上場済上場済 · 上場後 1641 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202112網屋4258
網屋
東M中型IPO
上場済

網屋

4258· 国産セキュリティの「ALog」主力
上場日
12-22(水)
吸収金額
23.3億・中型
想定価格
¥1,970承認時
仮条件
1,700-1,970
公開価格
¥1,970
初値
¥2,100(1.07x)
主幹事 = 当選確率MAX
岡三
証券
岡三証券
主幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで岡三証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
01

事業概要

国産セキュリティの「ALog」主力

1. 事業内容

網屋は1996年設立で、AIとクラウドを活用し「通信」と「データ」を守る国産セキュリティ企業として企業のDX化を支援する。事業はログ管理ソフトを開発販売するデータセキュリティ事業と、企業のICT通信網を設計構築するネットワークセキュリティ事業の二本柱で構成する。主力のログ管理製品『ALogシリーズ』は複雑なログを見える化する解析変換技術を強みとし、保守料やSaaS利用料による継続課金のリカーリングモデルで安定収益を積み上げている。顧客は国内上場企業が中心で、販売は大手ITベンダーを経由する形態が多い。

2. 事業の特徴・強み

(1) 自社開発の解析技術 ログをそのまま保管する他社製品と異なり、複雑なログを見える化する独自の解析変換技術を持ち、有事の即時検知を実現する点が差別化要因となっている。 (2) リカーリング収益構造 保守料やクラウド利用料など毎期継続する収益が事業成長の基盤となり、安定したストック型の収益構造を確保している。 (3) 国産セキュリティの立ち位置 国産型のセキュリティ総合企業として、安全保障の観点も背景に需要拡大が見込める領域に事業を展開している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年12月期の13.10億円から2019年12月期は21.62億円、2020年12月期は23.15億円へと伸長した。利益面では2018年12月期に純損失0.83億円を計上したが、2019年12月期は純利益0.76億円、2020年12月期は1.26億円へと回復し、営業利益も1.28億円から1.87億円へ拡大した。テレワーク普及によるVPNや無線LANクラウドサービスの需要増、ログ管理市場の拡大が成長を支えている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境はIT投資が景気動向の影響を受けやすく、サイバーセキュリティ市場は競合が多い点に留意が必要となる。技術革新が著しく既存製品の陳腐化リスクや、半導体不足による納期遅延の懸念もある。また売上の半数超が再販事業者経由の間接販売で、計上遅延や想定外の増減が業績に影響する可能性がある。クラウドサービスのシステム障害や情報漏洩、人材確保の遅れも想定されるリスクとして挙げられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収23億・小型
吸収金額は23.32億円で想定時価総額78.8億円の小型案件にあたる。公開価格は仮条件上限の1,970円で決定し需要は底堅いものの、既存株主の売出を含む構成や流通株式の規模から需給スコアは中位にとどまり、過度な期待は置きにくい水準と評価する。
地合いテーマ性は良好
サイバーセキュリティやログ管理、クラウド型ネットワークはDXとテレワーク需要を背景に注目度が高いテーマで人気を集めやすい。ただし市況指標の一部が欠落しており、市場人気の評価は確度を抑えて中位に置いた。今後の地合い次第で振れる余地がある。
成長・テーマ利益急回復
売上高は2018年12月期の13.10億円から2020年12月期の23.15億円へ伸び、純利益も損失から1.26億円へ回復、営業利益も1.28億円から1.87億円へ拡大した。テレワーク需要やログ管理市場の拡大が追い風となり、成長性は相対的に高いと評価する。
割安性PER約62倍
想定時価総額78.8億円に対し直近純利益1.26億円でPERは約62倍と高めに映る水準にある。ただし2019年12月期からの利益急回復と成長基調を勘案すれば割高感は限定的で、バリュエーション評価は相対的に良好と置けると判断する。
リスク重大懸念は限定
継続疑義や関連当事者取引の重大な懸念は確認されない。再販事業者経由の売上依存や技術革新への対応、情報漏洩といった事業リスクは存在するものの、いずれも開示と対策が示されており、基礎的なリスク水準は相対的に低いと評価する。
編集部コメント
想定価格1,970円ベースで総合評価はDと置く。直近2020年12月期は売上23.15億円・営業利益1.87億円と前期比で利益が大きく回復し、ログ管理や国産セキュリティのテーマ性は強く、保守料やクラウド利用料による継続課金のリカーリング構造も収益の安定性を支えている。一方で吸収金額23.32億円の小型案件で、想定時価総額78.8億円に対し純利益1.26億円とPERは約62倍と高めに映り、需給面と市況の評価が伸びきらずバンドを押し下げた。再販事業者経由の売上依存などの構造も評価に織り込みが必要となる。(一方で時価総額に対する利益規模の小ささの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:40%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-12-22(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
12/22
上場日
上場済 · 上場後 1641 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+10.4%
直近YoY +7.1%
営業利益の状況
2019-12 黒字化
直近 1.9億 / 8.1%
営業利益率の改善
8.1%
改善継続中
単体
1,560
2017-03
1,698
2018-03
1,310
2018-12
2,162
2019-12
2,315
2020-12
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2017-032018-032018-122019-122020-12
