上場済2021年11月1日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202111フロンティア4250
評価C
福Q小型IPO

フロンティア

4250 · サービス· 自動車アフターパーツの福証ファブレス上場
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/01
上場
仮条件
830〜930円
想定価格 ¥910
想定時価総額 / 吸収金額
6.3億円 / 1.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
680,000株 / 115,000株
オファリングレシオ 16.9%
予想PER / PBR
— / 3.5倍
想定時価総額ベース
この銘柄の取扱証券会社
岡三
証券
岡三証券
副幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで岡三証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
エイ
エイチ・エス証券株式会社
ひろ
ひろぎん証券株式会社
藍澤
藍澤證券開設
01

事業概要

サービス · 自動車アフターパーツの福証ファブレス上場

1. 事業内容

フロンティアは2002年に福岡で設立されたファブレスメーカーで、自社工場を持たず技術力の高い中国の工場へ生産を委託する。主力はPB販売事業で、サイドバイザーやフロアマットなど自動車アフターパーツを企画開発から品質管理、輸入、販売まで一貫して手掛け、自動車販売店や卸へ供給するほかネット通販も展開する。もう一つのOEM/ODM事業では香港子会社を通じ、国内玩具メーカー向けの電子玩具を中国工場で製造し納品する。2020年11月期の連結売上高は約14.8億円で、内需型の二事業を両輪とする。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一貫した製販体制 企画開発から品質管理、輸入、販売までを自社で担うファブレス体制を持ち、多様な顧客ニーズに柔軟へ対応できる点が強みである。 (2) 中国生産の管理力 香港子会社を通じて中国の委託工場と連携し、射出成型などの技術で高品質と低価格を両立する生産管理ノウハウを蓄積している。 (3) 二事業の補完 自動車アフターパーツと電子玩具OEMという異業種を併営し、季節変動を相互に補い合う収益構造を築いている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2019年11月期の約12.4億円から2020年11月期は約14.8億円へと前期比約19%増と伸長した。営業利益も同期間に58百万円から77百万円へ拡大し、営業利益率は約5%まで改善している。純利益は61百万円を確保した。成長の背景には、自動車アフターパーツの社外品市場での評価向上と、クリスマス商戦向け電子玩具OEMの受注拡大がある。国内自社工場での高額・小ロット品生産にも着手し、量産品とのセット販売による販路拡大を目指す。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上は内需型の二業界に依存し、国内景況の悪化が業績に影響しうる。PB販売事業では上位10社への売上依存度が約79%、OEM/ODM事業では特定取引先1社への依存があり、取引条件の変化が収益を左右する。製品の大半を中国に生産委託するため為替やカントリーリスクも抱える。有利子負債は総資産の約64%を占め、金利上昇は利益を圧迫しうる。役員8名・従業員17名の小規模組織で、創業者である代表者への依存度が高い点にも留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥992〜1,147+9.0%〜+26.0%
100株あたり利益 +8,200〜+23,700円
総合評価Cで需給と割安感が支える小型案件
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収1.07億・極小型
吸収金額1.07億円という極めて小さい規模に加え、公開価格が仮条件の上限である930円で決まった点が需要の強さを示しており、需給面は良好である。福証Qボードの希少な小型案件として品薄感も働き、初値形成には追い風が期待できる。
地合い福証Q・注目薄
上場市場が福岡証券取引所Qボードで全国的な知名度に乏しく、自動車部品と電子玩具という地味な内需型事業のため、市場の注目度は限定的にとどまる。新規性やテーマ性の訴求力は弱く、幅広い投資家の関心を集めにくい構図である。
成長・テーマ売上19%増
連結売上高は2020年11月期に前期比約19%増の約14.8億円、営業利益は77百万円へ拡大した。自動車アフターパーツの社外品市場への浸透と電子玩具OEMの受注拡大が伸びを支えるが、内需型で景気感応度が高く、成長余地は中程度と評価する。
割安性PER約10倍
想定時価総額6.32億円に対し連結純利益は0.61億円で、PERは約10倍と低い水準にある。利益水準に対比した割安感が強く、評価面では相応の妙味がある価格設定といえる。ただし極小型ゆえの流動性の低さと業績変動には留意が要る。
×
リスク依存・負債高
PB販売事業の上位10社への売上依存度が約79%、OEM事業の特定取引先への依存、有利子負債が総資産の約64%を占める財務体質、創業者である代表者への依存など、懸念が複数重なっており、基礎的リスクは高めと評価する。
編集部コメント
本案件は福岡証券取引所Qボードへの極めて小さい規模の上場で、吸収金額わずか1.07億円という需給の薄さと、公開価格が仮条件の上限である930円で決まった人気の強さが評価の中心となる。さらに想定時価総額6.32億円に対し連結純利益は0.61億円でPERは約10倍と、利益水準に照らした割安感も評価を下支えしている。一方で、自動車アフターパーツと電子玩具という内需型で景気に敏感な事業構成であり、PB販売事業における上位10社への売上依存度が約79%に達することや、有利子負債が総資産の約64%を占める財務面の懸念も無視できない。これらを総合し、評価はCに置く。(一方で市場の注目度が乏しい点の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:10%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-11-01(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
