上場済2025年10月15日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202510ライオン事務器423A
評価B
東証スタンダード小型IPO

ライオン事務器

423A · 卸売業· 「オフィスまるごと提案」担う事務用品の老舗
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/15
上場
仮条件
209〜213円
想定価格 ¥209
想定時価総額 / 吸収金額
66.8億円 / 10.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
31,369,000株 / 4,906,300株
オファリングレシオ 15.6%
予想PER / PBR
— / 0.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
01

事業概要

卸売業 · 「オフィスまるごと提案」担う事務用品の老舗

1. 事業内容

ライオン事務器は1921年設立の文具・事務用品メーカーで、子会社5社とともにオフィス家具や事務機器の製造販売、オフィス環境のデザイン・施工、文教向けICT機器販売を手掛ける。LIONブランドの自社製品を扱うメーカー機能と、他社商品を仕入れる商社機能を併せ持ち、近年は移転やレイアウト変更を一括で請け負う「オフィスまるごと提案」を推進する。販売店・エンタープライズ・文教の3事業に、ECプラットフォーム「ナビリオン」を加えた体制で展開する。

2. 事業の特徴・強み

(1) メーカーと商社の両機能 LIONブランドの自社製品と多様な仕入商品を組み合わせ、家具から電気工事まで一括対応するワンストップ提案で受注単価を高めている。 (2) ストック型のEC基盤 ECプラットフォーム「ナビリオン」で消耗品の継続購入を促し、景気変動を受けにくい法人向けストック収益の基盤を積み上げている。 (3) 文教市場の顧客基盤 GIGAスクール需要を捉え、36自治体をカバーする文教ICTの実績と保守体制を強みとする。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2021年9月期の479.24億円から、2022年9月期339.45億円、2023年9月期330.21億円、2024年9月期348.94億円と推移し、近年はほぼ横ばいで推移している。利益面では連結純利益が2023年9月期の809百万円から2024年9月期は762百万円へ減益となった。今後はエンタープライズ事業の新規取引拡大やECによるストックビジネス強化を成長要因として掲げている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上高の9割超を国内向けが占めるため、国内の設備投資や公共投資の動向に業績が左右されやすい。文具・オフィス家具は紙を前提とした製品が多く、デジタル化・ペーパーレス化の進展で取扱いが減少する懸念がある。原材料である紙・樹脂・鋼板の価格高騰や為替変動も仕入コストに影響しうる。また新株予約権による潜在株式が発行済株式の9.01%にあたり、行使時には株式価値が希薄化する可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥284〜307+36.0%〜+47.0%
100株あたり利益 +7,500〜+9,800円
総合評価Cで、安定収益と低めの需給妙味が拮抗
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収10億・小型
吸収金額は10.45億円と小型で、公開価格は想定価格レンジの上限近辺で決まるなど需要は底堅い。大塚商会をはじめ主要株主や社員持株会に180日のロックアップが付されており、上場直後の需給は相対的に良好と評価できる。
地合い注目度は低め
文具・事務用品やオフィス家具という成熟・地味な業種で、IPO市場における話題性や物色人気は乏しい。成長テーマの訴求力が弱く、目新しさに欠けるため、上場時の市場の注目度は低めにとどまると見られ、初動の盛り上がりは限定的と考えられる。
成長・テーマ横ばい・減益
連結売上高は近年ほぼ横ばいで推移し、2024年9月期の連結純利益は762百万円と前期の809百万円から減益となった。エンタープライズ事業やECストックの拡大方針は掲げるものの、足元の成長性は限定的で、力強い増収増益のトレンドは見えにくい。
割安性PER約9倍
予想時価総額66.82億円に対し連結純利益762百万円でPERは約9倍と低水準で、業績水準に照らした割安感が認められる。成長性は乏しいものの、バリュエーション面では相対的に評価できる水準にあり、下値の堅さにつながりうる。
リスク疑義なし
継続企業の前提に関する重要な疑義は見当たらず、自己資本も厚く財務基盤は安定している。大塚商会への取引依存や潜在株式9.01%分の希薄化余地はあるものの、基礎的なリスクは全体として相対的に抑制されていると評価できる。
編集部コメント
予想時価総額66.82億円に対し連結純利益762百万円でPERは約9倍と割安感があり、需給は吸収金額10.45億円の小型で公開価格213円が想定上限で決まるなど底堅く、評価軸では割安性と需給が相対的に高い水準にある。一方で文具・オフィス家具という成熟業種ゆえ市場での話題性や物色人気は乏しく、連結売上高はほぼ横ばいで前期は減益となるなど成長性が見劣りするため、総合評価はバランス型のCにとどめた。設立から100年を超える老舗で財務基盤は安定しているものの、株価の伸びを牽引するテーマ性には欠ける構図である。(一方で市場の注目度の低さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:34%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-10-15(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
10/15
上場日
上場済 · 上場後 294 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+3.0%
直近YoY +5.7%
営業利益の状況
2023-09 黒字化
直近 10.9億 / 3.1%
営業利益率の改善
3.1%
改善継続中
47.9k
31.9k
16.0k
0
31.0k
2020-09
47.9k
2021-09
33.9k
2022-09
33.0k
2023-09
34.9k
2024-09
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2020-092021-092022-092023-092024-09
売上高(百万円)30,96447,92433,94533,02134,894
営業利益(百万円)1,0121,089
純利益(百万円)5391,342718809762
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
260
173
87
0
213
78
2020-09
260
92
2021-09
236
99
2022-09
233
107
2023-09
233
114
2024-09
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 28%
その他流動資産 43%
固定資産 29%
233
負債+純資産
流動負債 40%
11%
純資産 49%
233
現預金65.0億
その他流動資産99.3億
固定資産68.5億
流動負債93.8億
固定負債24.6億
純資産114億
自己資本比率
42.6%
標準的
現預金
65.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
5.5%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
67.8
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-09
-5.0
-3.5
-8.5
2024-09
+18
-1.3
+16
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+17.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-1.3
成長投資中
財務CF(直近)
-2.0
返済・株主還元
FCF(直近)
+16.3
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥209
— 承認時
時価総額 66.8億
2仮条件
¥209〜213
— 前後決定
時価総額 67.5億
3公開価格
¥213
— 決定済
時価総額 68.1億
4初値
¥374
2025-10-15 上場日に確定
時価総額 120億
1.76x
発行済株式数
31,369,000
公募株式数
1,500,700
売出株式数
2,765,700
OA(オーバーアロット)
639,900
吸収金額
10.4億円
実績PER
想定PBR
0.7
想定ROE
7.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,500,700株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事128,000株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事106,600株申込終了
副幹事85,400株申込終了
Rakuten
証券
副幹事85,400株申込終了
広田
広田証券
副幹事21,300株申込終了
松井証券
副幹事21,300株申込終了
副幹事21,300株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事21,300株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事21,300株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社大塚商会company12,000,00036.85%180日
2福井 資individual1,372,5254.22%180日
3福井 靖individual1,192,8253.66%180日
4福井 務individual1,098,5503.37%180日
5株式会社みずほ銀行company844,0002.59%
6ライオン事務器社員持株会employee633,8001.95%180日
7勝又 祐一郎individual400,5001.23%180日
8株式会社三井住友銀行company390,0001.2%
9寺西 八individual364,1501.12%180日
10日本生命保険相互会社company332,5001.02%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族23.7%
VC/CVC0%
従業員持株会2%
その他74.4%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 2.9億円
差引手取概算額(合計上限 4.10億円)2.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
423Aライオン事務器卸売業66.8億0.77.7%1.76x
業種平均(卸売業・グロース)JPX 9社45.53.4
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 吸収 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 吸収 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