売上高(百万円)1,5601,6981,3102,1622,315
営業利益(百万円)128187
純利益(百万円)1531-8376126
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
11億
297
2017-03
12億
327
2018-03
11億
244
2018-12
14億
337
2019-12
19億
473
2020-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 50%
その他流動資産 28%
固定資産 22%
18.6
負債+純資産
流動負債 59%
16%
純資産 25%
18.6
現預金9.4
その他流動資産5.2
固定資産4.0
流動負債11.0
固定負債2.9
純資産4.7
自己資本比率
25.4%
低め
現預金
9.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
11.5%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
25.7
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-12
+212
-117
+95
2020-12
+273
-97
+176
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+2.7
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-1.0
成長投資中
財務CF(直近)
+2.2
資金調達
FCF(直近)
+1.8
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,970
— 承認時
2仮条件
¥1700〜1970
— 前後決定
3公開価格
¥1,970
— 決定済
4初値
¥2,100
2021-12-22 上場日に確定
1.07x
発行済株式数
4,000,000
公募株式数
429,600
売出株式数
600,000
OA(オーバーアロット)
154,400
吸収金額
23.3億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
26.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
岡三
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事224,400株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事51,400株申込終了
みずほ
証券
副幹事41,100株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事41,100株申込終了
Rakuten
証券
副幹事30,800株申込終了
副幹事10,200株申込終了
副幹事10,200株申込終了
副幹事10,200株申込終了
副幹事10,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社チャクルcompany1,164,80028.55%180日
2石田 晃太individual727,200160,00017.82%180日
3伊藤 整一individual454,400240,00011.14%180日
4投資事業組合オリックス9号individual400,000200,0009.8%90日 / 1.5倍解除
5株式会社セキュアヴェイルcompany176,0004.31%
6網屋従業員持株会employee149,9203.67%
7柴﨑 正道individual116,8002.86%180日
8新納 隆広individual100,8002.47%90日
9加藤 光栄individual84,8002.08%90日
10山﨑 勝巳individual70,4001.73%90日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族60.2%
VC/CVC0%
従業員持株会3.7%
その他35.9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.1 億円
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役会長 伊藤 整一
本社所在地東京都中央区日本橋浜町三丁目3番2号
従業員数128名
設立1996年12月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
岡三
証券
岡三証券
主幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで岡三証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
岡三
証券
岡三証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
香川
香川証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1641 日経過
IPOスケジュール202112網屋
網屋
東M中型

網屋

4258 ·
国産セキュリティの「ALog」主力
上場日
12-22
(水)
吸収金額
23.3
億・中型
想定価格
¥1,970
承認時
仮条件
1,700-1,970
公開価格
¥1,970
初値
¥2,100
(1.07x)
主幹事 = 当選確率MAX
岡三
証券
岡三証券
主幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

国産セキュリティの「ALog」主力
1. 事業内容

網屋は1996年設立で、AIとクラウドを活用し「通信」と「データ」を守る国産セキュリティ企業として企業のDX化を支援する。事業はログ管理ソフトを開発販売するデータセキュリティ事業と、企業のICT通信網を設計構築するネットワークセキュリティ事業の二本柱で構成する。主力のログ管理製品『ALogシリーズ』は複雑なログを見える化する解析変換技術を強みとし、保守料やSaaS利用料による継続課金のリカーリングモデルで安定収益を積み上げている。顧客は国内上場企業が中心で、販売は大手ITベンダーを経由する形態が多い。

