上場済2023年12月4日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202312アスマーク4197
評価D
東証スタンダード小型IPO

アスマーク

4197 · 情報・通信· 高品質マーケティング・リサーチの専業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/04
上場
仮条件
2,150〜2,300円
想定価格 ¥2,300
想定時価総額 / 吸収金額
25.0億円 / 13.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,085,000株 / 586,500株
オファリングレシオ 54.1%
予想PER / PBR
— / 3.2倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
極東
極東証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 高品質マーケティング・リサーチの専業

1. 事業内容

アスマークは2001年12月設立で、マーケティング・リサーチ事業を単一セグメントとして展開する専業企業である。オンライン・リサーチを中心に、会場調査やグループインタビュー等のオフライン調査、パネル・リクルーティングまで、課題整理から企画・実査・集計・レポート納品まで一気通貫で提供する。自社パネル100万人超と外部提携パネルを合わせ国内1,800万人規模に調査が可能で、国際規格ISO20252を取得し品質を担保している。近年はRPA導入・運用支援やHR関連サービスにも領域を広げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高い顧客リピート 大口顧客のリピート率は95.3%と高く、上位顧客との長年の取引関係が安定した受注基盤を形成している。 (2) 厚いパネル基盤 自社100万人超と外部提携を合わせ国内1,800万人規模に調査でき、迅速かつ高品質なリサーチを実現する競争力の源泉となっている。 (3) 品質の客観的裏付け 国際規格ISO20252を取得し、第三者評価に基づく品質保証がサービスの信頼性を支えている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年11月期2,561百万円から2021年11月期3,355百万円、2022年11月期3,892百万円へと拡大し、直近は前期比約16%増となった。利益面では2020年11月期に純損失130百万円を計上したが、2021年11月期は純利益196百万円へ回復、2022年11月期は営業利益が前期比約45%増の324百万円となり収益性が改善した。成長要因は大口顧客への営業集中とRPA・HR等の周辺新規事業の拡大、東南アジアを軸とした海外展開である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