11/01
上場日
上場済 · 上場後 1737 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+19.5%
直近YoY +19.5%
営業利益の状況
2019-11 黒字化
直近 0.8億 / 5.2%
営業利益率の改善
5.2%
2019-11は4.7%
1,481
987
494
0
1,239
2019-11
1,481
2020-11
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2019-112020-11
売上高(百万円)1,2391,481
営業利益(百万円)5877
純利益(百万円)6461
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
7.9
5.3
2.6
0
6.1
1.3
2019-11
7.9
1.9
2020-11
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 57%
その他流動資産 41%
2%
7.9
負債+純資産
流動負債 52%
固定負債 24%
純資産 24%
7.9
現預金4.5億
その他流動資産3.3億
固定資産0.1億
流動負債4.1億
固定負債1.9億
純資産1.9億
自己資本比率
23.2%
低め
現預金
4.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
64.2%
相応
IPO調達後の現預金見込み
4.8
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-11
-0.2
0
-0.2
2020-11
+1.1
+0.1
+1.2
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+1.1
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
+0.1
回収局面
財務CF(直近)
+1.1
資金調達
FCF(直近)
+1.2
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥910
— 承認時
時価総額 6.3億
2仮条件
¥830〜930
— 前後決定
時価総額 6.1億
3公開価格
¥930
— 決定済
時価総額 6.5億
4初値
¥958
2021-11-01 上場日に確定
時価総額 6.7億
1.03x
発行済株式数
680,000
公募株式数
50,000
売出株式数
50,000
OA(オーバーアロット)
15,000
吸収金額
1.1億円
実績PER
想定PBR
3.5
想定ROE
33.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
エイ
エイチ・エス証券株式会社
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事30,000株
岡三
証券
岡三証券
副幹事4,000株申込終了
ひろ
ひろぎん証券株式会社
副幹事2,000株申込終了
藍澤
藍澤證券
副幹事3,000株申込終了
西日
西日本シティTT証券株式会社
副幹事3,000株申込終了
FF
FFG証券
副幹事1,000株申込終了
SBI
証券
副幹事6,000株申込終了
副幹事1,000株申込終了
エイ
エイチ・エス証券
副幹事申込終了
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.3億円
差引手取概算額0.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
4250フロンティアサービス6.3億3.533.3%1.03x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
ハンワホームズ
275A · 吸収 1.17億
初値倍率1.10x
1年後
25/04 上場
エレベーターコミュニケーションズ
353A · 吸収 2.03億
初値倍率1.29x
1年後
25/03 上場
パパネッツ
9388 · 吸収 1.61億
初値倍率1.19x
1年後
25/02 上場
バルコス
7790 · 吸収 1.76億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 山田 紀之
本社所在地福岡市中央区天神二丁目3番36号ibbfukuoka
従業員数17名
設立2002年1月
決算月11月期
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有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
この銘柄の取扱証券会社
岡三
証券
岡三証券
副幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで岡三証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
5
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
藍澤
藍澤證券
配分シェア —
FF
FFG証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
関連情報・出典
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公式IR・会社サイト開く
上場済2021年11月1日 上場
IPOスケジュール202111フロンティア
評価C
福Q小型