卸売業 セクターの直近トレンド
セクター
卸売業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.76x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 髙橋 俊泰
本社所在地大阪府東大阪市長田中三丁目5番44号
従業員数493名
設立1921年9月
決算月9月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2025年10月15日 上場
IPOスケジュール202510ライオン事務器
評価B
東証スタンダード小型

ライオン事務器

423A · 卸売業
「オフィスまるごと提案」担う事務用品の老舗
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/15
上場
仮条件
209〜213円
想定価格 ¥209
想定時価総額 / 吸収金額
66.8億円 / 10.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
31,369,000株 / 4,906,300株
オファリングレシオ 15.6%
予想PER / PBR
— / 0.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

卸売業 · 「オフィスまるごと提案」担う事務用品の老舗
1. 事業内容

ライオン事務器は1921年設立の文具・事務用品メーカーで、子会社5社とともにオフィス家具や事務機器の製造販売、オフィス環境のデザイン・施工、文教向けICT機器販売を手掛ける。LIONブランドの自社製品を扱うメーカー機能と、他社商品を仕入れる商社機能を併せ持ち、近年は移転やレイアウト変更を一括で請け負う「オフィスまるごと提案」を推進する。販売店・エンタープライズ・文教の3事業に、ECプラットフォーム「ナビリオン」を加えた体制で展開する。