経済情勢の変動で顧客企業の投資マインドが減退すると、マーケティング・リサーチ需要が縮小し業績に影響する可能性がある。業界競争の激化や大手の価格ダンピング、他業種・新興企業の参入により受注環境が悪化する懸念もある。また自社・提携パネルの維持・拡大が滞ればリサーチ品質が低下しうるほか、個人情報の流出や情報漏えいが生じた場合は損害賠償や信用低下につながる点にも留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,208〜2,484-4.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -9,200〜+18,400円
総合C・需給と話題性は限定的だが業績と割安性は底堅い
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収13億・小型
想定価格2,300円・吸収約13億円の小型案件で、公開価格は仮条件上限の2,300円で決定しており需給の地合いは底堅いと言える。一方で吸収規模が小型としてはやや厚く、需給インパクトの伸びしろは限定的との評価に整理した。
地合い話題性中位
マーケティング・リサーチは堅実な業種だが市場の話題性は中程度にとどまり、IPO時の人気度を大きく押し上げる強いテーマ性や成長ストーリーの新規性には乏しいと判断し、市場の注目度という観点では話題性は中位と評価した。
成長・テーマ増収増益基調
売上高は2020年11月期2,561百万円から2022年11月期3,892百万円へ拡大し、営業利益も前期比約45%増と収益性が改善する増収増益基調にある。周辺新規事業の拡大や東南アジア等の海外展開も先々の成長余地として前向きに評価した。
割安性PER約14倍
想定時価総額24.96億円に対し純利益1.79億円からの想定PERは約14倍と適正圏に収まり、近年の収益性の改善傾向も踏まえると割高感は乏しい。小型かつ堅実な収益構造を勘案し、割安性は相応に高く評価できると判断した。
リスク継続疑義なし
継続企業の前提に関する疑義や深刻な顧客集中・関連当事者取引の記載はなく、純資産777百万円と財務基盤も安定している。営業キャッシュフローも黒字を維持しており、基礎的リスクは相対的に低い水準にあると評価した。
編集部コメント
想定価格2,300円・吸収約13億円の小型案件で、想定時価総額24.96億円に対し純利益1.79億円からの想定PERは約14倍と適正圏に収まる。2022年11月期は売上3,892百万円・前期比約16%増、営業利益324百万円・同約45%増と収益性が改善し、大口顧客リピート率95.3%や自社パネル100万人超、国際規格ISO20252取得といった事業基盤の厚みも評価できる。総合バンドはCで、業績と割安性は底堅い一方、需給インパクトと市場の話題性は限定的との方向感に整理した。需給と話題性の弱さが上値の重しになりうる点には留意したい。(一方で需給インパクトと話題性が限定的という観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:56%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-12-04(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/04
上場日
上場済 · 上場後 975 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+9.9%
直近YoY +16.0%
営業利益の状況
2021-11 黒字化
直近 3.2億 / 8.3%
営業利益率の改善
8.3%
改善継続中
単体
3,892
2,595
1,297
0
2,664
2018-11
2,992
2019-11
2,561
2020-11
3,355
2021-11
3,892
2022-11
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-112019-112020-112021-112022-11
売上高(百万円)2,6642,9922,5613,3553,892
営業利益(百万円)223324
純利益(百万円)-20122-130196179
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
16
11
5.4
0
10
4.2
2018-11
12
5.3
2019-11
12
4.0
2020-11
13
6.0
2021-11
16
7.8
2022-11
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 45%
その他流動資産 35%
固定資産 20%
16.3
負債+純資産
流動負債 49%
3%
純資産 48%
16.3
現預金7.4億
その他流動資産5.7億
固定資産3.3億
流動負債8.0億
固定負債0.5億
純資産7.8億
自己資本比率
47.5%
標準的
現預金
7.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
2.1%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
8.9
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-11
+3.3
-0.4
+2.9
2022-11
+2.7
-0.3
+2.4
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+2.7
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.3
成長投資中
財務CF(直近)
-0.7
返済・株主還元
FCF(直近)
+2.4
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,300
— 承認時
時価総額 25.0億
2仮条件
¥2150〜2300
— 前後決定
時価総額 24.1億
3公開価格
¥2,300
— 決定済
時価総額 25.0億
4初値
¥2,150
2023-12-04 上場日に確定
時価総額 23.3億
0.93x
発行済株式数
1,085,000
公募株式数
85,000
売出株式数
425,000
OA(オーバーアロット)
76,500
吸収金額
13.5億円
実績PER
想定PBR
3.2
想定ROE
23.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事85,000株今すぐ口座開設
大和証券
副幹事53,500株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事7,600株申込終了
極東
極東証券
副幹事6,300株申込終了
松井証券
副幹事6,300株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事2,500株申込終了
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.5億円
差引手取概算額(合計上限 3.16億円)1.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
4197アスマーク情報・通信25.0億3.223.1%0.93x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 吸収 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 吸収 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 町田 正一
本社所在地東京都渋谷区東一丁目32番12号
従業員数290名
設立2001年12月
決算月11月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年12月4日 上場
IPOスケジュール202312アスマーク
評価D
東証スタンダード小型

アスマーク

4197 · 情報・通信
高品質マーケティング・リサーチの専業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/04
上場
仮条件
2,150〜2,300円
想定価格 ¥2,300
想定時価総額 / 吸収金額
25.0億円 / 13.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,085,000株 / 586,500株
オファリングレシオ 54.1%
予想PER / PBR
— / 3.2倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 高品質マーケティング・リサーチの専業
1. 事業内容