フロンティア

4250 · サービス
自動車アフターパーツの福証ファブレス上場
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/01
上場
仮条件
830〜930円
想定価格 ¥910
想定時価総額 / 吸収金額
6.3億円 / 1.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
680,000株 / 115,000株
オファリングレシオ 16.9%
予想PER / PBR
— / 3.5倍
想定時価総額ベース
この銘柄の取扱証券会社
岡三
証券
岡三証券
副幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 自動車アフターパーツの福証ファブレス上場
1. 事業内容

フロンティアは2002年に福岡で設立されたファブレスメーカーで、自社工場を持たず技術力の高い中国の工場へ生産を委託する。主力はPB販売事業で、サイドバイザーやフロアマットなど自動車アフターパーツを企画開発から品質管理、輸入、販売まで一貫して手掛け、自動車販売店や卸へ供給するほかネット通販も展開する。もう一つのOEM/ODM事業では香港子会社を通じ、国内玩具メーカー向けの電子玩具を中国工場で製造し納品する。2020年11月期の連結売上高は約14.8億円で、内需型の二事業を両輪とする。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一貫した製販体制 企画開発から品質管理、輸入、販売までを自社で担うファブレス体制を持ち、多様な顧客ニーズに柔軟へ対応できる点が強みである。 (2) 中国生産の管理力 香港子会社を通じて中国の委託工場と連携し、射出成型などの技術で高品質と低価格を両立する生産管理ノウハウを蓄積している。 (3) 二事業の補完 自動車アフターパーツと電子玩具OEMという異業種を併営し、季節変動を相互に補い合う収益構造を築いている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2019年11月期の約12.4億円から2020年11月期は約14.8億円へと前期比約19%増と伸長した。営業利益も同期間に58百万円から77百万円へ拡大し、営業利益率は約5%まで改善している。純利益は61百万円を確保した。成長の背景には、自動車アフターパーツの社外品市場での評価向上と、クリスマス商戦向け電子玩具OEMの受注拡大がある。国内自社工場での高額・小ロット品生産にも着手し、量産品とのセット販売による販路拡大を目指す。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上は内需型の二業界に依存し、国内景況の悪化が業績に影響しうる。PB販売事業では上位10社への売上依存度が約79%、OEM/ODM事業では特定取引先1社への依存があり、取引条件の変化が収益を左右する。製品の大半を中国に生産委託するため為替やカントリーリスクも抱える。有利子負債は総資産の約64%を占め、金利上昇は利益を圧迫しうる。役員8名・従業員17名の小規模組織で、創業者である代表者への依存度が高い点にも留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥992〜1,147+9.0%〜+26.0%
100株あたり利益 +8,200〜+23,700円
総合評価Cで需給と割安感が支える小型案件
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
本案件は福岡証券取引所Qボードへの極めて小さい規模の上場で、吸収金額わずか1.07億円という需給の薄さと、公開価格が仮条件の上限である930円で決まった人気の強さが評価の中心となる。さらに想定時価総額6.32億円に対し連結純利益は0.61億円でPERは約10倍と、利益水準に照らした割安感も評価を下支えしている。一方で、自動車アフターパーツと電子玩具という内需型で景気に敏感な事業構成であり、PB販売事業における上位10社への売上依存度が約79%に達することや、有利子負債が総資産の約64%を占める財務面の懸念も無視できない。これらを総合し、評価はCに置く。(一方で市場の注目度が乏しい点の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:10%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 11-01(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
11/01
上場済 · 上場後 1737 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+19.5%
YoY +19.5%
営業利益の状況
2019-11黒字化
直近 0.8億 / 5.2%
営業利益率
(改善)
5.2%
2019-11は4.7%
1,481
987
494
0
1,239
2019-11
1,481
2020-11
BS
財政状態
総資産
7.9億
純資産
1.9億
自己資本比率
23.2%
現預金
4.5億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
7.9
5.3
2.6
0
6.1
1.3
2019-11
7.9
1.9
2020-11
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 24%
負債 76%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-11
営業
-19
投資
-1
FCF
-20
2020-11
営業
+114
投資
10
FCF
+124
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥910
— 承認時時価総額 6.3億
2
仮条件
¥830〜930
— 決定時価総額 6.1億
3
公開価格
¥930
— 決定済時価総額 6.5億
4
初値
¥958
2021-11-01時価総額 6.7億1.03x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
680,000
公募株式数
50,000
売出株式数
50,000
OA
15,000
実績PER
想定PBR
3.5
想定ROE
33.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
エイ
エイチ・エス証券株式会社主幹事
30,000株
岡三
証券
岡三証券副幹事
4,000株
ひろ
ひろぎん証券株式会社副幹事
2,000株
藍澤
藍澤證券副幹事
3,000株
西日
西日本シティTT証券株式会社副幹事
3,000株
FF
FFG証券副幹事
1,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
6,000株
monex
証券
1,000株
エイ
エイチ・エス証券副幹事
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.3億
差引手取概算額0.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
4250
フロンティア
時価総額
6.3億
PER
PBR
3.5
ROE
33.3%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
ハンワホームズ
275A · 1.17億
初値倍率1.10x
1年後
25/04 上場
エレベーターコミュニケーションズ
353A · 2.03億
初値倍率1.29x
1年後
25/03 上場
パパネッツ
9388 · 1.61億
初値倍率1.19x
1年後
25/02 上場
バルコス
7790 · 1.76億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 山田 紀之
本社所在地福岡市中央区天神二丁目3番36号ibbfukuoka
従業員数17名
設立2002年1月
決算月11月期
岡三
証券
次回IPOに備えて
岡三証券
口座開設