2. 事業の特徴・強み

(1) メーカーと商社の両機能 LIONブランドの自社製品と多様な仕入商品を組み合わせ、家具から電気工事まで一括対応するワンストップ提案で受注単価を高めている。 (2) ストック型のEC基盤 ECプラットフォーム「ナビリオン」で消耗品の継続購入を促し、景気変動を受けにくい法人向けストック収益の基盤を積み上げている。 (3) 文教市場の顧客基盤 GIGAスクール需要を捉え、36自治体をカバーする文教ICTの実績と保守体制を強みとする。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2021年9月期の479.24億円から、2022年9月期339.45億円、2023年9月期330.21億円、2024年9月期348.94億円と推移し、近年はほぼ横ばいで推移している。利益面では連結純利益が2023年9月期の809百万円から2024年9月期は762百万円へ減益となった。今後はエンタープライズ事業の新規取引拡大やECによるストックビジネス強化を成長要因として掲げている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上高の9割超を国内向けが占めるため、国内の設備投資や公共投資の動向に業績が左右されやすい。文具・オフィス家具は紙を前提とした製品が多く、デジタル化・ペーパーレス化の進展で取扱いが減少する懸念がある。原材料である紙・樹脂・鋼板の価格高騰や為替変動も仕入コストに影響しうる。また新株予約権による潜在株式が発行済株式の9.01%にあたり、行使時には株式価値が希薄化する可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥284〜307+36.0%〜+47.0%
100株あたり利益 +7,500〜+9,800円
総合評価Cで、安定収益と低めの需給妙味が拮抗
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
予想時価総額66.82億円に対し連結純利益762百万円でPERは約9倍と割安感があり、需給は吸収金額10.45億円の小型で公開価格213円が想定上限で決まるなど底堅く、評価軸では割安性と需給が相対的に高い水準にある。一方で文具・オフィス家具という成熟業種ゆえ市場での話題性や物色人気は乏しく、連結売上高はほぼ横ばいで前期は減益となるなど成長性が見劣りするため、総合評価はバランス型のCにとどめた。設立から100年を超える老舗で財務基盤は安定しているものの、株価の伸びを牽引するテーマ性には欠ける構図である。(一方で市場の注目度の低さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:34%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 10-15(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
10/15
上場済 · 上場後 294 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+3.0%
YoY +5.7%
営業利益の状況
2023-09黒字化
直近 10.9億 / 3.1%
営業利益率
(改善)
3.1%
改善継続中
47.9k
31.9k
16.0k
0
31.0k
2020-09
47.9k
2021-09
33.9k
2022-09
33.0k
2023-09
34.9k
2024-09
BS
財政状態
総資産
233億
純資産
114億
自己資本比率
42.6%
現預金
65.0億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
260
173
87
0
213
78
2020-09
260
92
2021-09
236
99
2022-09
233
107
2023-09
233
114
2024-09
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 49%
負債 51%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-09
営業
-497
投資
-354
FCF
-851
2024-09
営業
+1753
投資
-126
FCF
+1627
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥209
— 承認時時価総額 66.8億
2
仮条件
¥209〜213
— 決定時価総額 67.5億
3
公開価格
¥213
— 決定済時価総額 68.1億
4
初値
¥374
2025-10-15時価総額 120億1.76x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
31,369,000
公募株式数
1,500,700
売出株式数
2,765,700
OA
639,900
実績PER
想定PBR
0.7
想定ROE
7.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
1,500,700株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
128,000株
岡三
証券
岡三証券副幹事
106,600株
岩井
85,400株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
85,400株
広田
広田証券副幹事
21,300株
松井証券
松井証券副幹事
21,300株
monex
証券
21,300株
丸三
丸三証券副幹事
21,300株
水戸
水戸証券副幹事
21,300株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族23.7%
VC/CVC0%
従業員持株会2%
その他74.4%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社大塚商会
company180日
36.85%
2
福井 資
individual180日
4.22%
3
福井 靖
individual180日
3.66%
4
福井 務
individual180日
3.37%
5
株式会社みずほ銀行
company
2.59%
6
ライオン事務器社員持株会
employee180日
1.95%
7
勝又 祐一郎
individual180日
1.23%
8
株式会社三井住友銀行
company
1.2%
9
寺西 八
individual180日
1.12%
10
日本生命保険相互会社
company180日
1.02%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 2.9億
差引手取概算額(合計上限 4.10億円)2.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
423A
ライオン事務器
時価総額
66.8億
PER
PBR
0.7
ROE
7.7%
業種平均(卸売業・グロース)
JPX 9社
時価総額
PER
45.5
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
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初値倍率1.61x
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初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
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386A · 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
卸売業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.76x
平均1年後リターン
直近30日リターン
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会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 髙橋 俊泰
本社所在地大阪府東大阪市長田中三丁目5番44号
従業員数493名
設立1921年9月
決算月9月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設