アスマークは2001年12月設立で、マーケティング・リサーチ事業を単一セグメントとして展開する専業企業である。オンライン・リサーチを中心に、会場調査やグループインタビュー等のオフライン調査、パネル・リクルーティングまで、課題整理から企画・実査・集計・レポート納品まで一気通貫で提供する。自社パネル100万人超と外部提携パネルを合わせ国内1,800万人規模に調査が可能で、国際規格ISO20252を取得し品質を担保している。近年はRPA導入・運用支援やHR関連サービスにも領域を広げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高い顧客リピート 大口顧客のリピート率は95.3%と高く、上位顧客との長年の取引関係が安定した受注基盤を形成している。 (2) 厚いパネル基盤 自社100万人超と外部提携を合わせ国内1,800万人規模に調査でき、迅速かつ高品質なリサーチを実現する競争力の源泉となっている。 (3) 品質の客観的裏付け 国際規格ISO20252を取得し、第三者評価に基づく品質保証がサービスの信頼性を支えている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年11月期2,561百万円から2021年11月期3,355百万円、2022年11月期3,892百万円へと拡大し、直近は前期比約16%増となった。利益面では2020年11月期に純損失130百万円を計上したが、2021年11月期は純利益196百万円へ回復、2022年11月期は営業利益が前期比約45%増の324百万円となり収益性が改善した。成長要因は大口顧客への営業集中とRPA・HR等の周辺新規事業の拡大、東南アジアを軸とした海外展開である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

経済情勢の変動で顧客企業の投資マインドが減退すると、マーケティング・リサーチ需要が縮小し業績に影響する可能性がある。業界競争の激化や大手の価格ダンピング、他業種・新興企業の参入により受注環境が悪化する懸念もある。また自社・提携パネルの維持・拡大が滞ればリサーチ品質が低下しうるほか、個人情報の流出や情報漏えいが生じた場合は損害賠償や信用低下につながる点にも留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,208〜2,484-4.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -9,200〜+18,400円
総合C・需給と話題性は限定的だが業績と割安性は底堅い
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格2,300円・吸収約13億円の小型案件で、想定時価総額24.96億円に対し純利益1.79億円からの想定PERは約14倍と適正圏に収まる。2022年11月期は売上3,892百万円・前期比約16%増、営業利益324百万円・同約45%増と収益性が改善し、大口顧客リピート率95.3%や自社パネル100万人超、国際規格ISO20252取得といった事業基盤の厚みも評価できる。総合バンドはCで、業績と割安性は底堅い一方、需給インパクトと市場の話題性は限定的との方向感に整理した。需給と話題性の弱さが上値の重しになりうる点には留意したい。(一方で需給インパクトと話題性が限定的という観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:56%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-04(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/04
上場済 · 上場後 975 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+9.9%
YoY +16.0%
営業利益の状況
2021-11黒字化
直近 3.2億 / 8.3%
営業利益率
(改善)
8.3%
改善継続中
3,892
2,595
1,297
0
2,664
2018-11
2,992
2019-11
2,561
2020-11
3,355
2021-11
3,892
2022-11
BS
財政状態
単体
総資産
16.3億
純資産
7.8億
自己資本比率
47.5%
現預金
7.4億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
16
11
5.4
0
10
4.2
2018-11
12
5.3
2019-11
12
4.0
2020-11
13
6.0
2021-11
16
7.8
2022-11
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 48%
負債 52%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-11
営業
+331
投資
-40
FCF
+291
2022-11
営業
+267
投資
-26
FCF
+241
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,300
— 承認時時価総額 25.0億
2
仮条件
¥2150〜2300
— 決定時価総額 24.1億
3
公開価格
¥2,300
— 決定済時価総額 25.0億
4
初値
¥2,150
2023-12-04時価総額 23.3億0.93x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,085,000
公募株式数
85,000
売出株式数
425,000
OA
76,500
実績PER
想定PBR
3.2
想定ROE
23.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
85,000株
口座開設
大和証券
大和証券副幹事
53,500株
岡三
証券
岡三証券副幹事
7,600株
極東
極東証券副幹事
6,300株
松井証券
松井証券副幹事
6,300株
あか
あかつき証券副幹事
2,500株
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.5億
差引手取概算額(合計上限 3.16億円)1.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
4197
アスマーク
時価総額
25.0億
PER
PBR
3.2
ROE
23.1%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 町田 正一
本社所在地東京都渋谷区東一丁目32番12号
従業員数290名
設立2001年12月
決算月11月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設