなる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

AIシステム市場は拡大が見込まれる一方、景気や新技術投資の動向に業績が左右される可能性がある。同様のビジネスモデルを持つ企業が複数あり、国内外の大手参入で競争が激化する懸念もある。技術革新が速く、対応が遅れれば競争力が損なわれかねない。従業員46名の小規模組織で、創業者である齋藤社長への依存度が高い点や、製造業中心の顧客構成にも留意したい。優秀な人材の確保が成長の前提となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
売上高は2018年7月期282百万円から2020年7月期632百万円へ拡大し、直近は前期比約46%増、純利益も40百万円から79百万円へ伸びるなど成長性は際立つ。異常検知ソリューションImpulseと企業内検索を軸とするエンタープライズAI事業で、ソフトウエア売上比率59%とストック性も一定程度あり、製造業を中心に幅広い顧客基盤を持つ。吸収金額は約16.79億円の小型で、公開価格は仮条件上限1,780円に決まり需給は良好と見られる。これらを踏まえ総合評価はCバンドに置く。(一方で想定時価総額約95.59億円に対し純利益0.79億円でPER約121倍と割高な観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:38%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 07-28(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
07/28
上場済 · 上場後 1788 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+47.4%
YoY +46.0%
営業利益の状況
2019-07黒字化
直近 0.7 / 10.9%
営業利益率
(改善)
10.9%
改善継続中
134
2016-07
237
2017-07
282
2018-07
433
2019-07
632
2020-07
BS
財政状態
単体
総資産
5.2億
純資産
0.8億
自己資本比率
15.5%
現預金
3.2億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
109
-27
2016-07
103
-56
2017-07
180
-38
2018-07
347
2
2019-07
521
81
2020-07
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
16%
負債 84%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-07
営業
+96
投資
-59
FCF
+37
2020-07
営業
+185
投資
-57
FCF
+128
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,630
— 承認時
2
仮条件
¥1630〜1780
— 決定
3
公開価格
¥1,780
— 決定済
4
初値
¥4,165
2021-07-282.34x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
5,370,000
公募株式数
620,000
売出株式数
200,000
OA
123,000
実績PER
想定PBR
想定ROE
97.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
529,800ロット
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
41,000ロット
みずほ
証券
16,400ロット
いち
8,200ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
8,200ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
8,200ロット
松井証券
松井証券副幹事
8,200ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族86.5%
VC/CVC13.6%
従業員持株会0%
その他0%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
齋藤 佐和子
individual180日
54.17%
売出 200k
2
中澤 宣貴
individual180日
12.64%
3
NVCC7号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
5.42%
4
SMBCベンチャーキャピタル2号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
5.42%
5
河田 哲
individual180日
4.51%
6
今野 勝之
individual180日
4.51%
7
三生6号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.71%
8
林 琢磨
individual180日
2.53%
9
榎並 利晃
individual180日
2.35%
10
田中 幸一
individual180日
0.81%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.1
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 齋藤 佐和子
本社所在地
従業員数46名
設立2008年8月
決算月7月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設