2. 事業の特徴・強み

(1) 自社開発の解析技術 ログをそのまま保管する他社製品と異なり、複雑なログを見える化する独自の解析変換技術を持ち、有事の即時検知を実現する点が差別化要因となっている。 (2) リカーリング収益構造 保守料やクラウド利用料など毎期継続する収益が事業成長の基盤となり、安定したストック型の収益構造を確保している。 (3) 国産セキュリティの立ち位置 国産型のセキュリティ総合企業として、安全保障の観点も背景に需要拡大が見込める領域に事業を展開している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年12月期の13.10億円から2019年12月期は21.62億円、2020年12月期は23.15億円へと伸長した。利益面では2018年12月期に純損失0.83億円を計上したが、2019年12月期は純利益0.76億円、2020年12月期は1.26億円へと回復し、営業利益も1.28億円から1.87億円へ拡大した。テレワーク普及によるVPNや無線LANクラウドサービスの需要増、ログ管理市場の拡大が成長を支えている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境はIT投資が景気動向の影響を受けやすく、サイバーセキュリティ市場は競合が多い点に留意が必要となる。技術革新が著しく既存製品の陳腐化リスクや、半導体不足による納期遅延の懸念もある。また売上の半数超が再販事業者経由の間接販売で、計上遅延や想定外の増減が業績に影響する可能性がある。クラウドサービスのシステム障害や情報漏洩、人材確保の遅れも想定されるリスクとして挙げられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
想定価格1,970円ベースで総合評価はDと置く。直近2020年12月期は売上23.15億円・営業利益1.87億円と前期比で利益が大きく回復し、ログ管理や国産セキュリティのテーマ性は強く、保守料やクラウド利用料による継続課金のリカーリング構造も収益の安定性を支えている。一方で吸収金額23.32億円の小型案件で、想定時価総額78.8億円に対し純利益1.26億円とPERは約62倍と高めに映り、需給面と市況の評価が伸びきらずバンドを押し下げた。再販事業者経由の売上依存などの構造も評価に織り込みが必要となる。(一方で時価総額に対する利益規模の小ささの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:40%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-22(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
12/22
上場済 · 上場後 1641 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+10.4%
YoY +7.1%
営業利益の状況
2019-12黒字化
直近 1.9 / 8.1%
営業利益率
(改善)
8.1%
改善継続中
1,560
2017-03
1,698
2018-03
1,310
2018-12
2,162
2019-12
2,315
2020-12
BS
財政状態
単体
総資産
18.6億
純資産
4.7億
自己資本比率
25.4%
現預金
9.4億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
11億
297
2017-03
12億
327
2018-03
11億
244
2018-12
14億
337
2019-12
19億
473
2020-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 25%
負債 75%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-12
営業
+212
投資
-117
FCF
+95
2020-12
営業
+273
投資
-97
FCF
+176
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,970
— 承認時
2
仮条件
¥1700〜1970
— 決定
3
公開価格
¥1,970
— 決定済
4
初値
¥2,100
2021-12-221.07x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,000,000
公募株式数
429,600
売出株式数
600,000
OA
154,400
実績PER
想定PBR
想定ROE
26.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
岡三
証券
岡三証券主幹事
224,400ロット
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
51,400ロット
みずほ
証券
41,100ロット
SMBC日興
証券
41,100ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
30,800ロット
monex
証券
10,200ロット
むさ
10,200ロット
水戸
水戸証券副幹事
10,200ロット
香川
香川証券副幹事
10,200ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族60.2%
VC/CVC0%
従業員持株会3.7%
その他35.9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社チャクル
company180日
28.55%
2
石田 晃太
individual180日
17.82%
売出 160k
3
伊藤 整一
individual180日
11.14%
売出 240k
4
投資事業組合オリックス9号
individual90日 / 1.5倍解除
9.8%
売出 200k
5
株式会社セキュアヴェイル
company
4.31%
6
網屋従業員持株会
employee
3.67%
7
柴﨑 正道
individual180日
2.86%
8
新納 隆広
individual90日
2.47%
9
加藤 光栄
individual90日
2.08%
10
山﨑 勝巳
individual90日
1.73%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.1
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役会長 伊藤 整一
本社所在地東京都中央区日本橋浜町三丁目3番2号
従業員数128名
設立1996年12月
決算月12月期
岡三
証券
次回IPOに備えて
岡三証券
口座開設